スマートフォン画面のTV出力

  • 2017.08.20 Sunday
  • 00:20

スマートフォンの中の写真や動画をTVに出力したり

あるいはスマホの画面そのものをTVに出力するには

いったいどうしたらいいだろうか。

時々その方法を模索するけど

機種により違うのでなかなか難しいところだ。

 

iPhoneならデジタルAVアダプタを利用すればいい。

Apple Lightning - Digital AVアダプタ MD826AM/A

Apple Lightning - Digital AVアダプタ MD826AM/A

ライトニング端子からTV出力が可能で

HDMIケーブルに接続することで可能だ。

AndroidだとMHLを利用する方法がある。

エレコム MHL変換アダプタ HDMI-microB TVリモコン対応 Xperia Z5 /Z5 Compact /Z5 Premium /Z4/Z3 DH-MHLAD01BK Galaxy非対応 DH-MHLAD01BK

エレコム MHL変換アダプタ HDMI-microB TVリモコン対応

Xperia Z5 /Z5 Compact /Z5 Premium /Z4/Z3

DH-MHLAD01BK Galaxy非対応 DH-MHLAD01BK

ただこのMHLは動作がかなりシビアでなかなか出力できないことが多い。

また僕が持っているGalaxyシリーズは対象外。

使えない機種も多くなかかなか難しい。

ただ有線だとこうしたケーブルでTVに繋げば利用できるケースがある。

 

ワイヤレスだとどうだろう。

chromecastを利用する方法もある。

 

本来Chromecastはスマホ内のデータを

TV出力するものではなくて

ネット動画などをスマホで操作してTVで再生するもの。

ただアプリを利用することで

スマホ内の写真や動画をTV出力して再生することができる。

スマホ画面の出力も可能だと聞いたけど試したことはない。

OSのバージョンが古いと対応しないんだっけ。

 

あと一般的なワイヤレスでのTV出力は

ミラキャストになるだろう。

マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター V2【Wi-Fi不要】Miracast technology搭載デバイス対応 P3Q-00009

マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター V2

【Wi-Fi不要】Miracast technology搭載デバイス対応 P3Q-00009

Miracastはいまいちよく分からないんだ。

最新のテレビなどはMiracastが内蔵されている。

テレビ側で設定すればスマホの画面をTVにワイヤレスで飛ばせる。

意外と簡単に利用することが可能だ。

昔のMiracastはWifiで映像を飛ばすため通信でのWifiが使えなくなり

あまり意味がなかったりしたけど最近はWifiでMiracast利用しつつ

Wifiでのネット接続も可能で使えるようになっているようだ。

ただあまり安定しない気もする。

もっと手軽に利用できるようになればいいんだけどね。

スマホがこれだけ普及しているんだから。

 

ってことでなかなかこれだという方法がないわけで

もう少し様子見かなと。

有線だと機種依存などの問題もあるけどワイヤレスよりは安定するかと。

Chromecastはわりと安定するのでこれがベストかな。

iPhoneで使えるんだろうか。

このエントリーをはてなブックマークに追加

2年前のMNP

  • 2017.08.19 Saturday
  • 00:19

2年前の8月下旬に

当時利用していたイーモバイルから

AUへMNPをしてiPhone6を契約した。

イーモバイルは2015年7月に契約したもので

まだ1年ちょっとしか経っていなかった。

2年契約が終わる2016年夏にMNPする予定だったけど

急遽MNPをすることにした。

2年前だけどMNPしようと思ったのは

8月のお盆休みが終わったころ。まさに今頃だ。

それからMNPを実際にするまでは1週間となかった。3日か4日だったか。

それまでは2年契約を破棄することなど全く考えていなかったけど

周囲の携帯ショップなどでかなり魅力的な案件が出ていて

これは2年契約を破棄しても十分魅力だと思って決断をした。

 

その前に契約していたのはイーモバイルのNexus5。

NEXUS5 LG-D821 ホワイト emobile SIMフリー 32G

NEXUS5 LG-D821 ホワイト emobile SIMフリー 32G

ちょうどその直前くらいにY!モバイルと名前を買えていた。

2014年夏にドコモからMNPをして契約した。

2014年春まではかなりMNP優遇で魅力的なプランが多かったが

2014年3月下旬に総務省がいちゃもんつけてからキャッシュバックが

大幅に減って一括0円もほとんどなくなってしまった。

そんな中でイーモバイルは魅力的なプランがあり検討した末契約。

ドコモからMNPして契約した際には

MNP一括0円で契約をしたので端末台は0円だった。

月額割引として基本プランから毎月割引が受けられて

月額料金は2500円くらいとかなり安かった。

ただNexus5はあまり快適ではなく新しい端末を求めていた。

MNPをすると決めたのは端末を一括購入してたことと

2年契約を破棄する場合の違約金が9500円くらいだったことで

それ以上にAUのiPhone6を契約することで受けられる利益が

大きかったことも意味する。

 

AUではiPhone6を契約した。

Apple au iPhone6 A1586 (MG4J2J/A) 64GB ゴールド

Apple au iPhone6 A1586 (MG4J2J/A) 64GB ゴールド

僕は64GBを選んだけど家族は16GB。

端末はMNP一括0円+キャッシュバックだった。

64GBモデルは5000円、16GBモデルは15000円のキャッシュバックだった。

さらにコミュファ光ユーザーでauスマートバリューの適用で

au walletでかなり高額なキャッシュバック設けられた。

そして一括0円なので月額料金の割引も非常に大きかった。

LTEプラン+LTEフラットで音声通話定額なしの月7GB通信プランだったが

月額料金は2600円弱。ものすごく安かったんだなあ。

2016年夏の時点ではMNP優遇がかなり終息していた時期で

それでもこの時期にこれだけ魅力的な案件が出てきて

これはもう最後だと飛びついたわけだ。

実際本当に最後でそれ以後一括0円は消えていく。

 

結果的に2年契約終了まで待たず

13か月ほどで解約したMNPしたのは正解だった。

あれからもう2年経ってまた更新時期を迎えつつある。

2年前とは状況が激変。

一括0円どころか実質0円すら消えてしまった。

一括0円というのは端末価格が0円になること。

実質0円は端末価格の分割支払い分が毎月割等で値引きされて相殺され

トータルで0円になるというもの。

その違いは端末価格分と非常に大きい。

例えば72000円の端末は3000円x24回払いで分割される。

これで3000円の毎月割が設定されていると

毎月の3000円の分割払いが毎月割の3000円引きで相殺され0円。

トータルで3000円x24の毎月割が受けられるので実質0円となる。

一括0円だと端末価格は0円。

毎月割の3000円x24回の値引きはそのまま受けられるので

2年で72000円引きになるということだ。

昔はこれにさらにキャッシュバックなどが受けられた。

 

ともかく今は良い条件はあるとしたらサブキャリア。

Y!モバイルかUQ!モバイルということになる。

僕はAUからMNPしてY!モバイルで契約する予定だ。

ただ端末はiPhone SEになるかなと思う。

今のiPhone6よりはスペックは上だが液晶が小さくなるのは難点。

理想はiPhone7からiPhone7Sだけどそれは厳しいかなと。

おそらく今の2倍以上の月額料金になってしまうから。

ドコモやソフトバンクにMNPしても今やMNP優遇は皆無なので

あまり意味がない。

それよりAUのスマートバリューが受けられないデメリットが大きい。

すっかり大手キャリアから競争というものが消えてしまった。

総務省は天下り先である大手キャリアの利益確保のために

一括0円や実質0円を終了させたのだろうか。

ユーザーの不利益にしかなっておらず何のための指導なのか・・。

 

ということで今の現状を嘆いても仕方ないが

昔はスマートフォン料金は本当に安かったんだ。

2年間の月日はすっかり変えてしまったな。

このエントリーをはてなブックマークに追加

ソフトバンクMVNOのプリペイドが魅力

  • 2017.08.18 Friday
  • 12:13

今年春からスタートした

ソフトバンクのMVNOサービス。

b-mobileが実施しているけど

夏になりプリペイドSIMが登場している。

b-mobile S プリペイド SIMパッケージ 1GB/15日(データ/ナノ/for iPhone) BS-IPNP-1G15DN

b-mobile S プリペイド SIMパッケージ 1GB/15日

(データ/ナノ/for iPhone) BS-IPNP-1G15DN

プリペイドは2種類あり

1GB/15日タイプと7GB/25日タイプの2通りだ。

b-mobile S プリペイド SIMパッケージ 7GB/25日(データ/ナノ/for iPhone) BS-IPNP-7G25DN

b-mobile S プリペイド SIMパッケージ 7GB/25日

(データ/ナノ/for iPhone) BS-IPNP-7G25DN

定価は1GBが981円で7GBが2981円となっている。

Amazonだと10%前後の割引で購入することができる。

当然容量当たりの単価は7GBモデルのほうが安いのだが

手軽に使えるという点では

圧倒的に1GB/15日プランがお得だ。

 

通常この手のプリペイドは

送料やSIM発行手数料などが含まれるため

基本となる料金体系が高めだ。

それ故に容量や期間の短いプランは割高になるのだが

このソフトバンクMVNOのプリペイドSIMは

1GB/15日プランの価格が非常に安い。

これだけ安いとちょっと利用してみようかなという気になる。

ドコモMVNOやAU MVNOのプリペイドだと

安いプランでも2000円以上するので1000円以下で

利用することが出来るのは手軽でお得といえる。

 

このソフトバンクMVNOはiPhoneやiPadでアナウンスされてるが

Androidでも利用することができるようだ。

ただ使ってみないと使えるか分からない。

そういうお試しでも900円程度で利用出来るプリペイドは

なかなか良いのではなかろうか。

ソフトバンクMVNOだけどソフトバンクのSIMロックのスマホはもちろん

SIMフリースマホでも利用することが出来るので

ちょっとしたスマホのモバイル通信利用に最適かと。

 

SMSが使えないこと、キャリアメールが使えないことなどは

当然承知の上だ。

1GBを使い切るか15日の期間利用すれば使えなくなる。

使えなくなってから2日以内にチャージすれば

また利用できるようだ。

チャージは1GB/15日が630円とそんなに高くはないので

なかなか便利そうだなあ。

それで気に入れば開幕SIMとやらを買って

月額利用すればいい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

モトローラMoto Z2 Play

  • 2017.08.18 Friday
  • 00:22

モトローラのMoto Z2 Playは

比較的高価なモデルながら売れているようだ。

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto Z2 Play 4GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3835AC3J4

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto Z2 Play 4GB

ルナグレー 国内正規代理店品 AP3835AC3J4

実売価格は5万円台の前半。

HuaweiのP10よりは安いけどMVNO向けSIMフリースマホとしては

上のほうの価格のモデルとなる。

CPUはSnapdragon626。

RAMは4GB、ROMは64GB。

5.5インチFHD液晶でカメラは1200万画素F1.7。

CPUがいまいちな気もするけど全般的なスペックはかなり高い。

 

このスマホはMoto Modsという製品と合体して

利用することができる。

カメラやスピーカー、バッテリー、プロジェクターなど

様々なオプション製品が発売されており利用することが可能だ。

中でも光学10倍ズームを搭載したカメラは人気となっているようだ。

モトローラ トゥルーズームカメラ(MotoMods) ブラック 国内正規代理店 ASMRCPTBLKAP ASMRCPTBLKAP

モトローラ トゥルーズームカメラ(MotoMods) ブラック

国内正規代理店 ASMRCPTBLKAP ASMRCPTBLKAP

なかなか面白そうなアイテムだけど

難点はMods全般に言えることだけど価格が高いこと。

スマートフォン本体だけでも5万円以上するのに

Modsにまたお金を費やしてたらかなりの値段になる。

その価値を見出せるかがカギになるかなと思う。

僕は見出せないかな・・・。

 

例えば光学10倍ズームを買うなら

PanasonicのDMC-TX1を買うだろう。

1インチセンサー搭載の高級コンデジで

おそらく1/2.3センサーを搭載したMoto Modsよりも

ずっと高画質だ。

こちらは実売6万円ちょっと。

これと安いスマホを買えばカメラは十分な気もする。

もっともカメラはWifiでスマホと接続し転送するさ作業は必要だけどね。

あと本体の価格も微妙じゃないかなと思う。

モトローラにはMoto G5 plusという魅力的なモデルがある。

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G5 Plus 32GB

ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

実売価格は3万円ちょっととMoto Z2 Playより2万円以上安い。

CPUはSnapdragon625でRAMは4GB、ROMは32GB。

カメラは1200万画素F1.7でデュアルピクセルAFなので

おそらく同じものを搭載しているのだろう。

Moto Modsの拡張性が必要ないのならこっちのほうが安くて魅力だ。

 

ということで人気というからチェックしてみたけど

その魅力がいまいち僕には分からなかった。

Moto G5 plusの良さがさらに際立った感じで買うならこれだな。

このエントリーをはてなブックマークに追加

秋からのスマホ

  • 2017.08.17 Thursday
  • 00:19

9月以降のスマホ利用をどうするか検討中。

7月始めの段階では

iPhone6+AU

L-01F+mineo D

LGL24+mineo A

Nexus5X+Y!モバイルデータ

この4つを利用していた。

このうち9月までにNexus5Xを除く端末は利用しなくなる。

7月にLGL24+mineo A→SCV33+mineo A(volte)

9月にiPhone6+au→iPhone SE+Y!モバイル

と変更済みや変更予定だったりする。

L-01Fも既に機能はSCV33に移行し利用停止。

さて今後どうするか。

 

LGL24とL-01Fに関しては

既に初期化やおサイフケータイのICメモリクリアを実施。

今月下旬や9月にも売却を行う予定だ。

メインは

iphone SE+Y!モバイルで決まり。

9月に入ったらAUからY!モバイルへMNPする予定。

余程魅力的なプランがAUから搭乗したらまた考えるが

現状は圧倒的にY!モバイルのほうが魅力。

iPhone SEという端末の利用がちょっと気になるが

同じiOSなので問題ないだろう。

わずかな可能性としてUQモバイルも検討してる。

今使ってるAUのiPhone6をそのまま使えるのが利点。

4.7インチから4インチのSEにするのに不安はある。

UQならそのまま使えて料金も抑えられる。

UQでも家族割が始まったしありかなと。

 

MVNOだけど

7月に購入してSIMロック解除して

mineo Aプラン(VoLTE)で利用している

Galaxy S7 edge SCV33に関しては今後も

セカンド端末として利用していく予定だ。

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール 白ロム ギャラクシーS7 エッジ

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール

白ロム ギャラクシーS7 エッジ

もともとL-01Fで利用してたおサイフケータイを移行。

最強のセカンド端末として利用する。

通信量は8月の時点で500MBだが9月から3GBに増量予定。

よりアクティブに利用して通信量がどれくらいなのか把握したい。

 

Nexus5Xに関しては回線を検討中。

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

現在はY!モバイルデータSIMを利用。

安価だけどあまり利用しないので

L-01Fで利用していたmineo Dプランに変更しようかと。

このNexus5XはDJI OSMO mobile用として利用している。

そのためスマホとしてはあまり利用しないけど

カメラとしての利用価値はあるし

今後海外旅行へ行くときもプリペイドSIMを利用しての

通信などで利用することもあるだろうから売却する予定はない。

SIMなしでも使えるけどあったほうがいいかと。

 

ということで回線で見ると

AU→MNPでY!モバイル

mineo A→mineo A(volte)でSCV33で利用

mineo D→SIMカットしてNexus5Xで利用

Y!モバイルデータ→解約

こんな感じになるだろうか。

Y!モバイルにMNPした場合は

iPhone6をどうするかも考える必要があるんだなあ。

MVNOで使えるのはmineo Aなど限られる。

ただMVNOを契約しても使う余地はないと思うから売るのがベストかな。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Androidスマートフォン

  • 2017.08.16 Wednesday
  • 00:12

僕が初めて利用したモバイルOSは

PalmやWindowsCEは置いておいて

2010年以降だと2010年9月に購入した

iPod touchのiOSだ。

Apple iPod touch 32GB 第6世代 2015年モデル シルバー MKHX2J/A

Apple iPod touch 32GB 第6世代 2015年モデル シルバー MKHX2J/A

iOSではアプリにはまり尋常じゃない量のアプリを購入した。

当時はセールが盛んに行われてて

使わないのにセールだからという理由で買ったりしてた。

2010年と2011年の2年間で25000円以上のアプリを買ったと思う。

 

Androidはというと2010年10月に

維持費0円で売られていたIS01という端末を契約。

ただ実際に利用することはあまりなかった。

当時はGoogle PlayではなくAndroidマーケットという名前だったが

アプリを買うことはなかったけど

定番というアプリはインストールして

少しはAndroidというOSに触れていたんだ。

iPod touchはポータブルWifiルーターと組み合わせ

外で利用して便利だったが2台持つことが気になり

2011年9月にGalaxy Sを購入して

これは本格的に利用する初のAndroidスマホとなった。

 

iOSを利用した後Androidを使ったわけだが

特に抵抗などはなかった。

出来ることは基本的に変わらない。

当時はアプリの数はiOS>>Androidだった。

Androidは無料アプリがとても充実していて重宝していた。

iOSはいいアプリは買うものというという意識が強かった気がする。

今ほどスマホであれこれできず

基本的には

カメラ、Twitter、forsquare、ブラウザなど使ってたかな。

AndroidのカメラもiPod touchのカメラの画質が最悪だったから

Galaxy Sを手にしてカメラの画質の良さに感動したものだったな。

 

さてその後だけどひたすらAndroidを更新していく。

僕のスマホ履歴では

2012年にはXperia rayを利用開始。

当時サービスが始まったばかりのIIJmioのSIMで利用した。

当時の格安SIMは128kbpsの低速通信のみ。

利用する端末もSIMフリーなどはなく

ドコモの白ロム(中古端末)を利用するのが当然だった。

この低速でTwitterに写真アップするのが大変で

いい方法を探して利用し始めたのがInstagramだった。

リサイズしてアップロードするのでサイズが抑えられていた。

2013年にはNexus5を利用。

またそのころGalaxy Noteも契約して利用したりしていた。

ただ当時のAndroidはあまり快適とは言えなかった。

メモリが少なく基本的に重かったし

LTE端末が増えたけどバッテリー消耗も増えて

基本的にバッテリー持たない状況が続いていた。

そんな状況は2013年夏モデル頃に改善していった感じだ。

 

2014年ころのAndroidは完成度が高かった。

また当時はまだドコモがiPhoneに参入していなかったため

Android端末が多く売られていたんだっけ。

Snapdragon800になりCPUは十分早くなり

RAMも2GBがスタンダードに。

液晶もFHD化してバッテリー容量増加と

省電力化も進みバッテリーの持ちがよくなった。

そしておサイフケータイや防水がスタンダードになり

キャリアスマホとしてのAndroidが人気が高かった。

ただiPhoneの勢いが強くドコモも参入することで

Androidは勢いを失ってしまった感じか。

 

そんなAndroidの逆風だが

2015年ころからの格安SIMの爆発的な普及により状況は変わる。

大手キャリアのキャッシュバックや一括0円が終わり

料金が大幅に高くなり格安SIMの利用が一気に広がった。

そして格安SIM向けのSIMフリースマホが多く登場していく。

当初はスペックは低かったけど2016年モデルで一気にスペックアップ。

2017年モデルではさらにスペックアップ。

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】

(音声SIM, ブラック)

Huawei nova liteなどは

オクタコアに3GBのRAM、5.2インチFHD液晶で

2万円そこそこで買えるという高コストパフォーマンスモデル。

ちょっと前までは安いSIMフリースマホ買うなら

3年前くらいの白ロム買ったほうが良かったけど

今ならMVNO向けSIMフリースマホで十分だ。

 

また安いモデルだけでなく

高い性能を持ったハイエンドモデルも登場している。

モトローラ スマートフォン Moto Z 64GB ホワイト 国内正規代理店 AP3786AD1J4

モトローラ スマートフォン Moto Z 64GB ホワイト

国内正規代理店 AP3786AD1J4

パソコンでも5万円以下ので十分って人もいれば

20万円くらいのものを買う人がいるのと同じ。

スマホも多様化が進みそれに対応したラインナップが充実してる。

LINEやメールと電話くらいしか使わないなら安いので十分だし

ゲームとかばりばりするならハイスペックが必要。

それぞれの必要な機能と価格を見て決めればいい。

 

iOSはAppleのiPhoneのみだけど

Androidは多様性がありいろんな中から選べるのが魅力と。

スマホとしての使い勝手は微妙には違うが

結局慣れの問題だと思う。

スマホを新しく使う人がiOSとAndroidと

どっちを使いこなせるかだが3年前ならiOSだが

今はAndroidも十分使いやすくなっており互角かと。

昔は快適ではなくネガティブな情報が多かったAndroidだが

今はiOSと変わらぬ快適さで使うことができる。

ライトニングケーブルなど周辺機器も高くはない

安いmicroUSBやタイプCなどが使えてお得かなと。

 

ただ1つAndroidがiPhoneにかなわないのは

スマホケースなどだろう。

数が限られているiPhoneは対応ケースが圧倒的に多い。

それに比べて多くのモデルの出てるAndroidは

圧倒的に少ない。僕が持ってるGalaxy S7 edgeと

人気No.1のiPhone7で比べれば対応ケースは100倍違うかと。

そのあたりはネットを利用すればいろいろ出てて探せるから利用したい。

実店舗ではiPhone用ばかりだからな。

 

僕はiPhoneとAndroidの両方を今持ってるけど

それぞれいいところがあるから

出来れば両方とも使ってみてほしいな。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

スマホと写真保存

  • 2017.08.15 Tuesday
  • 00:24

スマートフォンで写真を撮影する機会は多くなった。

スマホに多くの写真データを入れている人は多いが

それらをしっかりとバックアップしているだろうか。

スマホを紛失させたり故障させた場合

データを失うことにもなりかねない。

それゆえにスマホ写真はしっかりバックアップを取る必要がある。

 

手軽なバックアップ手段はクラウドの利用だ。

iPhoneユーザーならiCloudが利用可能。

無料では5GBだけど

月額130円の有料プランなら50GBまで利用可能。

それほど高くはないので利用してみてはどうだろう。

一般的なクラウドだとDropboxやOneDrive、プライムフォトなどがある。

Dropboxは定番のクラウドサービスだが容量が2GBと少ない。

紹介URL経由で登録すれば500MB増える。僕の紹介リンクはこちら。ぜひ。

OneDriveは写真保存に使いやすい。初期容量が5GBある。

これも紹介URL経由で500MB増やせる。僕の紹介リンクはこちら

Amazonプライムフォトは写真のみは容量無制限で保存可能。

プライム会員なら利用することができる。→Amazonプライムフォト

 

クラウド以外だと物理デバイスへの保存になる。

一般的にデジカメで撮影した写真や動画は

パソコンに保存する。

そののちHDDやDVD-Rなどに保存したりするだろうか。

PCを持っているならPCにデータバックアップして

デジカメバックアップのように利用することができる。

PCがない場合は

BUFFALO デジタルフォト・アルバム おもいでばこ 1TB PD-1000

BUFFALO デジタルフォト・アルバム おもいでばこ 1TB PD-1000

おもいでばこのようなデバイスを利用すれば

保存や閲覧に利用することができる。

もっともデジカメがないのにスマホカメラだけでおもいでばこを買うのは

もったいないような気もするかなあ。

でもアプリからバックアップはWifi経由で簡単に行える。

 

僕も利用している方法だけど

スマホの写真や動画のデータを保存で確実に行えるのは

USBメモリの利用だ。

【Apple認証 (Made for iPhone取得)】 Omarsフラッシュドライブ 2 USBメモリコネクタ付きiPhone iPad iPod touchの容量不足解消 (64Gゴールド)

【Apple認証 (Made for iPhone取得)】

Omarsフラッシュドライブ 2 USBメモリコネクタ付き

iPhone iPad iPod touchの容量不足解消 (64Gゴールド)

64GBのiPhoneを利用してるなら同じ要領の

ライトニング端子付きのUSBメモリを購入。

必要に応じてデータをバックアップコピーする。

ここで注意なのはコピーをすることで移動ではない。

スマホからUSBメモリにデータを移動したら

スマホの空き容量は増えるがデータの保存場所はUSBメモリの

1か所のみでバックアップとしては無意味だから。

そもそも16GBモデルのスマホを買ったりして

写真を撮影してメモリが足りないのなら

より大容量のスマホに買い替えたほうがいいだろう。

16GBはすぐ足りなくなる。32GBか64GBが必要かと。

それらのデータをバックアップコピーするためにUSBメモリがあれば

万が一スマホが壊れたり紛失しても

同じ写真データがUSBメモリ内に生きている。

最低でも月1回くらいはバックアップ作業を行う必要があると思うが。

 

ってことでスマホで写真を撮影する人は多いけど

データが消えてしまったとあとから後悔する前に

しっかりと保存していく体制を作っておきたい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

DJI OSMO mobileで使うスマホカメラ

  • 2017.08.14 Monday
  • 00:17

昨年11月に購入したDJI OSMO mobile。

スマートフォン向けの3軸ジンバルスタビライザーだ。

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)

とても優れた製品でスムーズで手振れのない

高画質動画を撮影することができる。

今年1月のハワイ旅行、8月上旬の鹿児島旅行でも活躍した。

 

3軸ジンバルなのでカメラの画質や

バッテリー、メモリなどはスマートフォン次第だ。

僕は昨年の年末に購入した

Google Nexus5Xを撮影用カメラとして利用している。

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

Nexus5Xは1/2.3インチのセンサーを搭載しており

写真も動画もかなり高画質。

ただ光学手振れ補正を搭載しておらず

電子手振れ補正すら機能がないので

動画撮影は手振れが酷くてあまり得意ではない。

しかしセンサーの大きさからもともとの画質は良い。

3軸ジンバルと組み合わせることで

手振れを抑えた素晴らしい動画を撮影することができる。

Nexus5Xの弱点をDJI OSMO mobileがうまく補完していると。

 

DJI OSMO mobileだけど

撮影するのにDJI Goというアプリを利用する。

アプリを利用せずとも撮影は出来るけど

Bluetooth連携で動画の撮影や写真撮影を

OSMO mobileの手元のボタンで行う場合は

DJI GOアプリである必要がある。

ただこのアプリは決して完成度は高くはない。

例えばカメラが4K動画に対応していても

アプリが対応してなければ使えない。

僕は昨年11月にLGL24というスマホを

今年7月にGalaxy S7 edge SCV33というスマホを利用した。

しかしどちらも4K動画撮影には対応しているスマホだが

DJI GOアプリではFHD動画しか撮影出来なかった。

DJI GOアプリでの4K動画撮影に対応していない。

4K動画で撮影したければスマホのカメラアプリで撮影する必要があるが

それだと手元のボタンで録画のON-OFFが出来なくなる。

Nexus5XはDJI GOアプリでの4K動画撮影には対応している。

ただFHD60pはNexus5Xが対応してないため撮影出来ない。

 

4K動画撮影をしたいなら

スマホが対応してるのはもちろんだが

DJI GOアプリで対応している必要がある。

それは正直使ってみないと分からない。

iPhoneに関してはスマホに近い機能に対応しており

iPhone7/6sは4K動画撮影に対応しているようだ。

僕が持っているのはiPhone6なので対応してないけど。

ただiOSはそれはそれで問題があり

DJI GOアプリで撮影した映像データがアプリで保存されるため

通常のビデオビューアーでは見られず別途出力する必要がある。

まあ別PCでつなげるならデータ転送できるからそれほど問題ないが

撮影した動画をSNSなどに投稿する場合は出力をする必要があると。

Androidは4K動画にスマホが対応してても

アプリが対応してないケースが多くはあるわけで

どのスマホで利用するかは迷うところだ。

 

僕が使ってるNexus5Xは

4K動画対応、FHD30p動画対応でなかなかいい感じ。

ただメモリが少ないのが難点だろうか。

昨年12月のファームウェアのアップデートで

スマホの外部ストレージへの記録が可能になった。

AndroidスマホなどmicroSDXC対応の場合は

ストレージの余裕がかなり生まれたといえる。

ただDJI GOアプリで4K動画撮影に対応したスマホは何があるんだろう。

Galasy S7 edgeはわりと有名な売れ筋スマホだから対応してると思ったが

対応していなくて驚いた。

ネットで検索してみるとAndroid端末使ってる人は皆無で

95%くらいがiPhoneを使ってる感じで正直情報がなく困惑してる。

 

あとバッテリーの問題もある。

正直一番はスマートフォンのバッテリーだ。

DJI OSMO mobileはまあ普通に使えば4時間ちょっと持つ。

ただ4時間連続撮影はできない。

それはスマホバッテリーが持たないためだ。

特に4K動画撮影するとより電池切れが早くなる。

とりあえずNexus5Xの場合FHD30pで1時間半くらいは行ける。

ただ4Kだと30分ギリギリといった感じかな。

5000mAhとかのバッテリーのスマホならば

長く撮影出来るのかなとは思うけど・・・。

ただ動画がきれいに撮影できるのかは分からない。

スマホは写真画質は比較されているけど動画画質は

あまり比較されていないからね。

 

いろいろ調べるとZenfone3は4k30p、FHD60p対応らしい。

ASUS ZenFone3 SIMフリースマートフォン (ブラック/5.2インチ)【日本正規代理店品】(オクタコアCPU/3GB/32GB/DSDS & au VoLTE対応)ZE520KL-BK32S3/A

ASUS ZenFone3 SIMフリースマートフォン (ブラック/5.2インチ)

【日本正規代理店品】(オクタコアCPU/3GB/32GB/DSDS

& au VoLTE対応)ZE520KL-BK32S3/A

まあともかく新しいスマホは検討しつつ今はNexus5Xで撮影していこうかな。

Galaxy S7 edgeもたまに試しつつ秋になったiPhone6から変更したら

iPhone6を撮影スマホとするのもありかも。

ただiPhone7 plusあたりだとよりベストかなと思ってみたり。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Huawei P10

  • 2017.08.13 Sunday
  • 00:28

こないだ本屋でスマホの雑誌があって

その中のMVNO向けSIMフリースマホの比較をしてた。

そして現行機種でのNo.1モデルとして

Huawei P10を挙げていた。

Huawei 5.1型 P10 SIMフリースマートフォン グラファイトブラック 【日本正規代理店品】 P10/VTR-L29/Graphite Black

Huawei 5.1型 P10 SIMフリースマートフォン グラファイトブラック

【日本正規代理店品】 P10/VTR-L29/Graphite Black

その中で特に評価されていたのはカメラ。

他のスマホのカメラと比べてもダントツで写りがよく

さすが2つのカメラを持ち合成しているだけはあるかと。

色の再現性などはかなり忠実でよくできているようだ。

夜の撮影なども得意で

昨今スマホ選びではカメラ性能が重視されるというが

現在のトレンドにあったカメラと言えそうだ。

ほかには液晶画質もかなり良いようで

Huawei P10はハイエンドモデルだけど

iPhone7などと遜色なく利用出来て

それでいてiPhoneよりは安く購入できるため

上のモデルを求めるユーザーには人気となっているようだ。

 

MVNO向けSIMフリースマホも

従来は売れ筋は2万円から3万円台が多かった。

今は上は6万円以上までかなり多様化している。

iPhoneやXperia、Galaxyなど

大手キャリアで主力として販売されてるスマホは

8万円から9万円ほどで売られているモデルだ。

いきなり2万円から3万円に落とせば

それは性能が大きく落ちるのは仕方がないこと。

その中でも重視されるのはカメラ。あとは使い勝手か。

最近のスマホはRAMが3GB4GBと多いモデルが増えて

CPUもクワッドコアやオクタコアなどに対応し

普通に使う分には2万円ほどのモデルでも快適になった。

ただアクティブに使いこなすとより上の性能が必要になる。

実際に使ってそれで上のモデルを求めているユーザーが多いということか。

 

今年2017年のSIMフリースマホに関しては

Huaweiの1強に近い状態になりつつある。

以前はASUSのZenfoneシリーズがSIMフリースマホの中心だった。

しかし価格面でHuaweiについていけなくなっている。

海外のドルベースの価格で日本で出してくれれば安いのだが

1ドル150円以上の換算した価格で日本で登場させるのだから

売れなくなるのは当然といえば当然だろうか。

Huaweiは安いモデルからミドル、ハイエンドと

ラインナップが十分すぎるほど登場しており

それが高頻度で更新されており他社はその安さだけでなく

速度にもついていけていない感じか。

国内販売されてるSIMフリースマホだと

モトローラがかろうじてついていってる感じはあるかな。

 

雑誌でHuawei P10の弱点についても書かれていた。

弱点はバッテリーの持ちと発熱だ。

凄く悪いわけではないがあまりよくない結果だった。

そのバッテリーの持ちと発熱で抜群の結果を残したのは

モトローラ スマートフォン Moto Z Play 32GB ブラック 国内正規代理店 AP3787AE7J4

モトローラ スマートフォン Moto Z Play 32GB

ブラック 国内正規代理店 AP3787AE7J4

カメラ性能ではP10には差をつけられていたけど

発熱はほとんどなくバッテリーの持ちも良くて

全体的な使い勝手ではこれも良さそう。

ただそういうのはあまり購入の際の動機にはなりづらい。

やはりカメラ・液晶のきれいさと比べたらね。

 

MVNO向けのSIMフリースマホは

2年3年と長く使うのなら

ある程度ハイスペックなモデルを買ったほうが

幸せに使って行けるかなと。

価格で妥協するのもありだけど

使いづらい端末を2年とか使うのは厳しそう。

最近のは2万円でも性能高いけど

アクティブに使うなら性能は重要かなと思う今日この頃。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

Galaxy S7 edgeと旅

  • 2017.08.12 Saturday
  • 00:18

先週末の鹿児島旅では

セカンドスマホとして持っていった

Galaxy S7 edge SCV33が活躍した。

旅行を経てこのスマホのすばらしさを十分に知ることとなった。

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール 白ロム ギャラクシーS7 エッジ

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール

白ロム ギャラクシーS7 エッジ

何が良いかというと

快適なスペックは言うまでもないが

やはり高画質なカメラと視認性の素晴らしい液晶だ。

このカメラと液晶に関しては圧倒的に素晴らしい。

 

旅のメモとしてスマホカメラを多く利用したけど

Galaxy S7 edge SCV33では約280枚の写真を撮影した。

それらの画質はとても良かった。

F1.7の明るいレンズの威力なのかHDR撮影によるものなのか

とにかく明るくクリアでとても見栄えのする写真を撮影出来た。

液晶の見易さは格別で

台風の影響で情報収集に時間を相当費やしたけど

ホームページなどとても見やすくてアクティブに利用した。

メインiPhone6は悪くはないけどGalaxy S7 edgeと比べると

画面が狭くて暗くて見やすさでかなり劣っていた。

この液晶に慣れるとこれまで高画質だと思っていた

iPhoneのIPS液晶すらくすんで見えてしまう恐ろしさ。

 

そんな感じで便利に使ったGalaxy S7 edge SCV33。

カメラと液晶以外についても書いていこう。

メモリカードだけど事前に64GBを購入して装着済み。

Samsung microSDXCカード 64GB EVO+ Class10 UHS-I対応 (最大読出速度80MB/s:最大書込速度20MB/s) Nintendo Switch 動作確認済 MB-MC64DA/FFP

Samsung microSDXCカード 64GB EVO+ Class10 UHS-I対応

(最大読出速度80MB/s:最大書込速度20MB/s)

Nintendo Switch 動作確認済 MB-MC64DA/FFP

内蔵メモリは32GBと十分にあるけど

カメラを今回かなりたくさん撮影した。動画も撮影したけど

64GBのストレージがあるから安心して撮影することができた。

外部メモリが使えるというのはAndroidの利点の1つだと思う。

動画とかもかなり撮影したつもりだけどまだまだ十分に余裕があるし

その良さを生かすためにもメモリカードは便利なアイテムだ。

 

Galaxy S7 edge SCV33だが

MVNOのSIMを利用している。

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード

データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)

mineo AプランのVoLTE対応SIMを利用している。

以前サブスマホはiPhoneがメインなので

あまり多くデータを使うことがなかった。

月200MBも使えばいいほう。

それゆえにmineoでは500MBプランに加入している。

ところが今回の旅行でアクティブに使って4日間で450MBほど使ってしまった。

旅行中ということもあるんだけど

メイン以上に快適に使えるサブスマホってことで

今後利用がさらに増えそう。

それゆえにプランを3GBに変更しようかと考えている。

mineoは25日までに申し込みすることで翌日適用になるため

今月は先月分からの繰り越しで頑張っていくしかないなあ。

 

あと利用頻度が高いため

バッテリーの消耗は若干早い傾向があるかと。

3600mAhと大き目のバッテリーを搭載しているが

ずっと液晶を使ってればそれはバッテリーは減り続ける。

Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー) iPhone&Android対応 *2017年7月時点 A1263011

Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量

モバイルバッテリー) iPhone&Android対応 *2017年7月時点 A1263011

それゆえにモバイルバッテリーは欠かせない。

今回も持っていき何度か利用した。

普段でもいざというときの保険として

コンパクトなものを持ち歩きたい。

Galaxy S7 edge SCV33だがmicroUSB仕様の端子となっている。

自宅では置くだけ充電を利用しているがモバイルバッテリーだと

USBで充電する必要がある。メインはiPhone6でライトニングだ。

それゆえに2in1のUSBケーブルがあると両方で使えて便利だ。

cheero 2in1 Retractable USB Cable with MicroUSB & Lightning 70cm MFi認定 ホワイト×ブルー CHE-241

cheero 2in1 Retractable USB Cable with MicroUSB & Lightning

70cm MFi認定 ホワイト×ブルー CHE-241

これなら2本ケーブルを持ち歩く必要がないかと。

 

ということでまだ1か月も使ってないが

すっかりアクティブに利用している新スマホ。

ここまで快適に使えるとは考えてもなかったな。

変更してよかったと思う。

もう元に戻さないから以前使ってたのはクリアして

ヤフオクで売却してしまおうかなあ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>


recommend

ラトックシステム スマート家電コントローラ リモコン スマホで家電をコントロール 外出先からいつでも自宅の家電製品を遠隔操作できる REX-WFIREX2
ラトックシステム スマート家電コントローラ リモコン スマホで家電をコントロール 外出先からいつでも自宅の家電製品を遠隔操作できる REX-WFIREX2 (JUGEMレビュー »)

エアコン等コントロール可能なネットワークリモコン。センサー類も充実していて多機能でおすすめ。ペットを飼ってる人にぜひ。

recommend

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)
【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル) (JUGEMレビュー »)

スマホ用3軸ジンバル。動作の安定性や静粛性など3軸ジンバルの中でも最上位。これを買っておけばOKという鉄板。

recommend

recommend

限界に挑め! 天空の超人たち ~激走! 日本アルプス・2016~ トランスジャパンアルプスレース [DVD]
限界に挑め! 天空の超人たち ~激走! 日本アルプス・2016~ トランスジャパンアルプスレース [DVD] (JUGEMレビュー »)

2016年8月に開催され9月下旬にNHKで放送された番組がDVD化。富山から静岡まで415キロ、日本アルプスを縦走する過酷レースだ。

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered by

無料ブログ作成サービス JUGEM