ブログと時間

  • 2018.01.21 Sunday
  • 21:17

このJUGEMブログを始めたのは

2004年頃だったと思う。

高頻度で更新するようになったのは2010年以降か。

今は1日8件から9件の記事を書いている。

それがもうここ数年は当たり前になっていたのだが

明日からこれを少し減らす。

 

ダイエットと片付けを本格化させるに辺り

夜の記事を1〜2件減らすことにした。

今は19時から23時まで毎時1件の5件を更新してる。

これを3~4件に減らす。

理由はダイエットと片付けだけではなく

量を書くことに追われて記事の質が明らかに落ちて

また過去書いた同じような内容のものを書くことが増えたため。

記事の質の刷新に取り組みたいとも考えていたので

この機会に変更することにした。

 

今後だけど月から木は6件、金土は7件、日は8件とする予定。

気分次第で増えるかもしれない。

そのあたりはモチベーションによるので分からないけどね。

あと記事の書き溜めも出来るだけ減らしたい。

年末に1度リセットしたけどまた書き溜めが進んでいる。

今この記事を書いているのは1月14日23時14分。

この記事をアップするのは

1月21日の21時台なので1週間前だ。

これを出来るだけリアルタイムに近づけたい。

ペースを守るためにある程度の書き溜めは必要だが

昨年秋には2週間くらい先まで書き溜めた時もあったので

今年は最大で1週間先にとどめておきたい。

 

JUGEM以外のブログへの移転は

去年から検討をしている。

レンタルサーバーを借りて利用するのも検討中。

JUGEMは月額324円x12ヶ月で年4000円弱かかってるが

レンタルサーバーなら同じくらいで借りられるものもあり検討。

JUGEMと同じGMOのロリポップとかだと月額250円や500円のプランがよさそう。

JUGEMはブログのスタイルがちょっと古い感じで

最近のトレンドはWordPress。

いちばんやさしいWordPressの教本第3版 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 (「いちばんやさしい教本」)

いちばんやさしいWordPressの教本第3版

人気講師が教える本格Webサイトの作り方

(「いちばんやさしい教本」)

それを使えるようにちょっと学んでいきたい。

そして準備が出来れば乗り換えも検討すると。

一気に行くか徐々に行くかなどはまだ検討中。

現状は年内はないと思うけど気分次第だから分からないな。

 

1日にブログを書く時間は短い日と長い日があるが

そのあたり管理して時間を費やし過ぎないようにしたい。

他にもするべきことはあるのだから。

ただブログをやめるつもりはまったくない。

僕のライフワークの1つだからね。

ということで今後長く続けていくためにも

無理せずマイペースにやっていこう。

 

PS

と思ったけど数を減らすのではなく

1つ1つの記事をもっと軽くして量を減らすほうが

良いんじゃないかと思うようになってきた。

重い記事って読みたくないだろうし。

それより軽いのを増やすべきか。

いろいろ試行錯誤していこう。

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ポプテピピック

  • 2018.01.20 Saturday
  • 13:56

Amazonのプライムビデオで

何かないかと思って見たこのアニメ。

ポプテピピック

ポプテピピック

元々のコミックが原作というのは知っててね

ネットでなんか煽り場面で使われてたりして

いったいどういう作品なんだろうと興味があった。

そして見てみたら何だこのアニメは!?。

 

正直最初再生した時間違えたかと思い

しばらく再生してたらなるほどと。

その後はなんか苦行モードに突入して

それでも見ていたけど途中でもう無理だと諦めた感じだ。

そもそも23分という時間設定が間違ってる気がする。

1分で十分じゃねこのアニメ。

 

そもそもあの別アニメの展開が気になるけど

オープニングと冒頭だけでなく

ずっとアレを本編としてしまえばいいのに。

星色ガールドロップ コミックアンソロジー (WINセレクション)

星色ガールドロップ 

コミックアンソロジー (WINセレクション)

こんなアンソロジーとかではなく

これが本編でいいんじゃないだろうか。

あのどうでもいいようなのを繰り返し見せられるのは

なんか時間の無駄というかなんというか。

 

この漫画は煽り系漫画らしいので

煽りっぽく書いてみた。

しかし書いていることは事実だけど。

2話も見るか。

 

ポプテピピック (バンブーコミックス WINセレクション)

ポプテピピック (バンブーコミックス WINセレクション)

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Netflixと最近アニメ

  • 2018.01.18 Thursday
  • 19:30

年末から年明け、そして先日まで

アニメ作品を見まくっていた。

その数は10タイトル以上。

Netflixの無料体験を試したためだ。

当初アニメを見る予定はなくて

海外ドラマや映画などを見るつもりだったけど

あまり見たいものがなかった。

というか海外ドラマは面白いものは多いが

敷居が高く軽く見るにはあまり向いていない。

それ故に何かないかと思ってアニメを見始めたんだ。

 

以前Netflixがスタートしたころに

無料体験を利用したことがある。

その時は海外ドラマばかりで

国内コンテンツがまるでないと感じていた。

同じ時期にHuluを契約してたんだけど

Huluチケット (1ヵ月利用権)|オンラインコード版

Huluチケット (1ヵ月利用権)|オンラインコード版

Huluは国内ドラマやアニメが多くて

海外ドラマこそNetflixだけどそれ以外はHuluの圧勝だった。

それ故に当初は年末年始のためにHuluを1か月契約しようかと思っていた。

実際今年夏のお盆休み前後に1か月チケットを買って契約してる。

ただもう1度Netflixの無料体験が利用出来ることになり試してみた。

 

久しぶりのNetflixは国内コンテンツが充実していた。

海外ドラマの充実っぷりはこれまで通りだけど

国内コンテンツがかなり充実。

水曜どうでしょうや世界ふれあい街歩きなどもあった。

ドラマも増えていたけど国内ドラマはHuluには劣る。

ただアニメはけた違いに増えていて正直驚いた。

そして評価が高そうなアニメから少しずつ見ていった。

その結果おすすめされるがままにいろいろ見ていき

気づけば10タイトル以上、いや20タイトルくらい見たかなと。

見たアニメはここ10年で放送されたドラマばかりだ。

 

僕は昔はアニメを見ていたけど

ここ数年は全く見ていない。

10年分を見返すようにいろいろ見たかなあ。

とある科学の超電磁砲S Blu-ray BOX スペシャルプライス版

とある科学の超電磁砲S Blu-ray BOX スペシャルプライス版

例えばこのレールガンシリーズとか。

あとは・・・とにかくいろいろ。

いろいろ見て思ったことが2つほどある。

1つは異世界とか魔法とかそういうアニメがやたら多いこと。

昔のアニメというと

スポーツ、格闘、ロボットが三大アニメ要素だった。

僕も子供の頃はそういうのを見て育ったものだ。

ちなみにこれは男の子向けアニメの特徴で

女の子向けは人形、アイドル、魔法少女が3大要素だっけ。

それがいつの間にやらごちゃごちゃになっている気がする。

いわゆる深夜アニメは子供向けではなく大人向けなので

僕が昔見た子供向けアニメと違うのは言うまでもないけど

ただ異世界ものがやたら多くてびっくりだ。

異世界アニメというと

天空のエスカフローネ Blu-ray BOX

天空のエスカフローネ Blu-ray BOX

天空のエスカフローネを思い出すなあ。

ただこの系統であることに間違いない。

もう1つは当然だが男性の学生の主人公のドラマが多い。

深夜アニメは大人向けってことで

学生じゃない層のほうが多く見ているなら

大人が主人公のアニメが増えてもいいと思うが全然ない。

学生が主人公で見てる大人は満足できるのかなとふと思ったけど

だから声優さんなのかと納得した。

演じてる声優さんは20代30代が多いから

学生時代が舞台のドラマでも同年代で疑似恋愛っぽく出来るのかと。

 

それにしても海外ドラマとアニメと並ぶと

その主人公の違いに驚く。

海外ドラマは30代40代いや作品によっては50代が主人公。

20代が活躍する海外ドラマってのはあまりない。

おじさんが格好いいのが海外ドラマだ。

一方で国内アニメは10代の学生が主人公なんだ。

アニメと実写の違いはあるけどこの違いはいったい・・。

ふと考えさせられるNetflix視聴だった。

 

Netflixは1月16日に無料体験の期限が切れて

視聴終了となったけど

意外とコンテンツが充実してたので

しばらく多忙が続くけどそれが落ち着いたら

有料で契約してもいいかなと思っている。

海外ドラマやアニメなど途中まで見たのが多くて

その続きを見たいから。

まあNetflixの策略にはまったというのか

でも自由に動画をたくさん見られるってのはいいかもね。

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ヤフオク利用者のメルカリ

  • 2018.01.15 Monday
  • 20:14

先週半ばからヤフオク出品中。

既にいくつか落札されて発送した。

1度こうした流れを作ってしまえば出品は継続できる。

重い腰を上げるまで時間がかかってしまったが

ヤフオク出品が状態化すれば今後しばらくは

不用品の処分が捗ることだろう。

 

ヤフオクではデジタル製品を中心に

出品を続けている。

スマホやデジタルカメラ、タブレット等だ。

1年以上使わなかったものはもう使わないと処分中。

Yahoo!プレミアム会員なので

出品を続けているけど

すべてをヤフオクで出品するべきかは迷っている。

最近凄い勢いで利用者を増やしている

メルカリにも興味があるためだ。

1度メルカリで出品してみようかなあ。

 

ヤフオクは黎明期から利用してたから

ある程度熟知しているけどメルカリは素人。

正直そのシステムをあまり知らないので検討してみる。

https://www.mercari.com/jp/

★出品

出品はスマホアプリから行う。

出品に伴い会員手数料などは不要。

また出品手数料などはかからない。

かかるコストは落札金額の10%の落札手数料だ。

支払い方法はかなりメルカリを通すことになる。

売上金として計上されて10000円以上なら

口座への入金手数料は0円。(1万円以下は210円)

★落札

落札側は手数料と言ったものはほとんどかからない。

ただし支払い方法が

クレジットカード、ポイント、売上金以外だと

100円の手数料が必要になるようだ。

コンビニ、ATM、キャリア決済が該当する。

LinePayなどプリペイドクレカが使えるようなので

それを利用すれば手数料を節約可能だろう。

 

支払い方法の仕組みとしては

ヤフオクでいうYahoo!かんたん決済+Yahoo!マネーに近い。

決済手段はすべてYahoo!かんたん決済のみで

個別の口座支払などには対応しない。

決済段階で10%が手数料として取られるわけだ。

売上金はYahoo!マネーみたいなもので

入札や落札に利用することも出来るし口座支払も可能。

落札者が受け取り連絡をして

初めて出品者が自由に売上金を利用できると。

 

発送方法などもヤフオクと同じで

クロネコと郵便局などと提携している。

クロネコとはらくらくメルカリ便。

https://www.mercari.com/jp/rakuraku-mercari/

ヤフオクと違い全国一律の送料となっている。

日本郵便とはゆうゆうメルカリ便。

https://www.mercari.com/jp/yuyu-mercari/

こちらも全国一律送料でヤフオクとは違う。

仕組みとしてはQRコードで

宛名入力など不要で手軽に利用できるもので

ヤフオクで使われているものと全く同じでその点は問題ない。

一応それ以外の発送方法も可能なようだ。

 

さてヤフオクとメルカリと決定的に違うのは

メルカリはフリマアプリであり

提示されている価格は常に即決価格であること。

その金額に満足すれば売り切れて無ければすぐ買える。

そして設定で価格交渉を可能にできることだ。

例えば20000円で出品していたものも

価格交渉で18000円とかで値下げ設定することが出来ると。

ヤフオクとは全く逆の利用スタイルになる。

もちろん価格交渉お断りも可能なようだ。

あとヤフオクとの違いだけど

全体的に送料は出品者負担のケースが多い。

僕が見てる限り基本的にほとんど送料込みとなっている。

それがメルカリの文化みたいなものなのか。

クロネコと日本郵便との提携手段が全国一律なので

送料込みでもまあ問題無いとは言えるのか。

ネットショッピング感覚で買えるのが利点なのだろう。

 

出品者としての梱包などはヤフオクと変わりない。

定番の発送方法がほぼ同じなので

A4 厚紙封筒 ワンタッチ貼付テープ、開封テープ付き 白【50枚】

A4 厚紙封筒 ワンタッチ貼付テープ、開封テープ付き 白【50枚】

A4の封筒などは必要になるし

60サイズの箱の需要も大きい。

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ

(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

既に僕は準備しているので

出品する上での支障はなさそうだなあ。

あとは価格設定などか。

 

10%の落札手数料及び送料を計算し

さらに高めで価格設定するべきなのか。

ただ高いとそもそも興味を持たれないから難しい。

とりあえず価格が曖昧っぽい製品で出品をしてみようかな。

小規模だと売上金が1万円に行かず手数料がかかるので

そこそこの量の出品を検討してみたい。

ただ基本はヤフオクでこれまで通りやっていく予定だが。

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ヤフオク!出品

  • 2018.01.10 Wednesday
  • 22:37

正月休みに出品する予定だったけど延期。

理由は8日月曜日が祝日だったこと。

それ以外でも動画とか見てて

出品する暇がなくなったこともあるけど。

ただ落札予定日の翌日は

平日が良かったので1週間遅らせたわけだ。

 

僕は基本的に水曜日に出品して日曜日に終了させる。

その理由は日曜日が落札されやすいということもあるけど

それ以上に支払いや発送がスムーズにいくため。

最近は支払い方法はYahoo!かんたん決済が多いのでそうでもないが

以前は銀行振り込みなどが多かった。

平日は手続きしても振り込みされない。

それ故に土日に手続きはしづらい。

例えば金曜夜とかに終了すると

最悪月曜日まで入金確認出来なくて発送が遅れる。

それ故にスムーズに取引できるような日程を望む。

日曜日終了なら夜も問題なく連絡がスムーズにできるし

月曜日は入金確認や発送も問題なく行える。

土日など地方の郵便局はあいてなかったりするからね。

 

今回出品するものは

一部を除けば比較的小さいものが多い。

ただ1000円以下ならともかく5000円以上なら

それなりの発送方法を望む。

メールやネコポスではなくゆうパックやヤフネコが望まれる。

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ

(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

それ故に60サイズの箱が重要。それは大量買いしてあるから

現状は問題ないだろう。

発送方法は落札者次第だけど今はヤフネコとか

ゆうパックおてがる便に対応してれば安い送料で

この手段を選ぶ人が多い。

もっとも1000円以下だったらさらに安い送料を選ぶだろうが。

 

僕自身も落札者だったりするけど

今は支払い方法はYahoo!かんたん決済で決まりだけど

発送方法は迷うところ。

基本的に発送方法の選択権は落札者にあり

そしてその責任も落札者にある。

安い発送方法を選べばリスクはあるが

そのリスクは落札者が背負うことになる。

それを出品者の責任にするなら

出品者は保証のある発送方法に限定してしまうだろう。

安い方法を選ぶのならそれは落札者の判断ということに。

1000円以下のならゆうメール便やネコポスで十分だと思うけどね。

発送したのかという証明はほしいので

荷物番号追跡が可能な発送手段は必要だけど。

 

ということで出品のほうは今後行っていく。

3月にかけて断続的に出品していきたい。

ヤフオク!出品してると発送やらで

出かけることが多くそのついでに

花を見に行ったりすることもある。

2月くらいになれば梅が咲き始めるから

そのきっかけにもなるかなと期待している。

 

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Netflixは以前に比べると内容が充実

  • 2018.01.09 Tuesday
  • 20:16

Netflixは国内サービスがスタートした3ヶ月後くらいに

無料体験を利用して試したんだ。

当時試した限りでは海外ドラマは多いけど

国内ドラマやアニメなどは圧倒的に少なくて

正直同じ頃に利用していたHuluとくらべて

圧倒的なコンテンツ不足があるなという感じだった。

あれから時を経て12月になって

Netflixからもう1度無料体験をしませんか?という

メールが来ていて申し込みをしてみた。

 

1月16日までが無料体験の期限であと1週間。

3週間あまり利用してきたけど正直コンテンツは増えていた。

それも圧倒的に増えていた。

例えば世界ふれあい街歩きや水曜どうでしょうなどもあり

日本のテレビ番組のコンテンツが多いのに驚いた。

Huluにはないコンテンツだ。

さらに海外ドラマだけが売りだったNetflixだったが

国内ドラマやアニメが増えていた。

特にアニメは物凄く増えていてかなり充実しているといえる。

年末年始などはこのアニメをかなり見ていた。

 

最初は海外ドラマと国内ドラマばかり見ていたけど

おすすめされるままに年末年始はアニメを見ていたっけ。

エロマンガ先生 1(完全生産限定版) [Blu-ray]

エロマンガ先生 1(完全生産限定版) [Blu-ray]

最初の頃はエロマンガ先生ってのを見ていたっけ。

タイトルからしておじさん臭のするドラマだけど

全然違っていたなあ。まさにライトノベルから誕生したアニメと言う感じ。

その後はとある科学の超電磁砲とか禁書目録とか

そういったシリーズをひたすら見ていた。

とある科学の超電磁砲 Blu-ray BOX スペシャルプライス版

とある科学の超電磁砲 Blu-ray BOX スペシャルプライス版

このシリーズはやたら長かったなあ。

というかまだ完結していないっぽいけどいつ終わるんだか。

2つの作品が別の視点から進んでいるってのは

なかなか面白いけど話を広げすぎてうまく終わらせられるのか

そのあたりが気になっているところだけど。

魔法科高校の劣等生 Blu-ray Disc BOX(完全生産限定版)

魔法科高校の劣等生 Blu-ray Disc BOX(完全生産限定版)

そしてその後はこの魔法科高校の劣等生というアニメ。

これもライトノベルが原作らしい。

 

何かこれらの作品にはすべて共通するものがある気がする。

身近にすごい能力を持った人がいて

主人公は凄くない感じだが実は本当はすごいとかそんな感じか。

昔のアニメは主人公はひたすら努力して頑張って

それであとから活躍していく感じだけど

最近ライトノベル原作のアニメの場合

知られていないけど凄いというのが最初から主人公に割り当てられていて

徐々にそれが明らかになっていくというパターンが多い気がする。

そしてすべての作品に言えることは

大人が全然出てこないことだなあ。

出てきても若い20代の大人ばかり。

まあ関連性のアニメがおすすめされるからそうなのかもしれないが

魔法とかそういうのが多いなあ。

昔少年サンデーにMARという漫画があったけど

MAR(メル) 全15巻完結(少年サンデーコミックス) [マーケットプレイス コミックセット]

MAR(メル) 全15巻完結(少年サンデーコミックス)

[マーケットプレイス コミックセット]

これに近い系統のアニメ作品って感じがする。

 

僕が見たアニメは昔の作品ばかりで

最近のアニメというのはあまり知らなかったけど

こういうのが今のトレンドなんだなというのが分かった。

昔のアニメに比べると物凄くテンポが良いので

まとめてみたりするのには最適と言えるかなあ。

ドラゴンボールとかバトル系漫画はテンポが遅すぎだったからな。

あと1週間いろいろ見たいけど1ヶ月位なら

有料契約しても良いかなと思ってみたり・・・。

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2018年の目標と展望:ネット編

  • 2018.01.07 Sunday
  • 19:34

HuluやNetflixなど映画やアニメ、ドラマが主流だった

定額動画配信だが昨年はスポーツコンテンツに拡大。

JリーグがDAZN独占放送になり話題になった。

Twitterに対抗してマストドンなんてのも生まれたけど

利用してる人いるんだろうか。

SNSではInstagramが人気で

インスタ映えが流行語にも選ばれたりした。

さてことしはどうなっていくだろう。

 

■Twitter

個人的にその行方が気になるのがTwitter。

数年前からすると明らかに改悪され続けている。

フォローしてる人のタイムラインを表示するだけでいいのに

勝手にカスタマイズして表示するからやってられない。

だからヘビーユーザーはユーザーストリームを利用している。

しかしそれも終了する方向のようだ。

正直ユーザーストリームが終わったらTwitterの終わりじゃないかと思うが。

それこそ各自が勝手にツイートして

誰も他の人のツイートを見なくなる気がするな。

広告効果なども激減して終わりの始まりか。

有料プランとしてユーザーストリームが残るならそれはありかと。

それなら課金する人多そうだ。

 

■ヤフオク!VSメルカリ

ネットオークションのヤフオクと

フリマアプリのメルカリとの戦いが激しくなっている。

ユーザーとしては様々な恩恵があるので競争は歓迎。

かつては最強のネットオークションとして

圧倒的なシェアを誇っていたヤフオクも

今ではメルカリにシェアを奪われている。

僕自身メルカリは利用したことないんだけど

利用してみようかなと思うが

そもそもヤフオクとメルカリは逆なんだなあ。

低い価格から落札者同士が釣り上げていくのに対して

メルカリは基本的にフリマなので即決。

値下げ交渉に応じるものも多く

出品者と落札者で交渉を進めていく形のようだ。

ある意味出品してて面白いかもしれないな。

 

■個人ライブ配信

一昨年くらいからいくつか出ていたけど

昨年には爆発的ヒットとなった個人ライブ配信。

ユーチューバーなんてものが有名になったけど

YouTube以外でスマホに特化したサービスが増えたからだろう。

そして視聴者からの課金システムが整備されて

有名人などが行うようになったことも大きいか。

これまで趣味でニコ生とかでやってた人が

小遣い稼ぎで移行してきたというのもありそうだ。

スマホ配信が増えて一方でPC配信は減りつつある。

ただ今年はPCへの回帰が起きるんじゃないかなあ。

Logicool ロジクール HD プロ ウェブカム c920r

Logicool ロジクール HD プロ ウェブカム c920r

PCとウェブカメラを利用しての配信が増えそうだ。

スマホで始める人が増えてより高画質・高音質だったり

あとPCゲームの配信などと絡めた場合など

PCのほうがより広く出来るから。

配信者間の淘汰が始まっていくと思われる。

 

■4Kネット配信

今年は12月にBSで4K放送がスタートする。

既に4Kテレビはかなり売れている。

ただ現状はコンテンツがない状態で

それを引っ張っていくのはネットコンテンツになるか。

Fire TV  (New モデル) 4K・HDR 対応、音声認識リモコン付属

Fire TV (New モデル) 4K・HDR 対応、音声認識リモコン付属

スポーツ中継とか4K化していくのだろうか。

ただあまり帯域が大きくなると

ネット契約のプランによっては帯域不足で見られない恐れもある。

4Kネット放送が広がれば光はもちろんだけど

1Gbpsとか超高速のインターネット接続が流行っていくかもしれない。

あとBSの4K放送に関しては

パススルーが行われるならそれにより

ネット接続プロバイダの大移動が起きるかもしれないな。

 

■チケット販売規制

ネットでのチケット販売に関して

ダフ屋行為が適用されるようになっていくのではと。

また都合で行けない人のための

正規の返金・転売システムが整備されて

さらに顔認証など本人確認などの徹底化なども進んで

チケットの転売は消えていくと思われる。

少なくとも定価を超える価格での販売は

遠からずできなくなっていくのでは。

というかそういう風になるのを僕自身望む。

そもそも座席間でのチケット価格をもっと柔軟に設定するべきだと思うが

それが出来ないのはジャスラック絡みだというのは本当だろうか。

 

■ニコニコ動画・ニコニコ生放送の行方

その先行きが心配されるのは

ニコニコ動画だろう。

ユーザー数は減り続けている。

年末になりようやく誤りに気付いて改善を始めてるけど

全然だめだと思う。

プレミアム会員で利益を上げるシステムは

以前は良かったけど利用者が減ってくると悪循環に陥る。

現状プレミアム会員ではないと快適に見られないので

ニコニコ動画に訪れて再生する人が激減している。

みんな無料で4K動画も見られるYouTubeへ行く。

わざわざニコニコ動画を選ぶ理由がないんだなあ。

少なくとも視聴はプレミアムも無料会員も

快適に見られるようにするべきでその上で

プレミアム会員はより高画質だったり多機能だったり

あるいは収益化システムだったりが利用出来る仕組みを

構築するべきじゃないかなと。

ただそのためにはお金がかかるけど。

 

ということで今年のネットについて書いてみたけど

僕はテレビを最近あまり見なくて

ネットでニュースを見て情報を得てということが多い。

テレビ番組をリアルタイムで見るのは天気予報くらいか。

ただネットでテレビ番組を送信するようになれば別。

NHKや大手民放がradikoのテレビ版みたいなのを

もし始めればネットはテレビに支配されるかもしれない。

ただそれをする度胸や資金は今のテレビ局にはないだろうけどね。

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ヤフオク!とメルカリ

  • 2018.01.02 Tuesday
  • 23:39

最近フリマアプリの勢いが凄い。

僕は1999年からヤフオク!ユーザーで

これまでのヤフオクの歴史を見てきたけど

最近のフリマアプリの勢いは

かつてヤフオクが大ブレイクしたとき以上の勢いを感じる。

メルカリは想像以上に普及している感じだ。

もちろん問題点も多いんだけど

かつてのヤフオクもそうだった。

ヤフオク!は問題解消のため有料化して

ガチガチの管理体制へと変わっていったけど

メルカリは手数料は結構かかるけど

出品の手軽さはかなり凄いようだ。

 

正月明けで明日くらいから

ヤフオク!出品を検討している。

既に出品するものはリストアップして準備している。

ヤフオク!はプレミアム会員である必要があるが

僕は一昨年からずっとプレミアム会員なので問題なし。

ソフトバンクやワイモバイルユーザーなら

無料でプレミアム会員にアップグレードされるので

問題なしに出品を行うことができる。

最近一部無料会員でも出品出来るサービスも始めてるけど

明らかにメルカリへの対抗だろうけどね。

メルカリへの対抗という点では

Tポイント還元サービスもあり

8.64%の落札手数料を超える9%のポイント還元があるので

手数料負担はかなり感じなくなっている。期間限定ポイントだけど。

まあこれもヤフオクがネットオークションで

一強状態だったことはありえないことだった。

メルカリのおかげという感じだろうか。

 

ところでそのメルカリだけど最近気になっている。

出品者としていくらで落札されるかは重要。

もしメルカリのほうが高値で落札されるのなら

メルカリで出品するのもありかなと思っている。

ゲーム機とかスマホとか相場がはっきりしたものは

ヤフオク!のほうが有利だと思うんだけど

あまりはっきりしない不用品処分などではメルカリのほうが良い気がする。

だから試してみようかなと思ってみたりする。

オークションとフリマでは価格の推移が違う。

オークションは最初低価格で落札希望者が多ければ価格が上がる。

フリマアプリは出費者が価格を提示する。

値下げ交渉などをして値下げしていくことも可能だ。

相場が分からない商品などの場合はメルカリで相場を探ることが可能。

 

ヤフオク!もメルカリも送料を抑えることは重要。

最近は宅配業者と提携して割安なサービスが提供されている。

ヤフネコやゆうパックおてがる便など利用してるし

メルカリもまた同じようなサービスを提供している。

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

ボックスバンク ダンボール(段ボール箱)60サイズ

(24×19×14cm)20枚セット 引越し・配送用 FD08-0020-a

60サイズの箱がとても重要で昨年夏ころにまとめ買いしたけど

総量を抑えるためにもコンパクトな箱の確保は重要。

あとネコポスやゆうメールに合わせるために

A4 厚紙封筒 ワンタッチ貼付テープ、開封テープ付き 白【50枚】

A4 厚紙封筒 ワンタッチ貼付テープ、

開封テープ付き 白【50枚】

梱包材なども必要。もちろんプチプチもね。

これまでの経験上梱包をケチると評価も落ちる。

それ故にしっかり梱包として送ることは出品者の義務かと。

 

最近まわりに断捨離が流行っていて

僕もその影響を強く受けている。

どちらかというと僕は捨てられない性格だったけど

最近は思い切って捨てることが増えている。

ただまだ物が多い。

最近量より質を重視して少数精鋭化を進めているけど

今年もそれを進めていく上で不要なものはガンガン処分したい。

衣服関係はかなり少ないんだけどガジェット関係が多いから

徹底的に処分していきたい。

今週は軽く出品して来週が本番かなあ。

今は福袋関係を出品してる人が多そうだから

それが落ち着いてから本番かな。

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2017年を振り返る:ネット編

  • 2017.12.28 Thursday
  • 21:42

今年もネットでは様々な物がトレンドとなった。

僕自身利用したものから利用したことないものまで

いろいろあるけどそれらを思い出してみたい。

1つ傾向があるとすれば今のネットのトレンドは

PCではなくスマホから生まれるということだろう。

 

■DAZN

ネットのトレンドと言えるか分からないけど

今年はJリーグの放映権をDAZNが得て

スカパーなどで見られなくなった。

Jリーグファンは春の開幕前にこぞってDAZNに加入。

当初はトラブルがあったようだが今は普通に見てるようだ。

DAZNをテレビで見るための視聴端末として

AmazonのFire TV Stickが大ヒットしたんだっけ。

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

僕はDAZNは契約したことはないけど

ソフトバンクが対抗してスポナビライブを初めて

プロ野球の一部球団のライブ配信も始まったっけ。

スポーツのネット放送が広がった1年だったといえるかと。

 

■メルカリ

https://www.mercari.com/jp/

今年のネットで頻繁に話題になったのは

フリマサイトのメルカリだろうか。

僕は1度も利用したことがないんだけど

凄まじい人気で取引金額は相当な量になっているようだ。

もちろんメルカリが問題になったケースは多くて

現金が出品されたりして問題になったこともあった。

夏にはじゃがいも不足でピザポテトが

プレミア価格になったりしたものだ。

メルカリの大ヒットでヤフオク!が焦ったのか

落札手数料分のTポイントをプレゼントするようになって

ヤフオク!ユーザーとしてもそのメリットは享受出来たなあ。

 

■インスタ映え

今年の流行語にもなったインスタ映え。

写真投稿サイトのInstagramに投稿して

いいね!をもらうための写真を求めて

そのビジネスが盛り上がった1年だった。

インスタ映えスポットとして話題になるとひとだかりができた。

インスタ映えする食事なども多く登場した。

ただ一方で投稿するためだけに注文して食べずに帰る人が

問題になったりしたっけ。

インスタ映えを支えたのはスマホのカメラ性能の向上。

iPhone7以降は本当にきれいになった。

今はデュアルカメラが人気になりつつあるようだ。

au版 iPhone 7 Plus 32GB ゴールド MNRC2J/A 白ロム Apple 5.5インチ

au版 iPhone 7 Plus 32GB ゴールド 

MNRC2J/A 白ロム Apple 5.5インチ

iPhoneXは高いからiPhone 7 plusあたりが人気らしい。

インスタ映え写真撮影にはスマホカメラ重要だからな。

 

■Showroom、ミクチャ、ツイキャス等

今年は個人ライブ配信が盛り上がったといえる。

一般人もそうだけど芸能人やアイドルなどが

配信をするケースが増えた。

しかもただ配信するだけではなく

ファンがお金を払ってプレゼントをする仕組みが充実。

海外でもTwitchなどは直接現金をプレゼントする仕組みがあり

けた違いの報酬を得ている人もいるようだ。

それがかなり広がった1年だったといえる。

一方で乞食のように恵んでもらう配信が増えすぎて

過度な露出をするような配信も増えているようだけど。

ライブ配信の視聴などはタブレットが便利。

dtab Compact d-01J (ゴールド)

dtab Compact d-01J (ゴールド)

今年僕もタブレットを購入したけど

タブレットカテゴリの2017年を振り返るでも書いたけど

年々タブレットの売れ行きは落ちてたようだが

今年は増えたというのはライブ配信が増えたためではなかろうか。

DAZNや後述するAbemaTVなどのネット放送を

見るためでもあるだろうけど。

 

■マストドン

https://mstdn.jp/

話題になったといえばマストドン。

何故これが登場したのかよく知らないけど

一時期話題になったけどその後どうなってるのか知らない。

Twitterから移行した人も多少はいるようだけど

結局大多数はTwitterを今も利用しており

正直マストドンはあまり人が増えていないような気がする。

TwitterはYahoo!リアルタイム検索など利用出来るけど

マストドンは外から見えないので何が行われているのかさっぱり。

僕は登録など全く利用していない。

 

■AbemaTV

https://abema.tv/

2016年を振り返るのネット編では

話題になったAbemaTVだけど今年もネットでは

かなり話題になっていた。

特に11月の元SMAPメンバー3人の放送は

テレビ局が青ざめるほど話題になった。

ネット放送の可能性を垣間見ることが出来たかなと。

僕も見る環境はあるけど普段はあまり見ないかな。

正直みたいコンテンツがない。

ドキュメンタリーや紀行のチャンネルがあればいいんだが。

テレビ朝日系の出資を受けてるなら

世界の車窓からをひたすら放送するチャンネルがあればいいのに。

 

■チケットキャンプ

今年悪い意味でネットで話題になったチケットキャンプ。

mixiの子会社が運営しているとは知らなかった。

チケットの転売サイトだけど

定価を大きく超える金額での取引が横行してて

それがダフ屋行為に当たるとの指摘があり

12月に入って一時停止してしまったけど今も停止中なのか。

https://ticketcamp.net/

個人的にチケットの定価以下での譲渡はありだと思うけど。

それを禁止するなら手数料格安でチケット返金が可能な

システムを作るべきだと思うし返金出来ないのなら

譲渡は購入者の権利だと思う。ただ高値転売は論外だが。

 

ということで今年のネットのトレンドを振り返ってみたけど

スマートフォンがその中心でPCの存在感は薄くなった。

またAbemaTVのようにテレビでネットを楽しむ仕組みも

かなり増えてきてテレビ自体ネット視聴に使われつつある。

来年は4K放送が12月にスタートするから

4Kコンテンツが増えて4Kのネット放送が増えるかな。

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ライブ配信と機材

  • 2017.12.25 Monday
  • 19:35

最近はネットのライブ配信が盛んだ。

個人のライブ配信はスマホやウェブカメラが中心だが

企業のライブ配信はビデオカメラを使った

本格的な機材を利用しているようだ。

僕は別に配信を行いたいわけではないんだけど

そうした機材に関してとても興味がある。

 

■スマートフォン

現在行われているライブ配信の多くはスマホが利用されている。

スマートフォンは配信端末でありカメラであり

ネットワークにも接続されているので単体でライブ配信が行える。

【au版】iPhone8 64GB ゴールド MQ7A2J/A apple

【au版】iPhone8 64GB ゴールド MQ7A2J/A apple

昨今のスマホはカメラも高画質で処理速度もPC並み。

HD画質程度なら全く問題なく高画質配信が可能だ。

液晶では自分の配信映像はもちろんコメントなども見ることができる。

一番手軽に配信出来るわけだが

一方で画面が小さくて見づらかったり

光学ズームが使えず画角が限定されるなどの弱点はあるかと。

とはいえその圧倒的な手軽さから多くの人に使われている。

企業のライブ配信などもスマホで行われることもあるほどだ。

 

■パソコン+カメラ

一昔前のライブ配信はパソコン+ウェブカメラが多かった。

Logicool ロジクール HD プロ ウェブカム c920r

Logicool ロジクール HD プロ ウェブカム c920r

今も少数派だけど個人でPC+ウェブカメラの配信をしてる人はいる。

PCの大きな画面で利用出来るのが利点。

ただ配信場所は限定されてしまう。

昔はノートPC+ウェブカメラ+モバイルルーターで

車載生配信をしている人もいたけど最近は減ってしまった。

いたとしても多くがスマホ配信だろう。

ゲーム実況が最近人気でゲーム画面配信に

ウェブカメラ映像を加えて配信してる人はいるようだけど。

 

パソコンを使った配信というのはライブ配信の基本で

処理速度はスマホや専用機材よりも上なので

ほとんど多くのことが可能になる。

本格的なイベントなどの企業配信ではパソコンが使われる。

スタジオなどでのライブ配信などでもPCが使われていたりする。

よりハイレベルな配信をするなら欠かせない。

ノートPCなどを持ち出してイベント会場での配信などよくあるパターン。

キャプチャ機材などは本格的なモデルもあるけど

ゲーム実況向けのHDMIキャプチャなどが使える。

AVerMedia Live Gamer Portable AVT-C875 ポータブル・ビデオキャプチャーデバイス 日本正規代理店品 DV358 AVT-C875

AVerMedia Live Gamer Portable AVT-C875

ポータブル・ビデオキャプチャーデバイス

日本正規代理店品 DV358 AVT-C875

これとビデオカメラとノートPCとモバイル回線があれば

かなり本格的なライブ配信が可能じゃなかろうか。

 

■PCレス

PCレスのライブ配信はスマートフォンが多い。

基本的に機動性の高いモバイル配信が多いけど

企業配信などビデオカメラを使いたい場合は

専用の機材を利用する必要がある。

その代表的な製品がLive Shellだ。

Cerevo CDP-LS03A LiveShell 2

Cerevo CDP-LS03A LiveShell 2

初代はUstreamにしか配信出来なかったけど

Live Shell2ならニコ生、YouTube Liveほか

多くのライブ配信に利用することができる。

Facebook Liveなどもよく使われているようだ。

こうした機材ではビデオカメラが利用できる。

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam 光学30倍 内蔵メモリー64GB ブロンズブラウンHDR-CX680 TI

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam 光学30倍

内蔵メモリー64GB ブロンズブラウンHDR-CX680 TI

ビデオカメラの利用だと配信と同時に録画が可能だし

何より光学ズームを利用出来るのが利点。

ちなみにSONYやPanasonicのビデオカメラの場合

ミドル以上のモデルならUstreamへの配信機能は備えている。

ただそれ以外だとLive Shell2のような製品が必要になると。

 

僕は別に配信をしたいわけではないけど

ライブ配信などを見るとどうやって配信してるのかなと

興味がわいてその環境を自分でも構築したくなる。

でも配信することが目的ではないので

お金をかけて構築しても無駄になってしまうけどね。

イベントの配信係とかやってみたいなあ。

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