ICレコーダーの使い道を探す

  • 2017.08.17 Thursday
  • 19:42

今から5年以上前だったか

同じような記事を書いた記憶がある。

ICレコーダーを買ったけど使い道がないと。

何か新しい使い道を探そうと検討して

それで見つけたのがボイスブログだった。

ケロログというサービスを利用していたんだけど

いつの間にか終わってしまった。

 

ということで改めて使い道を探している。

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB

MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

今はオリンパスのICレコーダーを持っている。

以前使っていたSONYのもどっかで眠っている。

そもそも何故ICレコーダーを買ったのかというと

以前ネットのブログでICレコーダーを買って

録音したデータがアップロードされていた。

Box.netというクラウドは音声データを

ブログ貼り付けすることができる。

それを聞いて音がとても良くて臨場感があり

ICレコーダーってありだなと思って購入したんだ。

 

 

これまで利用した方法に関してだけど

1つはケロログ。ボイスブログサービスだ。

またJUGEMのブログにもBOX.netにアップした

ファイルを貼り付けたことはある。

ただ音声ブログは聞く手間がかかるので

僕は僕は聞くのがあまり好きじゃないので

結局このブログで続けていく予定はない。

あとカセットテープのデジタル化も行った。

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

昔のラジオ録音したカセットテープが残っていて

それらを捨てたかったけど惜しかったので

ラジカセ→ICレコーダーとMP3化を行った。

既にすべてのテープのデジタル化は終えてテープは処分している。

ラジカセは残ってしまったけどこの使い道も考えないとな。

 

旅行の時にICレコーダーを使うってのも検討していて

先日の鹿児島旅にも持っていったけど使わなかった。

空港の音とか録音したかったけどそんな余裕がなかった。

カバンに入れていたからかもしれない。

ポケットとかに入れてたら使うかもしれないが

スマートフォンやデジカメなどを持っており

正直それとは別にICレコーダーを持つ余裕がないのも事実。

ICレコーダーの優先度がスマホやデジカメを上回ることはないから。

ということで旅ICレコーダーはありだけど

実際使うのはなかなか難しいかなと。

飛行機の離陸時のエンジンがぐぁーんと高まるところは

録音したかったなあ。

 

乗り物系はICレコーダーと相性は良いかも。

鉄道の音を記録するのはありかと。

実際音鉄なんてものもあるからね。

ただめったに鉄道に乗らないためそうした機会がない。

あと音鉄とかになる場合はICレコーダーでは不足気味では。

何よりICレコーダはもって撮影するには向かない。

何故なら音場がずれてしまうから。

マイクは固定するかあるいはモノラルで録音する必要がある。

理想は外部マイクを利用することだな。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9940

audio-technica ステレオマイクロホン AT9940

こういうのを使えば高音質で集音できるけど

これを使うレベルになるとPCMレコーダーが必要だな。

 

新たな製品を買うのは出来るだけ避けたい。

PCMレコーダーを買うというのは考えないことにしている。

外部マイクに関してはAT9901は持っている。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

ステレオのピンマイクでこれを使うことで

マイクを固定して利用することができるため

ステレオ録音時も音場がくるわず記録できる。

ICレコーダーを持ちながらだと動いたときに左右のバランスが崩れて

音が回って気持ち悪い感じになるんだな。それがないのはいい。

以前ケロログ用の録音はこのマイクで利用していたんだな。

とりあえずケロログはもう使ってないけど

日々の音声記録としてまた利用してみようかなあ。

使ってることで気づくことがあるかもしれないから。

 

ということで使い道を迷ってるけど

とりあえず使おう。

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chromecastとFire TV stick

  • 2017.08.16 Wednesday
  • 19:40

ついさっきまで探していたChromecastが見つかった。

Chromecastは2014年夏にNexus5を契約した際に

成約特典としてもらったものだ。

価格は5000円弱くらいで売られているもので

テレビに繋いで利用するデバイス。

当時のモデルは既に発売されていないが

2代目モデルが現在も販売されている。

 

価格は5000円弱と以前と同じだ。

最近また利用してみようかなと思っていたんだ。

 

Chromecastはリモコンとか付属しない。

テレビに接続して利用するものだが

直接操作することができない。

スマートフォンやパソコンを利用して

見ている動画をキャストすることで

テレビに接続したChromecastで映像などを再生することができる。

例えばスマホでYouTube動画を検索して再生を

Chromecastで行えばテレビで映像が見られるわけだ。

PCからでも同様でスマホやPCを検索やリモコンデバイスとして

利用することができるもの。

単体では残念ながら操作することができない。

 

今年7月のAmazonプライムデイのセールで

AmazonのFire TV Stickを購入。

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stickもまたテレビに接続して利用する端末。

ネット動画サービスの利用などで人気で

Amazonプライムビデオはもちろんだけど

最近はJリーグの放送がスカパーからDAZNに変更したため

DAZNユーザーの利用がかなり増えているようだ。

テレビに繋いでWifiに接続して

付属のリモコンで操作を行う単体動作する端末。

Chromecastとはネット動画サービスを利用する点は同じだが

操作などが全く異なっている。

 

ChromacastとFire TV Stickだけど

どちらも同じくらいの価格になるがどちらが良いか。

一般的にはFire TV Stickのほうが良いと思う。

リモコンが付属していて単体で操作することができる。

ChromecastはあくまでスマホやPCで操作して

TVで再生しろという情報を送ることで再生するのみなので

ネット動画などを利用するなら断然Fire TV Stickといえる。

ただChromecastが駄目なわけではなく

Fire TV Stickにない使い方も可能だ。

 

Chromecastの魅力は

スマートフォン内の写真や動画のキャストだ。

アプリを利用すれば可能。

またスマホ画面そのものをキャストすることもできる。

スマホ写真や動画をみんなに見せたりする際に便利だ。

Localcastというアプリの出来が良いようだ。

こうした機能を含めてChromecastはありだなと

そう最近思うようになっている。

リビングに置くならFire TV Stickだけど

自分の部屋のテレビにつなぐならChromecastのほうが便利かな。

 

ということで今後へ併用していきたい。

それぞれの良さがあるから。

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ポータブルプロジェクター

  • 2017.08.15 Tuesday
  • 21:27

こないだ同僚の家でバーベキューをした。

その際に春にハワイへ行ってきたときの

写真や動画を見せてもらったんだけど

スマホだから画面が小さくてなかなか見られない。

タブレットもあるけど大人数で見るには向かない。

結局バーベキューが終わったから家のリビングで見たけど

アウトドアでそうした動画が見られる環境があればと。

 

そうしたアウトドアでも動画を見るなら

ポータブルプロジェクタだろうか。

今は様々なメーカーから発売されている。

ASUS ZenBeam E1 ポケット LED プロジェクター(小型ミニ/ 150ルーメン/ 6,000mAh バッテリー内蔵 /5時間の投影時間/ モバイルバッテリー / HDMI MHL 対応)

ASUS ZenBeam E1 ポケット LED プロジェクター

(小型ミニ/ 150ルーメン/ 6,000mAh バッテリー内蔵 /5時間の投影時間/

モバイルバッテリー / HDMI MHL 対応)

明るさはそれぞれだが

明るい昼間は難しいけど夕方以降の暗い場所なら

きれいに見られるんじゃなかろうか。

何より配線などが必要ないのが魅力。

MHL対応のスマートフォンなどを利用して

HDMI出力すれば使えるのも手軽だ。

 

さすがにバッテリー駆動だと明るさの制限はある。

自宅の庭くらいなら電源確保は可能なので

安価なAC電源タイプの様々なプロジェクターが使える。

今は相当安い製品も出ているようだ。

Vamvo プロジェクター 1200ルーメン 1080P 150インチ 屋外屋内ムービーナイトを楽しむ Blu-ray DVDプレーヤー、ラップトップ、タブレット、スマートフォン、HDゲームをサポートする

Vamvo プロジェクター 1200ルーメン 1080P 150インチ

屋外屋内ムービーナイトを楽しむ Blu-ray DVDプレーヤー、

ラップトップ、タブレット、スマートフォン、HDゲームをサポートする

解像度はそれほど高くはないけど

そこまで高画質にこだわる必要はないから十分かなと。

しかし1万円弱で買えてしまうものなのね。

ASUSのはバッテリー込みだがバッテリーコストがかかるのか。

 

何かしらプロジェクターが1台くらいあれば

役立つかなあとか思っているんだけどどうなのか。

実はこの手の製品は全く使ったことがないから

そもそもプロジェクターで投影した絵がどんなのか分からない。

プロジェクターといったら

僕が学生時代に使われていたOHPくらいしか知らない。

オーバーヘッドプロジェクタっていうんだっけ。

昔は学校にいろいろあってプレゼンテーション的なことを

これでしてた記憶があるけど

今はあるんだろうか。PCとかPower Pointとか使うのかなあ。

 

話が脱線してしまったけど

ちょっと検討してみよう。

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ICレコーダーの利用を増やす

  • 2017.07.20 Thursday
  • 21:24

最近ICレコーダーの利用があまりなく

新たな利用方法を模索しているところ。

以前も同じように利用法を模索して

それで見つけたのがボイスブログだった。

ケロログというボイスブログを利用していたが

いつの間にかサービスが終了してしまった。

OLYMPUS Voice Trek V-862 シルバー V-862 SLV

OLYMPUS Voice Trek V-862 シルバー V-862 SLV

今はオリンパスのICレコーダーがメインなわけだが

さて何に使っていこうかなあ。

 

このICレコーダーを買ったきっかけは

カセットテープのデジタル化だ。

数年前に昔のラジオ番組などを録音したテープを処分する前に

デジタル化をしようと考えたわけだ。

いろいろ考えてICレコーダーの利用が一番手軽だった。

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

ラジカセもカセットテープを再生する目的だけに購入。

100本くらいあったカセットテープだけど

全部はデジタル化していないけど30本くらいはデジタル化。

それで満足してそのテープはすべて処分した。

今は使わなくなったラジカセが残っていて

これも使わないなら処分しないとなあ。

ICレコーダーを買う目的はすでに果たしているわけだが

さて今後何に使えばいいか。

 

ICレコーダーの利用目的として一般的なのは

会議などの録音。

うちの会社の場合はウェブカメラで映像として記録してるので

ICレコーダーを利用する必要性はない。

あとは証拠音声の録音などだろうか。

そういう場面があれば使うけど今のところはない。

音を録音する趣味というものもあるようで

鉄道オタクの1つの音鉄などがあるわけだがそういうのは興味あるが

PCMレコーダーや高性能マイクなどが必要になるだろうか。

日常的に持ち歩ければ何かしら用途はあるかもしれないが

普段持ち歩くのは荷物になる。

 

それに今はスマホがある。

高音質ではないがスマホで音声録音は可能だ。

何かしら自分の音声を残したいときもスマホを利用すればいい。

それゆえにあえてICレコーダーを持ち歩くほどでは。

高音質でということならばが確かにスマホは音質的に劣る。

もっとも今はスマホ向けのマイクなども売られている。

ZOOM XYステレオマイクロフォン iPhone / iPad 用 iQ6 ヘアリーウィンドスクリーンセット

ZOOM XYステレオマイクロフォン iPhone / iPad 用

iQ6 ヘアリーウィンドスクリーンセット

こういう製品を利用すればかなり高音質で録音出来そう。

もっともこうしたマイクを持ち歩くことが大変だけど。

ただ普通のICレコーダーよりはかなり上等なマイクなので

高音質で録音できるだろうけど。

 

PCMレコーダーでほしい製品が1つある。

それはZoom H1。

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー マットブラック H1/MB

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー

マットブラック H1/MB

このPCMレコーダーがほしいのは

動画カメラ撮影での音声の別録用だ。

昨今フルHDやら4Kやらで動画画質はかなり向上した。

一方で音質はあまり変わっていないどころか

画質重視でおろそかになっているほどだ。

そこで外部録音をすることで高音質に記録できる。

あとでパソコンを使って合成すればいい。

YouTubeなどに動画公開する目的があるのならありだろうが

普通に撮影する分にはひたすら手間だけどね。

 

ってことでいろいろ考えているけどどうするかな。

今使ってるICレコーダーをどうするか。

少しでも使う機会を増やすためにもとりあえずカバンに入れて

持ち歩いてみようかなあ。

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テレビの買い替え

  • 2017.07.09 Sunday
  • 21:30

テレビの買い替えを緩やかに検討中。

僕にとってテレビはあまり重要ではない。

この15年くらいはパソコン>テレビなので

テレビを買うよりもパソコンをアップグレードしたほうが

日々の生活を快適に送ることができるから。

それゆえにテレビもあまりこだわりはなく

譲ってもらったものばかりで買った記憶がない。

 

今の前に使っていたのはSONYの36インチブラウン管。

既に液晶テレビが広がってた頃にもらったもの。

ただ処分するのは大変だった。無茶苦茶重かったから。

今は42インチのプラズマテレビだ。

これもちょっと古いPanasonic製。

ただパネルは日立らしい。1024x768しか解像度がなく

それお引き延ばして表示しているもののようだ。

 

さて現状のテレビでも普段テレビ放送を見るには問題ない。

というか普段テレビを見ることはほとんどないけどね。

厄介なのはゲームとパソコン。

PCを接続するとやっかり低解像度なんだなと痛感する。

PS3だと一応720pなので概ね大丈夫なんだけど

PS4やXBOX Oneなど1080pが基本のゲーム機は無理だろう。

ということで検討してるんだけど

4Kをどうするかが一番の課題だ。

4kテレビはありだろうか。

 

最近安い4Kテレビがいろいろ話題だ。

ドンキホーテで売り出した4Kテレビが即完売したのは話題になった。

LG 43V型 4K液晶テレビ HDR対応 IPS4Kパネル 直下型LEDバックライト スリムボディ Wi-Fi内蔵 外付けHDD録画対応 43UH6100(2016年モデル)

LG 43V型 4K液晶テレビ HDR対応 IPS4Kパネル

直下型LEDバックライト スリムボディ Wi-Fi内蔵

外付けHDD録画対応 43UH6100(2016年モデル)

LGあたりの4Kテレビなら十分高性能で利用できる。

だいたい日本で売られてるのPCモニターの多くがLG製パネルだからね。

これだと5万円台で買うことができるようだ。

最近は49800円の製品が登場するなど価格競争も激しい。

4Kテレビの場合は概ね40インチ以上が基本になるので

今のテレビの置き換えには最適といえる。

フルHDテレビはなかなか難しい。

 

例えば32インチのテレビを見るとフルHDは少ない。

32インチのフルHDはハイエンドモデルが中心になり価格が高い。

32インチは1366x768の解像度が多い。

家庭用テレビでフルHDは40インチ以上が中心だ。

ただ4Kが42インチクラスまで下りてきており

その価格差が狭まっている現状においては

フルHDテレビがとても微妙な存在になってしまっている。

4Kがすぐ上にある現状でなかなか難しいところだなあ。

32インチのフルHDテレビが安ければいいんだけど

国内メーカーは採算がとれないテレビは売らないので

このクラスから撤退してしまってあまりないんだ。

 

ということでどうするか検討中。

もう1つの可能性としては

テレビではなくモニターを買うということ。

今のテレビに持っている不満は

テレビ放送を見るためではなくゲームやPC接続の場合。

それなら大型モニターを買えばいいのではなかろうか。

Philips モニター ディスプレイ 328P6VJEB/11 (31.5インチ/4K/4ms/5年保証)

Philips モニター ディスプレイ

328P6VJEB/11 (31.5インチ/4K/4ms/5年保証)

32インチくらいの4Kモニターなら

PCでも利用出来てゲーム機でも利用出来て便利。

ただし価格は43インチの4Kテレビと同等になってしまうけど。

 

どうするか考えているけど

テレビを見ないという現状は今後も変わらないので

大型のPCモニターを買うって方向でもいいかもしれない。

ただPCの4Kモニターの価格はテレビほど

価格競争がまだ進んでおらず高い。

一方でPCのフルHDモニターは1万円そこそこから買えるほど

低価格化しまくっている。

なかなか思うようにはいかないな。

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動画撮影における音の別録

  • 2017.07.06 Thursday
  • 22:40

動画撮影において音はわりと重要だが

最近は映像が重視されて音質などは

わりと蔑ろにされている。

4K動画撮影に対応したカメラは増えているが

マイク性能は相変わらず低く風に弱い。

どうしても映像の美しさが重要視され

音は軽視される傾向があるようだ。

 

しかし動画編集などをすると

映像も重要だけど音の重要性を痛感する。

声なども聞き取りづらいとストレスになる。

ネットライブ放送とか今多くあるけど

映像が途切れがちな場合と音声が途切れがちな場合

圧倒的に後者のほうがストレスとなる。

音が良ければ映像が多少良くなくても大丈夫だったりする。

だからプロは映像よりも音を重視する。

テレビ放送などは特に音を重要視している。

 

個人として動画撮影をする場合

ただ撮影するだけなら音などどうでもよいが

それを見せたりする場合は重要になる。

編集してYouTubeにアップしたり家族親戚などに

公開したりするときに音の重要性を再確認するわけだ。

【DJI 10周年記念】DJI Osmo カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

【DJI 10周年記念】DJI Osmo

カメラスタビライザー ※予備バッテリー付※

DJI OSMOという製品があるが

4Kで手振れのない映像としては業務用テレビカメラすら

凌ぐといえるほどの高品質の動画を撮影できる。

以前購入したけど映像に関しては素晴らしかった。

しかし音があまりにも悪すぎた。

マイクの音質が昔の携帯電話かといえるほど悪かった。

YouTubeとかでアップロードされてる映像は

音は消されてて音楽などを流して映像を流している。

映像作品としてはそれでありかもしれないが

旅の記録として残す場合音は重要で残したい。

でも付属のマイクではどうしても耐えられず

結局このOSMOは買ったけど売って手放してしまった。

 

本当に音にこだわるのなら

動画撮影とは別に録音をする必要があると思う。

ただそれは言うほど簡単ではない。

動画撮影中にPCMレコーダーなどをどうやって持つか。

そもそも歩きながらなどの撮影の場合

PCMレコーダーを下手に動かすと音場がくるってしまう。

録音中は動かさずマイクは固定するのが基本だ。

あるいはそれが無理ならモノラル録音をするべき。

重要なのはレコーダーではなくマイク。

そのため外部マイクを利用するならICレコーダーでも構わないと思う。

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB

MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

これにピンマイクや指向性マイクなどを別途接続すると。

 

ピンマイクの場合は衣服に取り付けることになる。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

AT9901を持っているけど

音声の録音などをする場合には最適だ。

ただ歩きながらだと衣服がこすれたりして

それがノイズとして入ってしまう。

またカメラのノイズが入り込む場合もある。

カメラのクイックシューに

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro 超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

【国内正規品】RODE ロード VideoMicro

超小型コンデンサーマイク VIDEOMICRO

マイクをとりつけるパターンもあるようだ。

その場合ICレコーダーをどこに置くか問題だ。

ポケットに入れてもいいけど配線が邪魔になるかも。

 

もう1つはPCMレコーダーそのものを

カメラのアクセサリシューに固定するもの。

高音質なPCMレコーダーのマイクをそのまま使う。

軽量コンパクトなモデルでしか使えないが

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー マットブラック H1/MB

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー

マットブラック H1/MB

このZOOM H1などはいい感じで変換アダプタなど使って

取り付けることができるようだ。

風に対してもウインドスクリーンなどを取り付ければ

風ノイズ対策もできると思う。

 

どちらも方法も

音は別で録音する形になるので

動画撮影の前に録音ボタンを押して

撮影が終わったら停止ボタンを押す必要があり手間だ。

さらに動画編集を前提とするので

編集なしだとその高音質は生かすことはできない。

ただ得られる音質は

カメラの付属マイクで撮影したり

あるいはカメラに外部マイクを接続し撮影するよりも

高音質でクリアな音を記録することができる。

音を重要視するならありかと。

 

今この別録音をするかで迷っている。

それはコストもかかるけどそれ以上に手間がかかる。

撮影に手間がかかると億劫となり撮影しなくなるかもしれない。

手間に対してどれだけ慣れるか。

手間を苦と思わなくなるかが重要かな。

特に屋外撮影において風対策は重要で

それに関しては今後検討してみたい。

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ラジカセ

  • 2017.06.27 Tuesday
  • 22:34

今の若い世代はおそらくラジカセを知らないのだろう。

カセットテープと言うものを見たことない人も多そうだ。

日立マクセル オーディオテープ、ノーマル/タイプ1、録音時間60分、10本パック UL-60 10P

日立マクセル オーディオテープ、ノーマル/タイプ1、

録音時間60分、10本パック UL-60 10P

カセットテープは今も売られているけど

音声を録音することができるテープ。

その昔は今のCDのように歌手がテープを売ってたこともあるようだが

さすがにその時代は僕もあまり知らないけど。

演歌歌手などは今もテープで売る人もいるらしいけどね。

とにかくカセットテープは音声や音楽などを録音するために使っていた。

 

そのカセットテープを利用する機器がカセットデッキ。

ラジオと一体となったものがラジカセと呼ばれていて

僕が子供の頃は学生が音楽に出会うのがこのラジカセからだった。

ラジオを聞いて音楽ベスト10番組などがあれば

それを録音してヒット曲などを聞いたりしていた。

またWラジカセなどはダビングが行えたので

友達からテープを借りてダビングしてもらったこともある。

ラジカセはCD付きのCDラジカセとなり

さらに後にはMDモデルも登場している。

MDもまたカセットテープのように音楽を録音するもの。

カセットテープほど普及しなかったけど

1990年代後半頃はわりと利用が広がっていた感じかな。

その頃には大型のスピーカーを搭載したミニコンポも普及していた。

2000年代になりPCの時代になり急速にMP3が広がって

MP3プレイヤーへと移行してカセットテープやMDは使われなくなっていった。

ただMDはすっかり消えたけどカセットテープはまだ生き残っている。

 

僕は数年前にラジカセを購入している。

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

KOIZUMI(コイズミ) ステレオラジカセ ホワイト SAD-1214/W

その理由は膨大な量のカセットテープをデジタル化するため。

僕は昔ラジオ番組をよく録音していた。

そのテープが100本以上残っていて

すべてを残すつもりはなかったけどその多くは残したいと思ったので

デジタル化の作業を行った。

OLYMPUS Voice Trek V-862 シルバー V-862 SLV

OLYMPUS Voice Trek V-862 シルバー V-862 SLV

その作業にはICレコーダーを利用。

ほぼこのためにICレコーダーを購入して

カセットテープを再生しICレコーダーで録音するという感じで

ひたすらデジタル化を行った。

もちろんLINEケーブルで繋いで録音をする。

まさかスピーカーから音を出してICレコーダーで録音するといった

アナログ的な手法はとっていない。

今は音声やら録音するのはこんな小さなICレコーダー1つでできるし

その音質はとても高音質で便利な時代になったものだと。

大量のカセットテープはデジタル化した後捨ててしまった。

 

ということで今は使わなくなったラジカセが棚にある。

ヤフオクだと1000円くらいで売れるようだ。

送料が1000円くらいかかるのが難点だけどね。

もう使う機会は絶対になさそうだから売ってしまうかなあ。

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旅とPCMレコーダー

  • 2017.06.19 Monday
  • 22:36

数年前にネットでICレコーダーで録音されたものが

アップロードされていてその音質の良さなどから惚れ込み

ICレコーダーを購入して利用するようになった。

ただ使い道がなく持て余していた。

そんな状況で見出した使い道はボイスブログ。

ケロログというサイトがあり音声のブログを利用出来た。

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek 4GB

MicroSD対応 V-842 シルバー V-842 SLV

オリンパスのICレコーダーを買ったりして

それで外録音をしながら利用していた。

 

ところがここ数年不安定になってたケロログは

今年に入って閉鎖されてしまった。

ICレコーダーを利用する目的がまた失われてしまった。

何に使えばいいだろうかとまた考える日々が戻ってきた。

ただその利用スタイルの1つは既に見据えている。

それは旅。

旅の際にカメラを持っていき

写真や動画を撮影する。

これに音を加えてはどうだろうかと前から思っている。

動画を撮影する際に音は入るけど

決して音質は高いものではない。

高音質だと音の情報量は多くて臨場感も記録出来る。

その場の雰囲気を写真や動画だけでなく音で記録出来れば

あとから旅を振り返るのに最適ではなかろうか。

 

この音と旅の関係というのは

かなり前から気になっていた。

というのも僕はラジオをよく聞く。

ここ15年はFMラジオを聞いている。

FMラジオ番組は基本的に生放送だけど

その中でたまにロケ的な放送もあったりする。

こないだ富士山に行ってきたけどその時の模様を

聞いてください・・という感じだが

流れるのは当然音声のみ。

今はどうしてるか分からないが昔は

DATテープに録音して利用していたようだ。

SONY TCD-D8 DATウォークマン (premium vintage)

SONY TCD-D8 DATウォークマン (premium vintage)

とても高音質でその旅の雰囲気が音だけでも十分伝わる。

音の可能性の高さを知ったのはその時だった。

テレビ番組でも海外ロケとかで撮影禁止の場所があったりすると

音声のみでお伝えしているってこともあるけどアレも雰囲気はわかる。

旅の記録として音も加えていいんじゃないかとここ数年思ってる。

 

ICレコーダーでも十分だけど

より高音質ならPCMレコーダーってことになるかな。

以前からチェックしてるのはZoom H1。

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー マットブラック H1/MB

ZOOM ズーム リニアPCM/ICハンディレコーダー マットブラック H1/MB

コンパクトなPCMレコーダーだけど

この製品の利点はアダプタなどを介することで

カメラのアクセサリシューに取り付けられること。

普段旅の際にはカメラを持ちカメラが中心になるため

PCMレコーダーを持っていっても使う場面はない。

ただそのよく使うカメラに取り付けてしまえば

ついでに録音だって手軽に出来るというもの。

 

あと外部マイクを利用するのもありだろう。

テレビ放送などの場合はピンマイクをよく使う。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

audio-technica ステレオマイクロホン AT9901

服にピンマイクをつけてポケットに入れたICレコーダーで

録音するといったスタイルも良さそうだ。

本格的に録音するならば

音声さんのような大型のマイクを持っての録音だ。

audio-technica ステレオマイクロホン AT9940

audio-technica ステレオマイクロホン AT9940

以前駅や電車でマイク持って録音してる人を見かけたが

こういう大型マイクを使っていた。いわゆる音鉄の人だ。

こういう感じで録音するのもありかなあと。

ただ一方で動画も撮影したいのでうまく併用出来るかとい形かな。

 

旅でも家族や友人など人が多い旅なら

声を録音出来るため録音はありだけど

1人旅で花や紅葉を見に行く場合などは

録音する意味がない場合もあるから使い分けねば。

まあただ周りの声とか雰囲気が味わえればそれはあり。

また可能なら自分でリアルタイムレポートを入れるとよいかと。

ただ周りから見ると1人ごとおように思われるので気をつけたい。

 

ってことで旅での録音は

今年はいろいろ試していきたい。

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レコーダーとPC録画

  • 2017.06.12 Monday
  • 20:40

先日友人の家にいったんだけど

リビングにあるレコーダーに

大量の外付けHDDがつながっていて驚いた。

利用してるBDレコーダーはうちでも使ってる

Panasonicと同じタイプのものだった。

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020

パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー

4Kアップコンバート対応 DIGA DMR-BRW1020

これと同じ系統のモデルを使っているようだ。

録画領域を増やすためにUSBハードディスクを

利用することが出来るのだがそれが1台や2台ではなく

5台くらいついていたかな。

 

利用されていたのはアイオーデータの外付けHDD。

縦置きのHDDはPC用に持っているけど横置きタイプ。

これだとレコーダーと同じ系統の製品でインテリアに合うんだな。

I-O DATA 24時間連続録画対応 録画用ハードディスク 3TB テレビ録画/USB3.0対応 AVHD-AUT3.0B

I-O DATA 24時間連続録画対応 録画用ハードディスク 3TB

テレビ録画/USB3.0対応 AVHD-AUT3.0B

これが5台ほど積み上がっていた。3TBx5台で15TB。

さすがに5台あると迫力があるが最大8台まで増設できるようだ。

ただし同時接続台数は1台。

つまり常に1台がつながっていて残り4台は見る時に

再び繋げれる必要があるらしい。

それがかなり不便とか。

また録画用のチューナーのほうが全然足りないらしくて

6チューナーか7チューナーモデルを検討中らしい。

パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー 4K対応 DIGA DMR-BRG2030

パナソニック 2TB 6チューナー ブルーレイレコーダー

4K対応 DIGA DMR-BRG2030

しかし驚いたなあ。

 

録画データが15TBあることに関しては

僕も人のことを言えない。

ただ僕はPC録画をしている。

PC録画もまっとうなPC録画もあるけど僕はそうじゃないほう。

PLEX 地上デジタル・BS・CS対応TVチューナー PX-W3PE4

PLEX 地上デジタル・BS・CS対応TVチューナー PX-W3PE4

アースソフトやPLEXのTS録画チューナーを利用して録画。

PCパワーでエンコードして保存をしている。

3TBでも膨大な量の番組を保存出来る。

画質にも寄るけど1時間300MBとすると3TBで9000時間ほど記録できるかな。

3TBって実際は2.7TBくらいだからね。

紀行番組などは高画質で2時間で3GBほど。

この画質だと3TBで1800時間くらいか。

レコーダーの場合だとどれくらい記録できるんだろうか。

15倍録画が最大らしいが15倍は画質が悪すぎる。

1TBだとBSが90時間地デジが120時間といったところ。

DRモードはTSそのものなので高画質だけどこれは無駄。

5倍くらいまでが良いかと。それだと1TBで600時間として3TBだと1800時間。

レコーダの5倍録画とPC録画の僕が録画する紀行番組クラスでは

圧倒的にPC録画のほうがキレイだ。

つまり効率などを考えると圧倒的にPCだけど

PC録画は初期投資にお金がかかるしエンコードの手間などもかかる。

それ故にレコーダーの手軽さは捨てがたいかなと。

 

ということで何がいいか分からないが

PC録画でも録画したデータが増えて気になるが

レコーダーでも結局同じことが起こりうるということ。

そしてそれは多分PC録画よりも使い勝手は悪くなる点。

大量のデータを残すならPC録画のほうが便利かなあ。

ただ普段の録画はレコーダーの方は便利だけど。

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ラジオのある生活

  • 2017.06.11 Sunday
  • 19:32

学生時代僕はラジオばかり聞いていた。

テレビはニュースと天気予報くらいしか見なくて

その為バラエティやドラマなどの話題には

全くついていけなかったけど

一方でラジオ好きの友達とかは広がっていった。

当時よく聞いていたのはAMラジオで

夜21時から24時頃までの番組はおなじみだった。

この時間帯は地元のローカルワイド番組があり

その間に時々アイドル・芸能人系の30分番組が

入っていたりしたんだな。

僕にとっての芸能情報はラジオだった気がする。

テスト期間中とかは深夜ラジオも聞いていたなあ。

オールナイトニッポンとかノルソルとかあった。

 

今もそれは変わらないのだろうか。

ラジオ番組表2017年春号 (三才ムックvol.950)

ラジオ番組表2017年春号 (三才ムックvol.950)

改編シーズン時期になるとラジオ番組表がリリースされる。

これはかなり前に僕も買っていたことがある。

一時期遠方のラジオ局を聞くのが趣味だった頃があり

番組表を取り寄せるのが大変だったから

この手の本を買ったりしていたものだ。

1994年頃のはあるんだけどこの頃はアニラジという

アニメ・声優関係のラジオが一気に普及した時期で

そういうのが多かった気がする。

今はアニラジ系はネットに移行している感じだな。

 

ネットといえばradiko。

ネットラジオが広く普及して定着して

ラジオの聴取率が減っていたけどradikoの登場で

また盛り返しているようだ。

ネットラジオもやたらたくさんあるけど

最近は有料会員向けが増えている気がする。

radikoの登場で無料ラジオは厳しくなって

コアなファン向けに有料でのネットラジオを流してるようだ。

最近は映像ありとかもあるようでもはやラジオじゃない気がするけど。

radikoもタイムフリーとか加わって使いやすくなっている。

ただ僕はプロ野球中継くらいしか聞かないけど。

 

今はラジオは主に車で聞く。

朝と夕方の通勤時にはラジオを聞いている。

あと行楽とかで出かける時もラジオを聞いている。

今はカーラジオが頼りだ。

ソニー SONY ハンディーポータブルラジオ ICF-P36 : FM/AM/ワイドFM対応 横置き型 ブラック ICF-P36 B

ソニー SONY ハンディーポータブルラジオ ICF-P36 :

FM/AM/ワイドFM対応 横置き型 ブラック ICF-P36 B

ポータブルラジオも持っているけど

防災用として持っているだけで

自宅で聞くならradiko。

外ならカーラジオという感じだ。

まあ夜のラジオは聞かなくなってしまったなあ。

学生時代はラジオ聞きながらも勉強出来てたけど

今は仕事のレポートとか勉強とかする場合など

静かなほうが集中できるようになってしまった。

学生時代のようには器用ではなくなってしまったのかなと。

 

そうそう昔と今と決定的に違うのは

聞く番組だろう。

昔はAMラジオばかりだった。

ただパソコンを導入した頃からFMが増えていった。

理由はAMラジオはノイズに弱い。

電化製品が増えるとノイズだらけ。

それ故にうまく受信できなくなってしまった。

今はradikoがあるが昔はなかった頃にFMへと移行をしたんだ。

カーラジオもいつからかFMばかり聞くようになっている。

FMラジオときえばいつだったか遠距離受信したことがある。

マスプロ電工 家庭用FMアンテナ 弱電界地域(高性能型遠距離)用 8エレメント FM8

マスプロ電工 家庭用FMアンテナ

弱電界地域(高性能型遠距離)用 8エレメント FM8

八木アンテナを買って関西の放送局を聞いていた。

京都のαステーションはかなりよく入っていた。

神戸のKISS-FMも聞けたなあ。

ただ大阪のFM802は受信できなかったなあ。

今は大丈夫だと思うけど当時FM愛知だったかの

再送信が行われていた気がする。

 

ということで昔のラジオライフを思い出してしまった。

CBCラジオといえば救国の声。

遠距離受信の大敵だったなあ。1000kWで愛知県内ですら

夜になると受信しづらくなることがあったもの。

CBCラジオは長島に送信所があったんだな。よく見かける。

今はワイドFMが始まっているので

AMラジオが地元で受信出来ないってことはなさそうだ。

久々にもっとラジオを聞く生活に戻りたいなあ。

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