宇宙の番組

  • 2018.01.16 Tuesday
  • 22:35

先日NHKの宇宙関連番組の

コズミックフロントで音楽ライブをしてた。

様々な宇宙の状況を元にした音楽ライブで素敵だった。

ただ僕が考えていた番組とはちょっと違ったけど。

NHKはこれまで様々な宇宙の番組を放送してきた。

今はコズミックフロントとして定期的に番組を放送中。

http://www4.nhk.or.jp/cosmic/

それらを見つつ昔放送されていた番組を思い出した。

 

僕が一番好きなのは

宇宙未知への大紀行だ。

宇宙 未知への大紀行 DVD SPACE BOX I

宇宙 未知への大紀行 DVD SPACE BOX I

わりと最近の作品だと思っていたけど

2001年だからもう17年も前になるんだな。

NHKスペシャルとして放送されてBS-hiでも放送された。

僕が見たのはBS-hi版じゃないかと思うが。

そしてこのシリーズは音楽がまた最高だった。

NHKスペシャル「宇宙〜未知への大紀行」

NHKスペシャル「宇宙〜未知への大紀行」

宇宙へのロマンが詰まった凄く良い曲。

懐かしいようで希望が詰まっている素敵な曲。

東儀秀樹 イン プラハ「宇宙 未知への大紀行」を奏でる [DVD]

東儀秀樹 イン プラハ「宇宙 未知への大紀行」を奏でる [DVD]

このテーマ曲が素晴らしいゆえにこのシリーズが好きだったんだ。

 

この番組の放送より少し前のことだったけど

自分の進路を悩んでいたことがある。

宇宙関連という道へ進もうかと迷っていたこともあるが

結局は違う道を歩むことになった。

その後悔は少しあったんだけどこの作品を見ていたら

その想いは募ってきたけど一方で

そのことはもう過去の懐かしい思い出になってきたような

そんな感情を抱いたものだった。

また見たいなあと思うけど確か録画したのがあったはずだけど

そうとう昔のHDDに保存してあるかなと。

 

この前だともっと昔だけど

銀河宇宙オデッセイという番組があった。

この番組はもうほとんど覚えていないけど

当時はホーキング博士が注目を集めていた時期で

そのあたりを軸に宇宙についてまとめられた番組だったと記憶してる。

1990年に放送したということでもう28年も前のことか。

どうりで記憶がほとんどないはずだ。

逆に新しい作品だと何があっただろうか。

宇宙の渚という番組があったのを覚えている。

NHK DVD NHKスペシャル 宇宙の渚 DVD-BOX

NHK DVD NHKスペシャル 宇宙の渚 DVD-BOX

超高感度カメラを使って宇宙ステーションから撮影した映像を元に

放送された宇宙ドキュメンタリー番組だった。

これもとても良かったなあ。

 

人類が月へ行ってもう随分月日が経つけど

ここ数年は宇宙技術は発展していないのだろうか。

僕が子供の頃にはおとなになったら

宇宙旅行時代がやってくると思っていたけど

中年になった今もまだそれは実現していない。

月へロボットを運ぶことすらまだ苦労している。

人類が自由に宇宙旅行へ行くのに

あと100年や200年は必要なのだろうか。

まあその頃は生きてないけどどんな世の中になってるんだろう。

逆に江戸時代の人から見れば現代はどう見えるんだろうな。

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世界の果てまでイッテQ!

  • 2018.01.15 Monday
  • 21:33

僕はあまりバラエティ番組が好きではないが

日本テレビで放送されているイッテQは好きだ。

世界の果てまでイッテQ! 10周年記念 DVD BOX-BLUE

世界の果てまでイッテQ! 10周年記念 DVD BOX-BLUE

この番組はジャンルとしては

「チャレンジ系バラエティ番組」と言える。

ただ挑戦系を代表するバラエティは以前は

この番組の直前に放送されてる鉄腕ダッシュがその代名詞だった。

昔の鉄腕ダッシュは様々なことに挑戦をしていた。

しかし最近はすっかり農業番組になってしまい

昔のようなチャレンジもなくなってしまった。

ある意味農業にチャレンジしてるとは言えるんだけど。

イッテQは昔も今も様々なことにチャレンジしてる。

 

僕はロケ番組が好きだけど

イッテQはスタジオもあるけどおまけで基本ロケ。

イッテQはその名前の通り世界が舞台なので

海外ロケが多い。

ただのバラエティなら見ないけど

チャレンジの割合が大きいのでドキュメンタリー要素が強く

海外ドキュメントバラエティーとして魅力に感じる。

若干日本人として外国で迷惑をかけてるんじゃないか

心配するような企画もあるけどまあでも

それなりに予算がありスタッフもしっかりしてそうだから

大丈夫じゃないかなとか思う。

視聴率も良さそうでスポンサーも十分いるだろうから。

 

一番好きなのはイモトの登山企画。

今は南極に行っているんだっけ。

過去のは全て録画してチェックしてるけど

どれも良かったなあ。

意外と富山あたりでの合宿のも良かったりした。

海外だけにこだわらず国内の山を縦走するとか

そういう企画も面白いと思うけどどうなんだろう。

ただそれだとインパクトがないから駄目なのかな。

世界一の山とか南極とか北極とか世界という凄さを感じる

インパクトが番組的に必要なのかなあ。

この番組は登山に同行するスタッフも凄いからね。

世界の名峰 グレートサミッツ 8000m 全山登頂 ~登山家・竹内洋岳~ [Blu-ray]

世界の名峰 グレートサミッツ 8000m

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NHKでグレートサミッツとかで見た名前だなと思ったら

イッテQの登山隊の人だったということはよくあること。

超高所で同行して撮影出来るカメラマンなんて

そうそう多くはないってことなのだろう。

しかしイモトももう30歳だからいい年なんだなと。

最初見たときだれこれ?って思ったものだけど。

 

イッテQといえばベッキーがいなくなったのは残念だった。

ベッキーがやらかしたことは仕方ないけど

以前ベッキーが母の日のメニューを探してヨーロッパを旅して

最後にイギリスに住む本当の祖母を訪ねた企画は良かったからな。

同じような問題を起こした手越がいまだにでてることを考えると

ベッキーは駄目で手越はOKというのは

事務所の力は大きいんだなと感じる。

あれだけ話題になってしまって

ゴールデンタイムの番組だから仕方ないのかもしれないが。

 

ということで今後もイッテQを応援したい。

 

世界の果てまでイッテQ! 10周年記念 DVD BOX-RED

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大晦日・三が日のテレビ番組

  • 2018.01.03 Wednesday
  • 21:43

大晦日と三が日に放送したテレビ番組で

個人的なランキングをつけてみようかと。

面白かった番組などをピックアップしたい。

 

★12月31日

■クイズ正解は1年後2017

http://www.tbs.co.jp/quiz_ichinengo/

数年前から放送してるけどこの番組はなかなか面白い

正月に収録をして今年1年を予想するクイズ番組だが

その正解は年末の番組で正解発表するというもの。

出ている芸能人が何かやらかしたら最悪お蔵入りもありうるけど

無難に放送されているのは人気者が多いからだろうか。

なにげに年末の番組では結構好きな番組で今年の年末も放送して欲しい。

 

■絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時

http://www.ntv.co.jp/gaki/special_2017/index.html

普通に面白い番組で毎年楽しみにしている。

大晦日にリアルタイムで見ることは皆無で

たいてい録画して正月に見ている。

このシリーズは初期のが面白かったような気もするが

今年の企画はなかなかよく出来ていてここ数年では

一番良かったかなあと。

しかし出演する芸能人は大物が多いなあ。

 

★1月1日

■相棒シーズン16元日SP

http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/

みんなよかったというけど

実はまだ見ていない。

だから感想書けないけど良かったらしいということで

ピックアップしてみた。

 

■木梨目線!憲さんのHawaii12

http://www.bsfuji.tv/kinashi/

1年ぶりの木梨目線のハワイは良かった。

ハワイ島は以前も行ったと思うけどマウイ島は初めてか。

日本人が全然いなくて看板などが古い感じで

でも高価なポスターが売られてたり不思議なところだな。

後半はハワイの物件紹介とかやっていて

以前のこの番組のようで懐かしく感じた。

2時間番組じゃ全然足りないからパート13も

早く放送してもらいたいところだ。

 

■お正月だよ!ぐっさん家

http://tokai-tv.com/gussan/

ぐっさん家のスペシャルはこれまでだと

沖縄や奄美へ行ったりといった遠出が多かったけど

今回は地元を見て回るというもの。

ただし豪華ゲストとともに。

明石家さんまさんが名古屋を見て回る旅ってのはレアで

かなり宣伝をしていたけど面白かったなあ。

ただ見てて思ったのはこうして地元を見て回る

地元タレントの番組が全然ないんだなあとあらためて思った。

 

★1月2日

■箱根駅伝

http://www.ntv.co.jp/hakone/index.html

基本的に往路しか見ないけど

良かったなあ。

復路は青山学院の圧勝だから盛り上がりに欠けた。

でも往路は抜きつ抜かれつで接戦だったから良かった。

あと5区はいろいろ変化があって

9人抜きだったかもあったりして面白かったな。
 

★1月3日

■グレートレース

http://www4.nhk.or.jp/greatrace/

新年早々新作が放送された。

ハワイ島の250Kmレースだけど過酷だな。

こういうウルトラレースは僕にはとても体験できないものなので

テレビでそのすごさを知ることが出来るのはいい時代になった。

14日にもアドベンチャーレースの模様が放送されるようだ。

最近再放送ばかり見ていたから新作はいいね。

 

という感じでいろいろチェックした。

2日や3日のは正直まだチェックしてないものも多いけどね。

僕は大丈夫だったけどチューナーが足りなくて

録画できないってケースもあったようだ。

今の最新レコーダーならその点大丈夫そうだけどね。

ということでたまってる録画をチェックしていこう。

 

パナソニック 2TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 6チャンネル同時録画 4K対応 全自動 DIGA DMR-BRX2030

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木梨目線!憲sunのHAWAII

  • 2018.01.01 Monday
  • 23:28

BSフジで2012年7月から放送されている

とんねるずの木梨憲武さんがおすすめするハワイの番組。

その最新作であるVol.12がさっき放送された。

http://www.bsfuji.tv/kinashi/

今回はオアフ島ではなくハワイ島とマウイ島の旅だった。

後半ホノルル周辺もあったけど。

 

ハワイの番組は多く放送されてるけど

そのほとんどはオアフ島でホノルルやワイキキ周辺。

ただ最近はハワイ島も人気になっているようで

ハワイ島への直行便も運航されたりしている。

1冊丸ごとハワイ島 完全版 (エイムック 3810)

1冊丸ごとハワイ島 完全版 (エイムック 3810)

いつかハワイ島にも行ってみたいなと思ってて

特にキラウェア火山とかは見てみたいなあ。

マウイ島に関しては取り上げられることがほとんどない。

観光化がそれほどされていないゆえに

ローカルなハワイを楽しむことができる場所なんだなと。

しかし絵画とかかなり高かったなあ。

あのゴルフカート乗ってみたいなあ。

 

この木梨目線の憲さんのハワイだけど

2012年に放送されて今回で12回目。

以前は年2回とか2日連続とか放送されてたけど

2016年以降は毎年正月放送となっている。

2017年正月に放送されたVol.11は番外編として

和田アキ子さんが2016年正月にハワイに来た時の模様などが

放送されたりした。

1年も前のことを放送するなら夏くらいに

放送してくれればと思っていたけど。

結構一通りハワイは紹介しているから

新しさがないことを気にしているのかもしれないが

以前行ったところを再訪したところで別に問題ないと思う。

定期的に同じところをまわるだけでもハワイの番組は楽しめると思うけどね。

僕は初回放送から全て録画していつもNASに保存している。

見たいときに過去のシリーズを見ている。

昨年はハワイ旅行へ行く前に見ていったあとで

ここはこうだったのかとか新たな発見などもあってより楽しめた。

この番組って再放送されないから録画ミスとか考えると怖いなと。

 

過去のシリーズで一番好きなのはどれだろうか。

1作目から振り返ってみよう。

Vol.1はレンタカーを借りてワイキキ周辺をドライブ。

ココヘッドトレイルを登ったりもした。

最後はカイルアへ行って超高級物件を見たりもした。

Vol.2はJALの羽田便でアクセス。

JEEPを借りてゴルフしたり射撃したりしてたっけ。

山形のフラチームを訪ねたりもしたっけ。

Vol.3は伊藤アナを連れまわすもの。ホノルル周辺。

Vol.4はコオリナ、ラナイ島、MADE IN HAWAIIを見に行こうと

いろいろ出かけるもの。ラナイは勝俣さんと出かけていた。

Vol.5は最初は長嶋一茂さんと出かけて

その後ハワイ島へ行ったりした。かばん屋さんとか出てくるのはここからかな。

Vol.6はかばん屋さんと帽子屋さんといろいろ見て回る。

基本的にワイキキ周辺。あと長期旅行者向けのをいくつか見たりしてた。

Vol.7はトレッキングをしてあとはいろいろ見て結婚式に参加したりした。

Vol.8はウクレレ工場を見てあとはホノルル周辺をヒロミさんや

帽子カバン屋さんらと見て回る感じだった。

Vol.9は竹山さんが序盤に出てきてTシャツの宣伝してたっけ。

その後いつものメンバーでクアロア牧場へ行って

あとは物件をいろいろ見たりしていた。

Vol.10は藤井フミヤさんとヒロミさんと一緒に見て回る。

Vol.11は和田アキ子さんの久しぶりのハワイに密着と。

どれもいいなあ。それなりの良さがある。1つ決められないな。

 

この番組を見ていたからハワイの旅は

動画で撮影するべきだとずっと思っていた。

ハワイの旅行本などは買っていた。

るるぶハワイ'18 (るるぶ情報版 D 1)

るるぶハワイ'18 (るるぶ情報版 D 1)

こうした本を見て徹底的に予習をしてハワイへ行ったけど

本を見て感じるものとテレビで見て感じるものは違ったんだ。

やっぱり動画のほうが楽しさが伝わるなあと。

雰囲気も伝わる。

だからこそハワイ旅行は動画で撮影すべきだと思っていた。

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam 光学30倍 内蔵メモリー64GB ブロンズブラウンHDR-CX680 TI

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内蔵メモリー64GB ブロンズブラウンHDR-CX680 TI

実際ハワイ旅行では写真も撮影したけど

それ以上動画を大量に撮影した。

動画だけで100GBくらい撮影したかもしれない。

それは旅行から帰ってきて正解だったと思う。

こうした番組を自分で作りたいというわけではないが

出来るくらいの素材は撮影するうつもりで徹底的に撮影をした。

これからハワイ旅行へ行く人も

写真はスマホで十分だから動画撮影用に

ビデオカメラを持っていってほしいと思う。

 

次にこの番組が放送されるのは

来年の正月だろうか。

出来れば夏くらいまでに新作が放送されるといいなあ。

元々スタートは7月頃だったから

7月頃に放送されることを期待していたい。

そしてハワイ旅行へまた行きたい。

2019年に行く予定なのでそれまでお金をためて

また番組を見てどこへ行くか考えておかないと。

 

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NHK紅白歌合戦2017の感想

  • 2018.01.01 Monday
  • 00:56

ということで大みそか恒例の紅白歌合戦も終わって

2018年を迎えている。

その紅白が終わってまだあまり時間経ってないけど

その感想などを書いてみたい。

 

■オープニング

オープニングムービーはかっこよかったけど

せっかくの生放送なのに別途作られた映像というのは

なんかもったいないような気がする。

最近の紅白は生放送をあまり考慮してないというか

あえて編集した映像を見せてくることが多い。

結果的に面白ければ素晴らしければ

生放送でも生映像にこだわらない主義なんだろうか。

それはそれでいいのかもしれない。

 

■総合司会内村光良

テレビ番組としては面白かった。

そういう点でいえば成功だったと思う。

従来の紅白とは明らかに違った感じはあったが

良いほうに変わっていて個人的に良かったと思う。

ただ総合司会が目立ちすぎていて

司会の2人が総合司会の補助みたいな感じで

あまり活躍で来ていなかった気もする。

あれはあれでいいのだろうか。

 

■ブラタモリからLIFEへ

2016年の紅白はブラタモリとシンゴジラのコラボか

若干意味不明な感じはあった。

今年はNHKのお笑い番組のLIFE関連が多かった。

http://www.nhk.or.jp/life/

LIFE! ~人生に捧げるコント~ DVD-BOX

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あちこちに小ネタが入れられまくって

若干滑っていたものもあったけどまあよかったんじゃないかと。

 

■48から46へ

乃木坂46や欅坂46のメンバーが

いろんな歌手のサポートメンバーとして

バックで踊ったりしていた。

かつてそれはAKB48グループのメンバーが

担っていたことだけど今年は坂道グループメンバーが

それを担っている感じだった。

レコード大賞もそうだけど坂道がAKBを超えたのか。

SKE48ファンとしては複雑な心境だけど。

インフルエンサー

インフルエンサー

ただインフルエンサーは初めて聞いたけどいい曲だな。

CDは買わないけどネット配信で買ってみようかな。

 

■パフォーマンス

紅白はただ歌うだけでなくパフォーマンスを行うものが多い。

今回なんだこれ?と思ったのはけん玉。

三山ひろしさんのけん玉パフォーマンス。

歌がメインであるべきだと思うけどな。

しかも駄目だったのは余計に残念だけど。

衣装では倉木麻衣さんが良かったなあ。

十二単なのか。

渡月橋 〜君 想ふ〜 (初回限定盤) (DVD付)

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その分動きがなかったけど曲も良いしいい感じだった。

 

■ベストアーティスト

紅白で僕が個人的にベストだと思うのは

・・・・・

・・・・・

・・・・・

Perfume。

あれは最初CGなのかと思ったけど生中継なのか。

スタジオかなんかと空撮や背景など合成してるんかと思ったら

実際にビルの屋上でライブ中継をしているのね。

TOKYO GIRL(初回限定盤)(DVD付)

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なんかすごく斬新で良かったなあ。

曲も相変わらずPefumeいいね。

またCDを買いたくなった来た。

GAMEのアルバムが出たころはよく聞いてたけど

もう結構前だよなあ。2008年だから10年前か・・。

そんな昔だとは・・。

 

ということで今年の紅白歌合戦を振り返ってみた。

白組勝利ってことだけどジャニーズファン強いなあと。

僕がピックアップしたのはすべて紅組アーティストなので

ちょっと微妙なところだけど。

ということで明日早いからもう寝ないとなあ。

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日本人と名古屋人は悪い意味で似ている

  • 2017.12.25 Monday
  • 21:32

ここ数年でゴールデンタイムに放送される番組を見ていると

「日本は世界の他の国に比べてこんなに優れているんだ!」という

自画自賛系の番組が非常に多い。

優れた人を紹介する例えば情熱大陸とかガイアの夜明けとか

プロフェッショナルとかそういう番組は別に全く問題ない。

よくないのは外国人を巻き込んでこうした番組を作ってること。

外国人を呼んで日本はこんなに凄いとほめさせる番組なんて

気持ち悪くて見てられないのに

そんな番組がゴールデンタイプに放送されて

しかもそれなりに放送は続いてるから人気を得てるのはおかしい。

今現役で世界と戦っているグローバル企業の多くは

日本が技術立国で先進的な技術を持っていたのは

もう過去の話で今や中国や韓国、アメリカの後塵を拝してるは

常識となっているけど何故その現実を見なくて

過去の栄光に浸っているのだろうかと思う。

 

そもそも根本的にこうした番組がもてはやされるのは

いわゆる団塊の世代がこうした番組を好んでいるから。

自分たちが日本を世界有数の先進国にしたという自負があり

今は現役を引退して定年した60代70代が

過去の栄光系の番組を見たがっているのが原因だろう。

そして現実では家電メーカーの多くて衰退して

テレビやパソコンなどでは国産品が消えつつある中で

若い者は何をやっているのかと苦言を呈する。

ただそんなものは日本の未来には何の意味もなく

むしろ足を引っ張ることになりかねない。

現実逃避ではなく現実を受け止めてどうしていくか考えるべきではにないかと。

 

そしてこの自画自賛系の番組は

実は名古屋とか東海地方にも多い。

東海地方は地元愛が強いというけど

実はは自画自賛を地元愛と勘違いしてるだけで

実際そうではない。

自画自賛と地元愛というのは全く別のものなんだ。

地元のものが全国で認められると喜び分かち合う。

とくに東京進出など東京や大阪で認められると喜ぶ。

これは東京や大阪などの全国区への憧れみたいなものがある。

つまり名古屋人の地元愛は地元のものを好きではなくて

全国区への憧れから来るものなんだ。

その典型例が地元タレントが全然育たないこと。

全国区のタレントをありがたがり重宝する。

有名な全国区の人が東海地方で番組を持つとすごいと喜ぶ。

結果的に地元のタレントが全く育たなくなってしまう。

今や東海地方で地元タレントが活躍するのはラジオくらいで

テレビは東京や大阪のタレントの独断場となってしまっている。

 

このことは日本と海外との関係でもいえること。

日本という国と名古屋というところは閉鎖的という点で共通するものがある。

日本凄い!という番組が増えている一方で

iPhoneがスマホで高いシェアを持つなど

MADE IN JAPANへのこだわりが疎い気がする。

多少価格が高くても日本の生産を支えて人材確保につながるよう

MADE IN JAPAN製品を増やして買っていこうという流れが

全然起きていない。それこそ必要なのに。

海外製品ばかり買ってると日本の人材は育たなくなる。

既にそれはかなり前から起きていて

結果的に優秀な人材は日本に来なくなっている。

そのあたり理解できない人が多いんじゃなかろうか。

 

最近国の税制改革が行われてるけど

日本人は消費税を強く嫌う。

そして税金負担は高所得者や企業などから

とるべきだという考えの人が多い気がする。

その一方で海外の北欧やフランスなどの

高福祉社会を紹介して日本は何をやってるのかと批判する。

北欧やフランスが高い消費税でそれらの高福祉を維持してるのだから

それを主張するなら消費税が低すぎると訴えるべきだけど

消費税増税には強く反対するから矛盾が生じている。

また今は国際的には所得税を抑える動きが強くなっている。

人や企業が国という枠にとらわれず働ける時代になった今

所得税の高い国からは企業も人材も流出してしまうから。

その国の産業や技術レベルを高めるには

そうした企業や人材を呼び込む必要があり所得税減税は有効。

高所得者の増税案ってのは一見すると高い給料もらってる人から

高い税金を取るのは当然だという考えもあるが

一方で優秀な人材の海外流出を加速させる恐れもある。

優秀な人は普通の人の10倍や100倍の仕事をして

それだけの経済効果をもたらしてくれる。

それならむしろ技術力を持って企業に欠かせない高所得者こそ

減税するべきというのが今の海外の国の傾向なんだ。

結果的に日本から優秀な技術者は海外流出しまくっている。

海外の液晶やスマホ、パソコンには日本人技術者の成果も多いが

日本はそうしたことが成立できない社会となってしまっているんだな。

 

日本の社会が悪いというか

多くの日本人の考え方が駄目だと思う。

つまり駄目なのは日本人そのものなんだ。

日本人は駄目とかいうと外国人かぶれとか

非愛国者とかいう人もいるんだけどむしろ逆で

日本が好きだからこそ今の状況を変えてほしいと思うわけだ。

日本の将来を考えたら現状がまずいことは分かるはずだが

それに気づかない日本人が多すぎるだな。

思うんだけど日本は最高!な番組を作っているのは

日本人ではなく外国人じゃないかなと。

そういう風潮をあえて作ることで日本人が旧態依然の考え方を維持し

国際的に立ち遅れていくのを画策しているのかも。

そこまでの陰謀論を考えるのは考えすぎだと思うんだけど

島国根性というか世界が見えない日本人が多すぎる。

もちろん治安などの面ではメリットもあるんだけど。

 

そうそう日本への愛国心という点では

多分日本を離れて海外で暮らしてる日本人のほうが

おそらく強いと思う。

それは名古屋を離れて東京に住んでる名古屋人のほうが

ドラゴンズを応援してる人が多かったり

地元というものを大切にしてる人が多いのと同じことで

外から見てみないと分からないことは多いから。

 

日本人だけが知らない世界の真実

日本人だけが知らない世界の真実

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テレビ番組と制作費

  • 2017.12.19 Tuesday
  • 23:35

僕はテレビ業界には詳しくないけど

昔に比べて地上波はさみしくなったなとは思う。

豪華なセットなんてものはなくなって

ロケが主体の番組が増えている。

そのロケも行き当たりばったりのお散歩系が増えてて

明らかにお金がかかっていない感じが出ている。

中には低予算を売りにしている番組もあるほど。

深夜番組ならまだしもゴールデンタイムに

そんな番組が出てくる状況にテレビ番組の制作費が

削られているんだなあと思う。

 

僕はBSデジタルの紀行番組が好きだけど

ここ数年でめっきり海外紀行番組が消えた。

かつてはいくつも放送されていたけど

今はNHKを中心に数えるばかり。

世界ふれあい街歩き スペシャルシリーズ イタリア DVD-BOX

世界ふれあい街歩き スペシャルシリーズ イタリア DVD-BOX

民放に関しては海外紀行番組を国内旅番組に切り替えている。

京都の旅番組がやたら増えたし歴史系番組も増えた。

また芸能人に旅や案内をさせる形式の番組が増えて

じっくり数日かけて撮影し編集して作り上げるのではなく

1日あるいは半日でロケをして作るというスタイルが増えてるようだ。

そのため撮れ高確保のため芸能人を採用してるという感じなのか。

タレントが"わあー"と驚くシーンなんていらないんだけど

そういうので場をつないで盛り上げていくあたりが

なんか低予算化しているんだなと思う。

 

ただそれも仕方ないかもしれない

かつてはBSデジタルの民放にはAV家電メーカーが

こぞってスポンサーをしていてハイビジョンテレビのCMなどしてた。

SONY、Panasonicはもちろんだけど

三菱電機、日立、東芝、NEC、富士通とかがたくさんCMをしてた。

今やこれらの企業はテレビから撤退してしまったんかな。

今はかろうじてPanasonicが一部紀行番組をしてる程度で

SONYも全然CMを見なくなったし厳しい状況のようだ。

カメラメーカーなども見ないなあ。

CANONがかろうじてたまに見かける程度。

昔はEPSONとかスポンサーの番組もあったなあ。地球の歩き方だっけ。

それは地上波でもきっと同じことなのだろう。

大型スポンサーが消えてしまったため制作費が削られていると。

 

今はネットの時代でテレビを見る人が

減ってしまったことも大きいかもしれない。

偏向報道が問題になった時に嫌ならみなければ良いと

テレビ局や出演者は言ってたけどそれで明らかに見る人は減った。

今も偏向報道は全くなくなっていないので

そういう人がテレビに戻ってくることはなく尻すぼみ。

ネットはさらに盛り上がっており人気となっており

テレビ局はそれぞれの権利などの主張に忙しくて

結果ネットには出遅れてしまっている。

かつて音楽市場が権利云々を主張しすぎてバラバラになり

Appleなど外国勢力により市場開放させられたということがあった。

テレビのネット化もそれに近いことが起こりつつある。

平成の世だけどいつまでも鎖国してた島国根性は直らないのかな。

もちろん変えていきたいという若い声は出ているんだけど

実権を握っているのが年寄り連中でネットに疎いから駄目なんだ。

 

ただ最近ラジオはうまくいってるように思う。

テレビと違ってラジオは予算がかからないこともあるが

radikoを開始してネット対応が良かった。

タイムフリーの登場でより使いやすくなった。

録音アプリなんてのも登場してたけどタイムフリーがあればいらない。

将来的にもっと過去の番組も聞けるプレミアムタイムフリーとか登場すれば

より人気となることだろう。

ラジオはネット時代にうまく対抗出来ているともう。

それは専門化と地域化だ。

ユーザー層を明確にすることでスポンサーも集まりやすくなるし

地域密着を進めることでもスポンサーを集めやすくなる。

明らかにテレビよりラジオのほうが地域密着がうまくいっている。

ネットテレビの弱点はローカル放送にあるので

ローカル局こそ今はチャンスなんだけどまだそれを活かせてない気がするな。

 

今後テレビはどうなっていくんだろう。

海外ではネット対応がどんどん進んでいる。

日本は遅れている。

ユーザーは利便性のためにレコーダーを導入する。

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020

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レコーダーによりばんばんCMカットされて

テレビのCM効果はますます小さくなり

制作費はさらにカットされていってしまう。

制作費をカットすれば人気も落ちるのに

視聴率が悪いからとどんどん番組を終了させる。

そもそも今の若い世代はテレビを見ないから

若い世代向けのテレビ番組の視聴率が悪くなるのは当然のこと。

だったらそれをネットでも放送すればいいのに

それを実行できずただ番組を打ち切り予算を減らすことで

対処してる時点でお先真っ暗なんだ。

 

数年後どうなってしまうんだろう。

まあローカル局は危機感があるだろうから

ネットと地域密着を進めて頑張ってほしい。

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アニメと声優

  • 2017.12.14 Thursday
  • 20:38

昨今ネットでは声優さんの活躍が目立つ。

今の若手声優さんだと思うけどさっぱり分からん。

特に女性声優は入れ替わりが激しく

20代がネットなどでは活躍してる感じで全く知らな人ばかり。

そもそも最近はアニメも見ていないので

出ている作品名すら知らない始末だ。

アニメが嫌いなわけではないけど最近はあまり見ない。

 

アニメを見ないのは

登場人物との年齢が離れてしまって

感情移入とかしづらくなったためだろう。

だいたい10代と20代がターゲットになった作品が多くて

主人公は学生が圧倒的に多い気がする。

おっさんが主人公のアニメなんて思えばこち亀くらいじゃないか。

君の名は。も観たけど学生が見たより思い入れは大きくないかなと。

やっぱり登場人物とリアルタイムに近い世代のほうが

楽しめるんじゃなかろうかと。

 

声優さん関連は僕はかつては結構夢中になっていた。

第何次声優ブームとかよくあるけど

1995年頃にかなりの声優ブームがあった。

PSやSSなど次世代ゲーム機が登場して

CD-ROMメディアのゲームの登場で声優がゲームで

活躍するようになった時期だ。

アニメもOVAとかが盛り上がっていった時期。

声優グランプリ 2018年 1 月号 [雑誌]

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声優グランプリとかボイスアニメージュとかが創刊されたのは

このころでアニラジというアニメ関連のラジオ番組が

激増したのもこの時期だった。

僕はラジオばかり聞いててアニメはあまり見てなかったが

ゲームやラジオから声優さんに興味を持って

アニメも見るようになった感じだろうか。

1995年当時はオタクだといっても過言じゃなかったな。

部屋にアニメ関連のポスターを貼ってたからなあ。

 

その声優ブームはゲーム市場の拡大とともに続いて

2000年頃になるとPS2の発売とともにDVDが登場して

これでアニメ市場がさらに拡大していったんだ。

それまでアニメのパッケージを買う人はあまりおらず

LDなどを買うのは本当に限られたマニアだったけど

DVDの登場でそれが一般化していったんだ。

その後DVDの売り上げを目当てにしたアニメが激増して

アニメ作品数もけた違いになりそれに伴い声優さんによるプロモーションも

広くなっていったんだ。

ネットが普及してネットラジオなどへも活躍の場が広がっていったんだっけ。

 

声優さんの歌手というのも昔からいるけど

今の若い世代は水樹奈々さんが代表なんだろうけど

僕にとってはやはり林原めぐみさんだろう。

林原めぐみ BESTアルバム VINTAGE White

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紅白にこそ出なかったけどCD売り上げ上位。

あのJ-POP黄金時代でミリオンセラー続出の時代に

それだけCDを売ったのは凄いことだと思う。

あとほかにも椎名へきるさんとか大箱でコンサートをしたりして

声優アイドルから歌手アーティストへとその垣根が

消えていった時期だったのではないかと。

最近はソロじゃなくグループが目立つ感じか。

アイドルマスターやラブライブなど音楽ライブを重視した

アニメ作品などが増えていることも影響しているのかなあ。

というかアニメだけじゃなくドラマでもいえるけど

昔はアニメドラマのOP、ED曲になればそっれだけで大ヒットだったが

今はあまりOPやEDが注目されなくなっている気がする。

レコーダーとかの普及で飛ばす人が多いためなのだろうか。

 

そんな感じで今のアニメ・声優事情は

あまり分からないなあと。

僕にとって分からなくなったのは涼宮ハルヒの憂鬱あたりからだが

それすらもう10年以上前になるんだなあ。

ちょっと前にBSプレミアムで再放送してたので見たんだけど

後半なんか同じエピソードを繰り返してて放送事故だと思ったら

そういう流れだったようだ。

あの声優さんなども話題になったけどもう若い世代にとっては

それもまた昔のことなのか。

全くついていけないなあという感じだがおっさんだから仕方ない。

 

こないだ上司とそんな話をしてたけど

上司にとって声優アイドル=日高のり子さんらしい。

なるほどタッチの頃か。

僕にとって日發里蟷劼気鵑箸いΔ箸蕕鵑1/2のイメージのほうが強くて

DOCOとかCD持っていたなあ・・。

らんま1/2 DoCo Second

らんま1/2 DoCo Second

1994年だから23年も前のことか。遠い日のことだ。

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アウトドア番組

  • 2017.12.10 Sunday
  • 19:31

最近ジェイウォークの曲を聞いて

昔のアウトドア番組のことを思い出した。

名古屋テレビで放送されていたLet's ドン・キホーテ。

Let’sドン・キホーテ〈3〉―自然はみんな感動地帯 (OUT DOORS TV MAGAZINE)

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(OUT DOORS TV MAGAZINE)

中本賢さんやアウトドアショップの店長とか

メーテレのアナウンサーとか劇団員の人とかがいたような・・。

東海地方を中心にいろんなスポットにお出かけしていた。

アウトドア番組だったけどあまりキャンプとかの印象はないけど

バーベキューとかはたまにあったかな。

あと原付でよくお出かけしてそれは楽しそうだった。

三菱がスポンサーだったのかパジェロが出てた気がする。

 

あとほかにもCBCで野遊大全という番組も放送されてた。

CBCアナウンサーとあとは地元のタレントが出ていたっけ。

あまり内容的なものは覚えてないけど

ダートコースみたいなのを走ったり

これも原付でどこかへ行く規格とかあった気がする。

同じCBCのミックスパイのコーナーでも

アウトドアっぽい企画がたくさんあった気がするなあ。

最近は東海ローカルの冒険系番組が減ってしまった。

土日のローカルワイド番組のコーナーで地域へ行くくらいか。

 

番組としてキャンプはなかなか難しいところだけど

バンガローとかで宿泊するのはありかなと。

確か以前もそういう番組があってバンガローで調理したり

語り合ったりしてたような記憶がある。

そしてそういうのは夏じゃなくて冬が似合う。

外が雪景色だけどバンガローの中は暖かいとか・・。

冬キャンプって憧れるけど実際は厳しいけど

バンガローならありかなと。

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こうした携帯出来るファンヒーターを持っていきたいもの。

 

アウトドア番組を見て影響を受けたか分からないが

僕はその後大学で登山サークルに入ったんだ。

それまで山は好きだったけど登山の世界に踏み入れたのは

アウトドア番組が好きだったからかもしれないなあ。

原付旅には憧れていたけど

実際僕は原付には車校以外では乗ったことがない。

親戚などでバイクに乗って事故した人が多くて

家族からバイクに乗ることは大反対にあって結局乗らなかった。

自転車は乗りまくってて結構何度か僕自身事故でけがしてたから

バイクに乗ったら間違いなく事故死すると思われてたようだ。

今は歩くことが好きだけどアウトドアっぽいウォーキングもしてみたい。

 

アウトドア番組は復活しないものかな。

もし新しく出来るのなら地元タレントを使ってほしい。

吉本とか全国区のタレントは使わないで欲しい。

地元のスターをもっと育ててほしいなあ。

人昔前はいろいろあったけどすっかり減ってしまった。

鉄崎さんや戸井さんとかはすっかり今はラジオの人間だし

東海地方は地元の人はラジオで活躍しているんだけど

テレビでは東京や大阪のタレントばかりなのが残念だ。

中本賢さんみたいにメインの人が全国区なのはいいけど

それ以外は地元でそろえてほしい。

まあ昔の番組復活だと多分年齢的に出来ることが限られるから

ある程度若い世代で是非。

 

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WOWOW利用開始最適日

  • 2017.12.01 Friday
  • 19:34

12月になり年末年始のWOWOWの番組を見たい人には

WOWOW契約の最適日となっている。

WOWOWは月単位での契約なので

月初めでも月末でも料金は変わらない。

また利用開始月は無料という特典もある。

つまり12月1日に契約をすれば1月31日までの

まるまる2か月の期間を1か月分の料金で利用出来る。

だから今日は申し込み最適日なんだ。

 

WOWOWはプライム、ライブ、シネマと

3つのチャンネルがあるんだけど

チャンネル単位での契約ではなく

B-CASカード1枚当たりの契約になる。

トリプルチューナーのレコーダーなら3チャンネル同時録画も可能。

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1010

パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー

4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRZ1010

映画しか興味ないとかなら別だけど

3チャンネルを有意義に録画するなら

ある程度チューナー数の多いレコーダーがオススメ。

B-CASカード単位での録画になるので

テレビのB-CASカードで申し込みをすると

見ることはできるけど録画ができないので要注意だ。

テレビとレコーダーのB-CASカードを交換すればいいけど。

 

12月1日は契約に最適日だけど

12月末日での解約はやめたほうがいい。

この場合は利用開始月無料の特典が得られない。

12月だけ利用したい場合もせっかくなので

1月31日まで契約すればよいだろう。

正月の番組も見られる。

料金は12月のみでも12月+1月でも同じ1か月分。

利用開始月解約はもったいないからやめたほうがいい。

解約は解約月になったら電話で申し込みすればいい。

1月10日くらいに解約の電話をしても

解約日は1月31日で月単位なので1月分いっぱい楽しめる。

 

あと利用開始月無料の特典は連続的に利用できない。

例えば12月1月と利用したと

2月に再契約した場合2月分の料金はかかり

利用開始月無料の特典は得られない。

ただし1か月間をおいて3月に申し込みすれば

3月は利用開始月無料で3月+4月を1か月分の料金で楽しめる。

僕は11月1日に申し込みをしており今月末解約する予定だ。

2か月の契約だと1か月分の料金で済むからお得だからね。

裏技としてはB-CASカード単位での契約になるわけだから

例えば僕が11月+12月で契約した後

1月2月の番組も1か月分の料金で見たければ

別のB-CASカードを利用すればいいと。

ただ青いB-CASカードは有料放送の契約が出来ないので要注意。

 

ってことWOWOWは毎月1日加入がおすすめ。

なおそのB-CASカードで初めてのWOWOW加入の場合

e割というネット割引が利用できるのでネット経由での申し込みがベスト。

WOWOWオンライン

上記リンクからアクセスしB-CAS番号やクレカ番号で申し込みすればよいかと。

 

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