LEDライト購入検討2択

  • 2020.01.23 Thursday
  • 21:45

新しいLEDライト買いたいモードに突入している。

何かきっかけが必要なわけだが

それは2月の沖縄旅行かなと。

2017年のハワイ旅行前、2019年の沖縄旅行前にLEDライトを買っている。

旅ってのは夜に出歩くことが多くなるのでLEDの利用が増えるため

旅の前にはLEDライトが欲しくなるというもの。

財布の紐も緩みがちなので今は買うのにいいタイミングと言える。

 

そんな感じでいろいろ検討をして

候補を2つに絞った。

どちらも購入候補としてこれまでブログで紹介してきたライトだ。

1つはポケットライトで1つはキーライト。

やはりコンパクトライトが手頃だし利用機会も多いかと。

ということで1つ目はLED LENSERのF1。

LEDフラッシュライト F1 軍用規格準拠 小型軽量 IPX8防水 CR123Ax1本 【明るさ400ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

LEDフラッシュライト F1 軍用規格準拠 小型軽量 IPX8防水

CR123Ax1本 【明るさ400ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

CR123Aを1本使う400ルーメンのコンパクトポケットライトだ。

ホワイトモデルが500ルーメンで売られてるがたいして変わらんし

白だとポケットに入れたりしてると汚れてしまいそうなので黒でいいかと。

 

もう1つはNITECORE TIP2。

2017年に買ったTIPの2LEDモデルだ。

NITECORE TIP2 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト 720ルーメン ブラック コンパクト / 5モード切替 平型キーライト

NITECORE TIP2 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト

720ルーメン ブラック コンパクト / 5モード切替 平型キーライト

スイッチが狭い側面側についているので

LEDライトは縦にして持つ形になるのだろうか。

TIPよりも2倍の明るさながらサイズは殆ど変わっておらず

キーライトとしてかなり魅力的だったりする。

 

2本とも一応置き換えになる。

今はポケットライトはほとんど利用してないが

NITECORE MT1CがあるのでそれがLED LENSER F1になる。

キーライトはNITECORET TIPがTIP2になるという感じだろう。

どっちがいいんだろうなあ。

F1が良いのは最近使ってなかったポケットライトを

再び持つようになる切っかけにあるかもしれないこと。

TIP2はキーライトのポケットライト化がますます進みそうだが

今使ってるTIPをどうするかはまた悩みそうだなあ。

どっちを買っても後悔はなさそう。

2月頭までには購入したいと思っている。

 

 

 

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ハワイ旅行とLEDライト

  • 2020.01.19 Sunday
  • 23:38

3年前の今頃はハワイ旅行の最中だった。

(写真はワイキキビーチからの夕焼け)

もうあれから3年にもなってしまうんだな。

今もたくさんの人がハワイへ旅行へ行ったり

あるいは行く計画を経てていたりすることだろう。

そんな人のLEDライトを持っていくことをおすすめしたい。

 

ハワイではワイキキ周辺のホテルに止まる事が多い。

夜は23時位までにぎやかかで街中も明るいので

LEDライトなどは必要ない。

また深夜に出歩くのは海外では厳禁なのでそれもない。

普通に都市部で観光をするだけならLEDライトなどは不要。

でもその外に出ると夜は暗い。

僕は3年前の旅では購入したばかりのキーライトを持っていった。

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】NITECORE TIP LEDキーライト

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】

NITECORE TIP LEDキーライト

ハワイ旅行で利用する予定があったわけではなく

ただ購入したばかりなので持っていたいという感じで所有していた。

ところがこのLEDライトはハワイ旅の2日目に大活躍することになる。

 

2日目は朝からダイヤモンドヘッドに登り

その後カイルアへ移動してパンケーキを食べてカイルア自由行動の後に

ワイキキに戻ってくるというオプショナルツアーに参加していた。

イメージ写真などを見る限りではダイヤモンドヘッドでは

朝に登るという感じだったのだが実際到着したら真っ暗だった。

オプショナルツアーでは

午前5時にホテル出発。ダイヤモンドヘッドの開門が6時で待って入っていく。

そこから歩いて30分ほどで頂上へ。

そこから見た風景は夜景だった。

てっきり朝焼けや日の出をダイヤモンドヘッドから見られるものだと

それを想定していたのだけどまさか夜景を見ることになるとは。

これを撮影したのは午前6時半。

ちなみに7時20分にマイクロバスに集合することになっていたので

急いで戻りバスに戻った頃にようやく明るくなっていた。

今のホノルルの日の出時間は7時15分くらい。

ダイヤモンドヘッドのトンネルを抜けたらちょうど朝日が綺麗に見えていた。

 

そんなんだからダイヤモンドヘッド登山時は真っ暗で

足元すら見えない状況だった。

僕は持っていったキーライトを照らしたけど

誰かしらが持ってるそうしたLEDライトを頼らないと歩けない状態で

僕の前後の人は僕のライトの明かりを頼りに登っていたほど。

登りやすい道だけど真っ暗だとさすがに厳しい。

あのオプショナルツアーは持ち物にLEDライトを

必需品として書いておくべきだろうと思ったほどだ。

夏だと登り始める時点では明るくなっていて

山頂で日の出が見られたりするんだろうけど冬だと

6時半ではまだ夜景ってことは知っておきたい。

なおそれほど寒くなかったけどウインドブレーカーなど

長袖はあったほうがいいと思う。

 

今僕が買って持っていくなら

NITECORE TIP2を買って持っていくかな。

NITECORE TIP2 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト 720ルーメン ブラック コンパクト / 5モード切替 平型キーライト

NITECORE TIP2 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト

720ルーメン ブラック コンパクト / 5モード切替 平型キーライト

僕がハワイ旅行でもって行ったTIPの上位モデルで

LEDが2灯になっていてより明るく照らすことが出来る。

なおこうしたLEDライトはリチウム充電池内蔵なので

飛行機に乗る際などはスマホなどと一緒で機内持込をして

ゲートを通る時にカゴに入れて通しておく必要がある。

デジカメなどと一緒の扱いになるということだね。

 

ということでハワイ旅行ではLEDライトを持っていきたいというのが

このブログ記事の言いたいことではあるんだけど

ライトマニア的な視点を外して考えるならば

日の出時間と日没時間はチェックしておくことのほうが重要だ。

日没時間はサンセットを見たりするのに重要で

僕が行った時期は18時10分頃が日没時間だった。

でも18時に何か予約を入れてしまうとサンセットが見られなくなる。

晩飯の予約はワイキキ近くなら18時半とか19時とか

サンセットの時間帯からずらすのをおすすめしたいし

逆にサンセットが見られるレストランならその時間を選んで予約したい。

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スマホ用ビデオライト

  • 2020.01.12 Sunday
  • 23:36

最近はスマートフォンのカメラで

写真や動画を撮影したりすることが多い。

夜間などは光量が足りないって思うことはあるけど

スマホカメラ用のビデオライトってのは出ているのだろうか。

 

いくつかのタイプが出ている。

多いのは自撮り用のリングライトだけど

僕はあまり自撮りをしないのでそれは必要ない。

アウトカメラで利用するタイプとしては

Kenko スマホ用LEDライト リアルプロクリップライト 自撮り用 フラッシュモード搭載 10段階光量調整 KRP-32L

Kenko スマホ用LEDライト リアルプロクリップライト

自撮り用 フラッシュモード搭載 10段階光量調整 KRP-32L

クリップでスマホに固定するタイプのが出ている。

ワイコンとかクリップタイプが出ているけど

それと同じような感覚でスマホに取り付けて撮影に利用出来る。

あとはホルダーなどが一体になったタイプだ。

スマートフォンビデオマイクキット マイク、LEDライト、スマホホルダー、ミニ三脚付き 垂直&水平 vlog YouTube 映画製作用 iPhone 7 8 X XS MAX 11 Pro Samsung Huawei 対応

スマートフォンビデオマイクキット

マイク、LEDライト、スマホホルダー、ミニ三脚付き

垂直&水平 vlog YouTube 映画製作用

これとかマイクなどもセットになっているけど

ミニ三脚+スマホホルダーに汎用ビデオライトを取り付けるもの。

長時間の動画撮影などだとありだけど

普通に使う場合は明らかに荷物が多すぎるなあ。

 

僕が持っているようなポケットライトは

指向性が強すぎてスポットになってしまうため

照明としては使いづらい。

GENTOS(ジェントス) COB(発光面) LED ライト 【明るさ140ルーメン/実用点灯20時間】 単3形電池2本使用 ワンズ OZ-132D ANSI規格準拠

GENTOS(ジェントス) COB(発光面) LED ライト

【明るさ140ルーメン/実用点灯20時間】

単3形電池2本使用 ワンズ OZ-132D ANSI規格準拠

普段持ち歩くのならこうしたライトが良さそうかな。

ビデオライトという形ではなく

小型ワークライトという感じだけど。

Kenkoのスマホ用ワークライトも良かったけど。

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電池式LEDセンサーライト

  • 2020.01.10 Friday
  • 21:36

LEDセンサーライトはAC電源タイプが多い。

AC電源タイプならメンテフリーで利用できる。

ただし屋外に電源を用意する必要があるので

そうした環境があれば問題ないけどない場合は設置が難しい。

屋外に電源が用意出来ない場合は

電池式ソーラー式のどちらかから選ぶことになる。

電池は交換が必要でソーラー式はメンテフリーで良さそうだと思うだろうが

実際ソーラー式で利用する充電池は充電回数500回程度なので

利用頻度が高ければ500日程度で寿命を迎えてしまうことになる。

充電池交換はそれなりにコストがかかることを考えると

意外と乾電池式のほうが手軽に使えるしコストも抑えられる。

 

以前は電池式のセンサーライトはパワーが弱くて

正直かなり暗めのセンサーライトが多かった。

そのため屋外に設置するには向かなくて屋内用として多く使われてきた。

でもLEDや昇圧回路の進化などもあり今は明るくなった。

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(4.5Wワイド) 「乾電池式」 防雨型 LED-150

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト

(4.5Wワイド) 「乾電池式」 防雨型 LED-150

4.5Wあれば屋外でもそれなりに明るく照らすことが出きる。

乾電池式でも十分実用的に使えるようになってきた。

 

乾電池式のLEDセンサーライトだけど

電池交換がネックだけど

単1電池を複数利用するタイプならわりと持つ。

以前センサー式のガーデンライトを電池式ので利用していたけど

その製品は単1電池を4本使用するものだった。

パナソニック エボルタ 単1形アルカリ乾電池 6本パック LR20EJ/6SW

パナソニック エボルタ

単1形アルカリ乾電池 6本パック LR20EJ/6SW

玄関と車庫の間に設置していたので

毎日複数回は点灯していたわけだが

電池切れまで1年と10ヶ月ほどかかったので

かなり電池は持ったなという印象だった。

逆に別で利用した電池式のセンサーライトは単3電池3本仕様だったが

これは半年も経たずに切れてしまった。利用頻度はそれほど多くなかったのだが。

だから電池式のセンサーライトを使うならば

単1電池を複数利用するタイプが望ましいと言える。

 

最近はソーラー式の進化が顕著となっているので

日当たりの良い場所なら乾電池式ではなく

ソーラー式のほうが良いかもしれないが

ソーラー式は初期コストが高いのがネックだ。

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト(5W×3灯) 防雨型 S-90L

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト

(5W×3灯) 防雨型 S-90L

ただ明るさなどはリチウム充電池の進化などもあり

日当たりがよく充電がしっかり行われればAC電源タイプに匹敵するほど。

乾電池式はどうしても電池の容量が限られているため

明るさを追求するのが難しいのがネックだったりする。

でも設置場所の自由度は最も高くて

それほど太陽光が全く当たらないような薄暗い路地などにも設定できる。

太陽光がいい感じで当たる場所って意外とないもので

それを考えると乾電池式も1台はあるといいのかなと。

 

ということで

防犯目的でセンサーライト設置を検討してる人は多いと思うが

AC電源が利用できずソーラーか電池かどっちか迷ってる人。

まず導入するなら乾電池式のほうが手軽で良いかなと思う。

ソーラー式は初期コスト、充電池交換コストなど

意外とお金がかかるので利用頻度が高くより明るさが必要なケースで

導入を勧めていきたいところ。

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2020年の目標と展望:LEDライト編

  • 2020.01.07 Tuesday
  • 23:35

昨年は年明けにNITECORE TUPを買ったのみだった。

あのライトも買った当初は使っていたけど

そのうち気づけばかばんの中にしまいっぱなしで

利用する頻度が減ってしまった。

それ故にその次につながらなかったなあ。

やはり買うためにはもっと使わないとと思った1年だった。

 

■NITECORE TIP2

NITECORE TIP2 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト 720ルーメン ブラック コンパクト / 5モード切替 平型キーライト

NITECORE TIP2

昨年買おうか迷って買わなかったNITECORE TIP2。

今使っているTIPで十分といえば十分なんだけど

湧き上がる物欲は使わないだろうからというのは理由にならず

欲しいからという理由だけで購入に至ってしまうものだったりする。

だから必死に我慢しつつ使いみちを考えているところ。

納得して買えればいいんだけどね。

2月に沖縄旅行へ行くのでそれまでに買うのはありだと思う。

思えば2017年1月のハワイ旅行前にNITECORE TIPを買って

昨年2月の沖縄旅行前にNITECORE TUPを買ったんだから。

旅は夜で歩くことが多いからLEDライトは重要なんだ。

 

■Catapult V6

ThruNite(スルーナイト)Catapult V6ミニ・トローラー LEDフラッシュライト 充電式ハンディライト 最大光度140650cd/明るさ最大1700ルーメン/照射距離最大750メートル 5000mAh 26650バッテリー使用 ハイキング・キャンプ・ハンティング・山登りなどに適応 132×58×33.5mm NW

ThruNite(スルーナイト)Catapult V6

今持っていないタイプのLEDライトが欲しいと思っていて

それは遠距離照射タイプのLEDライトになる。

以前ThruNite TN42あたりを検討したことがあるが

あれはちょっと大きすぎってことがあったが

このCatapult V6は名前がなんでこんななのか分からないが

ともかくそれほど大きくなく750mの遠距離照射に対応している。

スポット配光のLEDライトは使いづらかったりするけど

必ずしも散歩などで使うわけではないし

他のライトを併用すれば弱点はサポートできる。

このライトならではの使い方などを模索してみたいものだ。

 

■LED LENSER H8R

LEDヘッドライト H8R 作業 工事 IPX4防水 充電式 【明るさ約600ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

LEDヘッドライト H8R 作業 工事 IPX4防水 充電式

【明るさ約600ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

2018年夏以降登山をしているけど

登山用の新しいLEDヘッドライトがほしい。

GENTOSばかりなのでそれ以外で性能の良いモデルが欲しくて

それでチェックしているのがLED LENSERのH8R。

18650リチウム充電池を利用したライトで

明るくて利用時間が長く実用的なLEDヘッドライトだ。

もっとも夜に山歩きするわけではないので

このヘッドライトを利用する機会があるのかは分からない。

ザックに入れて登山の際には持っていくけどね。

山で泊まったりすればより活用範囲は広がりそうだ。

例えばテント泊とかね。

この辺りはアウトドアカテゴリで検討してるけどテント泊するなら買いたい。

 

■FENIX F1R

LEDフラッシュライト F1R 軍用規格準拠 強力 IPX8防水 充電式 【明るさ約1000ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

LEDフラッシュライト F1R 軍用規格準拠 強力 IPX8防水 充電式

【明るさ約1000ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

ポケットライトを持たなくなったけど

ポケットライトの最高峰への憧れはある。

FENIXのF1Rが最高クラスだと思うけど

価格が1万円を超えるからな。

通常のF1でもいいから欲しいけど

コンパクトLEDライトとしては決して安くはない。

今年欲しいけど多分買わないと思う。

憧れは憧れのままにしておいたほうが良いこともあるから。

 

ということで今年LEDライトを買うだろうか。

まずは2月までにNITECORE TIP2を買うかどうか。

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2019年を振り返る:LEDライト編

  • 2019.12.29 Sunday
  • 23:48

今年は結局LEDライトを買わなかった。

・・・と思ったら実は1本買っていた。

NITECORE TUPだ。

Nitecore TUP CREE XP-L HD搭載 最大1000ルーメン 新型 充電式懐中電灯スマートキーサイズで明るい充電式ライト モード&パワー 2ボタンで操作しやすい!

Nitecore TUP CREE XP-L HD搭載 最大1000ルーメン

新型 充電式懐中電灯スマートキーサイズで明るい充電式ライト

モード&パワー 2ボタンで操作しやすい!

ただ買ったけどほとんど利用していない。

きれいな状態で使いのがもったいないと惜しんで

使い始めるチャンスを逃してしまった。

こうなると大切にしすぎてしまいなかなか使うに使えない。

LEDライトは使ってこそ価値があるわけだが・・・。

それ故に振り返る要素などはあるのだろうか?と思うが

利用頻度が高かったLEDライトなどを中心に

振り返ってみることにしたい。

 

■NITECORE MT1C

NITECORE MT1C XP-G2 【CREE XP-G2 R5 Cool White 白色LED 搭載 / 明るさ最高345ルーメン / 使用電池:CR123×1本】

NITECORE MT1C XP-G2 【CREE XP-G2 R5 Cool White 白色LED 搭載 /

明るさ最高345ルーメン / 使用電池:CR123×1本】

ここ数年利用が減っていたポケットライトだけど

今年になって復活しつつある。

毎日常備しているわけではないけど

特に秋以降はポケットに入れて利用することが多い。

結構利用するので12月下旬の先日に電池切れとなり交換したばかり。

使っているのはCR123Aでリチウム充電池は使っていないが

以前大量買いしたCR123Aがまだ十分あるので数年は大丈夫だろう。

最新のLEDライトなどに比べると明るさは劣るけどまあ十分だな。

 

■ThruNite TN4A

ThruNite TN4A フラッシュライト CREE XP-L V6 LED搭載 単3アルカリ乾電池×4本/MAX1150ルーメン/4段階切替+Turbo+Strobe

ThruNite TN4A フラッシュライト CREE XP-L V6 LED搭載

単3アルカリ乾電池×4本/MAX1150ルーメン/4段階切替+Turbo+Strobe

利用頻度という点で言えばトップクラスに多いのがTN4A。

いわゆる一般的な懐中電灯として使うライトは一番だ。

持ち歩いているわけではなく自宅のライトボックスに入っていて

基本的になにか必要になった時はほぼこのライトを使う。

明るさは十分だし使いやすいニッケル水素充電池仕様もいい。

ただこないだ冬タイヤへの交換をした際に

ライトケースを紛失してしまった。どこにいったのか不明でショック。

 

■XTAR B20

XTAR(エクスター) B20 PilotII 【1100ルーメン】 XM-L2 U3 LED フラッシュライト

XTAR(エクスター) B20 PilotII 【1100ルーメン】

XM-L2 U3 LED フラッシュライト

地味に利用頻度がとても高いXTAR B20。

リチウム充電池を導入した頃の2014年に買ったLEDライト。

ずっと使っていなかったけどここ最近は

ウォーキング用として利用している。

ウォーキングで使うワンショルダーに入っていて

暗くなった時などこのライトを点灯して帰ってくる。

明るさは十分だし容量も多いしいい感じのライトだ。

今だともっと良いLEDチップを搭載したライトはあるのかもしれないが

ただ誤点灯防止のためサイドスイッチタイプは嫌なので

このテールスイッチのXTAR B20は良いライトだと思う。

 

■NITECORE TIP

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】NITECORE TIP LEDキーライト

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】

NITECORE TIP LEDキーライト

キーライトとして持ち歩いているので

身につけている時間としては多分一番多いライトだけど

実際利用する機会はほとんどない。

僕は実はあまり外でLEDライトを使わない。

暗闇を好み闇に目を慣らしてライトなしで歩くのが好きだから。

ただLEDライトを持ってるからこそ安心して闇を歩ける。

そういう意味で頼りにしているLEDライトでもあるんだな。

 

ということで今年よく利用した

4本のLEDライトを紹介して振り返ったこととしたい。

来年は購入したLEDライトをいくつか紹介したいところだが・・。

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超高照度ライトを求めて

  • 2019.12.26 Thursday
  • 19:54

最近LEDライト熱が冷めていたけど

こないだ久しぶりに使って蘇ってきた。

やはり利用しないとライトマニアとして盛り上がらない。

最近は夕方暗くなる時間が早くなったので

LEDライトの利用は増えておりかつて購入した

高照度ライトなどを利用して気分を盛り上げている。

そうこうしてると新しいLEDライトが欲しくなるもの。

 

僕が持っている超高照度ライトは

ThruNiteのTN30とTN36の2本だ。

やや古いのでTN36でも6600ルーメンとかそれくらいだった。

今は10000ルーメン強のモデルが増えている。

しかし最新のモデルはTN30やTN36で利用している充電池は利用できない。

使えないこともないのだがそもそも古い充電池では

十分なパフォーマンスが出せない。

【日本製セル KEEPPOWER 3120mAh Series-R 保護回路付き高出力バッテリー】ハイパワーフラッシュライト用 (2本組)

【日本製セル KEEPPOWER 3120mAh

Series-R 保護回路付き高出力バッテリー】

ハイパワーフラッシュライト用 (2本組)

より大電流に対応したバッテリーが必要になってくる。

IMR充電池でなおかつLEDライトで使うなら保護回路付きが理想だ。

TN36の最新モデルは11000ルーメンを誇るけど

ThruNite TN36 LIMITED LEDフラッシュライト CREE XHP 70 LED×3搭載 明るさ最大11000ルーメン/照射距離最大353メートル/最大光度31140cd 96 − 8000lm対数スケール輝度調整システム IPX-8防水・2m耐衝撃性 133×64×52mm CW

ThruNite TN36 LIMITED LEDフラッシュライト

CREE XHP 70 LED×3搭載 明るさ最大11000ルーメン/

照射距離最大353メートル/最大光度31140cd

96 − 8000lm対数スケール輝度調整システム

IPX-8防水・2m耐衝撃性 133×64×52mm CW

この明るさは多くの電流を流せる充電池でこそ実現しうるもの。

僕が持っている従来タイプの充電池だと今持っているのとたいして変わらないかも。

 

高い充電池を買うことを考えると

充電池内蔵モデルを買うのもありだろうか。

充電池内蔵だとそのLEDライトのポテンシャルを

簡単に発揮できるし別途充電池コストが不要なのも利点。

ただし価格は高めだけど。

ThruNiteのTNシリーズの最新モデルのTN50は充電池内蔵だ

ThruNite TN50 スーパーブライト16340 ルーメン4*21700の充電式LED フラッシュライト屋外および屋内用、18650電池使用,CREE XHP70.2 LED ハイキング キャンプ サイクリング 防災用品/災害/自転車にも/防災ライト (TN50 CW)

ThruNite TN50 スーパーブライト16340 ルーメン

4*21700の充電式LED フラッシュライト屋外および屋内用、

18650電池使用,CREE XHP70.2 LED ハイキング キャンプ サイクリング

防災用品/災害/自転車にも/防災ライト (TN50 CW)

14.4V5000mAhのバッテリーを搭載してるようで

3.6V5000mAhx4本と考えるとかなり容量が大きいモデルのようだ。

おそらくバッテリー単体で購入しようとすると

1本2500円くらいしそうで4本だと1万円。

それらを考慮するとこの価格も納得できるというもの。

 

とはいえ25000円以上はきつい。

というか2万円すら厳しいなあ。

とりあえずしばらく利用を続けて

ライトへのモチベーションを維持していきたい。

大型ライトは使いみちが限られるので

コンパクトなポケットライトの方が良いかな。

 

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そろそろNITECORE TIP2を買う

  • 2019.12.22 Sunday
  • 23:32

NITECOREのキーライトであるTIP2は

購入するかどうか迷っていた。

僕はTIPを持って今利用しているためTIP2を買えば

TIPの出番がなくなってしまうわけでどうするか。

あと買ったけど使っていなかったTUPの存在もあった。

でもやっぱり利用頻度が高いLEDライトなのでTIP2は買おうと決めて

現在は購入に向けて進めているところ。

NITECORE TIP2 ブラック コンパクト 明るさMAX 720ルーメン/ 4モード切替 USB 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト / 2*CREE XP-G3 S3 LEDキーホルダーライト

NITECORE TIP2 ブラック コンパクト 明るさMAX 720ルーメン/

4モード切替 USB 充電式 ミニ LED 懐中電灯 キーライト /

2*CREE XP-G3 S3 LEDキーホルダーライト

2月の沖縄旅行までには購入して

旅行の際には持っていきたいと思っている。

そういえば今年2月の沖縄旅ではNITECORE THE TUBEを持っていき

レンタカーの鍵に取り付けたりしていたっけ。

 

今利用しているキーライトはNITECORE TIP。

以前は単4電池1本のマグライトソリテールのようなキーライトを利用していた。

キーライトってのは車や自宅の鍵を取り付けた鍵束に取り付けるライト。

普段出かける時に持ち歩くので屋外でLEDの明かりが必要になった時に役立つ。

単4電池x1本のようなLEDライトはあまり明るくなくて手元を照らす程度には良いが

屋外だと心もとない明るさだった。

今使っているTIP2は360ルーメンの明るさがある。

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】NITECORE TIP LEDキーライト

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】

NITECORE TIP LEDキーライト

これだけ明るいと屋外でもかなり照らすことが出来て重宝する。

バッテリーは充電式でその分コンパクト。

TIPのサイズ感は車のスマートキーよりも一回り小さくて

それほど負担なく鍵束に取り付けることが出来る。

TIP2も若干大きくなってるもののスマートキーよりは小さいため問題ない。

TIP2だとLEDが2つになりより光量が増えているので便利に使えそう。

 

僕が持っていてキーライトとしては普段使ってない

NITECORE TUPに関しては少しデザインが変わっている。

Nitecore TUP CREE XP-L HD搭載 最大1000ルーメン 新型 充電式懐中電灯スマートキーサイズで明るい充電式ライト モード&パワー 2ボタンで操作しやすい!

Nitecore TUP CREE XP-L HD搭載 最大1000ルーメン

新型 充電式懐中電灯スマートキーサイズで明るい充電式ライト

モード&パワー 2ボタンで操作しやすい!

TIPやTIP2と比べると厚みが増しており

直方体のようなデザインになっている。

TIPを一回り小さくして2個重ねたようなサイズ感だろうか。

充電池の容量やLEDの光量は大幅に増していて1000ルーメン級の明るさを誇る。

コンパクトライトとしては良いけど

キーライトとしては厚みがあって他の鍵の抵抗になってしまうこともあり

結局はあまりキーライトとしては利用していないと。

 

TIP2はほぼTIPと同じ大きさで

明るさが2倍になって明るく利用することが出来て

コンパクトで明るいキーライトを求めるのならありだろう。

ただ普通に使う分にはTIPで十分。

価格もTIPが3000円そこそこでTIP2が4800円前後という感じで

ライトマニアじゃなければTIPのほうが良いかもしれない。

僕はマニアなのでより明るいライトを求めてしまうのはサガだ。

あと他のメーカーだとSUREFIRE SIDEKICKなどもある。

これは以前15000円くらいと高かったけど今はかなり安くなった。

SUREFIREは元々かなり割高なメーカーだから

今の6000円台はありだと思うのでNITECOREはちょっと・・というのなら

SUREFIREも検討してみてはいかが。

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登山とLEDライト

  • 2019.12.19 Thursday
  • 23:38

夏と違って冬の登山は

日暮れが早いので気をつける必要がある。

16時すぎるともう日が傾いて谷間などは薄暗い。

山で明かりもなく夜を迎えるのはハイリスク。

それ故にLEDヘッドライトなどは欠かせない。

 

僕が普段登山ザックに入れっぱなしにしてるのは

このGENTOSのコンパクトヘッドライトだ。

これは1年を通して入れている。

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 小型 【明るさ95ルーメン/実用点灯7.5時間/赤色サブLED】 単3形電池1本使用 CP-095D 登山/釣り ANSI規格準拠

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 小型

【明るさ95ルーメン/実用点灯7.5時間/赤色サブLED】

単3形電池1本使用 CP-095D 登山/釣り ANSI規格準拠

低山登山で比較的短い距離を歩いて昼前には降りてくる場合は

このヘッドライトのみを装備していく。

ただ一般的な低山登山だとこれに加えて

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 【明るさ250ルーメン/実用点灯11時間/後部認識灯】 単3形電池3本使用 ヘッドウォーズ HLP-1802 ANSI規格準拠

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト

【明るさ250ルーメン/実用点灯11時間/後部認識灯】

単3形電池3本使用 ヘッドウォーズ HLP-1802 ANSI規格準拠

もう少し本格的に使えるヘッドライトを持っていく。

一般的な登山だとこの2つを持っていくことになる。

どちらかが壊れてもどちらかが使えるという感じだ。

以前はヘッドライト+LEDライトという2つ持って行ってたけど

95ルーメンのコンパクトヘッドライトを購入したので

予備用も含めてヘッドライトへと変更をした。

 

登山の際には必要なくても

必ず持っていくというものがあるけど

レインウェア、非常食とともにLEDヘッドライトは欠かせない。

早朝から歩いて昼に帰ってくるとしても万が一に備える必要がある。

それは山で夜を迎えるということがいかに危険なのかを表している。

普段街中に住んでいると闇の怖さをあまり感じないけど

ふと山へ夜に行くとその恐ろしい暗さというものを知るところとなる。

明かりを持たないと自分の手すら見えない圧倒的な闇。

手探りで歩くなんてとても無理なことが分かる。

満月の夜ならなんとかなるかもしれないけどね。

 

僕はもう1つLEDヘッドライトを持っている。

これはライトマニア向けのものだけど

NITECORE HC30 LEDヘッドランプ

NITECORE HC30 LEDヘッドランプ

NITECOREの1000ルーメンを誇るLEDヘッドライトだ。

一般的な登山で持っていくことはないけど

夜歩くことがある状況で持っていくライトだ。

例えばナイトハイクをしたり星空を見たりするときなど。

今年秋も乗鞍へ行く時に持っていったけど

生憎の雨だったので利用する機会はなかった。

でも年に1回か2回くらいしか利用していないかなあ。

これを低山登山に持っていくのもありだけど

たまにはいろいろ使い分けるのもいいかなと。

 

今欲しいのはLED LENSERのヘッドライトかな。

LEDヘッドライト H8R 作業 工事 IPX4防水 充電式 【明るさ約600ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

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【明るさ約600ルーメン】 【最長7年保証】 [日本正規品]

明るいし長時間利用出きるし評判のライトだけど

まあ使う機会がないので微妙なところ。

2泊3日とかの登山をするのなら夜とか使うけど

日帰り登山で昼過ぎには降りてくるので

結局はヘッドライトは非常用装備に過ぎないので

なかなか新しいライトというわけにはいかないかと。

 

そうそう1つ。

過去LEDヘッドライトで電池の液漏れで

壊れてしまったことが3度もあるので

今はニッケル水素充電池を入れている。

本来は利用頻度が低いからアルカリ乾電池のほうがいいけど

いざ使おうとしたら液漏れで使えないってのは困るから仕方ない。

山登りへ行く時は毎回テストはしてるんだけどね。

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LEDライトと電池

  • 2019.12.15 Sunday
  • 23:38

LEDライトでは様々な電池を利用している。

それぞれの電池について書いてみたい。

リチウム充電池は除く。

 

■単4電池

以前はGENTOSの閃やLED LENSER T7など

単4x3本か4本仕様のライトが多くて

単4はかなり使っていた。

でも最近はそれらのLEDライトを使わなくなり

単4のLEDライトは今はほとんど使っていない。

1本だと不足気味だと3本4本使うと太くなってしまうからな。

 

■単3電池

今も昔も人気のLEDライトは単3。

僕が初めて自分で持ったライトはマグライトだったけど

単3電池x2本仕様だった。

マグライトのソリテールは単3x1本だったっけ。

ただいつからかコンパクトはCR123Aになり

単3は利用が僕の中では減っていった。

でも今はThruNite TN4Aなどの高照度ライトで

ThruNite TN4A LED フラッシュライト CREE XP-L V6 LED搭載 単3アルカリ乾電池×4本使用 明るさMAX1150ルーメン 4段階明るさ切替機能+Turboモード+Strobe TN4A CW Cool White

ThruNite TN4A LED フラッシュライト

CREE XP-L V6 LED搭載 単3アルカリ乾電池×4本使用

明るさMAX1150ルーメン 4段階明るさ切替機能

+Turboモード+Strobe TN4A CW Cool White

単3電池を結構利用している。

ちなみに単3はほとんどを充電池で利用しており

単3乾電池はLEDライトではほとんど使っていない。

 

■単2電池

単2電池をLEDライトに使った記憶がない。

はるか昔の懐中電灯は単2x2本が多かった気がするが

それを僕が利用した記憶はない。

全然使わないなあ。

 

■単1電池

Amazonベーシック 乾電池 単1形 アルカリ 12個セット

Amazonベーシック 乾電池 単1形 アルカリ 12個セット

LEDランタンなどでは単1電池が定番。

容量が大きいので長持ちするのがメリット。

ハンディライトではマグライトの大型のが単1仕様のがあったっけ。

Panasonicや東芝の大型懐中電灯も単1x4本くらいだったっけ。

単1は防災用という点でも長持ちするので有効かなと思う。

今はうちに単1電池のストックがあるけど

東日本大震災の時には日本中から単1電池が消えたからな。

 

■CR123A

TOSHIBA CR123AG 2P カメラ用リチウムパック電池

TOSHIBA CR123AG 2P カメラ用リチウムパック電池

リチウム電池のCR123Aは

ポケットライトとして

10年以上利用してきており

LEDライトの利用時間としては

僕はこのCR123Aの利用がダントツで1位かなと思う。

それくらいポケットライトとしてよく利用した。

今も使っているけど以前ほどではないな。

コンパクトで明るいライトが多いけど

リチウム充電池の広がりで利用は減っている。

 

■CR2032

パナソニック リチウム電池 コイン形 3V 1個入 CR2032P

パナソニック リチウム電池 コイン形 3V 1個入 CR2032P

Panasonicのネックライトや

LEDセーフティバンドなどで利用している。

昔はキーライトなどでフォトンとかで使われていた。

とてもコンパクトなのが魅力だけど

昨今は充電地化が進んでおり採用機種は減っている。

 

■その他リチウム電池

単3や単4でもリチウム乾電池はある。

容量が大きくて低温にも強いのが特徴だ。

Energizer エナジャイザー リチウム乾電池 単3形 12本 [並行輸入品]

Energizer エナジャイザー リチウム乾電池 単3形 12本 [並行輸入品]

防災用品として使うのもいいし

あと雪山へ行く人がヘッドライト用として

利用するケースも見られる。

ただ価格が高いのであまり頻繁には使えないけど。

 

という感じかなあ。

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