スマホは飽きずに長く使えるか

  • 2017.06.23 Friday
  • 00:18

大手キャリアと契約している場合

スマートフォンは2年契約で2年毎に買い換える形。

一方でMVNOだと長く使う人もいれば

頻繁に買い換える人もいる。

スマートフォンも性能が向上した結果

2年以上利用することが出来るようになり

ガラケー末期の頃のように長く使う時代が

やってくるかもしれないけどどうなのだろうなあ。

 

僕は2011年からスマホを利用開始した。

MVNOも2012年から利用し始めたけど

スマホは1年毎に買い換えていた感じだ。

1年経つと飽きてしまって新しいのが欲しくなる。

2014年にガラケーからスマホに全面変更したけど

Nexus5は1年経って少し飽きて1年ほどでMNPして

iPhone6に切り替えたっけ。

そのiPhone6は既に1年半以上使っており

来月で24ヶ月目になる。

我ながらよく飽きないものだと思ってみたりする。

 

今iPhone6で飽きない理由は3つあると思う。

1つはOS。

Androidに比べるとiPhoneは機種が少ない。

いろいろ買い換える選択肢がない。

iPhone6のデザインに飽きたとしても

iPhone6SもiPhone7もほとんど同じデザイン。

iOSでは飽きるという考えが起きにくい。

2つ目はカメラ。

これまでカメラ利用に多少なりとも不満があり

それ故に買い替えたいと思っていた。

iPhone6は特に不満はなく64GBモデルで

写真を保存ストレージも十分でそれ故に飽きなかったのかと。

そして3つ目はスマホが新しいものではなく

日常的な道具になってきたことだろうか。

新しく登場したものの場合そのものにも新しさを求める。

ただその後定着すると実用性を求めてどそれは道具になる。

スマホも登場から7年近く経って既に定着しつつあるということだ。

 

Androidでもカメラ性能が高くて

完成度の高いハイスペックモデルなら

2年3年とか長く使うかもしれない。

Huawei 5.9型 Mate9 SIMフリースマートフォン シャンパンゴールド/51090YMH 【日本正規代理店品】 MATE9/GOLD

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僕の周りでもいろいろAndroidを僕以上に使ってた人がいたが

HuaweiのMate 9を買ってすっかり落ち着いた。

スペックも高くカメラ性能も非常に高い。

最近HuaweiのP10シリーズが発表されたが

あまり食指が動いていないようでスルーだなとか言っていた。

ただXperiaとかGalaxyを使ってる人は

まだまだより最新へのこだわりが強いようで

買い換える動きは大きいようだが・・。

 

今後2年とかのペースで毎回買い替えていくかというと

そうはならないだろう。

PCも以前はアップグレードを頻繁に行ってたけど

ここ5年以上はアップグレードしてない。

PCのハードウェアは6年前のPCでも十分高性能だから。

スマホも3年前ほどに比べると進化のペースは落ちてきた。

カメラもiPhone6でも十分綺麗で

iPhone7だとさらに綺麗だけど十分かなと思うところはある。

Androidも廉価モデルは買い替えたいと思うだろうが

ミドル以上のモデルを買えば長く使うことができそうだ。

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

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Moto G5 plusとかなかなか良さそうで気になっている。

メインじゃなくMVNOで使うサブスマホだけど十分だろう。

もっともAndroidの場合1つ問題がある。

それはOSのアップグレードだ。

iOSの場合は4年くらいはサポートされるが

Androidの場合は2年で打ち切られるケースが多い。

それが長く使うネックになってしまうのは問題だな・・。

 

僕は既にスマホは道具と割り切っていて

それ故に飽きることはないから

長く使えるなら使っていきたいものだ。

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スマホゲーム

  • 2017.06.22 Thursday
  • 00:17

ショッピングセンターへ行くと

休憩スペースなどではスマホを見てる人が多い。

通りがけに見てみると半分くらいの人は

スマホゲームをプレイしている。

知らないゲームが多いけどグラフィックなどキレイで

今時のスマホゲームは凄いなとか思いつつ

ポケモンGoをプレイしている人を見ると親近感を感じたりする。

男性はカードバトル系ゲーム、

女性はまちづくり系ゲームをしてる人をよく見かけるかな。

 

そんな中で僕がプレイしてるゲームだが

今は2つ。

1つはポケモンGo。

ポケモンGoが登場したのは去年7月末だったから

もうすぐ1年になるようだ。

それに合わせて最近は様々なイベントが行われているし

アップグレードも行われている。

最初の大ブームのときに比べるとプレイヤーは9割減ったというが

元々の数が圧倒的だったこともあり1割でも相当数がプレイしてる。

僕も毎日ウォーキングの際にプレイしてる。

Pokémon GO Plus (ポケモン GO Plus)& 【Amazon.co.jp限定】オリジナルスマートフォン壁紙 配信

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ポケモンGo plusも時々利用中。これを使うと赤いボールが

すぐになくなってしまうので使いすぎには要注意だけどね。

最近はジム戦は全くしてないけど

地道に頑張っているところ。これがある意味ウォーキングを続ける

モチベーションにもなっているのでそれはそれでありかと。

 

もう1つはディズニーツムツム。

ディズニー ツムツムでもっと遊ぶ本 2017

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2年前くらいにちょっとプレイしてその後

ずっとプレイしてなかったけど

昨年夏頃からまた再開してプレイしている。

時々イベントが行われているし

毎日のノルマミッションみたいなのがあり

ついつい毎日プレイしてしまう。

習慣みたいな感覚でプレイしてるなあ。

課金はしたことがない。課金のメリットがあまりないというか。

1000円で1000万ゴールドとかだったら課金するけど。

あとLINEで連携している人と競争したりするけど

周りプレイしてる人が増えてそれも続けてる理由かもしれない。

SNS連携って何のためにしてるんだろうと思ってたが

こうした競争や協力があるからゲームをプレイする人が増えて

それが維持されていくんだろうし

その競争が課金を生み収益源となっているのかと。

 

新たなスマホゲームをプレイしたいなと思うけど

スペックについては最近不足気味に感じることがある。

特にRAM。Androidだと2GBのばかりだけど

今年は3GBや4GBがトレンドになっている。

ASUS エイスース ZenFone 3 ホワイト ZE552KL (SIMフリー 4GB 64GB 台湾版) [並行輸入品]

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4GBあれば相当大丈夫そうかなと。

今は廉価モデルでも3GBある時代だから

この1年でRAMの容量は一気に増えてきたから

ゲームなどをプレイするのは楽になりそう。

ただ3GBや4GBが当たり前になり

それに合わせてゲームが作られると

2GB使ってたりすると重かったりするようになるのかも。

スペックが上がるのはいいけど

それに合わせてゲームの要求スペックが高くなるのはあれだが・・。

 

今更パズドラとかモンストとか

売れてる人気の定番ゲームをプレイしようと思わないが

新たにスタートするゲームに最初から参戦するのはありかなと。

ストラテジー系でいいのがあればなあ。

オンライン対戦とか好きじゃないので

有料でいいからソロプレイで楽しめるものがあれば。

ただハマると危険だから手を出さないほうが

いいかもしれないけど。

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スマホ・携帯時代

  • 2017.06.21 Wednesday
  • 00:16

スマートフォンや携帯電話が当たり前の今の時代。

昔から比べるとほんとすごい時代になったものだ。

個人がリアルタイムで音声やメッセージのやりとりが可能。

GPSで地図上に現在地を表示することも出来る。

それをグループで共有できたりもする。

ゲームも出来るし離れた場所と協力・対戦プレイもできたりする。

カメラもついててそれも離れた人とやり取りできる。

ライブ配信なんてものも可能な昨今、すごい時代になった。

 

ふとうたた寝してて学生時代を思い出した。

大学1年が終わろうとしてた2月頃。

地学系を専攻していて地学巡検をグループで行っていた。

僕らが担当したエリアは岐阜の美濃地方の某所。

土日や春休みなど何度か現地を訪れて

調査活動を行った。

4人1グループだったけど一緒に行動してたら

とても調査が終わらないため

各自分散して調査して目立った露頭などがあれば

あとでみんなで見に行くという形になった。

その当時携帯電話はあったけど学生が持てるものではなく

誰も持っていなかった。

4人ばらばらで行動する場合は

何時にどこどこで集合としっかり決める必要があった。

今では当たり前のように直接連絡が出来るけど当時はそれが不可能だった。

 

車は2台。僕と岐阜に住む友人が車を出して

分乗して調査を行っていた。

時々連絡を取る必要が有る場合もあるが

そのために使ったのはアマチュア無線。

アイコム ID-31 GPS/IPX7/DSTAR

アイコム ID-31 GPS/IPX7/DSTAR

調査エリアは7キロ四方くらいだったかな。

離れると交信するのは難しいけど

調査のサポートや車同士の連絡には重宝した。

僕も友人も山が好きでHAMの免許持ってたんだ。

もし今のスマホ時代だったら

本当にバラバラに行動してもリアルタイムで連絡取れるし

GPS情報をリアルタイムに共有もできるし

便利だっただろうなと思ったりする。

 

昔は待ち合わせは大変だった。

時間と場所は厳守。

例えば30分たっても来ないから

公衆電話へ行きその友人の家へTELしようも

その電話しに離れた間に来たらどうしようとか考えたもの。

直接連絡する手段はなくその家への電話は当たり前だった。

だから子供の頃から友人の親とは馴染みになる。

○○さんのお宅ですか?○○さんいますか?など

電話の応対には慣れるし親も子供の交友関係を把握できた。

今はそれが直接になってしまった。

親が子供の交友関係を把握できないし

子供も電話の対応方法を学べないなど不便も生じる。

でもそういう時代なんだなあ。

 

スマートフォン時代は2010年頃始まり

もう2017年で熟成も進んできている。

以前はスマホ=価格が高いものだったけど

今では2万円前後で十分使えるスマホが登場。

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】

(音声SIM, ブラック)

月額料金も音声+データでMVNOなら月額1700円ほどから。

データのみなら月額1000円以下から利用出来る。

LINEなどのアプリがあれば音声通話なんて使わないケースも多い。

パソコンがなくてもスマホがあれば今やだいたいのことも出来る。

デジカメも不要でスマホがあれば撮影して共有まで出来る。

学生でも遠足や修学旅行ではスマホで写真撮影し

バスの中ですぐ共有出来てしまう。

便利な時代になったもの。

 

ただ便利の代償もあるかな。

それは常につながりがありそれから逃れられないこと。

昔は居留守ってことがよく使われた。

常識的に夜に連絡が来ることなどはなかった。

ただいつ電話がなるか分からないし常に誰かとつながっている。

LINEとかメッセージを送るとすぐ返信がなければ無視されたと

相手は思うかもしれない。

圏外にいたなんて言い訳は今時通じないからね。

社会人はつながりは意図的に持たないといけないが

学生などは否が応でもあちこちと繋がることになる。

それを幸せだと思う人ならいいけど煩わしくかんじる人には

ある意味辛い時代なのかもしれないなあ。

 

僕が学生の頃に今のようにスマートフォンが普及してたら・・。

どうしてただろうなあ。

ただ写真はたくさんして残せただろうかなとは思う。

僕は当時写真に全く興味なかったから

ほんとそういうのは残ってないから

今はスマホでたくさん学生時代の写真が残せて

うらやましいなあ・・とは思うかな。

 

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

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スマートフォンと価格

  • 2017.06.20 Tuesday
  • 00:20

時間をより費やして利用するものこそ

良いものを使うべきだとは言える。

僕はパソコンを利用している時間帯が長い。

それ故にPCはかなりハイスペックなものを利用している。

以前は低スペックのを長く使っていたけど

ストレスの原因になっていた。

ハイスペック化してものすごく楽になった。

それだけお金を費やしたけどその価値は十分あって

元はとれていると言える。

 

昨今スマホ時代。

特に若い世代はスマホが中心で

テレビやパソコンなどは二の次。

だから彼らはテレビやPCにお金はかけず

スマートフォンにお金をかけている。

それは通信だけでなく端末の性能の高さも重要と。

スマホを持っている人でも

そこそこしか使ってない高齢者と

バリバリ1日10時間くらい弄っている大学生と比べれば

費やすべき価格は全然違うと思う。

スマホに依存し多くの時間を費やしているのなら

ハイスペック機を使うべきだと。

 

iPhoneは超ハイスペック機で多くのユーザーが使ってる。

これはヘビーユーザーからライトユーザーまで様々だ。

価格の高いハイスペックなiPhoneでは勿体無いという人もいれば

その元は十分に取れているという人もいる。

一方で昨今コストパフォーマンスの高いモデルが

SIMフリーを中心に登場している。

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

HUAWEI nova lite

【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

スマホが生活の一部であり

スマホの利用に多くの時間を費やしてる人は

こうした低価格のスマホはやめたほうがいいのではなかろうか。

安いけどパフォーマンスは上位モデルに劣る。

1日6時間とか使ってる場合は

生きている時間の4分の1はスマホを利用してることになる。

それだけの時間で使っているのならもっと快適性を求めるべき。

そうすることで作業効率とかストレスとかが改善される。

1日30分程度しか使わない高齢者ならこれで十分だけどね。

Huawei 5.5型 P10 Plus SIMフリースマートフォン グリーナリー 【日本正規代理店品】 P10 PLUS/VKY-L29A/GR

Huawei 5.5型 P10 Plus SIMフリースマートフォン

グリーナリー 【日本正規代理店品】 P10 PLUS/VKY-L29A/GR

7万円を超えるSIMフリースマホも発売されているが

1日5時間以上使うようなヘビーユーザーにとっては

十分その元は取れるだろうと思う。その価値はあると。

 

最近物の価値というものについて

考えることが多い。

コストパフォーマンスという言葉があるけど

この言葉はとても危険だと最近感じている。

多くの時間をかけて利用しているようなものは

あまりコストパフォーマンスを重視すべきではないと。

価格と性能だけを見るのではなく

費やす時間と快適性も加味する必要が有ると思う。

テレビを見る時間が多い人は高画質や多機能テレビを買い

PCを利用する時間が多い人はハイスペックPCを買い

スマホを利用する時間が多く使いこなしてる人は

ハイスペックなスマホを買って使うべきだと。

 

昨今は2万円前後のスマホでも

十分なスペックがあるとは言えるが

そこには多少の妥協はあると思う。

しっかり使っているのならあまり安い機種ではなく

性能を重視したミドル以上のモデルを買いたいもの。

僕の場合はどうかというと

SIMフリーでは2万円前後の機種は今のところ考えてない。

検討しているのは3万円台のMoto G5 plus等。

モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 Plus 32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G5 Plus

32GB ルナグレー 国内正規代理店品 AP3824AC3J4

ただおサイフケータイや防水防塵機能は欲しいかなと思う。

となるとより上位のモデルだけど

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール 白ロム ギャラクシーS7 エッジ

au Galaxy S7 edge SCV33 ホワイト パール

白ロム ギャラクシーS7 エッジ

Galaxy S7 edgeあたりは良さそうだなあと。

おサイフケータイ+防水防塵を目指すとやはりキャリアモデル。

その白ロムの場合はSIMロック解除が必要だけど

長く使うならこのあたりのほうが僕にはあってるのかもしれない。

 

ということで中途半端な機種で妥協せず

日々持ち歩いて利用するものだから

それなりに良いのを使っていきたい。

ただどれが合うかは人それぞれだからな。

あまり使わないなら安いので構わないと思う。

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カケホーダイとナビダイヤル

  • 2017.06.19 Monday
  • 00:20

昨今音声通話の定額サービスは人気だ。

大手キャリアは月額2700円の完全定額プランがあり

また5分定額の準定額プランも提供。

MVNOなどでも5分や10分の定額プランが広がっている。

定額料金を払うことで話し放題になるってのは

気持ち的に電話を手軽に利用できるが

実際元を取れているかは微妙なところだ。

 

日本の電話は発信したほうが

電話料金を全額負担をするシステム。

それ故にこっちが用事があるのに

相手に電話してもらうのは多少気が引ける。

ただ相手が音声通話定額なら安心して電話してもらえる。

こっちが定額なら電話を折り返しかけ直すこともある。

そうした気を使わないと恨まれることにもなりかねない。

たかが電話料金だが負担は負担だから。

 

そんな音声通話定額だけど

実は対象外になるものがある。

国際電話は対象外だがそれは分かっている。

国内電話でも通話料がかかるものがある。

それはナビダイヤル。

テレビ番組を見ているとプレゼントの応募などで

最近このナビダイヤルを利用しているケースがある。

あと0180のテレドームとか0067の67コールなども

そうしたテレビ番組の投票やプレゼント受付で使われている。

厄介なのは音声通話定額の対象外という点。

 

ふと思うんだけどああいうプレゼントって

1通話50円として10万件の電話があると500万円。

そのうち何割かをテレビ局が受け取り

それを元手にプレゼントしてるんじゃなかろうか。

視聴者プレゼント!なんて告知しているけど

実は参加料がかかっている宝くじみたいなもの。

だからああいうのを見ても電話してはいけないと毎回思う。

実際スポンサーなどから提供を受けているなら

そんなシステムではなくネット応募を可能にすればいい。

スマホサイトから応募OKにすれば視聴者に負担はない。

でもしないのはそれが収益源なのだろう。

 

そうそう最近ちょくちょく僕が利用するのは

LINEの1分無料電話。

広告を見ると無料で通話が出来るもの。月5回くらいまで制限されるようだが

別にそんなに通話することはないので問題はない。

LINEの電話はいわゆるネット電話なんだけど

あらかじめ携帯番号を登録しておくと

着信番号通知にその携帯番号を表示してくれる。

その点は便利。ただしNTTドコモのケータイやスマホ、NTTの固定など

一部は表示圏外とか非通知になってしまうようだ。

海外経由の通話で電話番号を偽装したものと判断されてしまうようだ。

このLINEからのネット電話でかけられないところが

だいたい音声通話定額で定額の対象外となり料金がかかるところだ。

そういうところはIP電話からの通話を受け付けていなくて

固定電話すら無理で携帯電話のみってところも多いようだ。

料金を確実に取れるところからのみってことなのだろうか。

 

LINE同士の音声通話は無料だがこれはネット回線を利用した

音声チャットと同等であるため。

最近は親戚などLINEの音声通話で連絡してくる。

音声通話定額に加入しているはずだがそれに慣れてしまったようだ。

将来的に音声通話定額がなくなったとしても

そうしたメッセンジャーでの通話ならパケット料金しかかからない。

そうやって通話料がかからないよう工夫してる人は多い現状で

1通話50円とか100円とかかかるサービスはもう時代遅れだなと・・。

 

そういえばサポートの電話番号を0120から0180にするところが出ているようだ。

0120は受ける側が通話料を負担するもので発信側は無料となるもの。

無料だとどうでもいいサポートが増えるらしい。

普通の03とかの番号だと昨今定額プランが増えてどうでもいいサポートも増えてるようだ。

思い切ってサポートを有料化して0180にすると

ほんとうに必要な人しか電話してこないからサポートコストが抑えられるとか。

もちろんメールでの受付もしているようで

○○が入ってなかったとか壊れてたというようなものには

送料弊社負担で受け付けたりするようだがほんとどうでもいいサポート利用も多いらしくて

やむを得ない措置らしい。賛否両論ってところだけどどうなんだろうな。

ナビダイヤルなどを音声通話潰しとしてあえて利用して

不要な電話をかけさせないようにするというのは・・・。

 

Huawei 5.1型 P10 SIMフリースマートフォン ダズリングブルー 【日本正規代理店品】 P10/VTR-L29B/DAZZLIN

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海外旅行とSIMフリースマホ

  • 2017.06.18 Sunday
  • 00:14

ハワイ旅行から5ヶ月ってことで

振り返ったりしていたけど

ハワイ旅行ではSIMフリースマホを持っていき

プリペイドSIMを利用した。

これは半分くらいうまくいったかな。

次行くときも利用したいと思うけど

昨今MVNO用に売られているSIMフリースマホを利用する場合

国によっては利用できない場合が多いので気をつけたい。特に北米。

 

1月のハワイ旅行ではNexus5XとREADY SIMを利用。

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

LG-H791 Nexus 5X CARBON 32GB 並行輸入品

当初はNexus5を利用する予定だったけど

より多くのLTE周波数に対応して

さらにDJI OSMO mobileで利用する予定もあったので

昨年末に購入して持っていった。

アメリカ Ready プリペイド SIM アクティベーションが簡単! (通話とSMS、データ通信500MB 7日間)

アメリカ Ready プリペイド SIM アクティベーションが簡単!

(通話とSMS、データ通信500MB 7日間)

簡単にアクティベーション出来るとあったけど

到着して何度も試しても繋がらなかったなあ。

SMSを送ることすらできなかった。

空港で試してホテルで試して全く利用できなかった。

繋がったのは2日目の夜。

試しにもう1度送ってみようと送ったら送れて

しばらくしたら開通したよというようなSMSが送られてきて

気づけば利用できるようになっていた。

たまたま使えなかったのだろうか。ともかくそれ以後はわりと快適に使えた。

AUのiPhone6も持っていき世界データ定額を利用したけど

もしこのプリペイドSIMだけだったらピンチだったかもね。

確実に使えないとメインとしては使えない。

 

昨今海外旅行で使えるプリペイドSIMは

非常に多く発売されている。

日本だってOCNやIIJmioなどから

訪日外国人向けのプリペイドSIMが売られている。

空港などにもあるようだ。

ヨーロッパでもアジアでもいろんなSIMがある。

【AIS】ヨーロッパ周遊・アジア周遊 プリペイドSIM 15日 4G・3Gデータ通信無制限 ※日本でも利用可能

【AIS】ヨーロッパ周遊・アジア周遊 プリペイドSIM

15日 4G・3Gデータ通信無制限 ※日本でも利用可能

タイのプリペイドSIMは結構評判も良いようだ。

ヨーロッパとかだと数か国回るツアーなども多いから

多くの国で使えるのが理想でそういう時には

プリペイドSIMがより役立つ感じだ。

 

ただこうしたSIMとSIMフリースマホがあれば

使えるというわけではない。

SIMフリースマホでも

その国の周波数に対応した端末でなければならない。

MVNO向けのSIMフリースマホは

ドコモのBand1/3/19の3つしか対応しないモデルもある。

これだとアジアならBand1/3が使えるから概ね問題ないが

北米はBand2/4が主流なので全くかすりもしない。

ヨーロッパはBand3が多い感じ。ただ国によって違うしエリアも違う。

外国人がスマホを持って日本に来る場合

Band1/3に対応してるスマホを使ってる人は多いが

ドコモのプラチナバンドであるBand19に対応した機種などは

ほとんど持ってる人はいない。

日本の地方に行った時に繋がらないことがありうる。

日本人が海外へ行った時もアジアやヨーロッパでも

Band1やBand3に対応しててもBand7やBand20も使われてて

それらしか使えないエリアだと繋がらなくなる。

多くの周波数帯に対応したスマートフォンだと

海外でも使えるエリアが広くなるというわけだ。

 

SIMフリーでも2万円や3万円程度の機種は

概ねドコモ+ソフトバンク程度で時々AUに対応する程度。

Band1/3/8/19/26/28くらいで海外で役立つのはBand1/3/8くらい。

これを持ってハワイへ行ってもLTEは使えない。

3GやGSMでかろうじて繋がるかもしれないがLTEは繋がらない。

5万円以上の機種だと対応周波数が増える。

iPhone系は非常に多くの周波数に対応するし

今だとSnapdragon820や835に対応するハイエンドスマホだと

対応する周波数帯も多くなっている。

最近発売された機種だとHuaweiのP10やP10plusは

多くの周波数帯に対応する。

Huawei 5.1型 P10 SIMフリースマートフォン ダズリングブルー 【日本正規代理店品】 P10/VTR-L29B/DAZZLIN

Huawei 5.1型 P10 SIMフリースマートフォン

ダズリングブルー 【日本正規代理店品】

P10/VTR-L29B/DAZZLIN

6万円以上するハイエンドモデルだけど

LTEの対応周波数を見ても

FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29

TDD-LTE : B38/39/40/41

かなり多くの周波数帯に対応する。

217の国で使えるってことで海外SIMを頻繁に使う人には最適。

廉価スマホはこの対応する周波数が少ない。

前モデルのHuawei P9もP10ほどではないが多くの周波数に対応。

最新モデルは高いので多くの国に対応したモデルが欲しいなら

旧型を買うのもありだろう。

ちなみにSIMフリーのiPhone7はさらに上をいく。

価格も9万円近くするけどね。

 

ということで海外旅行でプレイペイドSIMを使う場合

SIMフリースマホが必要ってことは知っているだろうが

そのスマホの対応周波数も調べておきたい。

安いMVNO向けは国内の周波数帯にしか対応しないので

いざ現地でつなげようとして繋がらないと

焦ることになるので気をつけたい。

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音声通話の準定額

  • 2017.06.17 Saturday
  • 00:17

以前カケホーダイとして音声通話の定額プランが始まった。

大手キャリアだと月額2700円のプランがかけ放題プランだ。

ただその後月額1700円の準定額プランも行われるようになった。

1回5分までの通話が定額になるものだ。

5分以上話すと30秒21.6円の通話料がかかるわけで

あまり安くないが長電話しない人にはメリットがあるし

基本料が安くなるのが利点。

その流れはMVNOにも広がって

通話定額オプションなどが広がった。

 

大手キャリアのカケホーダイライトプランは

5分定額だった。

それ故にMVNOも5分定額オプションをスタートした。

ところが最近はその状況が変わりつつある。

もともと準定額プランはワイモバイルが以前から行っていて

10分定額だった。

ワイモバイルの場合は月300回までという制限があったが

業者でもない限りそんなに通話することはないので

普通の人には10分までの通話かけ放題というプランだった。

そして昨今このワイモバイルなどのサブキャリアは

MVNOの大きなライバルとして立ちはだかりつつある。

MVNOとして大手キャリアにならって

5分定額オプションを設けたものの

ワイモバイルの10分定額のほうが当然有利なので

最近は10分定額オプションへと変わりつつある。

 

最初はOCNだった。

OCN モバイル ONE 音声通話+LTEデータ通信SIMカード 月額1,728円(税込)~(マイクロ、ナノ、標準)

OCN モバイル ONE 音声通話+LTEデータ通信SIMカード

月額1,728円(税込)~(マイクロ、ナノ、標準)

他社が5分かけ放題オプションを設定するなかで

OCNモバイルONEは10分かけ放題を導入。

料金は基本プラン+850円。

OCNモバイルONEの場合は

月額1600円が基本プランなので2450円+税が

10分かけ放題+1日110MB定額。

ワイモバイルのスマホプランSが月額2980円なので

これなら対抗しうるということだろう。

 

5分定額と10分定額はかなり違う。

実際の通話は連絡などの場合は3分以内で終わる。

それ以上話す場合は長電話モードになるため

5分も10分も制限ある時間という点では大きな違いはないが

イメージ的な印象的な差は大きく

それはユーザーがMVNO業者を選ぶ際に影響を与える。

OCNモバイルONEが10分を選択した時点で流れは決まり

5月からIIJmioが追随。大手2社が10分になったことで

今後は他社にも波及していくことだろう。

このどちらともプレフィックス番号サービスを利用してる。

 

MVNOの場合こうした音声通話定額はオプションだが

利用する価値はあるだろうか。

プレフィックス番号サービスの場合は

通話料は30秒21.6円のところが10.8円になる。

OCNが月額850円、IIJmioが月額830円の

通話定額オプション料金必要になるわけだが

850円くらい使うには45分くらい通話する必要がある。

1回平均3分とると15回。

毎日電話する人ならともかくそうでなければ必要ない気もする。

まあMVNOの場合は家族間通話無料がないのでメリットはあるが

LINEの音声チャットなどを使うことで通話コストは抑えられるので

必要かどうかは微妙なところだな。

とりあえず使う通話料はプレフィックス番号サービスへの申込みで

半額に出来るのでその利用を申し込みするだけでもいいかも。

プレフィックスは各MVNOで行ってるのを利用出来るし

楽天でんわだと広く利用することが出来る。

僕は楽天でんわを登録して仕事用通話用に使っている。

 

音声通話だけど普通に利用すると30秒21.6円かかるわけで

家族間通話無料とかあればともかくそうじゃなければ

今はすっかり使わなくなりつつある。

使うとしたら長電話になるけどそれはSkypeやLINEなど

パケット通信を利用した通話をお互い利用すれば

パケット料金はかかるがWifiとかだと実質無料だ。

そうした利用を今後増やしていこうかなと。

そうすることで音声通話定額は不要として

基本料金を抑えていこうかなと。

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SIMフリースマホとおサイフケータイ

  • 2017.06.16 Friday
  • 00:22

以前Huaweiへのインタビューで

Felicaチップ搭載のおサイフケータイ対応スマホについて

現在検討中で今年発売したいようなことを言っていた。

今年発売される機種としてHuawei P10シリーズがあり

海外発表から国内発表が送れていたこともあり

Felica搭載か!?と色めき立っていたけど

6月6日の発表で結局Felicaは搭載されておらず

肩透かしとなってしまった。

SIMフリー端末へのFelica搭載はなかなか進まない。

 

現状は富士通とシャープが端末を発売している。

富士通 SIMフリースマートフォン arrows M03(ブラック) FARM06105(M03ブラツク)

富士通 SIMフリースマートフォン

arrows M03(ブラック) FARM06105(M03ブラツク)

一番有名なのは富士通のarrows M03だろうか。

防水防塵とおサイフケータイ対応ながら

3万円前後かそれ以下の価格で人気が高い。

ただスペックはちょっと低めだけど。

AQUOS mini SH-M03 SIMフリー

AQUOS mini SH-M03 SIMフリー

シャープは防水防塵対応におサイフケータイ対応。

スペックもかなり高くて魅力的だけど

取り扱っているMVNOが非常に少ないため

いまいち利用は広がっていない感じだ。

シャープ SIMフリースマートフォン AQUOS SH-M04-A(ネイビー) SH-M04-A-A

シャープ SIMフリースマートフォン

AQUOS SH-M04-A(ネイビー) SH-M04-A-A

後継機種はスペックが落ちたが防水防塵対応と

おサイフケータイ対応して価格が下がりMVNOでの採用も広がった。

かなり人気の機種となっている。

あと最近NuAns NEOという端末も発売されている。

NuAns NEO [Reloaded]CORE SIMフリースマートフォン 防滴/おサイフケータイ対応 Android7.1 NA-CORE2-JP

NuAns NEO [Reloaded]CORE SIMフリースマートフォン

防滴/おサイフケータイ対応 Android7.1 NA-CORE2-JP

Windowsモバイル端末を発売していたメーカーだがAndroid端末に参入。

防塵防滴仕様でおサイフケータイにも対応している。

スペックもかなり高くて魅力的な端末だ。

 

Huaweiは昨今SIMフリースマホでは最大手。

そのHuaweiがおサイフケータイに参入すれば

爆発的に広がっていくと思われていただけに残念。

Huaweiが検討してる機種は別にあるのかもしれないが

SIMフリー端末でおサイフケータイ(felica)の利用をする場合

1つ大きな懸念があるのが事実。

それをクリア出来ないため断念した・・とは考えられなくもない

その懸念とは中古で売却する際のICアプリのクリアだ。

おサイフケータイ(Felica)対応端末の場合

本体の初期化ではFelicaチップもクリアが出来ず情報が残ってしまう。

その場合は中古品として買い取りしてくれない。

http://www.janpara.co.jp/contents/keitaiattention/

大手キャリアの製品の場合は

キャリアショップでクリア措置を行う必要がある。

僕もこの前売ろうとしてその問題があり延期して

今度キャリアショップへ行こうかと思っている状況。

ではSIMフリー端末の場合はどうなるのだろうか。

 

SIMフリーでこのICカードアプリのクリアに関しては

アナウンスされていない。

mineoのユーザーページでそのあたり議論されている。

https://king.mineo.jp/my/7ed052175518b160/reports/6992

それによると富士通端末の場合は

メーカー送りになり7776円ほどの費用がかかるようだ。

https://king.mineo.jp/my/7ed052175518b160/reviews/item/6973

これはさすがに馬鹿らしい。

おサイフケータイを使ったらその機種は売らずに使い尽くすことになるのか。

大手キャリアの白ロムならキャリアショップでの手続きは必要だが

無料でクリアすることが出来るのだが

店舗などを持たないMVNOだとこの点が弱点になりうる。

せめて往復送料込みで1000円くらいなら考えるんだが・・・。

シャープはBBSなどの情報によれば5000円くらいのようだ。これも高いな。

 

ということで今後SIMフリーの

おサイフケータイが普及していく上でこの問題は大きな課題となりうる。

Huaweiはひょっとしたらこの問題の解決が出来ないため

見送ったのではなかろうかと考えてるがどうだろう。

もちろん別の機種で対応を検討しているのかもしれない。

ただその機種でどう問題をクリアしていくのか。

サポートコストなどもかかることになるし

そこまでしておサイフケータイに対応させる必要があるのかとか含めて

なかなか難しい問題だな。

普通に初期化しておサイフケータイのクリア出来ないのかな。

あるいはパソリリーダライタみたいなので

クリアすることが出来ればいいのに。

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Apple watch

  • 2017.06.15 Thursday
  • 00:26

昨年9月に発表されてすぐに購入したApple watch Series2。

もう9ヶ月利用していることになるのかな。

使っているけど使いこなせてはまだいない気がする。

今使っていること、今後使いたいことなどを書いていきたい。

あと今はテーブルの上のグラスを充電台として使ってる。

elago Apple Watch スタンド W3 STAND シリコン製 充電スタンド付 for Apple Watch Series 2 / 1 各サイズ対応 ホワイト

elago Apple Watch スタンド W3 STAND シリコン製

充電スタンド付 for Apple Watch Series 2 / 1 各サイズ対応 ホワイト

おしゃれな充電スタンドがいろいろ売られてるので

それらを買ってグラスはお酒飲み用に専念させたい。

 

さて今Apple watchだけど

基本的な利用としては腕時計、

あとスマートフォンの通知表示として利用してる。

去年秋にこれを買うまで5年ほど腕時計をつけてなかったので

すぐに時間が分かるというのはとてもありがたいこと。

普段は画面消えてるApple watchだけど

腕を捻って見る動作をすると点灯して表示される。

だから普段液晶がOFFなことは特に不便でもないかな。

スマホの通知は電話の着信やLINEの着信など。

夕方ウォーキングしてる時イヤホンで音楽聞いてるから

電話やLINEに気づかないことがあったけど

それは全くなくなった。

 

あと他の利用だけど現状は2つ。

1つはウォーキング時の利用。

ウォーキング時の時にウォーキングモードで記録をする。

心拍センサーやGPSにより

歩いてる時間、心拍数、歩いた距離などがわかり

ウォーキングを終えた後で保存をすると

iPhoneのアプリから歩いた経路を見ることが出来る。

あの日はこんなルートで歩いたんだっけというのが分かる。

明治村とか行った時もウォーキングモードをONにして

今日は9キロも歩いたかとか記録している。

歩いた距離が分かるのはとても便利。

GARMIN(ガーミン) ランニングGPS ForeAthlete 220J ブラック/レッド Bluetooth対応 【日本正規品】 114764

GARMIN(ガーミン) ランニングGPS ForeAthlete 220J

ブラック/レッド Bluetooth対応 【日本正規品】 114764

GPSウォッチやランニングウォッチなどと同じ機能を

Apple watch Series2では利用することが出来る。

価格的にはGPSウォッチよりも高いけどね・・。

 

もう1つは電子マネー端末。

Apple watch Series 2にはFelicaチップが搭載されている。

おサイフケータイ機能ではないけど

これによりモバイルSuicaの機能を利用出来る。

チャージもクレカやApple payから可能。

クレカはLine Payカードなどプリペイドクレカからも可能なので

ネットバンクと連携することで便利に利用可能だ。

おさいふを持たなくてもコンビニなど利用出来るのは便利。

SuicaだけでなくnanacoやEdyなども利用出来るようになれば

より便利になるんだけどね・・。

 

これが今のApple watchの利用状況。

ほかは全く利用してない。

天気予報アプリとか入れてるけど

スマホでみたほうが早いから全然見てない。

最近ストップウォッチとかタイマー機能が

便利そうだなあと思ったけどこれも全然使ってなかった。

基本的にApple watchは自宅から外に出る時に使う。

自宅内では使ってないのでタイマーとかは

自宅内で使うことが多くApple watchの機能としては利用しないかな。

自宅では腕時計をつけない解放感を味わっているから。

 

他にも何かしら機能的に出来るんだろうが

現状の利用で十分満足しているから

これ以上は望まないかなあ。

バッテリーの持ちも僕の利用スタイルなら

1日は余裕だしもう少し安ければいいけど

今はもう買ってるわけで逆に値下げされるとショックだけど。

スマホだっていつも同じように使って

あまり新しく何か使うことはなかったりするわけで

無理に新しいことを探さず今のまま使っていければ。

 

ということでスマートウォッチおすすめ。

 

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スマホとクラウド

  • 2017.06.14 Wednesday
  • 00:18

3年くらい前まではスマートフォンで

SugarSyncというクラウドを良く利用していた。

PCとスマートフォンの連携で利用してたわけだが

無料サービスが終了してしまい利用は終了。

その後は様々なクラウドを併用している。

 

■Dropbox

PCとスマホの連携で利用してるのはDropbox。

Dropboxは無料プランでは2GBしか使えないのが弱点。

ただ使い勝手が良いので小容量のデータ連携などで利用してる。

Dropboxは紹介URL経由で登録すると500MB増やして

2.5GBからスタートすることが出来る。

https://db.tt/g9rlIiyo

僕の紹介URLは上記。良ければ利用して欲しい。

 

使い勝手が良いDropboxなので有料プランもと考えたけど

1TBプランという桁違いに大きいプランで価格も高いのが難点。

せめて10分の1の100GBプランとかあればいいんだが。

Dropboxの有料プランだがソースネクストの3年版だと

かなりオトクなので利用するならそれがおすすめ。

1TBは大きすぎるなあ。

 

■OneDrive

マイクロソフトのOneDriveはSkyDriveの頃から利用している。

MSのアプリなどを利用していると増量する特典などもある。

最近だとスマホ写真のPC連携で利用しているかな。

昔はMSのクラウドは使えなかったけど

最近はかなり頑張っている印象がある。

ただ新規利用の容量が5GBに減らされてしまったのは残念。

これも紹介URL経由で500MB増量される。

https://onedrive.live.com?invref=6d5f0d7cf0a54ce9&invscr=90

もしよければ上記URLからの登録で。

 

■Amazonプライムフォト

年額3900円のAmazonプライムに加入すると

プライムフォトというサービスが利用出来る。

プライムフォトは容量無制限の写真保存プラン。

ただ保存出来るのはJPEGのみで動画などは

トータル5GB以内なのですぐに埋まってしまうけどね。

PC写真データをアップロードすると重くて結構たいへんで

あまり実用的とは言えないけど

スマホ写真なら快適にアップロードできておすすめだ。

とりあえずスマホ写真のバックアップとして利用している。

設定で写真と動画、写真のみとか選ぶことが出来る。

 

■Googleフォト

GoogleのクラウドサービスはGoogleドライブがあるが

これはほとんど利用していない。

Gmailに大容量データを貼り付ける時くらいかな。

スマホなどではGoogleフォトを利用している。

クラウドサービスというか写真アルバムサービスで

2048ピクセルまでの写真は容量カウントされず無制限にアップロード可能。

僕はずっと前からのこの手のサービスを利用してきたため

PCの写真、スマホの写真の全てをアップロードしている。

 

ということで以上クラウドサービスを利用中だ。

ただここでは書いていないが

利用してみたいサービスが1つある。

それはAppleのiCloud。

iPhoneなどのiOS利用者向けのサービスで

無料プランは5GBでiPhoneユーザーは利用してることだろう。

有料プランは50GBプランから利用することが出来る。

料金は月額130円と意外と安く利用できる。

僕はiPhoneの写真は定期的にPCにバックアップしてるけど

PCを利用してない人などはデータ保存に問題があるので

こうしたクラウドサービスを利用すると

いざという時に泣きを見なくて済むのではなかろうか。

 

あと物理的なデバイスにバックアップをすることも最近始めてる。

例えば既に実施しているのはNexus5X用のUSBメモリの利用。

Transcend USBメモリ 32GB USB Type-C & USB 3.1 Gen 1 Type-A スマホ・タブレット対応 シルバー (無期限保証) TS32GJF890S

Transcend USBメモリ 32GB USB Type-C & USB 3.1 Gen 1

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Nexus5Xは動画カメラとしても利用してるけど

スマホのメモリがすぐいっぱいになってしまう。

そうした動画データを退避するためにUSBメモリを導入。

こっちにデータを移動させておく。あとでPCにまとめて保存をすると。

【Apple認証 (Made for iPhone取得)】 Omarsフラッシュドライブ 2 USBメモリコネクタ付きiPhone iPad iPod touchの容量不足解消  (32Gローズゴールド)

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iPhoneなどのデータバックアップにもこうしたUSBメモリはありかと。

ただ気をつけるのはデータの移動はバックアップではないので要注意。

iPhoneのメモリ残量が足りなくなったから

このUSBメモリに移動して空き容量確保するのはありだが

それはただの移動でバックアップではない。

このUSBメモリを紛失したりしたらデータは失われる。

そうならないようPCなどにバックアップしておくのをおすすめする。

 

ということでスマホとクラウドは

うまく併用すると便利なので今後も利用していきたい。

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