スマートフォンと10年

  • 2020.07.15 Wednesday
  • 00:27

日本でスマートフォンが普及しはじめて10年。

今では1人1台以上普及している。

まさか10年前にスマホを2台3台持つなんて

考えてもいなかったなあ。

当時はPCが中心にあったけど今ではPCレスで

スマホオンリーという人も決して少なくない感じだ。

そんな10年前のスマホを振り返り今と比べたりしてみよう。

 

■タッチ操作

当時はガラケーでiアプリを使ってたけど

スマートフォンへの憧れはあった。

スマホの何が魅力だったというと

指先でのタッチ操作。

昔はPDAを使ってたのでスタイラスペンでのタッチ入力は

利用していたことがあったけど指先でのタッチは新しくて

スムーズな操作は魅力を感じていた。

Twitterアプリとか指先でタイムラインをスクロールしていく感じとか

憧れたものだ。

 

■Xperia

2010年がスマートフォン元年だったけど

国内ではXperiaとiPhoneが2大勢力だった。

ドコモから発売されたXperiaと

Softbankから発売されたiPhoneだったっけ。

秋にiPhone4が発売されたんだっけ。

AUはあまり印象がなかったけど。

当時は今以上にドコモが強くてそのスマホであるXperiaは

注目を集めて人気となっていった。夏くらい発売されたと記憶してたけど

4月に発売されていたのね。

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

新品未使用 802SO Xperia1

Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

あれから10年。Xperia rayは使ってたことはあるが

メインでXperiaを利用したことはないな。Xperia1・・・どうしよう。

 

■IS01

シャープ au スマートブック IS01 ブラック 白ロム 標準セット品
シャープ au スマートブック
IS01 ブラック 白ロム 標準セット品

僕がはじめて購入したスマートフォンは

2010年10月か11月に契約したIS01だった。

当時一括0円か1円かで売られていた。

維持費もユニバーサル料金のみで良かったので

とりあえず買ってみるかと購入したんだっけ。

iPod touchを持ってたけどそれに比べると

タッチ操作はスムーズとは言い難く

特殊なキーボード付きスタイルはスマホじゃないなんて感じだったが

ワンセグの感度は素晴らしく良かったし

Androidというものを知るキッカケにはなったかと。

当時はAndroidマーケットでGoogle Playではなかったんだな。

OSは今もAndroid1.6だ。

 

■iPhone

2010年で既に人気のスマホだったiPhone。

iPhone3GSがソフトバンクから出ていて人気で

iPhone4が2010年に発売されたと。

てっきり9月発表9月発売だと思っていたけど

発表と発売は2010年6月だったようだ。

記憶が合ってないな。

僕はiPhoneは興味あったけど買えず

iPod touchを購入したんだ。それが2010年9月。

そういえば夏の頃に特選街という雑誌を買ってるけど

その特集はXperia&iPhoneだった気がする。

それがはじめて買った特選街だったな・・・。

とにかくiPhoneは憧れではあったけど縁がない物というイメージだった。

WindowsがXperiaでMac OSがiPhoneという感じで

一般向けではないイメージだったんだな・・当時はだけど。

 

■iPod touch

スマホではないがiPod touchを2010年9月に買っている。

Apple iPod touch (32GB) - ゴールド (最新モデル)

Apple iPod touch (32GB) - ゴールド (最新モデル)

GPSもSIMもない製品でWifiでネットワークに繋がる端末。

以前PDAを使ってた自分にとっては新しいPDAのイメージだった。

アプリとかゲームとか買いまくって

本当に使いまくった端末だ。

これはスマホではないが僕にとっての本当にスマホ1号機は

このipod touchじゃないかと思っている。

外で通信が出来ないことは覚悟していたけど不便で

当時バッファローのFreespotがあったけどそれを利用したりしていた。

でもモバイル通信がしたくてドコモのモバイルルーター契約したっけ。

このSIMは1年後にGalaxy Sを買って入れ替えて

ほんとうの意味でスマホを使い始めるんだけど。

iPod touchは外カメラの画質が悪すぎた。

前述のIS01のほうがマシだった。

 

■当時のスマホスペック

Xperia SO-01Bのスペックは

ディスプレイが4インチ480x854で

解像度だけ見ればFOMAケータイと変わらない

Snapdragon QSD 8250はいわゆる初代のSnapdragonになるらしい。

RAMは384MBでROMは1GB。

Android1.6はこれで動いていたんだろうか。

当時のスマートフォンは背面カバーを取り外して交換出来たり

あとバッテリーも交換することが出来たっけ。

いつからバッテリー内蔵になってしまったんだっけな・・。

 

ということで10年前を思い出してみた。

10年という月日は長いけど2010年といえば

愛・地球博が終わって5年後になるんだなあ。

それこそPC+インターネットを使い始めたのが1998年だから

その12年後になるわけだ。

この10年でスマートフォンの時代になっていったけど

ライフスタイルもすっかり変わってきてスマホ中心になりつつある。

10年後はどうなっているんだろう。

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通話の録音

  • 2020.07.14 Tuesday
  • 00:44

Galaxy Note9には通話録音機能がある。

伝言メモと呼ばれる機能だけど

音声通話アプリに付属していて設定をすれば

通話を録音して保存することが出来る。

SAMSUNG GALAXY Note9 128GB オーシャンブルー SCV40 au

SAMSUNG GALAXY Note9 128GB

オーシャンブルー SCV40 au

僕はメインスマホとして利用しており

音声通話は伝言メモをONとしており

通話が終われば自動で保存される設定だ。

ただし音声通話アプリの機能になるので

それ以外の通話は記録できない。

例えばLINEの音声チャットなど。

音声通話アプリには留守電機能もあるので

キャリアの留守電サービスを申し込みしなくても利用可能。

スマホに内蔵された留守電機能は

着信に対して行われるものなので

圏外や電源OFF時にも有効なキャリアの有料留守電サービスとは別物だ。

 

さて音声通話の録音だけど

Androidスマートフォンは出来る機種が多い。

ただでiPhoneに関しては出来ない。

その理由ははっきりしないが

アメリカの法律が通話の録音を禁止してるためとか言われてるが

そのあたりは国別設定でどうにでもなるからどうなのか。

日本や韓国のスマホはカメラアプリでシャッター音が必要だが

海外だとそれが必要ないから無音だ。

そのあたり国設定で対処できるのだから

音声通話の録音機能も禁止されてる国では無効にすれば

日本のように使える国での利便性が高まるのにと思うのだが。

 

通話の録音などは普通は不要だけど

たまにかかってくる厄介な通話などは

証拠として残しておくことは有効だし

全てのスマホなどで通話が録音されるとわかれば

そうした厄介な電話も減るだろうに。

音声通話の録音機能がない電話を録音する場合は

ICレコーダーなどで録音することになる。

電話の録音に関してはテレホンピックアップの利用が便利。

OLYMPUS テレフォンピックアップ 通話録音用マイク(携帯電話使用可) TP8

OLYMPUS テレフォンピックアップ

通話録音用マイク(携帯電話使用可) TP8

これはイヤホンマイクで耳の部分にマイクがついていて

相手の声を録音出来るもの。

もちろん周辺の音も録音出来るので自分の声も記録される。

OLYMPUS Voice Trek ICレコーダー シルバー V-862 SLV

OLYMPUS Voice Trek ICレコーダー シルバー V-862 SLV

ICレコーダーに接続することで

通話を簡単に録音することが出来ると。

 

ただ外部機器を利用するのは面倒なので

普通に通話をすれば自動で録音される形がベストだ。

自宅の電話の通話録音は手動だから自動じゃないのは残念だ。

その点スマホのは自動だから便利なのか。

まあ録音が役に立つことがなければいいけどね。

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楽天モバイル再び6300ポイント還元のキャンペーン

  • 2020.07.13 Monday
  • 00:17

楽天モバイルでは新規加入者を増やすために

ネット申し込みで3000ptプレゼントと

開通後Rakuten Linkの利用で3300ptプレゼントという

合計6300ポイントの楽天ポイントがもらえるキャンペーンが行われていた。

しかしそのキャンペーンは6月30日で終了してしまった。

てっきり継続されるものだと思っていたけど

まさかの打ち切り。300万人の目標に対して6月末の時点でようやく100万人。

まだまだじゃないのかと思っていたら

7月10日から全く同じキャンペーンを再開している。

ただちょっと違う。

 

7月10日からのキャンペーンだけど

https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/online-application-3000pt/

3000ポイントのキャンペーンはネット申し込みだけでなく

Rakuten Linkの利用という条件が新たについた。

Rakuten Linkの利用とは・・

"お申し込み月の3カ月後末日までに、

「Rakuten Link」を用いた電話の発信とメッセージ送信をそれぞれ1回以上利用"

とある。

3300ポイントのキャンペーンに関しても同じ。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/point-return/

以前はRakuten Linkの認証を行いログインすればOKだったが

新たに電話とメッセージの発信をそれぞれ1回以上行うという条件に変更になっている。

微妙に違うのでログインしただけで安心しないようにしたい。

紹介コードの入力での2000ポイントプレゼントも継続中。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/introduction/

僕の紹介コード(楽天モバイルID)は「7J2sMkNcSg4t」なのでぜひ。

 

最初は3300円で契約する必要があるけど

3000ポイント+3300ポイント+2000ポイントが入るのでお得。

もちろんUN-LIMITプランなら1年間は無料。

iOS版のRakuten Linkアプリもリリースされたことだし

この先どれだけユーザーを増やすことが出来るのかと。

UN-LIMITプランの1年間無料は先着300万人。

6月末で100万人だからまだまだ余裕はあるが

これが300万人突破するのはいつになるのかな。

楽天モバイルとしての損益分岐点は700万人の加入者らしい。

もちろんそれは2980円の料金を受け取っての話になるのでまだ先のこと。

正直今の楽天モバイルのエリアは狭すぎて厳しい。

来年春に2980円払う価値を見いだせるか分からないけど

1年は無料なので利用していきたい。

 

自分だけでなく家族も含めて楽天モバイルに移行するかは微妙だな。

一応AUの縛りは8月末で終わるからMNPは可能。

普段の生活圏が楽天モバイルエリアになり

かつRakuten Linkが安定利用できるのなら

月額2980円なら有りだと思うのだが現状はまだそれは遠い。

少なくとも自宅が楽天モバイルエリアに入らないと厳しいかなと。

愛知県だと名古屋市やその周辺にエリアは広がりつつあるが

最近はあまり広がっていないようだしやっぱりこれからだなあ。

秋にUQモバイルへの変更も検討しているところなのだがさてどうするか。

でもサブ回線として自分の楽天モバイルは可能な限り利用していきたい。

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スマホカメラへの信頼

  • 2020.07.12 Sunday
  • 00:30

昔"レジャーへ出かけた時にデジ一眼を忘れる"という夢を見た。

夢の中で途中で気づいてしまったとすごく後悔していた。

忘れてはいけないものを忘れないようにと思って

それが強く意識されると夢を見るようになる。

中学生の時に赤白帽子や習字セット、プールの水着とか

忘れて怒られる夢を見たけどそれは絶対忘れてはいけないという

強迫観念みたいなのがあったため。

デジ一眼も旅やレジャーには絶対欠かせないという意識があった。

 

ところで先月明治村へ行ったんだけど

その際に自宅を出発してすぐに

カメラ持ってくるの忘れたと気づいたわけだ。

でもまあいいやと思ってしまう自分に驚いた。

その数日前にも明治村へ行ったけど

持っていったカメラはコンパクトデジカメ。

OLYMPUS デジタルカメラ Tough TG-6 レッド 1200万画素CMOS F2.0 15m 防水 100kgf耐荷重 GPS 内蔵Wi-Fi TG-6RED

OLYMPUS デジタルカメラ Tough TG-6 レッド

決して高画質のカメラではなかった。

ただ記録としての写真にはこれで十分。

デジ一眼などを持っていこうとはこれっぽちも思わなかった。

2年3年前なら必ず大型カメラを持っていただろうに。

それはデジカメへの依存度が下がったこともあるが

それ以上にスマートフォンカメラへの信頼度が高まったことも意味する。

 

実際明治村では

メインスマホのGalaxy Note9とセカンドスマホのiPhone11で

たくさんの写真を撮影した。

特にGalaxy note9はカメラを忘れたのでメインとして

たくさんの写真を撮影している。

SAMSUNG GALAXY Note9 128GB オーシャンブルー SCV40 au

SAMSUNG GALAXY Note9 128GB

オーシャンブルー SCV40 au

このスマートフォンは沖縄旅行でもたくさんの写真を撮影した。

動画もたくさん撮影出来るように外部メモリは

256GBへと大容量のメモリカードを採用している。

実際スマホ写真はデジカメと遜色ない画質で撮影出来る。

むしろHDRが効いているので映え方では上回ってるかも。

PCで解像感などをチェックすればデジカメのほうが優れるんだろうが

TwitterなどのSNSへの投稿だとスマホカメラが見栄えがよくきれいに見える。

 

Galaxy Note9の難点は標準と望遠のデュアルカメラで

昨今トレンドの超広角カメラを持たないこと。

トリプルカメラかそれ以上のカメラ付きのモデルがほしい。

最近安くて話題の白ロムのXperia1なら・・・。

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

ただこれを買うとなるといろいろ大変だからな。

まあそのあたりはいずれ考えておくことにしたい。

ただでも今のスマートフォンに95%は満足してるし

デジカメを必要としてないのも事実。

ただ今から海外旅行とか行くとしたら・・・

さすがにデジカメは持っていきたいと思うかなあ。

でもなくても多分後悔しない気がする。

特に動画とかビデオカメラなくてもスマホカメラでなんとかなる。

充電環境とか忘れたらきっと後悔するだろうけど。

 

せっかくスマホカメラを常に持ってるから

もっとたくさんの写真や動画を撮影したいものだなあ。

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Xperia1白ロムを買うかどうか

  • 2020.07.11 Saturday
  • 00:23

今年春から大幅に白ロム価格が下がっているXperia1。

特にソフトバンクモデルの値下がりが顕著となっており

各色4万円台で売られている。

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank ブラック 〇判定 SIMロック解除済

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank

ブラック 〇判定 SIMロック解除済

黒よりも紫(パープル)のほうが安くなっている。

付属品や利用状況などの状態によっては4万円も切っているほど。

白ロムってのは中古端末だけど

ほぼ未使用の製品は新品として売られているケースもある。

大手キャリアで販売され購入されたものが

使われず転売されたものが白ロムとして流通している。

利点はハイエンドのキャリアモデルが安く買えること。

Xperia1などSIMフリーで今でも7万円から8万円するのに

未使用白ロムが4万円台というのは破格の安さだ。

ただ欠点がないわけではない。

 

欠点はまず補償サービスに入れないこと。

あるとしてもお店の赤ロム補償くらいで

壊れたときの修理費は実費となる。

別途何かしら保険のようなものに入ればいいんだろうけど

そもそも白ロムを買うのはより安くという目的もあり

保険もコストなどを考えるとつい入らないことが多かったりするかなと。

あとはキャリアモデルなのSIMロックが施されている。

ただこれは解除されたものが多いし解除されてなくても

今なら契約者以外でも解除出来るので問題ない。

ただ解除しても対応周波数の問題があり使える回線が限られることのほうが弱点だ。

Xperia1 802SOはソフトバンクモデルなので

使える回線はソフトバンクかそのMVNOに限られる。

ドコモやAUでは全く使えないわけではないが

プラチナバンドであるBand19やBand18/26には対応してないので

かなり限定的な利用になってしまう。

海外での利用という点でもかなり微妙。

ソフトバンクMVNOで使うのなら快適に利用出来るけど

使える回線での制限を受けやすいのは弱点となる。

でもそれを考えてもハイエンドモデルが安いのは魅力ではあるけど。

 

AUのMVNOや楽天モバイルなどでの利用を考えれば

AUモデルのXperia1を買えばいいわけだが

AUモデルはそれほど白ロム価格は安くない。

Xperia 1 SOV40 [パープル] au

Xperia 1 SOV40 [パープル] au

4月頃にソフトバンクモデルの大幅値下がりに引きずられて

5万円台まで下がっていたけど今は6万円台に戻っている。

供給があまり多くはないため需要にひっぱられて価格が上がっている。

AUが思い切ったセールをしない限りは

大幅値下がりはないだろう。

ソフトバンクモデルもソフトバンクのセールが終われば

一気に値上がりしてしまう可能性もあるわけだ。

去年夏モデルのハイエンドが今の価格というのはそのうち終息する可能性もある。

だから買うなら今しかないかなと。

 

買うかどうか迷ってるわけだが

39800円とか最近いろいろ出ているMVNO向けのSIMフリーモデル。

Oppo Reno3AやXiaomi Mi Note 10 Liteなどは人気だけど

それを買うことを考えたら僕はXperia1の白ロムを買ったほうがいいかと。

少なくともメインチップのSnapdragon855は昨年の最強チップだけあり強力。

またカメラもトリプルカメラで高画質だしディスプレイも全然違うし

元々の価格帯が違うがゆえに性能差は顕著と言えるかと。

メインスマホとして利用するのにも最適だけど

僕の場合は使うとしたら3番目のスマホになるのでそれがネックか。

3番目に4万円台のお金を費やす価値があるのか。

さらに言えばソフトバンク回線のSIMがないこともネックだ。

新たな契約をするとなると微妙・・・。それらを考えて慎重になっている。

こんな価格でこれだけのハイスペックは買えないと分かっているんだけど・・。

 

サードスマホならもっと安い2万円から25000円くらいが予算だし

あと持て余している楽天モバイル回線を活用したいと思っているし

それらを考えるとXperia1 802SOを使う場面がないのかなあと。

もちろん回線を整理してXperia1を使うために変更してもいいんだけど。

その価値はあるかもしれないと考えている。それくらい魅力なのだが・・。

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楽天モバイルで利用するスマホ探し

  • 2020.07.10 Friday
  • 00:16

7月になっても楽天モバイルのキャンペーンは継続中。

先着300万人に対してUN-LIMITプランが1年間無料となっている。

しかし5月頃の時点で1割の30万人を超えた程度のようで

現状でまだ100万人はまだかと思ってたら先日突破した。

無料なのにポイント増し増しなのに思ったより増えない加入者数に

楽天モバイルはやきもきしていることだろう。

そもそも何故増えないのかという根本的な原因だけど

それは対応端末が少ないことが言えるのではなかろうか。

 

・・・とここでこの記事は7月8日以前に書いたので

8日のRakuten LinkのiOS版リリースに対応していない。

あれ?ってところがあるかもしれないけど

生暖かい目で見て欲しい・・。

 

楽天モバイルの対応端末だけけど実はそこそこ増えつつある。

特に新しいスマートフォンに関しては多くが対応している。

でもそれらは全てAndroidスマートフォン。

致命的なのはiPhoneに対応していないことだ。

楽天モバイルがiPhoneに対応しないというのは

完全対応しないということで少しは利用することが出来る。

具体的に出来ることは

〇全エリアでのデータ通信+音声通話(有料)

〇楽天モバイルエリアでのMS

〇eSIMの利用

になる。

出来ないことは

〇Rakuten Linkの利用

〇パートナーエリア(AUエリア)でのSMS

だと思われる。

音声通話に関してははっきりせずeSIMなら可能?とかいう情報もあるが。

楽天モバイルでは

Rakuten Linkアプリを利用すれば音声通話+SMSは無料で利用出来る。

これは楽天モバイル同士が無料というわけではなく

他のキャリアへの通話やSMS送信をしても無料になるもので

音声通話完全定額プランに相当するものだ。

ただRakuten Linkアプリを介さないと30秒20円や1通3円の料金がかかる。

iPhoneではこのRakuten Linkアプリが提供されていないことが問題と。

 

何故iPhone版のRakuten Linkアプリが提供されていないのか。

楽天モバイルとしては利用者を増やしたいのだから

当然iPhone向けアプリは出したいところだろう。

開発が遅れてるという可能性もないことはないのだが

むしろ対応端末が少ないiPhone版のほうが早く開発できそうなもの。

では何故でないのかというと

現状のRakuten Linkアプリの仕様ではAppleの審査を通過出来ないのか。

あるいはiPhoneの仕様がRakuten Linkと音声通話との回線切り替えが

うまくいかないのかなと考えている。

Wifi Callingとかの細かな仕様は知らないからよく分からないけど

規約上なのか技術上なのか分からないが解決できない問題が立ちはだかっていて

それでリリース出来ないのかと。

AndroidのRakuten Linkを見ても決して安定しているとは言えない。

今の段階ではまだテスト段階というところなのかな。

 

iPhoneが対応すれば

僕はiPhone11を楽天モバイルで利用したいと思っているが

対応していない以上は別のスマホを用意する必要がある。

最近Xperia1 802SOが安く売られてるがソフトバンクモデルなので

AUモデルに対応していないため厳しい。

それに3番目のスマホとして考えているため

あまり予算を投入することも出来ない。

それ故に今のところの候補はXiaomiのRedmi Note9S。

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB オーロラブルー 【日本正規代理店品】

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB

オーロラブルー 【日本正規代理店品】

4GB/64GBモデルは25000円で購入できる。

これがいいかなあと思っているけど他に何かあるかな。

Rakuten miniはキャンペーンは終わったが

中古白ロム価格は安くなっておりそれらを買うのもありだが

eSIM仕様なので変更手数料がかかるうえに

いろんな端末で使うことが出来なくなるのが問題かなと。

ということでAUエリアでも5GB使える楽天モバイルだが

最近は月100MB程度しか使っておらずもったいないので

なんとか本格利用していきたいものだ。

 

さて楽天モバイル。

とりあえず1年無料だし解約ペナルティもないし

1年間利用してみてはどうだろう。

今なら支払う料金以上のポイントが戻ってくる。

もし新規やMNPで申し込みする場合だけど

もらえるポイントは一通りもらいたいところ。

実は紹介キャンペーンがあり既存の利用者の楽天モバイルID(紹介コード)を

入力することでポイントをもらうことが出来る。

僕の紹介コード(楽天モバイルID)は「7J2sMkNcSg4t」。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/introduction/

もしよければ是非。

 

ということで本格利用するためには

やっぱり使えるスマートフォンを用意しないとな。

 

<追記>

そして7月8日にRakuten LinkのiOS版がリリースされた。

iOS版のRakuten Linkがリリースされない理由を考えてたけど

結局リリースされてしまえばまあ問題ないのかな。

ただ1つだけAndroid版とことなる点がある。

それはSMS認証がないこと。

SIM認証なのか回線認証なのかは分からないけど

楽天IDでログインしたあとで楽天モバイルの番号で

電話番号認証へと進むとSMSが送られることなくそのままログインされ

Rakuten Linkが利用できる。仕組みがよく分からないけどさすがに何も認証なしはないから

SIM認証とかしているんだろうか。

 

これで楽天モバイルの利用者も増えると思う。

僕も早速iPhone11に楽天モバイルのSIMを入れた。

となると・・・

楽天モバイル用端末を探す必要なくなったんじゃね?ってところで

この記事の意味がなくなってしまった気がしないでもないが

Xiaomiのスマホが欲しいことには代わりなく

これまでiPhone11で利用してたmineo AプランのSIMを利用する端末として

検討していこうかなと思っている。

ただ・・急ぐ必要はなくなってしまったが・・。

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Rakuten LinkのiOS版リリース

  • 2020.07.09 Thursday
  • 00:25

7月8日その日は突然やってきた。

大雨のニュースに気が向いていて

すぐに気づくことは出来なかったが

iOS版のRakuten Linkアプリがついにリリースされた。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/service/rakuten-link/

当分出ないと思っていたので

この先のブログ記事などを予約して書いてるのだが

Rakuten LinkのiOS版がないことを前提に書いており

この後記事の修正をする必要が出てきてしまった。まあいいか。

 

さて早速iPhone11に楽天モバイルのSIMを入れて

Rakuten Linkアプリをインストール。

そしてログインしてみた。

楽天IDでログインすると携帯電話番号認証になる。

これは楽天モバイルSIMの番号を入力する。

するとSMSは送られずそのまま認証完了となりログイン完了となった。

SMS認証がなくなっている。

SIM認証や回線認証が行われたのかは分からない。

ただ自宅Wifiなのでネットワーク認証ではないと思われて

SIM認証が行われたのかそれとも認証がスルーされたのか分からない。

スルーされたとなると・・セキュリティ的な問題な気もするが・・・。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1264105.html

楽天モバイル回線かで判断するとケータイウォッチの記事にあるが

これは何が行われているのかよく分からないな。

 

ともかく使えている。

スマホ→Rakuten Linkは着信のみ確認。

Rakuten Link→スマホは着信及び通話を確認した。

SMSはGoogleアカウントの電話番号認証で

楽天モバイルの番号を登録したところRakuten Linkに

Google確認コードがすぐに届いた。

ってかSMS着信の通知音はないのかな。

ところで以前iPhone11で楽天モバイルSIMを利用した時に

パートナーエリア(AUエリア)でSMSは受信出来なかった。

楽天モバイルエリアならSMS受信可能だったらしいが今はどうなんだろう。

Rakuten LinkにログインすればSMSはこのアプリに届くわけだが・・・。

仮にログアウトしてSMS受信したらどうなるのかな。出来ないかなやっぱり。

そのあたりは誰かしら検証してくれるかなと。

 

ともかくiPhoneでRakuten Linkが使えるようになって

これで楽天モバイルSIMは当面はiPhone11で利用することになる。

我が家は楽天モバイルエリアではなくパートナーエリアなので

月5GBの通信で利用することになるが5GBもあれば十分だろう。

仮に5GB超えても1Mbpsだからね。

速度制限をONにしても1Mbpsになるんだっけ。

すっかり忘れてしまった。

ところでマイ楽天モバイルアプリは出ないのか。

Rakuten Linkからのリンクはブラウザでのアクセスになる。

マイ楽天モバイルアプリのほうが単純だからすぐに出せる気がするけど

Rakuten Linkを優先させたのかなあ・・。

 

ということでiPhone対応したことで

楽天モバイルに興味を持った人は是非楽天モバイルへ。

ただ様々なキャンペーンは6月30日で終了してしまっている。

本当にお得に契約するなら6月末までだった。

でも先着300万人までの1年間無料のキャンペーンは続いている。

あと紹介キャンペーンも続いており

申込時に紹介コードを入力することで2000ポイントがもらえる。

僕の紹介コード(楽天モバイルID)は「7J2sMkNcSg4t」。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/campaign/introduction/

今となっては貴重なキャンペーンなのでぜひ。

 

ふと思うと6月末までのキャンペーンが

終わるのを待っていたようなそんな気もするんだがな・・。

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新しいスマホの購入に向けて

  • 2020.07.08 Wednesday
  • 00:27

新しいSIMフリースマートフォンとして

XiaomiのRedmi Note9Sの購入に向けて動き出している。

ほぼ問題ないと思うけど一応一通りチェック。

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB オーロラブルー 【日本正規代理店品】

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB

オーロラブルー 【日本正規代理店品】

サイズはかなり大きめのRedmi Note9Sだが

Snapdragon720Gに4GBのRAM、64GBのROMとなる。

外部メモリに対応してるので64GBでもまあ問題ない。

720Gはミドルクラスだが旧ハイエンド並の性能があり必要十分。

バッテリーも4000mAhを超えてディスプレイも大画面高画質。

カメラは1/2インチの4800万画素をメインに

超広角カメラ、深度カメラ、マイクロカメラを備える。

SIMはドコモAUソフトバンク楽天と4キャリアに対応。

 

弱点は6.67インチと大きすぎるディスプレイで

サイズ自体も大きく209gと重いこと。

まあGalaxy Note9も同じくらいの重さだったけど。

ポケットに入れて持ち歩くには向いていないが

まあ別にカバンに入れるならそれほど問題はないかと。

あとNFC非対応なのは意外。

NFC自体はあまり利用しないけど

NFCタグの利用などで利用してる人にとっては致命的になる。

僕は特になくても問題ないかと。

メインカメラではないこともあるけどね。

あとはワイヤレス充電に対応してないこととかかな。

これはSIMフリースマホでは多くが対応してないので仕方ないかと。

そういえば海外モデルのレビューで防水コーティングがしてあるとあるが

国内モデルだと非対応っぽいのかなあ・・。

 

予算25000円ならRedmi Note9Sで間違いないが

+15000円を出せばXiaomiのミドルクラスモデルが購入できる。

Xiaomi Mi Note10 Lite 6+64GB グレイシャーホワイト 【日本正規代理店品】

Xiaomi Mi Note10 Lite 6+64GB

グレイシャーホワイト 【日本正規代理店品】

Mi Note10はカメラがより大型化して高性能化している。

Huawei P20 ProやP30 Proのメインと同じ1/1.7インチで

2018年の最高クラスのカメラに匹敵する画質と言える。

それ以外にNFCにも対応しているし

有機ELディスプレイだし地味によくなっているが

外部メモリに対応していない点が致命的。

39800円で買えるのは64GBモデルになるが

64GBだと高性能カメラのスマホとしては辛いところがある。

あと4万円なら今だとXperia1の未使用白ロムが買えてしまう。

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

新品未使用 802SO Xperia1 Softbank パープル 〇判定 SIMロック解除済

Snapdragon855の昨年のハイエンドモデルで

トリプルカメラや有機ELの4Kディスプレイなど

最強スペックが並んでいて同じ価格ならこっちのほうがいいかと。

ただソフトバンクの白ロムなので

対応周波数はソフトバンク系しかないのでそれに対応したSIMが必要になる。

楽天モバイルでは使えない。

 

そりゃ上のモデルがほしいけど

メインでGalaxy Note9を利用して

セカンドでiPhone11を利用して

サードスマホとして購入しようというものなので

それを考えるとあまり予算はかけられないなあ。

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山とドコモ

  • 2020.07.07 Tuesday
  • 00:33

愛知県に住んでいるとそれほど感じないが

全国的に見れば山ではドコモが強いとされる。

特に長野県はかつては圧倒的にドコモが強かった。

ただAUやソフトバンクも善戦するようにはなってきたが

それでもやはり登山道などではドコモが強い。

僕は6月末でドコモMVNOを解約してしまって

今はドコモ回線を全く持たない状況になってしまった。

ふと・・大丈夫かなと。

 

そんな中で熊本方面での豪雨での

通信障害の記事を見てあれれ?と。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1263526.html

毎度のケータイウォッチの記事だけど

サービスエリアの形が微妙に違うなと。

上がドコモで下がAUだけど明らかにドコモのほうが広い。

実際このあたりで検索をかけてやるとドコモしか繋がらないところが多い。

ソフトバンクはかなりマップで鯖を読んでるところが多いから微妙。

楽天モバイルほどではないけど。

こうしてみてみるとやっぱり山ではドコモ何だなと感じる。

ただ愛知県の山だとドコモよりAUのほうが強いと思う。

トヨタのお膝元だからだろうか。

 

万が一に備える場合どうすればいいだろうか。

ドコモMVNOを契約するのがいいのか。

ただ使わなかったらもったいない。

安く維持するというのならIIJmioのeSIMのプランが良いかも。

https://www.iijmio.jp/esim/

iPhoneを持っていれば手軽に申し込みできる。

僕はiPhone11を持っているから使える・・が

初期費用3000円が致命的なネックだなあ。

別にDSDV端末などを買って使うのも選択肢ではあるが

月額コストがあまりかかるのは嫌だなあ。

mineo Dプランは複数回線割もあり月額650円で持ててたけど

それでも使わないから解約してしまったものだった。

DSDV端末などはやはり最近話題の

Xiaomi Redmi Note9Sが良さそうだなあ。

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB オーロラブルー 【日本正規代理店品】

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このスマホは本当によく出来ている。

 

今年はあまり山へ行けそうもないし

近場の山だと例えば恵那山。

ドコモとAUと比べてどっちも圏外が多いが

周辺含めればAUのほうが広いかなあ。

まあ長野とか行く時にまた考えよう。

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気象災害とスマートフォン

  • 2020.07.06 Monday
  • 00:28

4日の未明から午前中にかけて

熊本の人吉や八代、そして鹿児島北部には大雨特別警報が発令され

記録的な豪雨をもたらされ多くの被害が発生した。

ただその様子はテレビなどのメディアだけでなく

TwitterやInstagramなどを介して多くの個人や企業から配信され拡散している。

そして警察や消防に電話が繋がらない状況で

Twitterを介して救助要請をするという状況も発生していた。

 

今回の大雨災害では土砂崩れや河川氾濫などで

伝送路が切断されて不通になるケースが見られたが

それは末端部分であり基幹部分は問題なかったようで

災害発生後もスマホなどはかなり広範囲で使えたようだ。

一方で固定電話が繋がらないという状況になったようだ。

それは停電による影響も大きい。

スマホは停電でもバッテリー駆動なので利用できるし

基地局もバッテリーで1日程度なら持つ。

災害において携帯電話・スマホの強さを改めて知ることに。

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もっともスマホのバッテリー切れには注意が必要で

それ故にモバイルバッテリーを防災対策として持つことは必要だ。

 

一昔前はこうした災害があると

現地に安否確認の電話をかける人が殺到して

輻輳による繋がりにくくなる状況が起きていたが

今は全くそうしたものがないようだ。

安否確認はLINEアプリですぐ終わる。

スマホが繋がれば安否確認は難しいものではないと。

現地の状況の確認も昔は現地の役場に確認してとのことだったが

今はTwitterで検索したほうが早いくらい。

異常な状況はすぐに拡散するので冠水したとか橋が落ちたとか

そういうのが写真や動画付きならすぐに拡散する。

もっとも本当に酷いところはスマホすら繋がらず

人命救助でそれどころではなく気付かれないこともあるので

そういうところが後回しにならないようにする必要があるかと。

 

現地では復旧作業が進んでいるけど

一方で停電状況はどうだろうか。

基地局のバッテリーが既に切れてしばらく使えていた携帯スマホも

繋がらなくなってしまったということはありうるし

そうなるとバッテリーもあっという間になくなってしまう。

自宅に備えておくバッテリーは携帯性をあまり重視しなくてもいいので

2日3日は使えるような大容量タイプを持っておいたほうがいいと思う。

Anker PowerCore II 20000 (20000mAh 超大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済 / PowerIQ 2.0搭載 / LED Wheel】iPhone&Android対応(ブラック)

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以前は車があれば

車の電源から充電出来ると思っていたけど

大雨などでは車が冠水して壊れてしまうリスクもある。

車に防災用品を入れておくのもまたリスク。

自宅内に玄関脇とかではなく2Fなどにも準備しておく必要があるのではなかろうか。

 

我が家は大雨洪水での被害はまずないと思う。

仮に河川氾濫したところで近隣の田畑は水没するだろうが

自宅は高台の中腹にあるので問題ないし

土砂崩れが起きるような山もないから大丈夫かな。

ただ自宅にいる時に被災するとは限らないので

普段からコンパクトなものでいいからモバイルバッテリーは

持ち歩いておきたいもの。

しかし大雨であれだけ多くのものが壊され失われてしまうのは怖いな。

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