使わないLEDライトの処分について

  • 2018.01.21 Sunday
  • 23:32

ここ数日他のカテゴリのブログ記事では

片付けとか断捨離とかそういう系統の記事が多い。

趣味の領域のLEDライトだが特別扱いは出来ず

使わない懐中電灯の処分を進めていきたい。

今はデジタルガジェット系が中心だけど

もう少し落ち着いたらLEDライトの処分も本格化させたい。

 

■ハロゲン・キセノンライト

数本手元に残しているけど

もう10年以上放置状態でさすがに使わないので

処分してしまおうかなと思う。

僕が高照度キセノン・ハロゲンライトに手を出したのは

LEDライトからライトに興味を持った後だから2002年くらいか。

最初はSUREFIREだったけどやたら高くてそうそう買えない。

他にもいろいろ出ていることを知り

ネットのミリタリー系ショップで購入したりしてた。

さすがにホームセンターにはなかったからね。

STREAMLIGHT(ストリームライト) 懐中電灯 スコーピオン

STREAMLIGHT(ストリームライト) 懐中電灯 スコーピオン

ストリームライトのスコーピオンはいいライトだった。

このライトは今も買うことが出来るんだなあ。

今も持っているけどLEDとは全く違う光が新鮮だ。

ただ比較すると明るさは絶対的に劣るんだなあ。

最新鋭のLEDキーライトにすら劣ってしまうほど。時代の流れか。

 

■超高照度ライト

どこまで処分をするか悩みどころなのが

超高照度のLEDライトだ。

ThruNite TN36は残そうかなと思っているけど

ただ今後さらに10000ルーメンクラスのライトを買うなら

処分してもいいかもしれない。

中途半端なライトは売却して超ハイエンド1台を使っていきたいと。

ThruNite TN36 LIMITED LED フラッシュライト Max 11000 ルーメン CREE XPH 70 LED 対数スケール輝度調整システムは、96 − 8,000ルーメン 含18650充電池×4本使用 MCC-4S充電器/4本用

ThruNite TN36 LIMITED LED フラッシュライト

Max 11000 ルーメン CREE XPH 70 LED

対数スケール輝度調整システムは、96 − 8,000ルーメン

含18650充電池×4本使用 MCC-4S充電器/4本用)

正直言って今のTN36は僕が持ってる3年4年前のと別物。

買い替えてしまうのもありだなあ。

LEDチップも変わったし充電池も大きく変わったからな。

売って新しいモデルを買う資金とするのはありだろう。

 

■18650x1本LED高照度ライト

単3や単4仕様のLEDライトは結構必要ないものは

上げてしまったりしている。

だからそう問題ではないんだけど

2013年以降に買ったリチウム充電池仕様のLEDライトは

その特殊性から譲るわけにもいかず手元においている。

そしてこのクラスが一番処分したいライトでもある。

具体的に言えば18650リチウム充電池x1本仕様のLEDライトだ。

スルーナイト ThruNite TN12 XP-L V6 LED フラッシュライト(電池含まず) Max1100 ルーメン 五段階切替 使用電池 CR123A電池×2 or 18650電池×1 (TN12 2016 XP-L NW)

スルーナイト ThruNite TN12 XP-L V6 LED

フラッシュライト(電池含まず) Max1100 ルーメン

五段階切替 使用電池 CR123A電池×2 

or 18650電池×1 (TN12 2016 XP-L NW)

このクラスのLEDライトは増えて10本以上あると思う。

ただ普段は全く使わずウォーキング用に1本常備してるくらい。

それ故にこれらはもったいないので売りたい。

価格も実は安くなく1本4000円から8000円くらいで

平均価格は1本6000円前後だと思うので

それらの購入には6万円以上のお金がかかっているわけだ。

まあ実際にそれらを売ってもその半額にもならないだろうが

このまま持っていても意味がないので処分してしまおう。

特にUltrafireシリーズなんて全部処分したいものだ。

 

という感じでLEDライトの処分も進めたい。

2月か3月くらいになるかもしれない。

アウトドア関係は4月から出品する予定だし

それに合わせるかもしれないけど

現状の把握や写真撮影などは済ませておきたい。

懐中電灯関係が入ってるBOXが3つあるけど

これを1つに集約できるくらい処分出来れば。

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LEDランタンの備蓄

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 23:35

僕がLEDランタンを始めて買ったのは

2003年くらいだったと思う。

当時はまだ小さくて明るくはなかった。

本格的なLEDランタンを買ったのは2010年頃かな。

GENTOS(ジェントス) LED ランタン 【明るさ280ルーメン/連続点灯72時間/防滴】 エクスプローラー プロフェッショナル EX-777XP

GENTOS(ジェントス) LED ランタン

【明るさ280ルーメン/連続点灯72時間/防滴】

エクスプローラー プロフェッショナル EX-777XP

定番となったGENTOSのLEDランタンが発売されたのは

多分この頃だったと思う。

そしてまもなく東日本大震災が発生した。

 

東日本大震災発生後はLEDランタンが

日本から消えた。

そして海外から並行輸入モデルが

多く入ってくるようになったんだっけ。

特に関東地方は計画停電などもあって

LEDランタンはこの時期に各家庭1台以上普及したと言える。

昨今のLEDランタンはとても明るくて

照明代わりとしても十分に使えるレベル。

Coleman(コールマン) ランタン クアッドマルチパネルランタン 2000031270

Coleman(コールマン) ランタン

クアッドマルチパネルランタン 2000031270

最近のトレンドは強い光源が1つではなく

中くらいの光源がたくさんついてるもの。

これにより面光源となって

眩しさを抑えられつつ明るさを十分に確保できる。

蛍光灯などに近い配光になりつつあるかなと。

 

東日本大震災の時は

単1電池も品薄になった。

パナソニック EVOLTA 単1形アルカリ乾電池 6本パック LR20EJ/6SW

パナソニック EVOLTA

単1形アルカリ乾電池 6本パック LR20EJ/6SW

東海地方でも関東や東北に送るために

たくさん買う人を見かけたものだ。

ネット上では定番する人も横行していた。

単1電池もまた海外から並行輸入品が当時は

多く入ってきていたものだ。

スペーサーも人気となった。

ただ単1スペーサーを単3電池で利用した場合

LEDランタンの電池の持ちはかなり落ちる。

それ故にやはり防災用として持っておくなら

単1電池も備蓄しておきたいものだ。

 

LEDランタンは災害対策として必要。

ただ日々明るい照明に囲まれていると

闇の怖さを忘れてしまうんだ。

田舎に行くと夜の暗さを本当に実感する。

昨年秋とか夜に木曽路を走ったけど

街道沿いは明るいけど一歩山に入ると暗い。

街灯などは皆無で車の電気を消すと

自分の手すら見えないほどの闇に包まれる。

この時は星を見るのが目的なので

月明かりのない日を選んでいたので余計に暗かった。

星を見るのにはそれは最適だけどね。

暗さを実感すると明かりの大切さを実感する。

1度星空観測ツアーとかへ行ってみるといいかもね。

そうすればLEDランタンの必要性が分かって

災害対策が進むかなと。

逆にもし大停電が起きれば都市部でもきれいな星空を

見ることが出来るのだろうか。

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センサーライトのアップデート

  • 2018.01.14 Sunday
  • 23:32

我が家でセンサーライトを設置したのは

もう15年くらい前のことだろうか。

キッカケは空き巣未遂にあったことだ。

リビングのガラスにヒビが入ってたんだ。

当初は石でも飛んできたのかと思ったけど

鍵の部分で鍵をこじ開けようとしたけど二重ガラスで

断念したということのようだ。

1つ間違えればどうなっていたかと思うと怖くなった。

これがセンサーライトを設置した理由。

 

ただハロゲンセンサーライトは

電球交換などが必要だし消費電力も多い。

昨今はLED化が進んでおり数年にかけてLEDへと更新した。

そのLEDセンサーライトだが

さらに進化しているので次世代へと最近更新している。

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(12W×3灯) 「コンセント式」 防雨型 LED-AC3036

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(12W×3灯)

「コンセント式」 防雨型 LED-AC3036

例えば車庫奥のセンサーライトも

昔はハロゲン、その後電池式LEDを経て

今は大型の手動スイッチ付きセンサーライトに変更している。

これにより広範囲をてらせて

また物置前で作業する時に手動スイッチで

常時点灯状態を維持してワークライトとして使うことが出来ると。

 

庭を照らすLEDセンサーライトも

昨年12月に変更をした。

従来使っていたものが暗くなってしまい

どうやら何か壊れてしまった感じだったので

新しいLEDセンサーライトに変更をした。

LEDはハロゲンと違って長く使えるとは言え

屋外に設置したセンサーライトは劣化が早い。

それ故に数年経ったら買い替えが必要になる。

5年は持つけど10年は厳しいかなと。

今後車庫入口にある一番利用頻度が高いセンサーライトも

新しいモデルに更新したいと思っている。

 

車庫入口のは次は10Wx2の高出力モデルを検討中。

ムサシ RITEX 10W×2 LEDセンサーライト(2灯式) 「コンセント式」 LED-AC2020

ムサシ RITEX 10W×2 LEDセンサーライト(2灯式)

「コンセント式」 LED-AC2020

今のでも明るいけどさらに明るく照らしたいためだ。

まあ今すぐというわけではなく

数年以内に更新していければと。

昨今IoTブームだけどIoT対応のセンサーライトなどが

登場すれば面白いかなと思うけどどうかなあ。

Panasonicから出てるけど・・・

Panasonic スマ@ホーム LEDセンサーライト KX-HA100S-H

Panasonic スマ@ホーム LEDセンサーライト KX-HA100S-H

IoT機能があまり活かされていないなあ。

スマホから店頭確認出来たり点灯できたり出来ればいいけど。

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ネックライト

  • 2018.01.12 Friday
  • 21:48

Panasonicのネックライトは

とても重宝している。

パナソニック LEDネックライト ブラック BF-AF10P-K

パナソニック LEDネックライト ブラック BF-AF10P-K

僕はこのネックライトを5本も持っていた。

うち2本は未開封でまだ開封すらしてないけど。

旅行とかの際にも持っていくことが多い。

ウォーキング用の予備ライトとしても常備している。

 

このネックライトは首から下げて

足元を照らすLEDライトだ。

ヘッドライトのネック版という形だ。

ヘッドライトというのは結構仰々しいので

街中でつけていたら何事だ!?と思われたりする。

その点ネックライトはウォーキングなどで問題なく使える。

その役割は似ていて自分の視界を確保すること。

ヘッドライトは頭につけるので視線の向く方向を照らすが

ネックライトは首から下げるので常に足元を照らす。

照らす範囲は決して広くはないので

ランニングなどには向かずウォーキングやハイキングなど

歩いているときに利用するのが最適だ。

ヘッドライトと違って誰かの目に向けることがないので

スターウォッチングなどでもおすすめ。

 

Panasonicのネックライトだが

CR2032のリチウムコイン電池2本で駆動する。

公称15時間の連続駆動ということだ。

計測したことはないけどかなり電池の持ちは良い。

ただし品質の良いCR2032を利用した場合で

安価なCR2032だと5時間も持たないだろう。

CR2032は品質の差が極めて大きい。

以前ポケモンGo plusでその性能さを実感したけど

100円ショップで2個100円だったりネットで20個1000円以下の製品は

国内大手メーカーの製品の3分の1から5分の1程度の容量しかない。

電池により容量のばらつきも多いし不良品も多い。

パナソニック リチウム電池 コイン型 3V 4個入 CR-2032/4H

パナソニック リチウム電池

コイン型 3V 4個入 CR-2032/4H

使うなら国内パッケージ品の国内メーカー品がおすすめ。

海外バルク品ってのは偽物などが多いし

Panasonicブランドでも半分くらいの容量しかないものもあるから

気を付けたいところ。

 

1つ注意するべきはこのネックライトは

あくまで本人の視界の確保をするためのもの。

周りからは意外と見えないものなので

夕方のウォーキング時などはこれとは別に

反射タスキを利用するなど回りから見えるような

準備をしておくことが必要かと思う。

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2018年の目標と展望:LEDライト編

  • 2018.01.07 Sunday
  • 23:33

昨年購入したLEDライトは

1月上旬に購入した1本のみだった。

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】NITECORE TIP LEDキーライト

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】

NITECORE TIP LEDキーライト

1月にキーライトを購入。

その後のハワイ旅行に持っていったし

日常的に鍵束に取り付けて利用した。

利用頻度は高かったライトと言える。

ただそれ以降LEDライトを買う機会はなかった。

それは現状の持っているLEDライトに概ね満足してること。

また新しいLEDライトを変えば

古いライトを使わなくなってしまうため。

さらに超高照度ライトなどは日常的に使ってないことなどがある。

 

それを踏まえて今年買うLEDライトは1本、

もしくは2本といったところだろう。

以前のように大量のLEDライトを買う時代は終わった。

今僕は十分なLEDライトを持っており

今後買うライトは今持ってない種類のライトか

今持ってるライトを買い換える形のライトということになる。

前者は超高照度ライトで後者はコンパクトポケットライトになると思う。

具体的な検討は進めているものの

検討段階で終わっており購入へとはまだ進んでいない。

これまで出ていない未知のライトへの期待もあるかな。

 

今年購入するライトは可能性としては

超高照度ライト1本とコンパクトライト1本ということで

現状幾つかピックアップしてみたい。

 

■Olight X7R MARAUDER

Olight X7R MARAUDER最大12000ルーメン 高輝度 ハイ・パワー 充電式 LED懐中電灯 3 x Cree XHP70 CW LED搭載 LEDライト 防水 6段階切替 LED懐中電灯 ハンディライト電池・調光センサー ・近接センサー搭載・USB Type-C充電 4 x 18650 充電池付き (Olight X7R MARAUDER)

Olight X7R MARAUDER最大12000ルーメン

MAX12000ルーメンを誇る超高照度ライト。

バッテリー内蔵タイプのLEDライトだ。

最近は高照度を実現するために充電池性能が重要視されている。

それ故に充電池内蔵タイプが増えている。

充電池内蔵かIMR充電池仕様のどちらかでないと

超超高照度の世界は体験出来ないと思われる。

価格帯は3万円からというかなりの高価格だが

今年はさらに上の5万円クラスのさらに上のライトが

出てくるんじゃないだろうか。

放熱性のためヘッドも巨大化して

ショルダーベルトで利用する感じのライトになるかも。

OlightからX9シリーズが開発発表されてるが

それがそんな感じのLEDライトだった。

 

■ThruNite TN42

ThruNite® TN42 は最新 CREE XHP35 HI*1 LED 搭載 によりMAX 2000ルーメン、 MAX照射距離 1550m  (TN42 Cool white)

ThruNite® TN42 は最新 CREE XHP35 HI*1 LED 搭載 により

MAX 2000ルーメン、 MAX照射距離 1550m  (TN42 Cool white)

実際明るいライトはTN36で十分でそれ以上のライトを買っても

利用する場面がなかったりする。

懐中電灯の昔からの楽しみ方ってのは

どれだけ遠くを照らせるかというものがある。

最近の超高照度ライトの多くは拡散系で300mくらいしか

照射距離が伸びないライトが多い。

ただTN42に関しては超スポット系で1500mという

遠距離照射に対応している。

LEDライトというよりもサーチライトに近い配光だが

過度に大型化、高照度化、高価格化していく中で

これこそ本来ライトの楽しみ方ではなかったかなと。

そういう点で気になるライトだったりする。

価格帯も23000円弱で他に比べると安いが充電池は別途必要。

 

■LED LENSER F1R

LEDLENSER(レッドレンザー) LEDフラッシュライト F1R 軍用規格準拠/強力ライト 【明るさ約1000ルーメン】 【最長7年保証】 充電式/防水等級:IPX8 [日本正規品] 8701-R

LEDLENSER(レッドレンザー) LEDフラッシュライト F1R

軍用規格準拠/強力ライト 【明るさ約1000ルーメン】

【最長7年保証】 充電式/防水等級:IPX8 [日本正規品] 8701-R

コンパクトなポケットライトとして

究極のモデルは何だろうと。

僕が持っているNITECOREのモデルもよく出来てるけど

以前から気になっているのはLED LENSERのF1シリーズ。

F1Rは充電池内蔵モデルでコンパクトながら超高照度を放つ。

今年これを購入するかもしれない。

超高照度の大型ライトは実用性に乏しいけど

ポケットライトなら普段ポケットに入れて持ち歩くだけでも意義がある。

使わないライトを買っても意味がない。

そういう点で確実に使うポケットライトを

ハイエンドモデルに変えていくのはありじゃないかなと。

 

ということで

買うならこの3本か。あるいは新しく発表される未知のライトか。

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2017年を振り返る:LEDライト編

  • 2017.12.30 Saturday
  • 23:31

2017年を振り返る。

もう気づけばあと少しで大晦日。

今回はLEDライトについて振り返ってみたい。

今年購入したLEDライトは1本しかないので

2017年に利用頻度が多かった順に書いていきたい。

 

■NITECORE MT1C

NITECORE(ナイトコア)完全防水フラッシュライト マルチタスク1C 【日本正規品】 MT1C

NITECORE(ナイトコア)完全防水フラッシュライト

マルチタスク1C 【日本正規品】 MT1C

利用が一番多かったのはメインポケットライトの

NITECORE MT1Cだろうか。

普段ポケットに入れているだけに圧倒的に多い。

ただ今年は去年ほどポケットに入れてないことのほうが

多かった気もする。特に自宅では持ち歩かないことが増えた。

そのせいで不便だと感じたことは多くてやっぱり必要。

自宅で持ち歩かなくなったのは夏用の短パンのポケットに

穴があいてしまってこのライトを入れると落ちてしまうから。

 

■NITECORE TIP

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】NITECORE TIP LEDキーライト

【本体色:Black / CREE XP-G2 白色LED搭載】

NITECORE TIP LEDキーライト

2番目が今年購入したLEDライトのNITECORE TIPだ。

買ったのは1月の正月明けだった。

1月中旬のハワイ旅行へ持っていったけど

ダイヤモンドヘッドへの登山で活躍してくれた。

早朝登山と聞いてたけど真っ暗で足元照らすのに必要だった。

眼下に広がるのは夜景だったからな。

それ以外でもキーライトとして普段鍵束に取り付けており

かなり利用頻度は高かったといえる。

このライトがあるからポケットライトを持つ機会は減ったかなと。

今年のベストライトもこのライトで一番のおすすめだ。

 

■FENIX E12

FENIX LEDライト E12 E12-6386 【8193760】

FENIX LEDライト E12 E12-6386 【8193760】

ちょっと前に買ったLEDライトだけど

利用頻度でいえば3番目がこのライトだ。

普段は自宅のテーブルの上に置いてある。

使うのは自分の部屋内。

例えば足元に何かが落ちたときに照らしたり

PCの中のHDD交換やメンテをするときなど

明かりが欲しいときにかなり役立ってくれた。

手元を照らすのにちょうどよく明るすぎないのが良いんだな。

 

■ThruNite TN4A

ThruNite TN4A LED フラッシュライト CREE XP-L V6 LED搭載 単3アルカリ乾電池×4本使用 明るさMAX1150ルーメン 4段階明るさ切替機能+Turboモード+Strobe TN4A CW Cool White

ThruNite TN4A LED フラッシュライト

4番目はThruNite TN4A。

外用のライトとしては利用頻度が高いライトだ。

今夜に歩くときに持っていく。

暗くなって物置へ行き何かを出したり収納したりなど

夜の外での行動の際のメインライトと言える。

非常に明るいので頼りになるライトだ。

単3電池x4本という仕様で汎用のニッケル水素充電池を

利用出来るので手軽に使えるのがいいね。

 

■XTAR B20

【 CREE XM-L U3 搭載】 XTAR B20 1000ルーメン フラッシュライト メーカー直輸入

【 CREE XM-L U3 搭載】 XTAR B20
5番目はリチウム充電池を利用し始めた初期に買ったライト。

この手のライトはいくつか持っているんだけど

このライトはウォーキング時に持ち歩くバッグの

常備ライトとして収納しているもの。

夕方歩く際に暗くなったらこのライトを利用する。

暗くなった時に歩くならTN4Aを使うんだけど

夕方は明るくてライトなしでもOKなので普段はTN4Aは持たず

もし必要になったらこのB20を利用する感じ。

 

ということで今年よく利用した5本のライトで

2017年を振り返ってみた。

来年はIMR充電池と超超高照度ライトを買いたいが

それについては新年の展望で検討したい。

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次に買う高照度LEDライト(2017年)

  • 2017.12.25 Monday
  • 20:36

去年も同じ時期に

次に買う高照度LEDライトについて書いているので

http://ryoex.jugem.jp/?eid=16284

今年も年末のこの時期に

書いてみようかなと思う。

 

■ThruNite TN36 2017

ThruNite TN36 2017 LED フラッシュライト Max 10000 ルーメン CREE XPH 70 LED 対数スケール輝度調整システムは、70 − 7,000ルーメン 含18650充電池×4本使用 MCC-4S充電器/4本用 (TN36 2017 CW)

ThruNite TN36 2017 LED フラッシュライト Max 10000 ルーメン

CREE XPH 70 LED 対数スケール輝度調整システムは、

70 − 7,000ルーメン 含18650充電池×4本使用

MCC-4S充電器/4本用 (TN36 2017 CW)

ThruNiteの最上位モデル。

TN36を持っているけどその2世代後の本モデルは

MAX10000ルーメンと僕が持ってるモデルの1.5倍に。

前モデルはLEDチップを最新のものに変更したけど

このTN36 2017では充電池を新しいものに変えている。

昨今トレンドのIMR充電池を利用することで

大電流を流して高出力が可能になった。

そのため充電池セットでのみ売られている。

しかしこのクラスの明るさはもはや趣味の世界で実用的には

必要ないレベルまで来ているな。

 

■ThruNite TN42

ThruNite® TN42 は最新 CREE XHP35 HI*1 LED 搭載 によりMAX 2000ルーメン、 MAX照射距離 1550m  (TN42 Cool white)

ThruNite® TN42 は最新 CREE XHP35 HI*1 LED 搭載 により

MAX 2000ルーメン、 MAX照射距離 1550m  (TN42 Cool white)

遠方照射に特化したThruNiteのLEDライト。

これって最近ありだと思ってきている。

実用的ではない製品だとずっと思っていたんだけど

そもそもLEDライトの実用性を求めたら

TN36とか買ってられない。

1000ルーメン程度のコンパクトライトがベストで

超高照度ライトなんて重くて明るすぎて使いづらい。

趣味レベルで考えると何を求めるかと考えたときに

より遠くを照らすというのはロマンの1つ。

サーチライトとしてみた場合なかなか面白い製品ではないかなと。

昔こういうライトを求めていたんだけど

いつの間にか実用重視になってしまっていたな。

TN36に実用性などあまりないのに。

 

■Olight X7R MARAUDER

Olight X7R MARAUDER最大12000ルーメン 高輝度 ハイ・パワー 充電式 LED懐中電灯 3 x Cree XHP70 CW LED搭載 LEDライト 防水 6段階切替 LED懐中電灯 ハンディライト電池・調光センサー ・近接センサー搭載・USB Type-C充電 4 x 18650 充電池付き (Olight X7R MARAUDER)

Olight X7R MARAUDER最大12000ルーメン 高輝度 ハイ・パワー

充電式 LED懐中電灯 3 x Cree XHP70 CW LED搭載 LEDライト

防水 6段階切替 LED懐中電灯 ハンディライト電池・調光センサー

・近接センサー搭載・USB Type-C充電 4 x 18650

充電池付き (Olight X7R MARAUDER)

Olightからも超高照度ライトが出ている。

これも専用充電池を利用したりしてTN36 2017のライバルだ。

このライトも気になるけど

本当に気になるのはその先にあるOlightのLEDライトだ。

X9シリーズはよりサイズが大きくなって

またけた違いの明るさを誇るモデルになっているようだ。

価格は5万円を軽く超えるレベルなんだけど

中途半端なモデルを買うよりはそうした頂点を狙えるような

最強LEDライトが欲しいなと思う今日この頃。

 

・・・・・

実は超高照度ライトへの興味は

この1年でかなり失われつつある。

TN36自体今年は全く利用してない。

僕自身がLEDライトに求めるものが変わりつつある。

より実用を重視するようになってきた気がする。

その理由は以前と今とで夜歩く理由が変わったため。

今はウォーキングをするために夜歩いている。

大きなLEDライトは歩く上で邪魔なんだ。

一方で以前は犬の散歩で歩いていた。

メインが散歩でありゆっくりしたペースなので

その際にLEDライトをいろいろ持ち出すようになっていた。

より合理的なLEDライトを求めるようになってしまったのかも。

 

多分だけどLEDライトの魅力などを

僕自身が忘れていることも大きい気がする。

TN30を買ったときの感動とかもう忘れてしまった。

TN36の圧倒的な明るさも忘れつつある。

これらのライトを久々に取り出して利用して

その思いを思い出さなと何も始まらないかなと。

いずれまた超高照度ライトへの熱意を取り戻すと思うけど

それはいつになることやら。

 

年末に今年買ったり使ったLEDライトを振り返る予定だが

おそらくコンパクトライトばかりになってしまうかなと。

今年はそういう1年だったのかなと。

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門柱灯とドアホン

  • 2017.12.21 Thursday
  • 19:37

ちょっと前に自宅の門柱灯を新しくした。

それまで使っていたモデルは蛍光灯の製品で

蛍光灯交換などが大変でLEDに変更したかった。

そしてようやくLED門柱灯へと交換することが出来た。

パナソニック(Panasonic) LED門柱灯40形電球色LGWJ56975Z

パナソニック(Panasonic) LED門柱灯40形電球色LGWJ56975Z

ただ門柱灯の交換には少し問題がある。

配線などを切り替える必要があり

それには電気工事士の資格が必要になる。

父は工業高校を出てて電気工事士の資格を持っていたので

父が作業をした。凄く久しぶりだったようだ。

僕でも出来そうだったけど・・・・。

 

今度やろうと思っているのはドアホンの交換。

今は音声のみでカメラのないドアホンを設置してる。

これをカメラ付きのドアホンにしたい。

また2Fでの呼び鈴が聞こえづらいので

ワイヤレスリモコン付きのタイプを検討している。

パナソニック(Panasonic) ワイヤレスモニター付テレビドアホン どこでもドアホン VL-SWD302KL

パナソニック(Panasonic) ワイヤレスモニター付

テレビドアホン どこでもドアホン VL-SWD302KL

カメラはSDカードへの録画機能のあるモデルで

PanasonicのこのSWD302KLあたりが有力候補だ。

価格は2万円そこそこと問題ないけど

この交換にも電気工事士の資格が必要になる。

コンセントのプラグ交換なども資格が必要だ。

1つ間違えると感電の恐れがあるような作業はたいていこの資格が必要。

 

そんなに難しいことではなさそうなので

その電気工事士の資格をとってみようかなと

最近考えたりしている。

ぜんぶ絵で見てわかる第2種電気工事士筆記試験すいーっと合格(2018年版)

ぜんぶ絵で見てわかる第2種電気工事士筆記試験

すいーっと合格(2018年版)

筆記は覚えれば問題ないかなと。

実技もあるようだけどわりと起用だから大丈夫かな。

まあいろいろやっているから。

ただ試験を受けるのが面倒そうだなあと。

自信はないわけではないけど多少の不安はある感じだろうか。

でも検討してみたい。

 

ドアホンに関してはもし工事業者に頼むと

8000円とか9000円くらいかかりそう。

それなら自分でやったほうがいいなあと思う今日この頃。

Crenova デジタルマルチメーター 電圧・電流・周波数・抵抗・導通測定テスター

Crenova デジタルマルチメーター

電圧・電流・周波数・抵抗・導通測定テスター

とりあえずテスターは用意しておかねば。

昔持っていたんだけどどこいったかなあ。

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LEDセンサーライトのススメ

  • 2017.12.17 Sunday
  • 23:29

今は1年で最も夜が長い時期だ。

夜は暗くて街灯がないと真っ暗だ。

ただ最近は住宅街に各家庭がセンサーライトを設置している。

そのためウォーキングなどで歩いてると反応して光る。

それは安心感を与えてくれるし

泥棒にとっては恐怖であり防犯意識の高さも意味するので

防犯に役立つものといえるだろう。

 

我が家では10年以上前から使ってて

随時更新しているけど一押しは12Wx3のセンサーライトだ。

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(12W×3灯) 「コンセント式」 防雨型 LED-AC3036

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(12W×3灯)

「コンセント式」 防雨型 LED-AC3036

AC電源が必要なタイプだけど

非常に広範囲に明るく照らすことが出来て

LEDセンサーライトというよりもLED投光器のように明るい。

そしてこの商品は本体に手動スイッチがついているため

LED投光器としても利用することが出来るんだ。

物置の前に設置してるけど夜に物を出し入れしたり

何かしら作業をするのに本当に便利で

こないだもストーブを出して扇風機をしまうときに重宝した。

もう17時半とかは真っ暗になるのでこうしたライトは役に立つ。

 

我が家で一番利用頻度の多いのは

車庫の入り口に設置してるこの7Wx2。

ムサシ RITEX 7W×2灯 LEDセンサーライト 「AC電源タイプ」 防雨タイプ LED-AC314

ムサシ RITEX 7W×2灯 LEDセンサーライト

「AC電源タイプ」 防雨タイプ LED-AC314

これもAC電源タイプだ。

車庫入口に設置してると車庫の前を

人が通るだけで反応するので点灯頻度が高い。

だからAC電源タイプが望ましい。

ただこの製品は照射範囲がやや狭いのは難点かな。

もう少し広角だといいのにと思う。

それこそ12Wx3のを車庫入口におけば

広く明るく照らしてくれてより安心できるかなと思ってる。

 

我が家では屋外AC電源があるから

配線して利用することができるけど

屋外電源がないとなかなかAC電源タイプは利用しづらい。

そういう場合はソーラー式と電池式があるわけだが

ソーラー式はあまりお勧めしない。

その理由は2つ。

1つは太陽光直接当たらないとあまり充電出来ないので

設置場所が限られてしまうこと。

もう1つは充電池の寿命が短いこと。

安い製品だと充電回数300回ほど、多くても500回。

毎日充電と放電を繰り返すことになるので劣化が激しく

充電池が1年もすると使えなくなってしまうんだ。

だから個人的に最近高性能化してる電池式が良いかと。

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト(4.5Wワイド) 「乾電池式」 防雨型 LED-150

ムサシ RITEX フリーアーム式LEDセンサーライト

(4.5Wワイド) 「乾電池式」 防雨型 LED-150

おすすめはこの製品かな。照射範囲も広めなのがいいね。

あまり普段点灯頻度が高くないなら2年近く電池が持つ。

電池式の場合は単1電池仕様のものがおすすめだ。

長く電池が持つからね。

利用頻度が高い車庫とかだと半年持たないかも。

ただ出入りのある場所なら電池切れにすぐ気づいて

電池交換もすぐ出来るので問題ないかなと。

ソーラー式のように充電池交換となると高コストだけど

電池交換ならそうでもないからね。

 

最近気になってるのはこれ。

ムサシ どこでもセンサーライトダブル(乾電池式) 防雨型 ASL-092

ムサシ どこでもセンサーライトダブル

(乾電池式) 防雨型 ASL-092

電池式で2方向を照らせる製品。

LEDセンサーライトを使っていての不満は

照射範囲の狭さだったりする。

取り付ける場所は家の雨どいなどが中心になるが

高さ2mくらいの場所に取り付けた場合だと

かなり照射範囲が狭くなってしまう。

多くのセンサーライトは5mとか7mとか離れた場所から

利用することも想定してるためだがそれだと近いと不便。

だから利用しやすいのは広角タイプだったり

2灯3灯など広く照らせるタイプが良いかなと。

これはレビューを見るとセンサーの不具合が多いらしいが

問題なければ使い勝手がよくてなかなか良さそうかなと。

 

ということで理想はAC電源。

メンテフリーで利用出来る。

ソーラー式を選ぶなら電池式のほうが長く使える。

そして出来れば広角に照らせる製品が便利かと。

1年や2年ではなく5年10年と使っていくものなので

ある程度の金額は費やして良いものを買っていきたいもの。

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XTARのLEDライトと充電器・充電池

  • 2017.12.15 Friday
  • 22:35

普段ウォーキングをするときに持っていく

ワンショルダーバッグの中にはLEDライトを常備してる。

そのライトは3年ほど前に買ったXTARのLEDライトだ。

【 CREE XM-L U3 搭載】 XTAR B20 1000ルーメン フラッシュライト メーカー直輸入

【 CREE XM-L U3 搭載】 XTAR B20

1000ルーメン フラッシュライト メーカー直輸入

特に優れているというLEDライトでもないんだが

テールスイッチのライトで

サイドスイッチタイプと違って誤点灯することがないので

バッグの中に常備をしている。

今このライトを買うのはあまりお勧めはできないかな。

B20 PilotIIという後継モデルが出てるなら買うならそっち。

もっともこの手の18650/18700x1本仕様のLEDライトは

多く発売されているので他にも魅力的なライトは多いかな。

 

XTARのLEDライトは

これ以外にはWK21というコンパクトモデルを2本持っている。

【 正規品 】 2014 年モデル XTAR WK21 XM-L2 U2 搭載 小型 フラッシュライト

【 正規品 】 2014 年モデル XTAR WK21

XM-L2 U2 搭載 小型 フラッシュライト

このライトは以前は人気ライトだったけど今ではもう売られてないようだ。

コンパクトながら500ルーメンという明るいライトだけど

スイッチがツイスト点灯なのでポケットライトとしては

あまり使い勝手が良くなかったライトだった。

あと電池の持ちもあまりよくなかったなあ。

でもコンパクトで明るいという点では今でも通用するレベルかと。

需要は高かったと思ったけど何故消えてしまったんだろうな。

 

XTARといえばLEDライトよりも

充電池や充電器のほうで持っている人のほうが

多いかもしれない。

僕にとって始めて買ったリチウム充電池が

XTARの製品だったかなと思う。

【XTAR電池付属】 電池ケース + XTAR製リチウムイオン充電池【 最新LED 搭載 フラッシュライト推奨】

【XTAR電池付属】 電池ケース + XTAR製リチウムイオン充電池

【 最新LED 搭載 フラッシュライト推奨】

2013年のことだったな。

このリチウム充電池は18700というサイズだった。

直径18mmで長さ70mmの規格の充電池ってことで

18650のより少し長めってことだった。

実は買ったときに18700が標準だと思ってたんだけど

その後18650が主流だと気づいてしまったなと。

さらに驚いたのはKEEPPOWERの18650を買ったときに

あれ?と。何に驚いたかというと

KEEPPOWERの18650とXTARの18700を比べると

KEEPPOWERの18650のほうが長かったことだ。

XTARの18700は66mmくらいでKEEPPOWERの18650は67mmあった。

リチウム充電池の長さは結構適当であることをその時に知ったんだな。

たいていは5mmくらいはバネでなんとかなるものだけど

ThruNiteのLEDライトを使うときは余裕があまりないので

気を付ける必要があった。

 

あとは充電器に関してはいろいろ出ている。

XTAR(エクスター) VC2 Plus MASTER USB 充電器 【カウントダウンタイマー機能付 LCD ディスプレイ】 VC2Plus

XTAR(エクスター) VC2 Plus MASTER USB 充電器

【カウントダウンタイマー機能付 LCD ディスプレイ】 VC2Plus

僕はあまりよい充電器を持ってないので

新しく買おうかなと思っててこれを検討している。

レビューを見ると商品自体は問題ないようで

悪い評価は違った商品を送るマーケットプレイスのショップだから

買うお店にさえ気を付ければ問題ないだろう。

LCDのついた充電器が欲しいからね。

ちなみに1000円以下で買える簡単なUSB充電器も売られてて

それも持ってるけど特に性能的には問題ないかと。

 

以前はかなり購入検討のLEDライトが多かったけど

最近はAmazonではあまり見かけなくなりつつある。

最近はThruNiteをはじめとしてOlightやNITECOREなど

いろんなメーカーのライトが入って来ていて

一方でXTARは個人輸入に頼っている感じがあるからなあ。

LEDライトはかなり競争が厳しくなってるから

充電池や充電器で生き残りを図っているのかもね。

まあ今持っているXTARのLEDライトは大切に長く使いたいものだ。

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