モバイルノート

  • 2019.10.16 Wednesday
  • 20:39

昔からモバイルノートパソコンへの憧れがあった。

ただ実際にこれまでモバイルノートPCを買ったけど

使うことはあまりなかった。

モバイルノートPCを使うスタイルに憧れているのであり

僕のライフスタイルには活躍する場面などはなかったからだ。

かつてはVAIOやZenbookなどを購入したけど

それらは本当にもったいないくらい使わず持て余していた。

最近はそれが分かっているからモバイルノートPCが欲しいと思っても

我慢して購入を控えている。

けどまた欲しい熱が高まっている。

 

モバイルノートパソコンだけど

普段日常的には使うことはないけど

旅行などへ行くとあればいいなと思う。

旅先でブログを書いたりするのにとても便利。

今はChromebookという簡易ノートパソコンを安く買って

それを旅行などへ持っていっているけどちと不満はある。

一番の不満は11.6インチ1366x768という

小さくて解像度の低いディスプレイなんだけど

Lenovo ノートパソコン Chromebook S330 14.0型フルHD液晶 タッチ機能なし 英語キーボード MediaTek MT8173C 4GB eMMC 64GB 約10時間駆動 【日本正規代理店品】 81JW0011JE ビジネスブラック

Lenovo ノートパソコン Chromebook S330 14.0型フルHD液晶

タッチ機能なし 英語キーボード MediaTek MT8173C 4GB eMMC 64GB

約10時間駆動 【日本正規代理店品】 81JW0011JE ビジネスブラック

最近はフルHDに対応した大き目のディスプレイを搭載した

Chromebookも発売されておりそれで十分かなと思ったりしている。

ChromebookはChrome OSを搭載したノートブックで

Google Chromeブラウザの利用に最適化した製品。

Windowsパソコンのようにいろいろ出来ないけど

ブラウザに関しては10万円級のノートパソコンに匹敵するほど快適に使える。

少なくとも4万円前後の廉価Windowsノートより遥かに快適。

 

モバイルノートPCは文字通りモバイル環境下で利用するノートPCだが

果たして自宅以外でのパソコン利用というのは何に利用するのか。

現在自宅でのPC利用を見ると9割はブラウザの利用だ。

残りはPC録画やデジカメデータの保存バックアップ閲覧。

あと動画編集やゲームなどもするかな。音楽を聞くこともある。

ただPCを起動してブラウザを起動しての利用が現状ほとんど。

インターネットに繋がってなかったらPCの利用価値は激減。

モバイル環境ではゲームはしないしPC録画もしない。

あえて言えばデジカメデータのバックアップは欲しい気もするが

それ以外は特に必要ないことを考えればChromebookでも概ね問題はない。

でもモバイルノートパソコンが欲しいと思ってしまうのは

いざというときに何でもできる万能性を求めているからかもしれない。

 

もし仮にモバイルノートパソコンを買うとして

どういう端末を求めているのかというと

モバイル性とうか小型軽量などはあまり求めてない。

デスクトップPCに負けないスペックは欲しい。

廉価ノートPCによくあるAtomやCeleronは論外で最低でもCore i3。

理想を言えば第8世代以降のCore i5以上で4コアCPUが望ましい。

RAMは8GBくらいだろうか。

ASUS ノートパソコン VivoBook S (Core i5-8265U/8GB・SSD 256GB/13.3インチ/ゴールドメタル)【日本正規代理店品】S330FA-8265

ASUS ノートパソコン VivoBook S

(Core i5-8265U/8GB・SSD 256GB/13.3インチ/ゴールドメタル)

【日本正規代理店品】S330FA-8265

例えばこの辺りの製品になるかな。

ディスプレイはFHD以上13インチ以上ならあまり気にしない。

SSDは必須だけど今のノートPCでHDDモデルは探す方が大変だろう。

モバイルサイズにあまりこだわりがないので15.6インチサイズでも問題ないかと。

Lenovo(レノボ) 15.6型 ノートパソコン Lenovo Ideapad 330S ミッドナイトブルー(Core i5/メモリ 8GB/SSD 256GB)※web限定品 81F500K3JP

Lenovo(レノボ) 15.6型 ノートパソコン Lenovo Ideapad 330S

ミッドナイトブルー(Core i5/メモリ 8GB/SSD 256GB)

※web限定品 81F500K3JP

このサイズだと量産品パーツなので価格がかなり抑えれており

ハイスペックながら7万円台で購入できるのは利点と言えるだろう。

 

以前は中古も検討していたけど

5年以上前のノートパソコンの場合は

中古だとバッテリーとディスプレイの劣化が気になる。

自宅で利用するならAC電源で利用すればバッテリー劣化してても構わないが

外で利用するならバッテリーは必須。

ディスプレイの劣化は厄介で個体差があるから何とも言えないけど

突然壊れたりしたら使えなくなるので大問題だ。

これは新品でも言えることではあるんだけど。

最近は長寿命化しているとはいえどうかなと。

でも中古だと2万円台からCore i5ノートが買えるのは利点。

2011年から2013年頃の古いノートPCだけど

ブラウザ中心で利用する分にはSSD搭載してれば問題ないかと。

 

ということで検討はしているけど

自分の中でこれまでの失敗の経験からストッパーが働いて

実際なかなか購入には進めていないのが現状だ。

秋は旅行などで出かける機会が増えるので

こうして購入したいという気持ちが高まっているわけだが

冬になるとまた落ち着いてくるかもね。

ただ冬こそノートパソコンを自宅で活用するチャンスでもある。

こたつでネットをするならノートパソコンだからね。

外で使うことばかり考えず自宅での活用を含めて考えれば十分買う価値あり。

こたつを使うならね。

このエントリーをはてなブックマークに追加

ラベルシールの使いみち

  • 2019.10.12 Saturday
  • 23:36

片付けをしていたら

昔プリンタの活用のために購入した

ラベルシールなどが出てきた。

エーワン ラベルシール 24面 22シート 72224

エーワン ラベルシール 24面 22シート 72224

いろんなメーカーのラベルシールが

100枚以上あって相当な数があるんだけど

これ多分もう使い切ることは出来ないと思う。

何故なら最近ラベルシールを利用していないから。

 

以前はヤフオクなどで売るときに

ラベルシールに印刷をしていた。

自分の住所と名前のシールはあらかじめ大量に作り置き。

その上で相手の住所などもコピペで印刷をして

シールで貼り付けていた。

しかし最近はほとんどラベルシールを利用しなくなった。

先日ひさしぶりに定形外郵便で送ったので利用したけど

今はヤフオクとメルカリを利用しているけど

宛名印刷は郵便局やクロネコなどの業者が行ってくれる。

さらに匿名取引も増えており

印刷して貼り付けるなんてことはなくなっている。

その結果大量のラベルシールが余ることに・・・。

 

ラベルライター代わりとしての利用も検討してるけど

普通のラベルシールってのは

質感が紙なのであまりラベルライターのシールと違う。

濡れたりすると駄目になってしまうものが多い。

エーワン ラベルシール 水に強い 光沢 ノーカット 5枚 29281

エーワン ラベルシール 水に強い 光沢 ノーカット 5枚 29281

水に強いのも売ってるけど完全に耐水とかはないはず。

何故ってインクジェットプリンタのインク自体が水分だからね。

耐水性が必要ならあとからコーティングが必要になる。

熱転写型とかレーザープリンタなどなら大丈夫だろうけど

インクジェットプリンタ対応のラベルシールでは

ラベルライターの代わりにはならない気がする。

 

ということで考えたけど

ラベルシールの使いみちは思うつかなかった。

何故大量に買ったのかなと思ったけど

多分消費税が5%が8%になるタイミングで

まとめ買いしたのではないかと思うんだけど

今ちょうど10%になったばかりだけど

振り返れば無駄な買い物だったわけで

買いだめってのは基本的に良くないなあと思う。

増税関係なくてもよくある原材料の高騰で

定価を上げますとかいうのもあるけど

無理に買いだめしないほうがいいなと。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

電子辞書と学習意欲

  • 2019.10.10 Thursday
  • 23:34

先日家電量販店の電子辞書コーナーを見たら

将棋アプリが起動してプレイ中になっていた。

その電子辞書には銀星将棋というアプリが入っていた。

このゲームはマルチプラットフォーム

多くのデバイス向けに出ているけど電子辞書版も出てるとは驚き。

シャープの電子辞書の一般向けモデルとして出ているものだった。

シャープ カラー電子辞書 Brain 生活・教養モデル ホワイト系 2018年秋モデル PW-AA1-W

シャープ カラー電子辞書 Brain 生活・教養モデル

ホワイト系 2018年秋モデル PW-AA1-W

さすがに学生向けモデルにゲームは入れないだろう。

ただこれを見る限り狙っているユーザー層が伺える。

 

電子辞書は高校生から大学生に人気が高い。

高校進学祝いに買ってもらい

それから大学卒業するまで利用する感じだろうか。

最近は中学入学段階でというケースもあるようだ。

昔は学校へ重い辞書を持っていっていたもの。

英和・和英・国語・漢語・古語とかアホみたいに辞書が多くて

それは負担だったけど今は電子辞書の時代なんだろうか。

僕の学生時代には電子辞書なんてものはなくて

中学時代の先生は英語の辞書がボロボロになるまで

ひたすら使って全部覚えるつもりで使いつくせと言ってたけど

今の時代は全く違うんだろう。

中学は知らないが高校では電子辞書は認められているのだろう。

 

一方で電子辞書は社会人向けモデルもあるけど

はっきり言って僕の周りで使っている人はあまりいない。

どちらかというと電子辞書で育った世代が社会人になったあとで

語学力を高めるためなどに利用するケースが多いのかもしれない。

今の電子辞書はただの辞書ではなく学習キットになっている。

カシオ エクスワード XD-Zシリーズ 電子辞書 英語モデル 186コンテンツ収録 ブラック XD-Z9800BK

カシオ エクスワード XD-Zシリーズ 電子辞書

英語モデル 186コンテンツ収録 ブラック XD-Z9800BK

その充実具合は英会話教材を凌ぐほどだ。

かつては10万円くらいしていた英会話教材が電子辞書に入ってると思えば

凄く安いと感じたりするもの。

結局はそれを使いこなしていかに身に着けるかが重要なんだけどね。

僕もこうした語学教材としての電子辞書に興味がある・

ただ買って満足して終わってしまいそうな気がして・・・。

 

さて最初の将棋の件だけど

生活教養モデルは高齢者をターゲットにしている。

シャープのモデルはナンプレや将棋を入れている。

シャープ 電子辞書 Brain 生活・教養モデル 130コンテンツ収録 ブラック系 PW-SA5-B

シャープ 電子辞書 Brain 生活・教養モデル

130コンテンツ収録 ブラック系 PW-SA5-B

どちらも時間がある人に人気で定年を迎えた高齢者にはいい感じ。

新聞などを読んで分からない言葉があるとすぐ調べたりするなど

学習意欲旺盛な人が多い。

そうした人はターゲットにしてるのだろう。

CASIOのモデルはさすがにゲームは搭載してない。

でも高齢者を意識したコンテンツは多い。

2019年モデル カシオ CASIO 電子辞書 エクスワード 生活モデル XD-SR6500RD 160コンテンツ レッド

2019年モデル カシオ CASIO 電子辞書 エクスワード

生活モデル XD-SR6500RD 160コンテンツ レッド

例えば健康。健康関連の辞書を多く搭載しているし

山登り、花などのコンテンツも多く含んでいる。

どちらかというとアクティブシニアを意識したコンテンツが多いかな。

こうした電子辞書を使いこなす高齢者は

テレビばかり見ている人ではなく意欲的にあれこれこなす人が多いので

それに合わせたコンテンツはありだろう。

ウォーキングとか巡礼旅、神社仏閣とかのコンテンツがあるといいかな。

 

現状辞書代わりはスマートフォンがあるけど

学習教材として考えた場合は電子辞書はとても魅力。

ただ買ってゴールではなくそれを使いつくしてこそ

身につくものだからやる気なければ駄目なんだなあ。

どうしようかな。電子辞書で頑張ってみようかなあ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

電子ペーパー

  • 2019.10.08 Tuesday
  • 21:33

電子ペーパーという製品があることを

ついこないだ知った。

クアデルノという富士通の製品を利用してる人がいて

https://www.fmworld.net/digital-paper/

なんだその製品は?ということで興味を持った。

どんな製品かといえば非常に高性能なデジタルノート。

紙のノートに書いているのと変わらない感覚で

書いていくことが出来る。

スペックが高くたくさんのデータを保存出来る。

さらにBluetoothやWifiなどに対応していて

スマートフォンやパソコンとの連携もお手の物。

価格はかなり高価だけど使いこなせば十分その価値はあると。

 

同じような製品ではかつてシャープの電子ノートに興味を持った。

価格が比較的手頃だったこともあり買おうかなと本気で思ったもの。

シャープ 電子ノート 電子メモ WG-S30-B 手帳機能付き ブラック系

シャープ 電子ノート 電子メモ

WG-S30-B 手帳機能付き ブラック系

メモとしてスケジュール管理として魅力だった。

僕はスケジュール帳を利用しているけど

普段は持ち歩いていない。

自宅に置いている。

スケジュールはスマホでメモなどしておいて

それを自宅に帰ってから整理している。

スケジュール帳は未来の予定よりも起きた出来事を

日記ではないけど記録として残している感じのもの。

それを電子化することを本気で検討したもの。

ただ小さな字で書くんだけどシャープのでは解像度が

ちょっと足りないなあという感じがあって

スケジュール帳代わりは厳しいかなという結論になった。

あと最終的に残せないのもね・・。

 

今回のはPCやスマホなどと連携出来るので

残すことは問題ない。PDFファイルとして転送可能なようだ。

更に解像度なども問題ない。

ノートを持ち歩くことを考えたら

それをデジタル化したと考えればありじゃないかな。

大学生とかには凄く良さそうな製品だと思うが

社会人にはどうだろうね。

あれば案外良いかもしれないという気持ちはある。

だからブログで取り上げて今後の購入検討商品として

考えてみようと思ったわけだ。

 

ところで同じような製品はSONYからも出ている。

ソニー SONY デジタルペーパー (A4サイズ) DPT-RP1 [国内正規品]

ソニー SONY デジタルペーパー

(A4サイズ) DPT-RP1 [国内正規品]

というかスペックが全く同じなので

元は同じOEM製品なのかな。

SONYが先に出して富士通があとから出したみたいだけどね。

ハードウェアはほぼ同じでソフトウェアの違いという感じのようだ。

どちらもA4サイズとA5サイズが出ている。

NFCは何に使うんだろうと思ったらスマホを利用して

ロック解除に利用できたりするようだ。なるほど。

価格で言えば今年は富士通モデルが値下げされたので

ウェブ直販で購入する限りは富士通のほうが安いみたい。

 

凄く欲しいけどiPad Proが買えるお値段。

はして必要だろうか。

そもそも僕はここ数年ノートというものを使っていない。

紙に文字を書くのはスケジュール帳のみ。

手書きって今更必要だろうかと思ってみたりする。

またスマホをGalaxy Note9に変えたので

au SCV40 Galaxy Note9 Ocean Blue

au SCV40 Galaxy Note9 Ocean Blue

実は手書き入力は今の段階でスマホで出来てしまう。

全然スタイラスペン使ってないけど

これをアクティブに活用するようになって

もっと大きなのが欲しいとなれば買ってもいいかもね。

まずはGalaxy Note9の手書きをもっと活用していこう。

このエントリーをはてなブックマークに追加

やっぱりUSBスピーカー

  • 2019.10.05 Saturday
  • 23:50

最近PCで音楽を聞くことが増えてきた。

ヘッドホンは利用せずスピーカーを利用することが増えた。

深夜はさすがにヘッドホンにするけどね。

それでより良い音にアップグレードしたくて

スピーカーを探した始めたけどUSBスピーカーで決まりかなと。

 

以前からOlasonicのUSBスピーカーを使ってるので

その上位モデルは気になっていた。

18000円くらいと高かったけど最近は値下がりして

12000円くらいで買えるようになった。

Olasonic USBパワードスピーカー (チタニウムグレー) TW-S9T

Olasonic USBパワードスピーカー (チタニウムグレー) TW-S9T

安くなったのでこれを買おうかなと思っている。

ハイレゾ対応らしいが別にハイレゾは使わないかな。

ボリュームコントロールも付いたのでいい感じだ。

サイズが大きくなって置き場所が困りそうだけど。

これまで使っていたのは

Olasonic USBスピーカー バスパワー 10W+10W TW-S7(W)

Olasonic USBスピーカー バスパワー 10W+10W TW-S7(W)

この製品だけどこれはもう1台のPCで使おうかなと。

 

USBスピーカーはUSBケーブル1本でPCと繋がっている。

USB-DACというサウンドデバイスを内蔵しており

マザーボードのサウンドデバイスではなく独自のデバイスを活用し

高音質なのが特徴だ。

デジタル接続なのでノイズが少ないのも利点。

USB端子から給電も行うので電源も不要で利用出きる。

利点は多いのだが難点はコストがやや高めであることと

USB電源に依存するので出力が弱めであること。

ただ弱いといっても家庭で使うには十分大音量。

というかOlasonicの旧モデルですらフルパワーで使ったことないし

利用したら迷惑になるので十分と言えるかと。

 

1つ注意してほしいのは

USBスピーカーでも非常に2000円前後で売られてる製品もある。

そうしたUSBスピーカーは正確にはUSBスピーカーではない。

ロジクール PCスピーカー パソコン用 Z120BW ホワイト ステレオ 2ch コンパクト USB給電式 3.5mm入力対応 国内正規品 2年間メーカー保証

ロジクール PCスピーカー パソコン用 Z120BW ホワイト

ステレオ 2ch コンパクト USB給電式 3.5mm入力対応

国内正規品 2年間メーカー保証

例えばこのロジクールのスピーカー。1300円ほどと安い。

USB対応だけど給電のみで利用で

PCとの接続は3.5mm端子を利用する。

大手メーカーは良心的に詳しく書いてあるから問題ないが

一部メーカーはUSBスピーカー!と記載してるだけで

実際は3.5ミリピンで接続するということが

小さく書いてあるだけの場合も気をつけて欲しい。

もちろんノートPCなどで使う場合はUSB電源を利用するので

AC電源不要で使えるのは便利なのでありなんだけど

USBスピーカー=高音質はUSB-DAC内蔵しているためで

そうした製品はUSB1本でPCと接続するものだから要注意。

 

ということでそのうち買い換えようかなあ。

音楽がある生活ってのはいい感じだなあ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スマートプラグの追加検討

  • 2019.10.03 Thursday
  • 20:47

去年だったかスマートプラグが登場した頃は

1台4000円以上していたと思う。

海外からの並行輸入モデルは安かったけど

技適やPSAマークがなくリスクが高い製品だった。

また海外のは日本のプラグとは異なっていたので

変換プラグが必要だったりしたもの。

最近ふとチェックしたら確実に安くなっている。

 

僕が去年のAmazonプライムセールで買ったTP-Linkのは

今や2台で4000円を切る価格になっている。

TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット 遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム / LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 HS105P2

TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット

遠隔操作 Echo シリーズ / Googleホーム /

LINE Clova 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 HS105P2

ただ僕が買う前に1台3980円くらいだったのが

1台2980円に値下げされたことを考えると

今は1台だと2103円なのでまあ安くなってるけど

もう一声ほしいなと言う印象があるかなと。

 

 

 

他のメーカーだがMerossという

聞いたことないメーカーの製品だけど

技適やPSAマークに対応した製品だ。

【Amazon Alexa認定】Meross WiFi スマートプラグ Alexa/Google Home/IFTTT 対応 MSS110JP (2個入)

【Amazon Alexa認定】Meross WiFi スマートプラグ

Alexa/Google Home/IFTTT 対応 MSS110JP (2個入)

価格は2台で2980円とかなり安い。

ただ正直言ってデザインなどはどこも同じ感じで

ちょっとつまらないと思っていた。

そしたらこのMerossからは

スマート電源タップも発売されているようだ。

Meross WiFi スマート電源タップ Alexa/Google Home 対応 個別スイッチ 3個口+2USB 1.8m MSS425JP-VC

Meross WiFi スマート電源タップ Alexa/Google Home 対応

個別スイッチ 3個口+2USB 1.8m MSS425JP-VC

Wifiに対応した電源タップでスマホから制御出来る。

これは凄く面白くてありじゃないかな。

価格も3AC+2USBが3480円で4AC+4USBが3980円。

買うなら4ACタイプのほうが便利だなあ。

 

さてこれらのスマートプラグ。

どこで使うのが良いのだろう。

僕は今スマートプラグをメインPCの電源プラグで利用している。

旅行の際などリモートデスクトップで遠隔操作するんだけど

PCがフリーズしてしまったり

BIOS画面でストップしてしまった場合などは

旅先からは一切コントロールできなくなってしまう。

そんな時にスマートプラグでコンセントの抜き差しに相当する操作が可能になる。

そうして再び遠隔でPCを起動すれば問題なく起動して

リモートデスクトップで接続して操作できるようになると。

実際これまで2度ほどそれを利用している。

 

ネットワークカメラなどに利用するのはありかなと思う。

PLANEX ネットワークカメラ カメラ一発!  フルHD 暗視機能・双方向通話対応・無線LAN専用 CS-W50FHD

PLANEX ネットワークカメラ カメラ一発! フルHD

暗視機能・双方向通話対応・無線LAN専用 CS-W50FHD

ネットワークカメラにON-OFF機能はなくて

利用したら常にONの状態が続くことになる。

使わないのにずっとONなのは電気代の無駄。

そこで普段はOFFにして使う時だけONにすればいい。

基本的にコンセントを繋げばONになるので

スマートプラグを利用すれば使う時だけONに出来るわけだ。

 

使ってはいけないのは

Wifiルーターやスイッチングハブなどのネットワーク製品。

特にWifiルーターはOFFにしたらスマートプラグ自体オフラインになってしまうので

遠隔でONにすることが出来なくなってしまう。

ということでスマートプラグだけど

電源タップの製品は便利なので買ってみようかな。

このエントリーをはてなブックマークに追加

フォトプリンター

  • 2019.09.29 Sunday
  • 19:52

ちょっと前に敬老の日のイベントが行われていた。

僕はもう祖父母はなくなっているけど

イベントでは孫とおじいちゃんおばあちゃんがお

一緒にイベントなどに参加して最後には写真を撮影していた。

その写真はその場でプリントされてプレゼントされていた。

フォトプリンターが使われていたんだけど初めて見たな。

あとから機種を調べたらCANONのフォトプリンターだった。

Canon スマホプリンター iNSPiC PV-123-GD 写真用 ゴールド

Canon スマホプリンター iNSPiC PV-123-GD 写真用 ゴールド

こうしたフォトプリンターは

あまり目にすることがないので

そっちの方に注目してしまった。

 

フォトプリンターはすぐに印刷することが出来る。

FUJIのチェキも有名だけど

CANONのはZINKのを採用しているようだ。

Canon スマホプリンター用 ZINKフォトペーパー 50枚入り

Canon スマホプリンター用 ZINKフォトペーパー 50枚入り

ZINKはZero Inkというアメリカの企業の開発したもので

インクを使わずに印刷することが出来る。

用紙にすでにインク成分が含まれていて

熱を加えることにより表示させることが出きる。

FUJIのスマートプリンターと仕組み的には同じものかな。

FUJIFILM スマートフォン用プリンター “スマホdeチェキ

FUJIFILM スマートフォン用プリンター

“スマホdeチェキ" instax SHARE SP-2 シルバー

厳密には特許技術など違うと思うんだけど

加熱してプリントするという点では同じかと。

このZINKの技術を採用したフォトプリンターは

LGからも出ている。

 

写真をその場で高画質に印刷出来れば

例えばメッセージを書いたりして渡せるから便利。

デジカメだとPCで取り込んだりして手間がかかる。

今はスマホカメラで撮影してLINEで送れるけど

スマートフォンを持っていない人も多い。

ケータイだとメールで送れないこともないけど

小さな画面であまり良く見えない。

プリントすれば現物として手渡すことが出来て

思い出としてもしっかり残る。

そのイベントではスタッフのスマホ以外にも自分のスマホでも

撮影することができるようだったので

孫はスマホで撮影しおじいちゃんおばあちゃんは

プリントしたものをということなのだろう。

もっとも最近は高齢者でもスマホを持ってる人が増えているんだけどね。

 

フォトプリンター興味あるけど・・

買っても僕は使わないだろうなあ。

その気になればコンビニで出力出来るからね。

50枚で2000円だから1枚40円くらいか。

インスタントにしてはそれほど高くないのもいいので

イベントとかで使うにはありかな。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

HDDを買ってない

  • 2019.09.26 Thursday
  • 19:30

以前よく購入していたけど

最近買っていないもの・・。

それはハードディスク。

Seagate BarraCuda 3.5

Seagate BarraCuda 3.5" 4TB 内蔵ハードディスク HDD

2年保証 6Gb/s 256MB 5400rpm 正規代理店品 ST4000DM004

4TBが安くなって買いやすくなったのは

昨年からだったと思うけど

1回だけ4TBを購入しておそらくそれを最後にHDDを買っていない。

ということは今年ハードディスクを買ってないんだっけ・・。

 

HDDを買いまくってたのは2010年から2011年頃。

DVD-Rへのデータ保存をやめてHDDへと移行したので

当時2TB、2.5TB、3TBくらいのHDDを買いまくっていた。

2011年になって月1台ペースくらいで買っていた気がする。

ただ2011年秋のタイでの洪水被害に伴うHDD価格高騰で

しばらくはHDDを買わなくなってしまった。

数年買わなくなって価格が落ち着いてきた

2015年頃から再び購入するようになったけど

ペースは半年に1回くらいに激減。

そしてここに来て1年に1台買うかどうかレベルになってきた。

理由は今あるHDDで十分だからというのが一番だが

逆に言えば使ってるHDDがドンドン古くなっていることもあり

その点は心配している。

 

HDDの購入が減っている理由だけど

デジカメ撮影が減ったこと。

PC録画エンコードが減ったこと。この2つだろう。

この2つがHDDの需要を押し上げていた。

ピーク時はデジカメビデオカメラ関係で

年1.5TB以上の撮影をしておりそれをPCと2台野HDDにバックアップしてたから

年4.5TBのストレージを必要としていたわけだ。

だからHDDもどんどん買わないと間に合わなかった。

今はこれが3分の1程度に減ったこと。

バックアップを2箇所から1箇所へ減らしたことなどがあり

年1TBほどで済むようになったのでHDD需要が激減。

PC録画は過去の不要なデータを消したことで

3TBのHDDを2台ほど開けることに成功したため

一定の需要はあれど新しいHDDを買う必要がなくなっている。

 

とはいえデータが増えてることに変わりないので

新しいHDDを買う必要は出てくる。

そろそろデジカメ用のHDDを買って増設しようと検討しており

4TBにするか6TBにするか8TBにするか迷っている。

Seagate BarraCuda 3.5

Seagate BarraCuda 3.5" 6TB 内蔵ハードディスク HDD

2年保証 6Gb/s 256MB 5400rpm 正規代理店品 ST6000DM003

8TBはこわれた時のリスクが大きいので

いまのところは内蔵HDDとしては6TBを導入し

バックアップHDDとしては4TBを導入しようと思っている。

10TBを一気に導入すればデジカメ保存用としては

おそらく2年くらいはしばらく買う必要がないと思う。

PC録画用は多分4TBを1台買えば当分これも大丈夫かなと。

 

以前はデジカメデータなどは

自分のオリジナルデータで失ったら二度と手に入らないので

バックアップをしっかり取って残していく必要があると考えていた。

しかし最近はその考えが変わりつつある。

増え続けるデータを負担に感じるようになっていて

例えば10年後くらいに数十TBのデータが残ってたとして

それを自分で扱いきれるかと考えた時に駄目じゃないかと。

むしろ今のうちにデータを厳選して減らしておく必要があるんじゃないかと考えていて

例えオリジナルデータでも容赦なく削除して

残さないという選択肢を増やしていこうと思っているところ。

そうなると過去のデータも整理の対象となり

全体的にデータ量がスリムになっていくはずでHDDの需要も減るかな。

例えば残すべきデジカメデータを上限を3TBにするとか設定して

その都度厳選して残していくなどするのも選択肢とありかなと。

 

去年から片付けをしていて

何を捨てて何を残すかを考えた時に

あれもこれも全て残すというのは負担が大きいから

結構思い切って捨てて本当に大切なものを

しっかり残していければと考えているんだけど

それはデジカメデータも同じだし

それよりも重要度が低いPC録画エンコードデータでも同じかなと。

そう思うと気が楽になりデータ整理も進み

負担も軽くなるかなと。

HDDは古いばかり使ってるのはリスクだから

ずっと買わないのも問題ではあると思うけど

増え続ける容量に合わせて買っていってもいずれ負担になるので

整理して残していきたい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

気が早いけど年賀状

  • 2019.09.25 Wednesday
  • 19:38

9月になると年賀状ソフトの最新版が出たり

あとはプリンタの新モデルが発売されたりする。

まだ年賀状シーズンまでは時間があるけど

毎年のことなので今年ももうそんな時期かと思ってしまう。

秋は終わってみればあっという間ですぐに12月。

そうなったら年賀状を作らなければ。

 

今年出す・・というか来年元旦に届ける年賀状は

やはり新元号の令和が大きくなる可能性が高い。

年賀状ソフトを見ても"令和"に力を入れてる感じだ。

筆まめVer.30 通常版(最新)|Win対応

筆まめVer.30 通常版(最新)|Win対応

僕は以前筆まめを購入していたので

データベースは毎年筆まめで更新している。

最近は製品版ではなく500円くらいの書籍を買って

その中の作例から作ったりすることが多い。

書籍関係は10月に発売されるのでもう少し先。

来年の干支はねずみなので

例えばディズニーのミッキーマウス関係も人気になりそうだ。

ディズニーデジカメ年賀状2020も10月に発売される。

まだデザインなどは決める予定はないけど

そうした製品が発売されていく中でどうするか考えていきたい。

 

プリンタや複合機などについては

壊れていない限りは今のものを使っていく予定。

まあ今やプリンタ機能はほとんど利用しなくなった。

複合機としてのコピー機能をたまに使う程度。

あとは年賀状印刷というのが大役になっている。

年賀状を作る前に印刷具合のチェックなどをしておきたい。

複合機を買うなら今年秋発売の新モデルよりも

Canon インクジェットプリンター複合機 TS5030 BK ブラック

Canon インクジェットプリンター複合機 TS5030 BK ブラック

昨年までの旧モデルを安く買うほうがいいかと。

どうせ新モデルも旧モデルもたいして変わらないから。

機能は変わらなくてもデザインは変更されてるから

まあ好みで選べばいいんだけど。

僕が持っているのより今のヤツのほうが洗練されてる感じはあるけど・・・。

 

昨今年賀状を出さなくなったというのは確かだ。

僕自身もあまり出さない。

年賀状は家族が作るのでその手助けをするという感じで

基本的にはLINEでの正月の挨拶などが多い。

年賀スタンプを送ったりするやつだな。

ちょっと前まではメールでYahooとかの年賀メールを利用してたが

今はメールでは減った気がする。

お世話になってる人はいるけど住所や名前を

そのためだけに聞くというのもあれだから

結局そうした個人情報を知ってる親戚とかが中心になるんだな。

昔みたいな住所録みたいなのは今の個人情報保護の時代にはないから。

 

ということで年賀状を作るのはまだ3ヶ月くらい先だけど

少しずつ準備をしていくことにしよう。

とりあえず複合機はこわれてないかなあ・・。

このエントリーをはてなブックマークに追加

PDAの周辺機器を見つけてPDA時代を思い出す

  • 2019.09.24 Tuesday
  • 23:47

スマートフォンが普及する以前に

PDAと呼ばれるデバイスが使われていた。

OSはPalmとPocketPC(Windows CE)などがあったっけ。

僕は2001年にカナダ旅行へ行った時にモバイルに目覚めて

帰国後にNECのモバイルギアを購入し

さらにPalm端末のVisorPrismを購入してPDAの世界にハマっていった。

その後シグマリオン2やMUSEA、ラジェンダなどを経て

2008年くらいからFOMAケータイでiアプリなどを利用し

2010年からスマートフォンの世界に足を踏み入れることになる。

 

iPhoneなどのスマホのベースになったPDAだが

Palm OSは一時期SONYがCLIEで参入して人気を集めたが

爆発的に普及することなくいつしか消えてしまった。

WinCEやPocketPCはマイクロソフトのモバイル向けOSで

2000年代後半にはPalmを駆逐してPDAでは高いシェアを誇っていたけど

スマホの登場でiOSやAndroidにシェアを奪われてしまった。

ひょっとしたらiOS vs Androidではなく

Palm OS vs Pocket PCというスマホOS競争が起きていたかもしれない。

PCで高いシェアを持っていたSkypeがスマホになり衰退してしまったように

分からないものだなと。

 

さて最近片付けをしていて

こうしたPDA時代の周辺機器が多く出てきた。

PDAではCFスロットが使われていた。

CFカードが利用出来るスロットだがこれが拡張周辺機器にも対応してて

Wifiカード、モデムカード、GPSカードなど出ていた。

CFスロットではAirH"などが一斉を風靡したものだったな。

PHS事業はもう終わってしまったけど懐かしい。

CFモデムはPCカードアダプタを利用することでPCでも利用出来た。

56KPCカードモデム TDK DF5614F

56KPCカードモデム TDK DF5614F

当時のノートPCにはモデム端子がついていたけど

予備用にPCカードタイプもモデムなどを持っていたっけ。

僕が最後に旅先でダイヤルアップ接続をしたのは

2005年3月の鹿児島旅行の時だ。これは覚えているなあ。

ただ使ったのはPDAではなくWindowsのノートパソコンだった。

 

ともかくCFモデムはもちろんだけど

CFのGPSやWifiなどは今となっては持っていても

全く使い物にならない。

多分PDAが手元にあったとしても当時のWifiでは

今のセキュリティに対応してないので使えないと思う。

GPSも最新のに対応していないんじゃないだろうか。

当時は本当にネット接続というものを苦労して

僕はAirH"を契約していなかったので

公衆電話をよく利用していた。

PDAには赤外線端子があり赤外線モデム機能を利用することで

ICカード公衆電話と連携してプロバイダに接続しネット接続が出来た。

さらにドコモのMOVAケータイにも赤外線端子があり

PDAから赤外線でドコモケータイ経由でネット接続もできた。

ただ通信量は高いのでメールチェックくらいしか使わなかったけど。

 

そんな時代を知っているからこそ

今のスマートフォンという製品は驚く商品だ。

HUAWEI P30 lite ピーコックブルー 【日本正規代理店品】 P30 LITE/BLUE/A

HUAWEI P30 lite ピーコックブルー

【日本正規代理店品】 P30 LITE/BLUE/A

これだけではなく

僕は格安SIMが登場した時にも驚いた

2012年頃に格安SIMが登場した時

月額1000円以下でデータ定額が実現して驚愕だった。

当時は128kbpsという低速のみだったけどそれで十分だった。

それが今や月額900円ほどで3GBもの高速通信が出来る。

上記のようなSIMフリースマホを買って

格安SIMを導入すれば割安なデータ通信端末が手に入る。

PDAは出来ることは限られていたんだけど

今のスマホはメールやウェブ以外にも

カメラがついてて写真を撮影出来るし

家庭用ゲーム機と遜色ないレベルのゲームが出来る。

昔はプレイできてもソリティア程度だったのに。

 

僕はモバイルに憧れてPDAを利用してたけど

今のスマホを知ってしまったらもうPDAには戻れない。

当時のPDAにあったスケジュール管理だったり

住所録だったりする機能は今のスマホで問題なく利用出来る。

まあ当時そんな未来がやってくるとは思ってなかったなあ。

Apple watchのような腕時計型デバイスに関しては

未来予想図などで出ていたけど・・・。

そういう時代が来ると分かっていたスティーブ・ジョブズみたいな人が

結局主導権を握ることが出来たんだろうなと。

このエントリーをはてなブックマークに追加

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>


recommend

【国内正規品】DJI Osmo Mobile 3
【国内正規品】DJI Osmo Mobile 3 (JUGEMレビュー »)

DJIのスマホ3軸ジンバルの新モデル。折りたたんでコンパクトに収納できるようになった。さらに13500円と値下げ。

recommend

[ミズノ] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ A2JG4A01 メンズ ブルー 日本 L (日本サイズL相当)
[ミズノ] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ A2JG4A01 メンズ ブルー 日本 L (日本サイズL相当) (JUGEMレビュー »)

MIZUNOの防水透湿性素材を利用したレインウェア。ゴアテックスに匹敵する性能を持ちそれでいて半額で買える。僕の今の主力雨具。

recommend

【国内正規品】 DJI OSMO POCKET (3軸ジンバル, 4Kカメラ)
【国内正規品】 DJI OSMO POCKET (3軸ジンバル, 4Kカメラ) (JUGEMレビュー »)

2018年12月発売の最新ジンバル搭載動画カメラ。4k60pに対応し116gのコンパクト軽量な製品で旅カメラに最適。

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered by

無料ブログ作成サービス JUGEM