スマートフォンでの動画撮影

  • 2018.01.24 Wednesday
  • 00:14

昨年9月にiPhone8へ機種変更した。

当初はiPhone7でも良いかと思ってたけど

8にした決め手は4K60p動画撮影機能だ。

デジカメやビデオカメラでもまだごく一部モデルのみ対応の

4K60p動画撮影がスマホで可能になるという事実に驚愕して

これはiPhone8にしなければと選んだんだ。

しかしこの4ヶ月ほどでiPhone8での動画撮影はほとんど使ってない。

 

iPhone8で動画撮影をしないのは

ストレージ容量を節約するためだ。

4k60pに対応しているといってもバンバン撮影したら

64GBのストレージがあっという間になくなってしまう。

日々写真なども撮影するし動画を多く撮影するには向かない。

ただ少しでも動画の撮影を増やそうと

【Apple認証 (Made for iPhone取得)】 Omarsフラッシュドライブ 2 USBメモリコネクタ付きiPhone iPad iPod touchの容量不足解消 (32Gゴールド)

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Omarsフラッシュドライブ 2 USBメモリコネクタ付き

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iPhone用のUSBメモリの購入は検討してる。

撮影した動画はUSBメモリに移動させてPCに保存すると。

デジカメのような利用スタイルを実現出来ればと考えている。

そのためにもLightning端子対応のUSBメモリ買わないと。

 

iPhone8で動画撮影が進まないのには

もう1つ別の理由がある。

それはセカンドスマホで動画撮影をしてるため。

Galaxy S7 edge SCV33をセカンドスマホとして利用している。

SIMはAU MVNOのmineoを利用しておりデータ通信専用だ。

このスマホはmicroSDXCカードに対応しており

現在64GBのメモリカードを入れてるので

これでわりと動画を撮影している。

昨年7月に購入して40GBほど撮影済みで残量は厳しくなっており

今は200GBの購入を検討しているところ。

microSDXC 200GB SanDisk サンディスク UHS-1 超高速U1 FULL HD アプリ最適化 Rated A1対応 専用SDアダプ付 海外向パッケージ品 [並行輸入品]

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これを買うことで気兼ねなく動画撮影が出来ると。

4k60pには対応しないものの4k30pは問題なく撮影可能。

光学手ブレ補正も意外とよく聞いてきれいに撮影出来ると。

 

普段携帯してるスマホで思う存分動画撮影出来れば

デジカメやビデオカメラの利用は激減する。

実際昨年7月以降デジカメの利用は減っていて

8月の鹿児島旅行でもスマホで撮影した

写真や動画が多かった。特に動画は手軽に撮影出来る上に

SNSですぐに共有できる利点などもあり

撮影するだけでなく効果的な利用も可能で重宝してる。

デジカメやビデオカメラだと撮影してパソコンに取り込んで

いつの間にかHDDの肥やしになってしまってることもあるが

スマートフォンだと有効活用できるんだなあ。

 

あともう1つ3軸ジンバルの利用も進めている。

3軸ジンバルスタビライザーはスマホで動画撮影するオプション機器。

手ブレを抑えて動画撮影することが出来るもの。

世界ふれあい街歩きのようなヌルヌルな動画が手軽に撮影出来る。

FeiyuTech SPG c 3軸 ハンドヘルド ジンバルスタビライザー 垂直&水平撮影 手動フォーカス 顔追跡 支持パノラマと タイムラプス写真 Andoer アクションカメラ用 アダプタ マウントプレート& クリニングクロス付き GoPro HERO5 4 3+カメラ用 50mm〜80mm幅 スマートフォン用

FeiyuTech SPG c 3軸 ハンドヘルド ジンバルスタビライザー

昨年秋以降大幅に値下がりしており

以前は35000円くらいが相場だったけど

今はその半額が相場になりつつあり買うのに今最適と言えるだろう。

 

せっかく普段動画撮影出来るスマホを持っているんだから

もっと日常的に多くの動画を撮影していきたい。

そのための環境整備(USBメモリや大容量メモリカードの購入)を

今後行っていきたい。

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スマートフォンとキーボード

  • 2018.01.23 Tuesday
  • 00:24

昨今の若い世代ではスマホが基準なので

スマートフォンの入力も超高速で行うことができる。

僕もまあそれなりの速度では文字入力できるけど

長くフリック入力で文字入力することに対して

ストレスを感じてしまう。

キーボードならもっと快適なのにと。

 

昨今ウェブサイトやアプリなどがスマホに最適化され

様々なことがスマートフォンで行えるようになった。

それこそ本当にPCがなくても多くのことができる時代に。

ただマウスとキーボードを使うPCと

タッチ操作のスマホでは入力が全然違う。

マウスの代わりのタッチ操作は全く問題ないのだが

文字入力がややネックになる。

スマホでもキーボード付きモデルは出ないものか。

 

実は僕が初めて買ったスマートフォンは

キーボード付きモデルだった。

0円維持可能だったAUのIS01だ。

2010年10月のことだったか。

ただキーボード付きがゆえに使い勝手があまり良くなく

結局ほとんど利用することがなかったけど。

スマホが普及する前にはPDAを利用してたことがあり

シグマリオンやモバイルギアを使ってたこともある。

リナザウやジョルダナに憧れたものだ。

 

今現在キーボードを使うならBluetoothキーボードになるか。

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード

iPhone iPad Andriod 対応 ブラック シルバー IC-BK03

スマートフォンにキーボードがついても

普段使うのに邪魔になるので

キーボードを別にするかあるいは別端末にするしかない。

BTキーボードは手軽に利用できるので普及している。

僕自身持っているけどあまり利用する機会はない。

旅行の時に使う程度だろうか。

別端末となるとLTE対応超コンパクトノートPCがあればいいが

そんなモデルは出ていない。

現状だとポメラなどは入力デバイスとして悪くはない。

キングジム デジタルメモ ポメラ 専用ソフトケースセット DM100A ブラック

キングジム デジタルメモ ポメラ

専用ソフトケースセット DM100A ブラック

これで文字入力などを行って

スマホとリンクしてデータを移行して

例えば投稿したりメールで送ったりすればいいのだから。

必ずしもスマホで行う必要はないのかもしれない。

 

スマートフォンは普段持ち歩いているが

基本的にポケットに入れている。

キーボード付きである必要はないし

そうしたモデルが出ても買わないだろう。

文字入力を頻繁に行うならノートPCのような

キーボード付きデバイスが求められる。

それがMVNOのSIMに対応して

単体で通信出来れば問題ないことだから。

テザリングを使うってのもありだけどね。

持ち歩けるほどコンパクトなPDAサイズの端末が欲しいかなと。

6インチか8インチくらいのモニターで

キーボード付きでそんな端末は出てないか。

 

スマートフォンの進化も落ち着きつつあり

今後はそうした個性あるモデルが出てくることに期待したい。

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スマホSIMなしWifi利用

  • 2018.01.22 Monday
  • 00:22

2011年から2014年頃にかけて

スマートフォンのSIMなしWifi利用が一時トレンドだった。

スマホをWifiで使うのは当たり前だけど

SIMカードなしでWifiのみで利用するんだ。

先日ヤフオク出品に向けていろいろ準備してた時

203SHを見て思い出した。

シャープ AQUOS PHONE 203SH ブルー

シャープ AQUOS PHONE 203SH ブルー

この203SHもその頃購入したもの。

価格はかなり安くて未使用品で7000円台くらいだったと記憶してる。

ソフトバンクの端末で当時は格安SIMが普及し始めてたけど

ソフトバンク回線では使えず価格が暴落していた。

そんな安価なスマホを買って自宅Wifi端末として利用していたんだ。

 

何故それが可能だったかといえば

2002年前後は大手キャリアがユーザー獲得のため

大型のキャッシュバックを行っていた時期。

MNP一括0円+キャッシュバックな案件が多く存在していた。

その結果複数回線を持ちMNPを繰り返して

キャッシュバックや端末売却で利益を得るMNP長者が誕生。

大手キャリアも多少制限をするも契約者数増のために黙認状態で

ほぼ未使用の中古端末が市場にあふれていた。

その結果価格が暴落してハイスペックな端末が

非常に安価に買うことが出来た時代があった。

 

Wifi端末として使う上で

目安となっていたのがiPod touch。

Apple iPod touch 32GB 第6世代 2015年モデル シルバー MKHX2J/A

Apple iPod touch 32GB 第6世代

2015年モデル シルバー MKHX2J/A

iPod touchはSIMに対応しないWifi端末。

これが当時19800円から25000円くらいで売られていたため

あまり高い端末はWifiスマホとして使われなかった。

ただしiPod touchにはない

防水防塵機能やGPS機能を利用する目的で利用してたケースも有る。

お風呂用ネット端末として利用してみたり

インストール型カーナビアプリを利用したりと

Wifiスマホはいろいろ重宝された。

2012年から2013年にかけてはタブレット全盛時代だったこともあり

こうしたWifi端末は重宝されて

僕も安価な端末を買って利用したりしてた。

今も持ってる203SHはその名残といえるだろうか。

 

しかし2014年以降は総務省の指導などもあり

キャッシュバックなどは激減。

MNP優遇も縮小されたため中古市場に端末があまり出てこなくなった。

また格安SIMの競争が広がりSIMフリースマホも登場したこともあり

スマホSIMなしWifi利用は激減したといえる。

ただ少なからず存在はしていたかなと。

例えば

AUのVoLTEとSIMロック絡みで

格安SIMに全く対応しなくなってしまったLGV31。

LG電子 au isai VL LGV31 Black

LG電子 au isai VL LGV31 Black

ハイスペックなのにMVNOで利用できず

その割にAUで割安で売られたため中古市場にタマがあふれ

結果的にかなり安く買うことが出来た。

このクラスのドコモスマホが5万円以上するのに対して

AUモデルは2万円以下で販売されて

一部でWifiでもハイスペック端末を使いたいという人に人気となった。

 

スマホSIMなしWifi利用だけど今はほとんど見られない。

僕自身も利用しない。

利用しなくなった理由は

LINEアプリの存在とバッテリーの持ちだ。

以前はスマホは外で使うけど自宅内では

タブレットでも問題なかった。

充電するため自宅では別の端末を持ったりしてた。

しかしLINEが普及した結果

自宅内でもLINEの利用のためメインスマホを

持ち続ける必要になった。

バッテリーの持ちも改善して問題なく使えるようになった。

その結果Wifi専用スマホ端末を用意したところで

利用する場面がなくなってしまった。

これと同じくタブレットも利用が激減して

2015年以降はタブレット市場が崩壊している。

 

ということで

今もスマホのSIMなしWifi利用を利用してる人は

いるんだろうか。子供用に与えてというケースは多そうだ。

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スマホの2台持ち

  • 2018.01.21 Sunday
  • 00:09

現在僕はスマートフォンを普段2台持ち歩いている。

スマホの2台持ちは2014年夏から続けている。

元々ガラケー+スマホの2台持ちだったのだが

ガラケーをスマホに変更した後も2台持ちを続けていると。

現在はメインスマホにAUのiPhone8。

Apple au iPhone8 64GB A1906 (MQ7A2J/A) ゴールド

Apple au iPhone8 64GB A1906 (MQ7A2J/A) ゴールド

昨年9月にiPhone6から機種変更したもの。

さらにGalaxy S7 edge SCV33をセカンドスマホとして持っている。

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール 白ロム ギャラクシーS7 エッジ

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール

白ロム ギャラクシーS7 エッジ

これは昨年7月に白ロムで購入したもので

格安SIMのmineo Aプラン(volte)で利用している。

 

そもそもスマホの2台持ちは必要だろうか。

元々はガラケー+スマホの2台持ちだったが

これは問題ないだろう。

携帯電話では音声通話やメールを利用して

スマートフォンでデータ通信やLINEを利用する。

最近は減ったけどこの2台持ちはかなり便利で

さらにコストも抑えることが出来るため悪くはない。

特に大手キャリアのデータ通信が

データ2GBで3500円、データ5GBで5000円と高いのに対して

格安SIMではデータ3GBで900円が相場なので

割安な格安SIMでデータを利用して

大手キャリアでは家族割無料や音声通話定額を利用するのが

オトクな2台持ちの使い方といえるのだろう。

 

スマートフォンの2台持ちは何のメリットがあるのか。

僕が2台持ちを続けている理由だけど

一番はおサイフケータイのためだ。

つまり電子マネーの利用のため。

2013年頃からEdyやnanacoを利用し始めたのだが

2014年夏にガラケーからスマホに変更した際

そのスマホがおサイフケータイに対応していなかった。

それ故におサイフケータイを利用するためそのまま

セカンドスマホとして利用を続けたんだ。

昨年7月にGalaxy S7 edgeに切り替えたけど

それもおサイフケータイ対応機種をあえて選択している。

ただiPhone8に変更して少し状況が変わった。

iPhone8はFelica対応。

おサイフケータイ自体に対応してるわけではないので

nanacoやEdyを利用することは出来ないけど

SuicaやQuickPay+などの電子マネーに対応しており

それらを利用することでスマホ決済が可能になった。

それ故におサイフケータイの利用はこの半年でかなり減ってしまった。

今なら2台持ちでなくても良いかもしれない。

 

ただ実際2台持ちはそれ以外のメリットも多い。

例えば片方で通話しつつ片方で情報収集をするとか。

また別のアプリを並行して利用することが出来る。

スマートフォンはマルチタスクに一応対応してるけど

あの小さな画面では得られる情報量は少ない。

スマホ2台なら2つの作業を同時に行える。

慣れるとその便利は必要不可欠のものになってくる。

3台あればいいというものではなく2台が

バランス的にちょうどよいと思う。

 

2台持ちの難点はコストだ。

iPhone8を持っていれば普通に1台分のコストがかかる。

それにもう1台持つとコストは確実にかかる。

ただ格安SIMを使えば維持コストは月額1000円もかからない。

例えば大手キャリアのプランを

データ5GBからデータ2GBにすることで1500円節約できるが

別途格安SIMでデータ3GBは900円で維持できる。

動画視聴などは格安SIMを使うセカンドスマホに任せて

メインスマホの通信量を抑えて節約することも出来るわけだ。

もっとも最近は20GB/30GBプランがあるから

データ分散という側面ではちょっと微妙だけどね。

一番のコストはスマートフォン代。

僕はGalaxy S7 edgeの白ロムを3万円くらいで買った。

それなりにハイスペックなスマホを買うといい値段する。

SIMフリースマホなら2万円台でもいい機種がある。

おサイフケータイを使うなら大手キャリアの白ロムを使うとか

選択肢が限られるけどそうじゃなければ

格安SIM向けのSIMフリースマホ・・

例えば

Huawei P10 liteモトローラG5 plusなど個人的におすすめだ。

 

スマホをより活用するために2台持ちは

ありだと思う。

今のスマホに物足りないと思っても

2年契約が残っていてまだ・・という人などは

セカンドスマホを検討してみてはどうだろう。

ちなみに僕は格安SIMはmineoを利用してる。

http://ryoex.jugem.jp/?eid=19235

ブログ記事で何度か書いているので参考にして欲しい。

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mineo新キャンペーン

  • 2018.01.20 Saturday
  • 00:10

1月18日にmineoは発表会を実施。

様々なキャンペーンが1月18日までだったけど

1月19日から春にかけて行われるキャンペーンを発表した。

何故この時期なのかといえば

mineoのCMキャラクターは

今の朝の連ドラのヒロインの葵わかなさん。

連続テレビ小説 わろてんか Part1 (NHKドラマ・ガイド)

連続テレビ小説 わろてんか Part1 (NHKドラマ・ガイド)

mineoのイメージキャラに選ばれたのは

まだ連ドラの主演が発表されるずっと前だったけど

mineoにとってはこの超追い風をうまく新規加入者増に

結びつけたいのだろう。だから立て続けにキャンペーンを実施。

 

キャンペーンの内容は

http://www.k-opti.com/press/2018/press05.html

こんな感じ。

100万回線ありがとう!900円6カ月割引キャンペーン

音声つきのデュアルタイプへ申し込みする際に

900円x6ヶ月分が割引になるキャンペーンだ。

音声つきで最安値のプランはAプラン500MBで月額1310円。

このキャンペーンを使うことで月額410円で6ヶ月利用できる。

ちなみにmineoは音声付きのデュアルプランに1年縛りなどはない。

半年で解約することも可能だ。

ただMNP転出する場合1年以内だと11500円の転出手数料がかかる。

 

■『mineoでんわ 10分かけ放題』 最大2カ月無料キャンペーン

mineo電話はプレフィックス番号サービスで

通常30秒21.6円の通話料が10.8円になるもの。

このサービス自体は無料で利用することが出来るが

このオプションとして10分かけ放題が提供されており

月額850円(税抜)必要になる。

30秒10.8円(税込)だから税抜きで30秒10円だから30秒x85で

10分以内の通話を月に合計43分以上行うのならお得なサービスだ。

これが2ヶ月無料になるというキャンペーン。

せっかくだから2ヶ月だけ無料で利用してみて43分使うか試して

使わないのなら解約すればいいだろう。お試しに最適かと。

 

■倍増!紹介キャンペーン

mineoの新規加入の4割は紹介だそうだ。

逆に6割は紹介経由以外での申込みで損をしていることに。

紹介経由で申し込みをすると3ヶ月利用で1000円のギフト券がもらえる。

それが1月19日から3月28日までは倍増で2000円分のギフト券がもらえる。

紹介経由以外で申し込みするのはもったいない。

僕の紹介URLは

http://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=Z3W1C4S1Z5

これなのでこのリンクから申し込みしてくれれば対象になる。

なお3ヶ月利用するまでにどちらか解約すると無効になるが

僕は解約する予定ないので安心してほしい。

cookieなどが無効のブラウザ設定だと紹介が有効にならないので要注意。

ChromeやSafariの通常モードなら問題無いと思うけど。

なお店頭で申し込みする場合はURL経由が利用できない。

その場合は紹介者の番号提示で紹介扱いとなるようだ。

僕の紹介回線番号は「09053105309」なのでよければ是非。

なおオンラインで申し込みする際には

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード

データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)

Amazon等で売られているエントリーパッケージを購入しておけば

初期費用を安く抑えることが出来る。

通常3240円の初期費用がかかるがエントリーパッケージは500円ほどで買えるから。

エントリーパッケージの中にはエントリーコードが入っており

登録時にエントリーコードを入力することで3240円が免除される。

 

既存の加入者向けのキャンペーンがなかったのは残念かな。

他のMVNOだと長期加入者向けにパケットをプレゼントしたりしてる。

そういうのをmineoでもやってくれないものか。

例えば

3年利用すれば1年有効期限の3GBをプレゼント、

5年利用すれば1年有効期限の5GBをプレゼントなんて感じで

長期利用者向けのパケットサービスがあればいいのにと思う。

今回発表されたのは新規加入者獲得のものだが

今のところ低い転出率だからこその強気のキャンペーンだろうが

他社も対抗してキャンペーンしてるから

利用者としては加入者向けの特典の拡充をしてほしい。

紹介とかじゃなく利用者本人が満足するものがいいなあ。

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QRコード決済

  • 2018.01.19 Friday
  • 00:15

1月17日にドコモがQRコード決済のd払いを発表。

https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/01/17_00.html

今後2018年4月よりサービス開始するようだ。

QRコード決済は中国などで大人気となっており

中国のスマホ世代ではこれにより急激なキャッシュレス化が進んでいるという。

日本でもLINE PayがQRコード決済に対応しており

昨年からサービスを開始している。

ドコモのQRコード決済は何を狙ってるのだろう。

 

ドコモはスマホ決済は既に数年前から行われている。

おサイフケータイではiD決済が利用できるし

昨年にはdカードプリペイドがApple Payに対応して

クレジットカードレスでもスマホ決済が利用可能になった

おサイフケータイやApple Payは

Felicaチップによりタッチで簡単に決済が出来る。

正直言ってその手軽さはQRコード決済なんて目じゃない。

圧倒的な便利なFelica決済に対応していながら

今更QRコード決済に対応したのは何故なのだろうか。

 

QRコード決済がおサイフケータイやApple Payより優れる点は

消費者側、お店側の負担が小さいことがあるだろうか。

富士通 SIMフリースマートフォン arrows M04 ホワイト FARM06304(M04ホワイト)

富士通 SIMフリースマートフォン arrows M04

 ホワイト FARM06304(M04ホワイト)

Felicaチップを搭載したスマホは多くはない。

SIMフリーだと富士通やシャープの端末が対応するが

HuaweiやASUSなど海外の割安製品には搭載されない。

スペックが劣り価格が高めのFelica対応機種を買うか

ハイスペックで価格が安い海外メーカーのスマホを買うか悩みどころ。

大手キャリアのモデルはiPhoneなどは対応するものの

高価なモデルばかりで安価で導入するには妥協が必要になる。

お店側もFelica決済に対応した機器を導入するには

それ相応の負担が必要になる。

既に多くの店舗には対応しているものの小規模店舗だと

導入しづらいところがある。

QRコード決済ならスマホやタブレット自体が

決済端末になりうるので大幅にコストを抑えて導入できる

それこそお祭りなどの露店などでさえ導入が可能と言える。

 

中国では現金への信頼性のなさと

そうした導入コストの安さなどで爆発的に普及したようだ。

ただ日本では正直微妙?じゃないかと思う。

その一番の理由はQRコードの不便さだ。

Line Payで既にQRコード決済は利用できる。

お店でQRコードを表示するためには

スマホを開いてそのQRコードを開く必要があるのだが

それはとても面倒だ。

Line Payカードをポケットから出して提示するほうが10倍楽。

スマホ決済はカードを持たなくても

スマホのみで決済が利用できる点が便利なのだが

収納したカードを出して提示する手間と

スマホでアプリ起動してQRコードを提示する手間が同じなので

便利さがあまり高くないんだ。

その点Felica決済はタッチするだけなので簡単。

この便利さになれてしまうとQRコード決済なんて不便過ぎて

正直普及するとは思えない。

 

ドコモの狙いは別にあると思う。

それは訪日外国人観光客だろう。

d払いとQRコード決済をある程度広めてその上で

中国の決済業者と提携することで手数料収入を得ようというものでは。

現金不要での決済は言葉が分からない外国人にはうってつけ。

僕もハワイ旅行へ行った時に

電子マネーがあれば便利なのにと思ったけど

そのあたりQRコード決済がある程度普及すれば

急増するアジア人旅行者に対して利用が望めるのではなかろうか。

そのためにはQRコード決済対応店舗を増やす必要があるのだが

その旗振り役をドコモが背負っていくと。

ドコモとしても決済端末でドコモスマホが利用されればメリットは大きい。

QRコード決済の日本国内でも決済環境をドコモは

独占しようと狙っているのかもしれないなあ。

手数料無料キャンペーンとかで一気に広げれば有り得る話だ。

 

ともかく僕はQRコード決済は

1度使ってみたけど不便だったので使わない。

ただ中国とか韓国に旅行へ行って

それが利用できるなら歓迎したいところ。

それよりFelica決済やNFC決済が世界で使えることを望むけどね。

 

訪日外国人観光客ビジネスがよ~くわかる本

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ハワイ旅行とスマホ

  • 2018.01.18 Thursday
  • 00:27

今の時代は海外旅行へ行く際もスマートフォンは必須。

現地での情報収集やSNSの利用、連絡手段として

スマートフォンがあれば便利に利用することが出来る。

1年前の旅行時もスマートフォンは持っていった。

 

現状海外でスマホを利用する手段として

主に3つの方法があるといえる。

それらを紹介したい。

 

■大手キャリアの海外デーテ定額を利用。

ドコモ、AU、ソフトバンクなどで

iPhoneを利用しているのなら海外のデータ定額が利用可能。

僕はAUを利用していたので世界データ定額を利用した。

AUの世界データ定額について(2017年12月23日)

http://ryoex.jugem.jp/?eid=19219

これについては以前ブログで書いているので参考に。

音声通話は海外ローミングとなり高額になるが

パケット定額は1日980円程度でそれほど大きな負担ではない。

パケットが使えればLINEが使えるので

通話は利用せず連絡手段を確保できて便利かと。

 

■レンタルルーター

海外用モバイルルーターをレンタルして利用するプラン。

だいたいだけど1日1000円ほどで利用可能だ。

スマホの海外パケット定額だと1人1契約が必要になるが

ファミリーやカップルなど常に一緒に観光する場合

1台契約してれば全員がデータ通信を利用することが出来る。

コストをかなり抑えられるのは利点。

いざという時は通話を非常手段として使えば

1通話150円くらいかかるが連絡手段としては問題ないかと。

以前はこのレンタルルーターが主流だった。

個別行動ばかりというのならあまり向かないけど。

 

■SIMフリースマートフォン+プリペイドSIM

1年前のハワイ旅行で僕は

AUの世界データ定額以外にこの手法も利用した。

Google NEXUS 5X 32GB QUARTZ(White) LG-H791 SIMフリー [並行輸入品]

Google NEXUS 5X 32GB QUARTZ(White)

LG-H791 SIMフリー [並行輸入品]

そのNexus5Xを持っていき

ハワイに対応したプリペイドSIMを利用したんだ。

ここで重要になるのは

SIMフリーあるいはSIMロック解除したスマートフォンが

ハワイで利用できるかどうかだ。

 

一般的に国内で使われているスマホは

国内のみの周波数帯に対応している。

SIMロック解除したところで海外で使えない機種が多い。

同様にMVNO向けで安価に売られてるSIMフリースマホも

ドコモの周波数帯にはばっちり対応してるが海外だと微妙。

特にハワイは北米で日本とは周波数がかなり異なる。

主にLTEではBand2/4/5/12/17などが使われているのだが

この周波数帯に対応してないスマホが多い。

iPhoneならグローバルモデルなのでSIMロック解除してれば

ほぼ問題なく利用できるがAndroidだと注意が必要になる。

ちなみにSIMフリースマホでこれらの周波数に対応してるモデルは

Huawei 5.5型 P10 Plus SIMフリースマートフォン グリーナリー 【日本正規代理店品】 P10 Plus/VKY-L29/Greenery

Huawei 5.5型 P10 Plus SIMフリースマートフォン グリーナリー

【日本正規代理店品】 P10 Plus/VKY-L29/Greenery

Huawei P10やP10 Plusなどのミドルハイモデルからで

5万円以下のモデルではほぼ対応してない。

いずれ海外旅行へ行く予定なら対応したスマホを利用したい。

 

SIMに関してはいろいろ出ている。

僕がハワイで使ったのはZIP SIM。

ZIP SIM 通話+SMS+データ通信500MB、7日間 アメリカ用プリペイドSIM (※旧名称 READY SIM 2016年4月より商品名・パッケージが変更となりました)

ZIP SIM 通話+SMS+データ通信500MB、7日間

アメリカ用プリペイドSIM (※旧名称 READY SIM

2016年4月より商品名・パッケージが変更となりました)

これはT-mobile USというキャリアのMVNO。

アメリカでは決してエリアは広くないのだが

オアフ島なら全域でカバーをしており問題ない。

アメリカ本土の田舎へ行くならAT&TかそのMVNOがおすすめだ。

アメリカSIM h2o by KDDI MONTHLY$30 初月料金コミコミパック LTE通信2GB 通話・テキスト・データ・国際通話も全部コミコミ!

アメリカSIM h2o by KDDI MONTHLY$30 初月料金コミコミパック

LTE通信2GB 通話・テキスト・データ・国際通話も全部コミコミ!

h2oはAT&TのMVNOで広いエリアで利用することが出来る。

次にハワイへ行くならこっちを使おうかと考えている。

 

という感じで海外でスマホを使うのはいろいろある。

それこそ現地Wifiのみで利用することも可能だ。

シェラトンワイキキには宿泊者向けの高速なWifiがあったし

アラモアナセンターやロイヤル・ハワイアン・センターにも無料Wifiがあった。

ビーチにはWifiはないけどカフェなどは用意されてるケースも有る。

旅行ツアーなどではラウンジやトロリーバスに無料Wifiがついてたりするし

結構使える場所は多いので

それらも含めて利用できれば。

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ガラケーを利用した歴史

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 00:32

携帯電話を利用し始めたのはいつだったか。

最近ふと思ったんだけどそれがいつかはっきりしない。

いつの間にか携帯電話を持って利用していた。

スマートフォンは2011年秋に初めてデータSIMで利用開始。

2014年7月にガラケーからMNPして全面的に移行した。

docomo STYLE series SH-11C [Black]

docomo STYLE series SH-11C [Black]

最後に使っていたのはドコモのSH-11C。

またいつかガラケーに戻すかもしれないと持っていたけど

もう使うことはないため先日処分をした。

最後のガラケーはハイスペックでいい機種だったなあ。

 

ガラケー時代とスマホ時代を比べると

圧倒的に携帯電話を利用していた時代のほうが長い。

初めて利用した携帯電話はいったい何だったかなと。

全く思い出せないけど過去に使ってた機種ならいくつか思い出せる。

そのうち一番古いと思われるのは三洋電機のD209i。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/cda/article/showcase_top/3747.html

とてもコンパクトでフリップ式の携帯電話だった。

発売日は2000年7月7日だそうだ。

多分これは1台目ではないと思う。

その理由だけど1999年に初めてヤフオク出品した時

連絡先として携帯電話番号を書いた記憶があるから。

また1999年夏に鹿児島帰省した時に連絡手段として

携帯電話を持っていたと思うから。

 

最初に使ったかは分からないけど205という型番は

なんとなく記憶にあるのでドコモの205シリーズかと。

各メーカーの製品を見るとPanasonicのP205がそれっぽい。

http://www.docomo-cs-tohoku.co.jp/museum/tanmatsu/p205.html

発売されたのが1997年11月なので

おそらくだけど1998年前後の携帯電話を持ったんじゃないかと推測。

少なくとも1995年の時点ではポケベルすら持っていなかった。

つまり1998年から2014年夏まで携帯電話を使ったのなら

16年くらい利用していたということになるんだがどうだろう。

スマートフォンはまだメイン機として3年半、

利用し始めても6年半とガラケーを使ってきた歴史からすると

まだまだ全然たいしたことはないんだなと。

 

ガラケーを使い始める前は外での連絡手段は

全くもっていなかった。

出かける時は何時に帰ると決めて

待ち合わせはどこで何時とはっきり決めていた。

当然腕時計は必須だった。

携帯電話を持つことで連絡手段が持てて

さらにそれが時計やアラームにもなっていた。

そしてiモードの登場でメールが利用可能になったんだ。

2001年頃だったかPDAブームの頃は

PDAを利用しつつICカード公衆電話でプロバイダ接続。

あるいはガラケーと9600kbpsでのネット接続をしたりと

まだネット時代の黎明期だったけどいろいろチャレンジしてた。

通話料も通信料もとても高かったんだなあ。

 

それを考えると今はすごい時代だな。

格安SIMなど月3GBまでの通信を月額900円程度で利用出来る。

京セラ SIMフリースマートフォン (au系 SIM対応) KC-01 ブラック ( 4.5インチ snapdragon 400 クアッドコア 1.5GB 8GB LTE 防水 防塵 ) au系 MVNO 対応 (UQモバイル等)

京セラ SIMフリースマートフォン (au系 SIM対応)

KC-01 ブラック ( 4.5インチ snapdragon 400 クアッドコア

1.5GB 8GB LTE 防水 防塵 ) au系 MVNO 対応 (UQモバイル等)

スマホだってメールやLINEなどハイスペックを必要としなければ

6000円もあれば端末が買えてしまうんだ。

これで連絡手段として情報手段としてばってりで

LINEの音声チャットを使えばネット通話も出来るのだから凄い。

スマートフォン時代の進化があまりにも急激すぎて

携帯電話のガラケーの頃が長い低迷期というかそんなふうに感じるほど。

ガラケーも当初に比べると進化はしてきたんだけど

スマホがあまりにも劇的すぎるからゆっくりに感じてしまうんだな。

 

ふとガラケーの時代を懐かしく思った今日このごろ。

 

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iPhone SEが値下がりしつつある

  • 2018.01.16 Tuesday
  • 00:23

1月に入ってiPhone SEの値下げが目立つ。

大手キャリアでも値下げが始まっている。

ワイモバイルだと32GBモデルが一括9800円まで下がってる。

春の学割商戦に備えた値下げとも言えるけど

噂ではiPhone SEの後継機種が発売されるのではないかと言われている。

そのための値下げなのか!?。

 

iPhone SEのSIMフリー版は

39800円+税で売られている。

これがもし新モデル発売により安くなるならほしいなと。

FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、12、17、18、19、20、25、26、28)

TD-LTE(バンド38、39、40、41)

対応周波数が多くて国内はもちろんだけど

海外旅行などへ行った時にプリペイドSIMなどで利用できる。

ZIP SIM 通話+SMS+データ通信500MB、7日間 アメリカ用プリペイドSIM (※旧名称 READY SIM 2016年4月より商品名・パッケージが変更となりました)

ZIP SIM 通話+SMS+データ通信500MB、7日間

アメリカ用プリペイドSIM (※旧名称 READY SIM

2016年4月より商品名・パッケージが変更となりました)

1年前にハワイ旅行へ行った時使ったZIP SIM。

このT-mobile USのMVNOサービスは

Band2/4/12を利用するので通常の国内モデルでは対応しないが

iPhoneはグローバル端末なのでしっかり対応する。

ヨーロッパで使われるBand7/20にも対応してるし

アジアもばっちり対応で旅行が多い人に最適な端末だ。

 

ワイモバイルの32GB一括9800円はどうだろう。

このキャンペーンが昨年夏に行われていたら

AUで機種変更ではなくワイモバイルにMNPしてただろう。

この一括9800円は

iPhone SE 32GBモデル+スマホプランSで契約する人、

つまり出来るだけ安くiPhoneが欲しい人にとって

とても魅力的と言える。

これまでのiPhone SEの端末代

540円+2700円x24ヶ月で65360円だった。

これに月額割引がありスマホプランSでは1620円x24ヶ月。

実質の端末負担額は540円+1080円x24ヶ月で

約25000円ほどとなっていたわけだ。

これが一括9800円になるので約15000円引きになるもの。

従来スマホプランM/Lだと月額割引が増額されてたので

その場合は2500円くらいしか安くならないが

スマホプランSで十分だって人はようやく安く契約できるようになった。

もしこれが去年夏からあれば・・・。

具体的には一括9800円支払った上で

1年目が2138円、2年目が3218円くらいでiPhone SE 32GBが持てて

10分の音声通話定額と月2GBのデータ通信※が利用出来る。

(※通常1GBだが2年間は2GBへ増額)

 

iPhone SE2については

2月に発表されるなんて噂もあるけど

まだ発表会の告知などはなく噂レベルだ。

新しい機種を待つのもありだろうが

今のiPhone SEで問題なければ今が買いかなと。

SIMフリーモデル下がらないかなあ・・・。

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SHARP AQUOS sense lite SH-M05

  • 2018.01.15 Monday
  • 00:27

シャープから発売されている

MVNO向けSIMフリースマートフォン。

富士通のarrows M04などともに

防水防塵対応おサイフケータイ対応モデルだ。

シャープ SIMフリースマートフォン AQUOS sense lite SH-M05(ブラック) SH-M05-B

シャープ SIMフリースマートフォン

AQUOS sense lite SH-M05(ブラック) SH-M05-B

スペックに型落ち感の強いarrows M04と違って

シャープのほうは少しだけ価格は上だけど

液晶やRAMなどは強化されていて使いやすい端末と言える。

 

スペックを見てみる。

CPUはSnapdragon430。

ハイエンドゲームをプレイするには向かないが

カジュアル系ゲームやLINEなどのSNS等

普通の利用なら特に問題ない。

RAMは3GB。ROMは32GB。十分だろう。

液晶は5インチフルHD。

arrows M04が1280x720のHDなのでその差は大きい。

IGZO液晶で鮮やかでかつ低消費電力となっている。

Wifiが2.4GHzのみなのは残念だけど

防水防塵耐衝撃でおサイフケータイに対応してるなど

スマホとして使い勝手はかなりよさそうだ。

あと指紋センサー搭載なので指紋認証が可能と。

 

MVNO向けだけあり対応周波数は万全。

LTEはBand1/3/5/8/17/19/26/41。

W-CDMAはBand1/5/6/9/19に対応。

ドコモMVNOなら概ね問題ないしSoftbankも大丈夫。

ただAU MVNOでは厳しいけどね。

Band5とかBand17とか日本で使われてない周波数も対応。

W-CDMAのBand5も含めてアメリカAT&Tの周波数帯なので

アメリカSIM h2o by KDDI MONTHLY$30 初月料金コミコミパック LTE通信2GB 通話・テキスト・データ・国際通話も全部コミコミ!

アメリカSIM h2o by KDDI MONTHLY$30

初月料金コミコミパック LTE通信2GB

通話・テキスト・データ・国際通話も全部コミコミ!

海外旅行時にプリペイドSIMで利用するのに便利かも。

 

端末単体よりも

OCNモバイルONEなどのSIMセットのほうが

少しだけ割安に買うことが出来る。

SHARP AQUOS sense lite SH-M05 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (データSIM, Black)

SHARP AQUOS sense lite SH-M05

【OCNモバイルONE SIMカード付】 (データSIM, Black)

別に付属のSIMカードは使わなくても良いし

データSIMなら利用開始付き無料を活かして

2ヶ月だけ契約して割安に使うのもいいかと。

音声つきだと縛りがあるからおすすめしないけど

どのみちSIMを契約しなければ問題ないが。

 

おサイフケータイや防水防塵が必要ないなら

はっきり言えばあえてこれを選ぶ理由はないかな。

同じ3万円前後のスマホを買うならば

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB オックスフォードブルー 国内正規代理店品 AP3824AE3J4

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G5 Plus 32GB

オックスフォードブルー 国内正規代理店品 AP3824AE3J4

モトローラのG5 plusのが良いと思う。

特にカメラ性能とかね。

ただおサイフケータイや防水防塵もまた魅力的。

どっちがいいかは人それぞれかな。

 

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