ビデオカメラ

  • 2017.05.25 Thursday
  • 21:29

ちょっと前にヤフオクでビデオカメラを売却。

2台とも売却してしまって今はビデオカメラはない。

思っていたよりもいい値で売れたわけだが

現状新しいビデオカメラを買う予定はない。

自分で撮影する上ではDJI OSMOやFZ1000、

そしてDJI OSMO mobile+スマホで撮影出来る。

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)

特にOSMO mobileはかなり手軽に撮影出来るし

これで十分だと思っていた。

 

ただ懸念していたことが起きた。

それはビデオカメラを貸してと言われたことだ。

家族が利用したいと言ってきた。

でももう既に売ってしまってない。

コンデジで動画撮影をしていたけど

ビデオカメラのほうが良いのではということらしい。

ないものは仕方ないけどこういう懸念は売る前に持っていたが

やはりそうなったなあという感じだ。

 

普段ビデオカメラがないことは

こういう貸出もそうだけど手軽に撮影したい時に

いざ使えない場合がある。

例えばすごい雨が降ってた時とか雪の時、

とにかくすぐ動画を撮影したいと思った時に

ビデオカメラは役に立つ。

そういう手軽に撮影出来るカメラがないのは難点。

Panasonic HDビデオカメラ V360MS 16GB 高倍率90倍ズーム ホワイト HC-V360MS-W

Panasonic HDビデオカメラ V360MS 16GB

高倍率90倍ズーム ホワイト HC-V360MS-W

そのために新たにビデオカメラを買う予定はない。

だいたいこれを買うくらいならそもそも売ってない。

売ったビデオカメラのほうが画質は上で

それをいったら売らなければ良かったということになる。

ただ手軽に動画撮影出来るカメラは欲しいなあ・・。

 

ビデオカメラを買うならばそれがベストだ。

今欲しいのはSONYの4Kビデオカメラ。

ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX40 4K 64GB 光学20倍 ブラック Handycam FDR-AX40 BC

ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX40 4K 64GB

光学20倍 ブラック Handycam FDR-AX40 BC

これを買えば問題ないんだけど

価格は高いしそもそもビデオカメラの利用は

これまであまりなかったことから買っても無駄になる可能性が高い。

それ故に躊躇している。

デジカメ動画のほうがその役割的に

良いかもしれないけど使わないデジカメも処分して

それに適したカメラがない。

カメラよりもレンズがないんだなあ。

 

ってことで売らなければ良かったかなと

少し公開しつつ何か良い手段はないか検討中。

 

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Panasonic DMC-TX1

  • 2017.05.24 Wednesday
  • 23:25

最近日常持ち歩きカメラや旅カメラなどを

検討していてこのカメラがその理想形に近いなと思うのが

PanasonicのDMC-TX1というカメラだ。

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス TX1 光学10倍 ブラック DMC-TX1-K

Panasonic コンパクトデジタルカメラ

ルミックス TX1 光学10倍 ブラック DMC-TX1-K

このカメラは

1インチセンサー搭載の高級コンデジで

25-250mm相当の光学10倍ズームを搭載している。

上位モデル譲りの空間認識AFと4K動画撮影機能も持ってて

それでいて重さ310gのコンパクトサイズに収まっている。

 

昨今コンパクトデジカメは

大型センサー搭載の高級コンデジと

高倍率ズーム搭載のコンデジの2つに集約されつつある。

高級コンデジは1インチセンサーを搭載して

明るいレンズを搭載しハイアマチュアなど

カメラ好きのサブカメラとして人気が高い。

一方で従来のコンデジはスマホで撮影出来ない

光学30倍や40倍の高倍率ズームを搭載したモデルが多い。

どちらもスマホ連携が可能で

SNS映えする写真を撮影することが出来る。

ただその両方の機能を持つモデルとなると

僕も持っているFZ1000など大型カメラしか従来はなかった。

しかしTX1はコンパクトながらそれを実現している。

 

高級コンデジとして見た場合

レンズの暗さは弱点だ。

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス LX9  1.0型センサー搭載 4K動画対応 ブラック DMC-LX9-K

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス LX9

1.0型センサー搭載 4K動画対応 ブラック DMC-LX9-K

同じPanasonicのLX9は広角端でF1.4で撮影出来る。

望遠側でもF2.8と明るく解像度の高いレンズを搭載する。

ただTX1は広角側F2.8でそれほど明るいわけではないが十分。

望遠側はF5.9だけど明るさよりも光学10倍のほうが

メリットが大きいのではなかろうか。

実際LX9だと24-72mmと光学3倍で

いくら望遠側F2.8でも72mm相当ではあまり寄れない。

風景撮影では良いけど動物園とかだと動物はあまり大きく撮れない。

普段の使い勝手を考えた時

レンズの明るさより望遠ではなかろうかと。

 

光学10倍というのもコンデジには光学30倍や40倍など出てるが

それと比べるとどうだろうか。

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス TZ90 光学30倍 ブラック DC-TZ90-K

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス TZ90

光学30倍 ブラック DC-TZ90-K

このTZ90は24-720mm相当の光学30倍。

1/2.3インチと極小センサーだが

光学30倍ながらTX1と同じくらいのサイズと重さとなっている。

720mm相当の望遠はかなり寄れるけど

普段の利用では持て余してしまう。

ビデオカメラ代わりとして例えば運動会撮影で使うなら

ありだけど日常カメラ旅カメラとしてだと

光学ズーム倍率よりも画質のほうが大切かなと。

思い出として残すならある程度高画質に撮影したいから

1インチセンサーならミラーレス並の撮影出来る。

25-250mmの光学ズームでも十分じゃないかと思うのは

僕がかつてTZ7というコンデジを使ってたから。

このカメラは良かったな。同じ25-250mmの画角だったが

使いやすくてあらゆる場面で活躍してくれた。

当時として動画撮影性能も高くて動画撮影が劇的に増えた。

このカメラを使う以前に比べてデータ量が激増したんだったな。

それを考えるとTX1を買えば僕にとっては

相当重宝するカメラになるかと思う。TZ7再びという感じか。

 

ただTX1を僕が買う上で

非常に大きな壁がある。

それは買う資金の確保ということもあるが

このTX1と思いっきり競合するカメラを持っているためだ。

そのカメラがDMC-FZ1000。

Panasonic デジタルカメラ ルミックス FZ1000 2010万画素 光学16倍 ブラック DMC-FZ1000

Panasonic デジタルカメラ ルミックス FZ1000

2010万画素 光学16倍 ブラック DMC-FZ1000

FZ1000はネオ一眼カメラで

サイズ的にはTX1とは比較にならないほど大きい。

ただ1インチセンサー搭載で

25-400mm相当のレンズを持つという点で言えば

同じようなカメラと言える。

空間認識AFや4K動画撮影などはこのカメラで可能だ。

サイズがコンパクトで軽量という点を除けば

TX1の機能はこのFZ1000の範囲内に収まるといえる。

だからわざわざ買うのは無駄じゃないかな・・と。

 

ってことでTX1欲しいんだけど

多分買うことはないんじゃないかなあ。

FZ1000を売れば別だけどFZ1000は

大のお気に入りカメラなので売れないなあ。

 

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乗鞍とカメラ

  • 2017.05.23 Tuesday
  • 22:28

僕のカメラライフにとって

非常に重要な地は乗鞍だ。

るるぶ上高地 乗鞍 白骨 奥飛騨温泉郷'18 (国内シリーズ)

るるぶ上高地 乗鞍 白骨 奥飛騨温泉郷'18 (国内シリーズ)

乗鞍も春夏秋冬楽しむことが出来るけど

秋の乗鞍が非常に重要となっている。

 

2007年9月に初めてデジタル一眼レフカメラを買った。

ニコンのD40だ。

そしてそのカメラを使うために訪れたのが乗鞍だった。

乗鞍は2003年を最後に乗鞍スカイラインがマイカー規制

それから行かなくなっていた。

ただ2007年には岐阜県側からではなく

長野県側から行くことになり10月に訪れたんだ。

素晴らしい紅葉だった。

今では紅葉を見に行くことは秋の楽しみであり

それを撮影するのはカメラライフにとって重要だけど

2007年秋以前、僕は紅葉にほとんど興味を持たなかった。

この時素晴らしい紅葉を見て初めて紅葉狩りの素晴らしさを知る。

そしてそれ以後毎年乗鞍の紅葉を見に秋に訪れている。

 

カメラライフにとっても乗鞍紅葉撮影は

1年でもっとも重要な時間なので

それに向けて新しいカメラやレンズを購入したりしてきた。

昨年7月にフルサイズデジ一眼を購入してる。

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D レンズキット EF24-105mm F4L IS USM付属 EOS6D24105ISLK

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D レンズキット

EF24-105mm F4L IS USM付属 EOS6D24105ISLK

これを買うキッカケは2015年秋に乗鞍へ行った時に

フルサイズや中版カメラを持った人ばかりだったためだ。

それまではミラーレスで十分だと思っていたけど

やはりフルサイズが必要だと痛感した。

 

1年いろいろ撮影シーズンがあるが

僕がカメラやレンズを購入する上で

目指す方向性を最近は見失っていたんだけど

乗鞍の紅葉をきれいに撮影するためという基本を

最近思い出すことになった。

すっかり乗鞍のことを忘れてあれこれ目移りしていたんだな。

昨年秋の乗鞍では大口径望遠レンズを持った人が多く

それで刺激を受けた。

あとトレッキング三脚。この2つが今後必要な装備と考えている。

TAMRON 大口径望遠ズームレンズ SP 70-200mm F2.8 Di VC USD G2 キヤノン用 フルサイズ対応 A025E

TAMRON 大口径望遠ズームレンズ SP 70-200mm F2.8

Di VC USD G2 キヤノン用 フルサイズ対応 A025E

大口径ズームレンズはこのあたりか。

まあ今年はとても手が出せないので諦めるとしても

いずれ購入したいところだ。

三脚は今年買いたいと考えている。

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-53 6段 中型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応 DIN規格クイックシュー対応 324146

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-53 6段

中型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応

DIN規格クイックシュー対応 324146

ベルボンのULTREKが良さそうで検討中。

今のカメラレンズならUT-43でもいいけど将来的なことを考えると

UT-53が良いかなと思う。安くないけどそれだけの価値はあるかと。

 

これまで秋に乗鞍へ行った時の写真を振り返って

昨年は紅葉の状態が非常に悪くて残念だったけど

今年はきれいな紅葉だと良いなと思う。

あと涸沢カールにもいずれ行きたいなあ。

今年は乗鞍泊まりで行こうかと検討中。

ってことで今後毎年恒例でずっと行き続けたい。

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ポータブル赤道儀

  • 2017.05.22 Monday
  • 23:27

昨年秋に星空撮影にハマったけど

撮影してみて明るく撮影するのがいかに難しいのか分かった。

多くの星を撮影するためには露光時間を長くする必要がある。

しかし長くすると星が流れて撮影されてしまう。

15秒ならOKだが30秒だと少し流れて

60秒だともう明らかに流れてしまっている。

広角24mmでこれなので望遠で星雲とか撮影したら

もっと流れてしまうことだろう。

 

露光時間を長くしつつ星が流れないためには

ポータブル赤道儀を利用した自動追尾撮影を行う必要がある。

昨年秋にポータブル赤道儀について調べて

購入を検討した。しかしその敷居の高さに

自分が使いこなせるか自身がなくなってしまった。

とくかく利用するための設置が大変。

代表的なポータブル赤道儀はビクセンのポラリエ。

Vixen ポータブル赤道儀 星空雲台ポラリエ(WT) ホワイト 355051

Vixen ポータブル赤道儀

星空雲台ポラリエ(WT) ホワイト 355051

これを買えばすぐOKってわけではなく

これに見合った三脚や雲台が必要だし

設定をするためのオプションもいろいろ売られている。

高精度で撮影するほどオプションが必要でそのコストは高くなる。

極軸望遠鏡が25000円って段階で少し絶望してしまった。

ビクセンのポラリエとともに

人気があるポータブル赤道儀がKENKOのスカイメモS。

こちらは極軸望遠鏡を内蔵しているのでその分コストは安い。

Kenko ポータブル赤道儀 スカイメモS ブラック 455159

Kenko ポータブル赤道儀 スカイメモS ブラック 455159

もっともこれはこれで問題もあるようだけどね。

こっちのほうが重いカメラにも対応するようだ。

 

もっとGPSなどを利用して

自動的に軸合わせとかしてくれる

便利なポータブル赤道儀があればいいんだけど。

去年KENKOのK-3IIの購入を検討したのは

PENTAX デジタル一眼レフ K-3II ボディ GPS内蔵 ローパスセレクタ 最高約8.3コマ/秒 16162

PENTAX デジタル一眼レフ K-3II ボディ

GPS内蔵 ローパスセレクタ 最高約8.3コマ/秒 16162

アストロトレーサーという機能があったから。

アストロトレーサーはボディ内手ぶれ補正機能を利用して

星空の自動追尾が可能な機能。

補正量は限られているから

30分とかの追尾は出来ないけど

超広角なら300秒くらいまで可能らしいので

十分明るく星空を撮影出来るようだ。

こういう機能が他のメーカーにも広がると良いけど。

 

ということでポータブル赤道儀ほしいけどどうするかな。

 

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マイクロフォーサーズ42.5mm f1.7と45mm f1.8

  • 2017.05.21 Sunday
  • 22:29

マイクロフォーサーズには魅力的な

単焦点レンズが多数発売されている。

オリンパスとPanasonicがそれぞれ発売しており

微妙な違いもありそれぞれが魅力となっている。

マイクロフォーサーズフォーマットの

レンズキットなどを買った人は

そのうち単焦点レンズに手を出すことだろうが

最初に買うレンズは何だろうか。

 

今でこそ多数の単焦点が発売されており

手頃な価格の商品が増えたけど以前は少なかった。

ほんとここ3年くらいで充実したんだ。

ちょうど3年前の2014年頃に検討してた時

一番人気で売れていたのが

オリンパスの45mm f1.8だった。

OLYMPUS 単焦点レンズ M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8  ブラック

OLYMPUS 単焦点レンズ M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 ブラック

35mm換算90mmの中望遠気味の単焦点は

背景をぼかした写真を撮影するのに最適で

標準レンズキットから新たに買うレンズとして最適。

また価格も25000円ちょっとと

他の単焦点レンズに比べると安くて買いやすかった。

 

ただ僕が利用してるのはPanasonicのボディ。

今でこそ上位モデルにボディ内手ぶれ補正があるが

当時はなく僕が持っているモデルにもなかった。

90mm相当となると多少手ブレが気になる頃。

調べたら2015年にPanasonicから手ぶれ補正付きの

45mm f1.8相当のレンズが出るってことだったので待ってたら

発売されたのが42.5mm f1.7。

Panasonic 単焦点 中望遠レンズ マイクロフォーサーズ用 ルミックス G 42.5mm/ F1.7 ASPH. / POWER O.I.S. ブラック H-HS043-K

Panasonic 単焦点 中望遠レンズ マイクロフォーサーズ用

ルミックス G 42.5mm/ F1.7 ASPH. /

POWER O.I.S. ブラック H-HS043-K

このレンズは2015年4月末に発売されて

ちょっと迷ったけどその年の秋に購入。

価格はオリンパスよりもかなり高かったけど

2つの点で魅力で結局こっちを選んだ。

 

1つは手ぶれ補正。オリンパスのボディなら

ボディ内手ぶれ補正があるがPanasonicのミドル以下にはない。

もう1つは最短撮影距離。

オリンパスの45mm f1.8は50cm。

Panasonicの42.5mm f1.7は31cm。

この差は大きく被写体によって大きく撮影することが出来る。

ってことでそれ以来使っているけど

42.5mm f1.7はお気に入りのレンズだ。

ただ最近貸してもらって45mm f1.8を

利用する機会があったけどこれもまた素晴らしいレンズだった。

抜けの良さは42.5mm f1.7より上かもしれないな。

僕好みのレンズはこっちだったかもしれない。

ただ手ぶれ補正と最短撮影距離で42.5mm f1.7を選んだことは

後悔はしていないけどね。

 

ってことで初めての単焦点として

この2本はおすすめだ。

これまでは断然42.5mm f1.7と思ってたけど

45mm f1.8もいいんだな。

オリンパスボディでよって撮影しないならむしろオリンパスのほうが・・。

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日常カメラ

  • 2017.05.20 Saturday
  • 23:27

日常的にカメラを持ち歩きたいと思ったのは

今から15年ほど前のことだ。

当時ブログが登場し始めていた。

芸能人などもブログを書き始めていたけど

素敵なブログには写真が溢れていた。

今日どこどこへ行った、誰々と会った、

○○を食べたなど写真入りで紹介されたブログは

とても素敵だった。

自分もそういう写真に溢れたブログを書きたいと思ったもの。

いや日常を写真で記録したいと思ったものかな。

それで日常カメラを意識した。

 

ところが実際日常カメラといっても

それに適したカメラはないし

普段あまりカバンとか持ち歩かなかったため

実現にはかなり時間がかかった。

あれこれ試行錯誤して結局断念を繰り返していた。

本当に日常的にカメラを持ち歩くようになったのは

オリンパスのXZ-1を買った2013年の秋から。

OLYMPUS デジタルカメラ XZ-1 ホワイト 1000万画素 1/1.63型高感度CCD 大口径F1.8 i.ZUIKO DIGITALレンズ 3.0型有機ELディスプレイ XZ-1 WHT

OLYMPUS デジタルカメラ XZ-1 ホワイト 

この頃既にスマホ時代が到来していた。

日常的にケータイやスマホで写真を撮れていた。

それでもデジカメをと画質重視でXZ-1を選んだんだ。

 

そのXZ-1だけど当初はアクティブに使っていた。

ただ2015年夏くらいから一気に利用が減ってしまった。

iPhone6を購入してからだ。

スマホカメラの画質が圧倒的に向上して

スマホで十分じゃんと思うようになったためだ。

一応XZ-1は今も持ち歩いているけどすっかり利用機会は

激減してしまっている。

新たな日常カメラが必要なのかあるいはスマホで十分なのか

最近ちょっと考えたりしている。

 

スマートフォンのカメラは本当に高画質になった。

今使っているiPhone6もかなり良いけど

最新のスマホはさらに高画質となっている。

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G5 Plus 32GB

ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

今気になってるモトローラMoto G5 plusなんかは

レンズも明るくてデュアルピクセルAF搭載で

デジカメの使い勝手で撮影出来る。

また動画だって4K30pへの対応は当たり前だ。

じゃあデジカメいらないのかというとそうでもない。

 

スマホとデジカメと比べると

大きな差は2つある。

1つは画質。

コンデジだとスマホとの差はほとんどないモデルもあるが

デジ一眼やミラーレスなどとは大きな差がある。

ただミラーレスを日常カメラにするには負担が大きい。

レンズが大きくて邪魔でもあるからね。

コンデジだと高級コンデジなどは高画質とコンパクトさを兼ねている。

CANONのG7Xシリーズなどは

Canon デジタルカメラ PowerShot G7 X MarkII 光学4.2倍ズーム 1.0型センサー PSG7X MarkII

Canon デジタルカメラ PowerShot G7 X MarkII

光学4.2倍ズーム 1.0型センサー PSG7X MarkII

以前これが究極の日常カメラだと感じたけど

ミラーレスクラスの画質を日常的に持てるカメラと言えるだろう。

 

もう1つスマホで及ばないのは光学ズーム。

これがスマホカメラの現状数少ない弱点でもあり

昨今デュアルカメラが増えている。

普段はあまり必要としないけど

例えば動物園などへ行ってスマホで動物の写真を撮影しても

豆粒にしか写らない。そういう時光学ズームが欲しくなる。

どれくらい必要かは難しいけど以前TZ7というカメラを持ってたが

あの光学10倍はいい感じだった。故に光学10倍もあれば十分かと思う。

その条件で言えばPanasonicのTX1は理想な日常カメラの候補だ。

Panasonic コンパクトデジタルカメラ ルミックス TX1 光学10倍 ブラック DMC-TX1-K

Panasonic コンパクトデジタルカメラ

ルミックス TX1 光学10倍 ブラック DMC-TX1-K

センサーは1インチで高級コンデジと同じ。

25-250mmという広角から望遠までに対応したレンズを搭載。

また4K30pやフルHD60pの動画に対応しており手ぶれ補正も完備。

重さは310gと決して軽くはないけど日常カメラとしては

ギリギリの水準ではないかと思う。

 

XZ-1を使ってて動画撮影性能の低さが問題だったが

TX1なら画質、望遠、動画とすべての点で優れていて

現状理想的な日常カメラかなとは思う。

ただそれを必要とする場面がどれほどあるかなあ。

スマホで十分って気もするし難しいなあ。

 

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トレッキング三脚

  • 2017.05.19 Friday
  • 23:26

今年は三脚を新しくしようと考えている。

今まで使っていた三脚はビデオカメラや

ミラーレスカメラでの利用を考えていて

フルサイズデジ一眼の利用は想定していなかった。

昨年秋に使ってみて軽量で丈夫な

高性能三脚が必要だと痛感をしたわけだ。

今までは1万円以下の安い三脚を利用してきたけど

フルサイズに見合う性能の三脚が必要かと。

 

ということで検討しているけど

低価格だけど高性能となるとAmazonベーシックの

カーボン三脚だろうか。

トラベル用で軽量コンパクトでもある。

Amazonベーシック トラベル三脚 130cm 5段 小型 自由雲台 カーボン キャリングケース付き

Amazonベーシック トラベル三脚 130cm 5段

小型 自由雲台 カーボン キャリングケース付き

レビューを見ると雲台が全然駄目のようだけど

それは交換すれば克服できる問題かと思う。

カーボン三脚は3万円前後するモデルが多くて

ここまで安いのはそうそうない。

5000円くらい雲台に費やしても十分元はとれるかと。

ただ三脚本来の頑丈さとかがどこまであるのかはどうだろう。

コストパフォーマンスは良いけど価格相応の部分もあるわけで

あまりカーボンってところにこだわりすぎる必要はないかも。

 

いろいろ去年から見てて良いなと思ったのは

ベルボンのULTREK三脚だ。

ウルトラロックという独自のロック構造は非常にスムーズに

三脚を展開することが出来る。

去年の秋にこれを使っている人を見て

何故こんなに簡単に三脚を開いてるんだろうと不思議に思ったもの。

こういう機構の三脚があることを初めて知った。

また軽量コンパクトで脚をコンパクトに折りたためるので

登山などに利用するトレッキング三脚としても最適。

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-43 6段 小型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応 クイックシュー対応 324160

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-43 6段 小型

自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応 クイックシュー対応 324160

ということで具体的に検討して

このUT-43を買おうかなと思っていたんだ。

ただ2キロまでという重さが気になってしまった。

今使ってるEOS6D+24-105mm f4Lならば

1.4キロほどなので問題ないんだけど

将来的に望遠レンズを買ったらどうなるか。

というか風景撮影は広角ばかりだと思っていたけど

昨年秋に乗鞍へ紅葉撮影に行き望遠レンズで撮影してる人が多かった。

それ故に僕も大口径望遠レンズが気になったんだ。

 

大口径望遠レンズの代表モデルの

CANONの70-200mm f2.8。

Canon 望遠ズームレンズ EF70-200mm F2.8L IS II USM フルサイズ対応

Canon 望遠ズームレンズ EF70-200mm F2.8L

IS II USM フルサイズ対応

このレンズの重さが約1.5キロ。

ボディも入れると余裕で2キロを超えることになる。

このクラスのレンズまでは持つ可能性がある事を考えると

2キロの耐荷重では不安で2.5キロは欲しい。

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-53 6段 中型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応 DIN規格クイックシュー対応 324146

Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-53

6段 中型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応

DIN規格クイックシュー対応 324146

となるとUT-53になるかなと。

3キロまでのUT-63も候補だけどそれを考えたらキリがない。

耐荷重が大きいってことは脚が太くなり

結果重くなってしまうわけで軽量化とか考えると

UT-53がちょうどいいかなと検討をしている。

 

この三脚は10年レベルで今後利用していく

メインの三脚になるがゆえに予算も大きめで

ちゃんとしたモデルを買いたい。

ってことでおそくとも秋までには買いたい。

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DJI OSMO

  • 2017.05.18 Thursday
  • 22:44

今年春に購入したDJI OSMO。

昨年秋にほしかったけどレビューなどを見て

結局選んだのはDJI OSMO mobileだった。

しかしOSMO mobileはスマホカメラを利用するので

メモリ容量がシビアでなおかつ超広角では撮影出来ない。

OSMOならその弱点もないだろうと思って購入を決めた。

【DJI 10周年記念】DJI Osmo カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

【DJI 10周年記念】DJI Osmo

カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

ただ実際買って使ってみて

分かっていたことではあるが弱点が非常に多いカメラだ。

それが使い勝手の悪さでもありなかなか評価の難しい製品だ。

画質や画角などは最高なんだけど。

 

今の時期はDJI OSMOがどれだけ使えるか

評価テストじゃないけど使って確かめている。

良い点は3つ。

画質画角安定だ。

画質は4K30p動画が手軽に撮影出来る。

クォリティはかなり高く放送でも使えるほど。

実際テレビ番組などでも多く使われている。

画角は20mmレンズで超広角と言えるレベル。

これだけ超広角での動画撮影はなかなか出来ないので貴重だ。

安定は3軸ジンバルにより歩きながらも撮影出来る安定さが魅力。

 

悪い点はというとこれがたくさんある。

最悪クラスの悪い点は音質だ。

そのままではどうしようもないという音質レベルだ。

音が悪いのはマイクの性能もあるけど

カメラ部分にファンがありそのノイズを拾うためでもある。

マイクのすぐ近くに騒音源があるという最悪の状況だ。

DJI VideoMicro &Quick Release 360°Mic Mount

DJI VideoMicro &Quick Release 360°Mic Mount

外部マイクは売られているけどこれは必須レベル。

外部マイク使わないなら音声なしのほうがマシかも。

 

他にもセットアップの煩雑さがある。

利用するためにはジンバルロックを外す必要がある。

これはまあ手間だけど別に問題ない。

一番の問題はスマホWifi接続だ。

スマホをONにして本体をONにする。

そしてスマホをWifi接続する必要があり接続して

確立したらDJI GOアプリを起動して液晶表示をONにする。

この間に1分かそれ以上の時間が必要だ。

またこのスマホ接続が不安定ですぐ出来ない事が多い。

画角は20mmで固定なのでスマホなしでも使えるが

それだとファイルのタイムスタンプがなく

いつ撮影したのか分からないのが弱点。

本体内に時計を持たないようだ。

 

バッテリーの持ちもあまり良くない。

付属バッテリーだと連続撮影なら50分ほど。

間欠撮影だと35分ほどだろうか。

一般的なビデオカメラのコンパクトバッテリーと同じくらい。

Newmowa 互換バッテリー 2個 + 充電器 セット DJI OSMO OSMO+ OSMO Mobile

Newmowa 互換バッテリー 2個 + 充電器 セット

DJI OSMO OSMO+ OSMO Mobile

予備の充電池は必須と言える。

スマホビューアーなしだとバッテリー残量が分からないのも弱点。

 

ということで僕自身互換バッテリーは

既に持っているので今欲しいのは外部マイクかなと。

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro 超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro

超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

今はオーディオテクニカのAT9941を使ってるけど

ノイズはないけど音をあまり拾わないので

こっちを買って試してみたいなあと。

 

DJI OSMOがおすすめかというと

これまた難しいところがある。

僕はDJI OSMO mobileも持っているが

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile 3軸手持ちジンバル + ベース (専用台座) セット

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile

3軸手持ちジンバル + ベース (専用台座) セット

はっきり言えばこっちのほうがずっとおすすめだ。

圧倒的に手軽に撮影することが出来る。

3軸ジンバルとしてのバッテリーは4時間位持つ。

ただカメラはスマホに依存するので

1時間も動画撮影するとバッテリーがなくなり

スマホのメモリも足りなくなってしまうけどね。

それでもこの手軽さは圧倒的でDJI OSMOを買った後だと

余計にOSMO mobileの良さが分かるというもの。

 

OSMOは映像に関しては完成度は凄く高いのだが

音とビューアーが問題なんだ。

スマホをビューアーとして使うのではなく

専用の液晶を取り付けて

音もマイクなど改善したバージョンが出れば

大ヒットすると思うんだけどなあ。

ただ出たとしたら10万円はしそうだけど。

 

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九州旅行とカメラ・レンズ購入

  • 2017.05.17 Wednesday
  • 23:34

去年秋に購入したカメラ関係のアイテムは

今年1月のハワイ旅行を考えたのことだった。

nikon1の30-110mmは結局ハワイ旅行に持っていかなかったが

DJI OSMO mobileはハワイ旅行で活躍してくれた。

さて8月始めに九州旅行へ行くことが決まったけど

今後のカメラやレンズもそれを考慮してになるだろう。

実際どんなカメラを持っていくかは今後の検討だけど

旅に必要な新たなカメラやレンズを購入したいと考える。

 

旅行のためのカメラとして

現状一番近いのはSONYの4Kビデオカメラだ。

Panasonicのビデオカメラは売却してしまったし

ハワイ旅行へ持っていき旅カメラとしては

いまいちかなと思ってしまった。

それ故に新たな4Kビデオカメラをと考えている。

ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX40 4K 64GB 光学20倍 ブラック Handycam FDR-AX40 BC

ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX40 4K 64GB

光学20倍 ブラック Handycam FDR-AX40 BC

最有力候補はAX40なんだけど

まだ購入するかは全くの未定だ。

9万円近い金額の製品なのでちょっと選びづらい。

果たして利用するか。

ビデオカメラはあまり使わないから売却したんだ。

これだけのために買うのは無駄の極みのような気がする。

4K動画ならDJI OSMOとFZ1000でも撮影出来るし

それらでカバー出来ると思うけど。

 

動画カメラとしては余裕があればだけど

GoPro HERO5 Black+GoPro Karma Gripが理想かな。

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Black

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Black

ただアクションカメラのような利用をする要素は

現状全くない。

【国内正規品】GoPro Karma Grip 手振れ補正ハンドグリップ

【国内正規品】GoPro Karma Grip 手振れ補正ハンドグリップ

Karma Gripも決してコストパフォーマンスは高くない。

それを考えると合わせて85000円近くする製品を買うのはどうか。

これを買うならSONYの4KビデオカメラのAX40買ったほうが

ずっと使えるような気もする。

あとこれを買ったらDJI OSMOは売却だろうけど。

 

行き先はまだ決まってないけど

阿蘇へ行くなら星を撮影したいかなと。

ただ月の出入りのカレンダーを見る限りは

星の撮影には全く向かないので

超広角レンズはないかな。

そもそもフルサイズデジ一眼を持っていくかは未定。

多分持っていくと思うけど交換レンズは

その管理や持ち運びなどが大変なので多分難しい。

今年はフルサイズの望遠レンズを買うのは無理かなと。

それを考えたらFZ1000からnikon1を利用することになる。

あまりたくさんカメラを持っていけないけど

動画との兼ね合いなどもあるし難しいところだ。

出来るだけ旅の記録は写真、動画両方ともにとりたいのだが・・。

 

ということでなかなか決まりそうもない。

無理して新しいカメラレンズを買うことはないから

今あるカメラやレンズでやりくりするならそれで頑張ろう。

 

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外部マイクの利用

  • 2017.05.16 Tuesday
  • 22:40

以前ミラーレスで動画を撮影するようになった時

外部マイクを使っていこうと購入したのが

オーディオテクイカのAT9941。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9941

audio-technica ステレオマイクロホン AT9941

FZ1000購入後も利用していこうと思ったものの

面倒だし邪魔なので結局利用することなく

ずっと眠り続けていた。

もう使わないので売ってしまおうと思ったことも。

ただ最近になって出番が回ってきて利用しつつある。

 

その理由はDJI OSMOだ。

【DJI 10周年記念】DJI Osmo カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

【DJI 10周年記念】DJI Osmo

カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

今年購入したこのOSMOだけど

使ってみたらなんじゃコレ?というほど音が悪かった。

マイクが最小限でしかも位置が悪い。

様々なノイズを拾いまくるのでとにかく音が悪い。

それで外部マイクを買おうかなと思ってたら

そういえばAT9941持っているじゃないかと。

DJI Osmo クイックリリース360°マイクホルダー CP.ZM.000307

DJI Osmo クイックリリース

360°マイクホルダー CP.ZM.000307

アダプターでマイクを取り付けて利用している。

ただOSMOでAT9941使ってる人はあまりいないようだ。

音量も今ひとつな気がする。

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro 超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro

超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

これが定番らしいので買い換えようかなと検討中。

 

現在はビデオカメラの購入も検討してるが

外部マイクは取り付けないで済む製品が良いかな。

たださすがに

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam NEX-VG30H レンズキットE 18-200mm F3.5-6.3 OSS付属 NEX-VG30H

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam NEX-VG30H

レンズキットE 18-200mm F3.5-6.3 OSS付属 NEX-VG30H

こういうカメラはオーバースペックかと。

付属マイクはかなり高性能なので

高音質に記録できそうだけど

普段の使い勝手も重要だからね。

音を重視したビデオカメラとか何かしら犠牲にしてるものが多くて

サイズだったり機能だったり。

普通のビデオカメラも5.1ch対応など

音はかなり良いものが多いので問題ないのかな。

そういえばデジカメ動画は音をあまり重視してないのは

カメラだからだろうか。

 

テレビ局の撮影とか見ると

音声を非常に大切にしているのが分かる。

業務用カメラはマイク部分が大きかったり

放送用だと音は別で記録していたりするから。

映像のハイビジョン品質などは既にテレビ放送レベルまで

デジカメ動画などは進んできているけど音の違いは大きそうだ。

もっと高音質を追求して撮影したいものだ。

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