高速スタートアップを無効に

  • 2017.12.11 Monday
  • 20:33

最近PCをシャットダウンしたつもりが

再起動していたことがあった。

手動設定以外にも録画アプリやエンコードアプリでも

終了後にシャットダウンを選択してても

翌日PCが起動しっぱなしになっていて

これはどういうことだろうと不思議に思っていた。

おそらくシャットダウンはかかっているんだけど

そのまま終了せず再起動してしまうというもの。

 

その原因だけど調べてみたら

高速スタートアップというWindwosの機能が

原因であるというものがあった。

Windows10のシステム設定の電源オプションで

高速スタートアップという項目があり

それが有効になっていると再起動してしまう事例があるらしい。

ただ僕は後述するけどこれは無効にしている。

だからこれが原因ではなかった。

その後他の解決法として

管理者権限のコマンドプロンプトで

sfc /scannow

DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth

これをすると解決するかもとあり試してみた。

まだ分からないけど今のところ症状は再発してないかも。

こんな感じでね。結構スキャンには時間がかかったかな。

5分とかその程度だけど。

 

さて高速スタートアップだけど

以前から無効にしていた。

ただちょっと前に無効が解除されてしまっていて

あらためて設定をし直したんだ。

Windows10の何かしらのアップデートで

再び有効になってしまっていたようだ。

僕が無効にしていたのはWake On Lanを利用するため。

パソコンをネットワーク経由で自動起動する機能で

マザーボードで設定しておくことで可能になる。

僕が利用してるNECのWifiルーターを利用すれば

あらかじめポート開放やネットワーク設定が必要だが

外部から自宅のPCを遠隔起動することが出来る。

NEC WiFi 無線LAN ルーター 親機 11ac/n/a/g/b 1300+450Mbps 3LDK 3階建 Aterm WG1800HP2

NEC WiFi 無線LAN ルーター 親機 11ac/n/a/g/b

1300+450Mbps 3LDK 3階建 Aterm WG1800HP2

僕が使ってるのはもう少し古いモデルだが

この最新のモデルでも対応している。

PCリモート起動機能とか言われてるかなあ。

この遠隔起動はPC録画において役立っている。

 

普段僕はPC録画をしているけど

PCのシャットダウンは

エンコード終了後、あるいは録画終了後シャットダウンにより

PCを終了している。

今回これがうまくいかないケースがあったけど

コマンド入力で症状が改善していればよいけど。

パソコンの起動に関しては録画アプリからは行えない。

スリープモードにしてれば可能だけど

スリープだとPCが不安定になってしまうことが多い。

それ故に基本的にPC起動は3つの方法をとっている。

1つ目は手動起動。これは自宅に帰宅後電源を入れる。

2つ目は定時起動。マザーボードの機能で毎日何時起動と設定できる。

帰りが遅くなった時なども自動で起動するので録画は万全。

3つ目が遠隔起動だ。スマホから遠隔的に起動を行う。

予定外に早い時間帯に予約録画をする場合や

リモートデスクトップでPCを操作する必要があるときに利用する。

ちなみにリモートデスクトップからシャットダウンは可能だ。

 

昨今スマートフォンがあり

どこでもネットに接続した端末があるので

手軽に自宅のPCにアクセスできるようになった。

そういう点で遠隔起動は今や欠かせない機能となっている。

NECの無線ルーターでWake On Lanを使うためには

グローバルIPアドレスやらネットワーク設定が可能だが

常時起動するPCがあればそこにリモートアクセスして

そこからLAN内でWOLを出すという方法もある。

これならプライベートIPでも使えるかも。

ASUS スティック型 デスクトップ VivoStick TS10 ブラック (WIN10 64Bit / インテル Atomx5-Z8350 / 2G / 32GB eMMC) TS10-B016D

ASUS スティック型 デスクトップ VivoStick TS10 ブラック

(WIN10 64Bit / インテル Atomx5-Z8350

/ 2G / 32GB eMMC) TS10-B016D

スティックPCや古いノートPCなどを活用すると良いかと。

 

高速スタートアップを無効にしたところで

PCの起動速度の違いは確認できなかった。

少なくともパソコンにSSDを搭載していれば

高速スタートアップは無効にしておいて

全く問題ないのではなかろうか。

というかSSDは今のパソコンには必須なので

まだの人は是非最優先で取り付けてほしいもの。

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動画エンコード

  • 2017.12.10 Sunday
  • 21:05

僕が動画エンコードを初めてもう10年以上。

エンコードを始めたのがいつかは覚えてないが

2005年に新しいPCを買ってからだろう。

それまでは低スペックでMP3エンコードはしてたけど

動画エンコードには手も出せなかった。

当初はRD-H1で録画したデータをLAN経由でPCに転送し

そのMPEG2データをDiVXへエンコードしてたっけ。

当時はDivXかXvidが主流だった。

その後PV4でHD録画が可能になり

その頃H264に変更してFriioやPT1などでTS録画を開始。

2008年春に録画PCを導入してそれ以降は

毎日録画とエンコードを行うようになった。

 

今はAviUtlでエンコードをしている。

TMPGEncもVer.5を持っていて

5.1chの番組などをエンコードするのに使っている。

先日エンコード速度が遅いというエラーがあったけど

あれはCPUクーラーの掃除をすることで解決したっけ。

エンコードソフトは新しいのを買おうと思ってたけど

タイミングを逃してしまって結局買ってない。

TMPGEnc Video Mastering Works 6 [ダウンロード]

TMPGEnc Video Mastering Works 6 [ダウンロード]

GPUエンコードには興味はあれど

H265はまだ時期尚早だと思っているのでなかなか進まない。

いずれ買いたいけど出来ればVer.7が出てくれないものかと。

今出ればすぐに買うんだけどなあ。

 

エンコードパワーは今のところは

不足することはあまりないけど

H265を見据えるともっとパワーが欲しい。

そのため今年春くらいから

メインPCのアップグレードを検討している。

AMD CPU Ryzen7 1700 with WraithSpire 65W cooler AM4 YD1700BBAEBOX

AMD CPU Ryzen7 1700 with WraithSpire 65W cooler

AM4 YD1700BBAEBOX

CPUはRyzen7でと決めたんだけど

RAMの価格が高くて見送り気味。

半年以上待って下がるどころかより値上がりしたので

当分PCの新調はなさそうだ。

CPUだけならいいけどRAMとマザボを合わせると

かなりのコストなので現状それほど不満がないので

あえて導入するほどでもないかなと。

 

メインPCに関しては中古CPUを買って

アップグレードすることもありうる。

今はCore i5 2500を利用しているけど

同じLGA1155に対応した

Core i7 3770や3770Kにはアップグレード可能かと。

Intel CPU Core i7 3770 3.4GHz 8M LGA1155 Ivy Bridge BX80637I73770【BOX】

Intel CPU Core i7 3770 3.4GHz 8M LGA1155

Ivy Bridge BX80637I73770【BOX】

中古でもしやすく買うことが出来れば

アップグレードするのもありかなと思うけどどうかな。

ただこれに2万円も使うくらいなら

全く新しいモデルに費やしたほうがいいような気がする。

ただ出費少なく現状の環境からアップグレードするには

これが一番良い方法かもしれないけど。

ただ全面更新の先送りみたいなものだけど。

 

動画のエンコードだけど

2009年から2012年くらいかなり多かった。

いつだったか3PC体制で

メインPC、4thPC、録画PCの3台で年末年始の番組を

録画してエンコードをしていたこともあった。

あの頃はBSデジタルの紀行番組も多く放送されていて

普通の1週間分データが100GB越えることもあったから。

年末年始を除く最大は140GBってのを記憶してる。

年末年始は1週間で380GBっての最大だと思うけど。

今は1週間で50GB前後だからまあ減ったんだなあ。

だから無理にPCアップグレードする必要はないかもね。

 

これまで動画エンコードした番組データは膨大で

それらはもっと見ていかなければならない。

ただ今も録画エンコードしてるものがあるから

永遠に追い付かない感じだな。

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デュアルモニターをテスト中

  • 2017.12.08 Friday
  • 19:58

納戸の片付けをしていたら

かなり前に使っていた17インチ液晶が出てきた。

捨てると処分料がかかるので

とりあえず使えるのかチェックすることに。

そしたら問題なく利用することが出来た。

これでふとデュアルモニター化出来るんじゃねと

机の上を整理してメインPCのビデオカードに接続。

そしたら自動的にデュアルモニターが実現した。

メインモニターの右側に17インチのサブモニターが出現した形。

マウスでそっちのモニターにも移動できるしこりゃ便利。

 

当面デュアルモニターの実験を進めてみることにする。

2画面は快適に利用出来るのか。

PCに不具合は起きないかなどを検証をする。

そしてある程度使ったら新しいモニターに切り替えたい。

17インチのモニターは古いので

なんとなく目に刺激的な感じだ。

明るさなどは最低設定に変更して利用している。

本体は重く消費電力も最新の液晶モニターに比べると大きいので

いずれは最新のに買い替えたいのでそれまでの暫定利用だ。

 

液晶モニターに関しては安いモデルだと

12000円もあれば購入できる。

LG モニター ディスプレイ 22MP48HQ-P 21.5インチ/フルHD/IPS 非光沢/HDMI端子付/ブルーライト低減機能

LG モニター ディスプレイ 22MP48HQ-P 21.5インチ/

フルHD/IPS 非光沢/HDMI端子付/ブルーライト低減機能

僕はこの24インチモデルを持っているけど

新たに買うならもっと小さいモデルで十分。

ただ21.5インチを置くのは現状は難しい。

24インチと17インチを並べてまあぎりぎりなので

17インチの代わりに21.5インチはとても無理だ。

新しいモニターの条件は縦置き出来ること。

iiyama ディスプレイ モニター XB2481HSU-B1 23.8インチ/フルHD/ホワイトLED /HDMI端子付

iiyama ディスプレイ モニター XB2481HSU-B1

23.8インチ/フルHD/ホワイトLED /HDMI端子付

ピボット機能により縦向きで利用出来れば

設置スペースも問題なく利用できると思われる。

今使ってる24インチの液晶の縦の長さより

17インチの横のほうが少しだけ長いので

縦向きならよりコンパクトに設置が可能ということだ。

上のスペースは十分に確保できているからね。

 

今後は2画面でアプリなどをどう配置していくかと。

今はこれを書いている時点では

メインモニターではChromeブラウザを表示しており

セカンドモニターでFirefoxブラウザを表示してる。

TwitterやSNS、ライブ配信などをセカンドモニターで見るのは

ありかなと思う。

ということで年明けくらいまではテストを続けて

使い勝手などを検証していけるなら新しいモニターの購入につなげたい。

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年賀状作成と住所録の更新

  • 2017.12.07 Thursday
  • 20:11

そろそろ今年の年賀状作成について

考えていく時期に来ている。

といっても僕自身はもう年賀状をほとんど作成してないが

父が年賀状へのこだわりがあるようで

毎年150枚近く出している。

筆まめVer.28 アップグレード・乗り換え専用(最新)|Win対応

筆まめVer.28 アップグレード

・乗り換え専用(最新)|Win対応

年賀状は筆まめでこれまで作成している。

筆まめを利用し始めたのは1999年のことで

それからもう長いこと筆まめを使ってきた。

初めてパソコンで年賀状作成したときは大変だった。

膨大な住所録を作成したため。

ただその苦労は報われてその後の宛名印刷は楽になった。

 

最近親戚と連絡を取ることがあって

電話番号や住所などを調べることがあった。

我が家にも住所録はある。

ミドリ HF 住所録 A5 大人の住所録 赤

ミドリ HF 住所録 A5 大人の住所録 赤

ただ住所録はもう古くてずいぶん使っていない。

というかもうこうした紙の住所録は

パソコン管理に全面的に変えてしまおうかと思っている。

筆まめの住所録はこれまで年賀状作成用としてしか使わなかったけど

デジタル住所録として広く活用していこうかなと。

ただ電話番号が全然記入されていないし

今年年末は分かる限り電話番号を登録しようかなと。

そして筆まめ住所録データをエクセルデータに変換して

オンラインのクラウドストレージに保管しておいて

スマホから参照できるようにしておきたい。

出来ればスマホの住所録アプリみたいなものがあれば

使ってもいいかもしれない。

 

年賀状作成だけど

今年も筆まめ本を買って作成することになりそう。

速効!筆まめ年賀状2018

速効!筆まめ年賀状2018

本屋で安く売られている書籍。

これは前年度版の筆まめベーシックが収録されている。

最新版ばVer.28なので

筆まめベーシックVer.27が収録されているはず。

デザイン面は作例などから選んで多少カスタマイズ。

宛名は筆まめ住所録を活用して宛名印刷が出来る。

 

プリンタは今は複合機。

PIXUS TS5130 WHITE [インクジェット複合機]

PIXUS TS5130 WHITE [インクジェット複合機]

こないだCANONの少し古めのネットワーク複合機を譲り受けた。

最新モデルではないけどかなり高性能なタイプのようで

インクもついてきたので今年はそれで年賀状印刷が出来そうだ。

ちなみに海外駐在するため使わなくなってもらった形だ。

今まではブラザーの複合機を使っていたけど

それでも問題ないけどデザイン面はCANONのほうが

多分きれいに作成できるのでCANONの複合機を使うかな。

まだ受け取って全く設定してないけどとりあえず

使えるようにしておかないと。

 

年賀状はクリスマス頃に作り始めて

26日くらいには完成して出したいところだ。

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4Kモニター

  • 2017.12.06 Wednesday
  • 19:31

4Kテレビが気になっていたけど

4K放送が始まるのは1年後。

アンテナや専用チューナーが必要ってことで

現状4K放送を見る環境を整えるのは厳しいと。

それで今4Kを一番生かせる環境は何かと考えたら

パソコン用のモニターってことで

PC用の4Kモニターを買おうかなと検討をしている。

 

買う上でどのサイズを買うかは需要だ。

4Kテレビは40インチ以上のサイズの製品が多いが

そもそもパソコンのモニター用として40インチは

あまりにも大きすぎるし置き場所がない。

そもそもテレビとパソコンモニターでは

見る距離が全然違う。

今こうしてブログを書きつつモニターまでの距離は

55cmから60cmといったところ。

今の液晶は24インチのFHD液晶だ。

ここからアップデートするので選択肢は限られてくる。

 

4Kモニターは

24インチ、28インチ、32インチ、40インチ、43インチ等あるけど

24インチは高密度過ぎて無理。

40インチ以上も大きすぎて無理。

28インチか32インチということになる。

iiyama 4K モニター ディスプレイ B2875UHSU-B1(28インチ/1ms/UltraHD 4K2K/昇降スタンド/DisplayPortx1/HDMIx1/DVIx1/D-subx1)

iiyama 4K モニター ディスプレイ B2875UHSU-B1

(28インチ/1ms/UltraHD 4K2K/昇降スタンド/

DisplayPortx1/HDMIx1/DVIx1/D-subx1)

28インチは机上に設置するモニターとしてはちょうどいい感じ。

ただ28インチで4Kを実現するためかなり高密度といえる。

密度的に言えば32インチクラスのほうが理想だ。

LG モニター ディスプレイ 32UD59-B 31.5インチ/4K(3840×2160)/VA 非光沢/HDMI×2、DisplayPort/スピーカー搭載/高さ調節対応

LG モニター ディスプレイ 32UD59-B 31.5インチ

/4K(3840×2160)/VA 非光沢/HDMI×2、DisplayPort/

スピーカー搭載/高さ調節対応

ただ32インチだとサイズがかなり大きくて設置スペースが大変。

今の机の上に置けないことはないと思うが

スピーカーとかをなんとかする必要が出てくるかもしれない。

また今の距離感で32インチとなるとかなり大きくて

首が疲れるかもしれない。それは使ってみないと分からないけど。

 

液晶の密度に関しては

スマートフォンに比べると全然高密度でもないので

それほど気にする必要はないかなと。

問題はサイズ。28インチか32インチかどっちがいいかな。

例えばHDMIでゲーム機をつないでプレイするなら

32インチくらいはあったほうがいいような気がする。

あと職場の共用PCが27インチFHDなので

それと同じサイズだと4Kにしては物足りない気もする。

と考えると32インチくらいが良いのかな。

LGの31.5インチのが5万円台で売られておりそのあたりかな。

Philips モニター ディスプレイ 328P6VJEB/11 (31.5インチ/4K/4ms/5年保証)

Philips モニター ディスプレイ

328P6VJEB/11 (31.5インチ/4K/4ms/5年保証)

あと多分それと同じLG製パネルの

フィリップスのも少し安い価格で売られていたりする。

5万円以上の予算は必要になるかなと。

 

1つ心配なのはビデオカードで4K出力が可能かどうか。

僕が利用しているのはGTX960。

スペック的には4k出力に対応しており問題なさそうだ。

ただゲームとか考えるとVRAMが2GBというのがネックになりそうで

玄人志向 ビデオカード GEFORCE GTX 1050Ti搭載 グラフィックボード GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF

玄人志向 ビデオカード GEFORCE GTX 1050Ti搭載

グラフィックボード GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF

可能ならVRAM4GBのGTX1050Tiあたりに買い替えたいところかと。

そのあたりはまたいずれ検討していくことにしよう。

とりあえず対応してるっぽいので大丈夫かなと。

 

ということで買う方向で検討。

ボーナスで買うかどうか。

他にも買いたいもの、行きたい場所とかあるので

優先順位をつけて購入していきたい。購入候補には入れておこう。

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HDD購入

  • 2017.12.05 Tuesday
  • 20:18

年末に向けて立て続けにHDDを購入している。

久しぶりに購入したのは4TBのHDD。

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB PCユーザー向け BarraCuda ( SATA 6Gb/s / 5400rpm / 2年保証 ) 正規代理店品 ST4000DM004

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB PCユーザー向け

BarraCuda ( SATA 6Gb/s / 5400rpm / 2年保証 )

正規代理店品 ST4000DM004

WDの4TBも安くなってきているけど

今はSEAGATEの4TBが安い。

性能的にもSEAGATEのほうが2GBプラッタx2枚構成で

省電力と低発熱に優れているからこれを選択した。

3TBは定番のWD BLUE。

【Amazon.co.jp限定】WD HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 3TB WD Blue WD30EZRZ/AFP SATA3.0 5400rpm 2年6ヶ月保証 (FFP)

【Amazon.co.jp限定】WD HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 3TB

WD Blue WD30EZRZ/AFP SATA3.0 5400rpm 2年6ヶ月保証 (FFP)

ただこのBLUEはこれまでまだあまり買ってない。

GREENは10台くらいは買ってると思うけど

BLUEはまだ4台くらいだろうか。

それでも増えているけどね。

この時期はHDDの消費が増える時期なので購入はやむを得ない。

 

HDDの購入が今増えるのは

2つの理由がある。

そもそもHDDの大きな需要は2つ。

1つはデジカメバックアップ。

もう1つはPC録画とエンコード。

デジカメの撮影が多いのは秋。

その秋の終わりでこれまで撮影したデータを整理して

バックアップするとHDDが一気に足りなくなるわけだ。

だから新しいデジカメバックアップ用にHDDを要する。

録画とエンコードに関しては1年で最大のラッシュが

年末年始でこの2週間で2か月分くらいHDDを消費する。

年始とかに急にHDDが足りなくなってもすぐに手に入らないので

年末年始が始まる前に年末年始の録画保存用HDDを買っておくわけだ。

だからちょうど今の時期に集中する。

 

自宅にはストック用のHDDが1台か2台ある。

今は2TBが1台と3TBが1台ある感じだろうか。

買ったばかりの4TBはすぐにデジカメバックアップ用に

使うことになったのでこの2台。

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 2TB PCユーザー向け BarraCuda ( SATA 6Gb/s / 7200rpm / 2年保証 ) 正規代理店品 ST2000DM006

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 2TB PCユーザー向け

BarraCuda ( SATA 6Gb/s / 7200rpm / 2年保証 )

正規代理店品 ST2000DM006

2TBのHDDは内蔵HDDに主に利用している。

PC録画でTS録画するHDDも2TBが多い。

常にPC録画をしているのでHDD負荷は大きく壊れやすく

今年秋に録画PCのHDDが壊れて交換を行った。

実はこの2TBは新しいHDDじゃなくて

以前購入してデータバックアップに使ってたHDDが多い。

3TBや4TBにデータを集約したことでHDDがあまり

それを内蔵用に利用したりすることが多かった。

ただそれだとHDDエラーが起きやすいので内蔵HDDとして使うなら

やはり新品を使うのがベストかなと思う。

 

という感じでHDD不足は解消したので

しばらくは新たに買う必要はなさそうだなあ。

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エンコード時間とCPUクーラー

  • 2017.12.04 Monday
  • 22:30

メインPCと録画PCでは

日々TS録画を行ってその中からエンコードをしている。

PLEX 地上デジタル・BS・CS対応TVチューナー PX-W3PE4

PLEX 地上デジタル・BS・CS対応

TVチューナー PX-W3PE4

毎日の録画とエンコードはPCに大きな負荷を与えている。

特にTSチューナーとHDDは酷使しているので

これまで壊れたりして交換したことがある。

今の2台のPCはどちらも2011年のPC環境で

既に6年経っているので長く使うためのメンテが必要だ。

 

そんな中で今年秋くらいから

メインPCでエンコード時間が長くかかるようになってきていた。

これまでの経験でこれくらいのパッチエンコードをすれば

何時ころに終わるという目安は分かるようになっていたのだが

その目安が狂い始めていたんだ。

最初はバックグラウンドでインデックス作成などの動きがあって

処理速度が落ちたのかと思っていたけど

それが継続的に続いていたのでちょっと気になっていた。

Windows10へとアップデートして

エンコードアプリなどが最適化されていないのかなとか

あまり深くは考えていなかったんだ。

 

そして11月28日。

朝の番組を録画する予定があり

エンコードは終了後PCシャットダウンにしなかった。

録画アプリの設定で予約録画終了後シャットダウンに設定してた。

夜に前日分のエンコード済みデータをチェックしたら

全部エンコードが終わっていなかったんだ。

これはおかしいとおもって最近数日分の

エンコードいたファイルをチェックすると

エンコードが終わったのが昼頃なんてのもあった。

経験上朝には確実に終わるはずだけどこれは異常だ。

早速調査を開始した。

 

実際にエンコードを行って確かめてみたところ

CPU使用率があまり上がっていないことが判明。

4コアは使っているんだけどクロック周波数が低い。

結果60%くらいしかCPUパワーが使えていないようだった。

エンコードを始めた当初も同じようにCPU使用率が上がらない現象があり

それはエンコード設定に問題があったので

今回もそれが変わってしまったのかとチェック。ただどこもおかしくない。

さらにチェックしてみたところ

エンコード開始直後はCPU使用率100%だけど

徐々に低くなり3分後くらいには60%まで下がると。

クロック周波数が落ちていくのが原因。

これにより冷却が出来ていないかもと気づいたんだ。

早速CPU温度を計測できるソフトウェアを導入。

https://www.cpuid.com/softwares/hwmonitor.html

フリーソフトのHW MONITORを導入して計測すると

エンコード開始直後にCPU温度は100度を超えて

その後クロック周波数がダウンしてることが判明。

またエンコード中は60%の使用率ながらCPU温度は95度付近。

エンコードしてない時も60度を超えていてかなりの高熱だった。

 

予約録画の終了したあとでPCをシャットダウンし

PCケースをチェックしてみると埃だらけ。

というか埃は定期的に掃除機で吸い取っているから

ある程度はとれてたけどCPUクーラーが埃だらけだった。

放熱フィンの部分に埃が詰まっていてまるで昨日してなかった。

綿棒を使ったり掃除機で埃を吸い出すのは無理だったので

多分2011年以来CPUクーラーの取り外し決定。

早速取り出すと埃まみれ。

ファンを取り出してフィンだけにすると

こんな感じだった。酷いなあ。これじゃ冷却できないわけだ。

ここまで分解すると掃除機で簡単に吸い取ることが出来た。

その後はCPUクーラー取り付け。

シリコングリスを買っておいたので良かったなあと。

シリコングリス (シルバー入り) 指サック & ヘラ付き

シリコングリス (シルバー入り) 指サック & ヘラ付き

実はCPUクーラーの掃除を以前しようと思っていて

その時にシリコングリスだけは買っておいたんだ。

まさか役立つ日が来るとはあの時の自分Good Job。

 

清掃した後でPCを起動してテストしてみたところ

CPU使用率は100%近くまで上昇。

100%利用時のCPU温度は76度くらいで安定。

通常時は38度くらいまで下がりこれまた安定。

これでエンコード時間が遅い問題は解決となった。

その晩のエンコードは少なめで終わったけど

かなり早くエンコードが終わっていてその効果は十分見られたと。

今回メインPCのみ清掃したけど

録画PCも同時期のものでCPUファンの清掃はあまりしてないので

今のところトラブルはないけど早めに清掃しておきたい。

普段の清掃でCPUクーラーの埃をある程度とっておきたいが

エレコム エアダスター ECO 逆さ使用OK ノンフロンタイプ 3本セット AD-ECOMT

エレコム エアダスター ECO 逆さ使用OK

ノンフロンタイプ 3本セット AD-ECOMT

こうしたエアダスターを買って

吹き飛ばす形でお盆と年末くらいに清掃すれば

分解してまでの清掃を行う必要はないかなと思う。

普段からのメンテが重要だってことを再認識した。

 

今はIntel純正のCPUクーラーを使ってるけど

PCケース内部のスペースはかなり余裕があるので

冷却性能アップのためにCPUクーラーを買ってみようかなと。

サイズ オリジナル設計 92mmサイドフロー型CPUクーラー 白虎 SCBYK-1000I

サイズ オリジナル設計 92mmサイド

フロー型CPUクーラー 白虎 SCBYK-1000I

効果はどのほどか分からないけど

純正クーラーよりは冷えるかなと。

メインPCは無理だけど録画PCはK付きモデルなので

オーバークロックが出来るから可能ならやってみようかな。

新しいCPUやらへの興味もあるけど今の環境をもっと大切にしないと。

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そろそろ年賀状

  • 2017.12.03 Sunday
  • 11:53

まだ多少気が早いところはあるけど

もう12月に入って年賀状作成について

少し考えておく必要がありそうだ。

最近は僕自身はほとんど年賀状は出さないが

家族に関してはそれなりに出すので

そのお手伝いをする必要がある。

 

年賀状作成は初めて自宅にPCを導入した

1998年12月以来筆まめを利用している。

筆まめVer.28 アップグレード・乗り換え専用(最新)|Win対応

筆まめVer.28 アップグレード・乗り換え専用(最新)|Win対応

ただ最近はふでっ前の製品版は買ってない。

そもそも毎年買うようなものではないと思っているから。

前回買ったのはVer.19くらいなので

もうかなり長いこと買ってないので今年は買ってもいいかなと思いつつ

ここ数年買っている

速効!筆まめ年賀状2018

速効!筆まめ年賀状2018

筆まめ本を今年も買うかもしれない。

2018年正月向けの作例や素材がたくさん収録されており

これから選んで作成できる。

前年バージョンの筆まめベーシックが搭載されてるので

今回だと筆まめベーシックVer.27が載ってるのかな。

これによりこれまで作ってきた筆まめ住所録を活用できると。

ただ毎年500円の書籍を買ってるが8年とか買ってると

製品版が買えてしまうんだけどね。

製品版には十二支全ての膨大な素材や作例が入っていることを考えると

どっちがお得なのかよく分からない感じだな。

 

ともかく年賀状準備にはそろそろ入らないと。

まだ焦る必要はないけどデザインなどを考えたり

あと喪中はがきなどが来てるのでまとめておいたりする必要があるかと。

それにインクカートリッジも買っておかないとね。

しかしプリンターというか複合機は

コピー機能を除けば年末しか使わなくなったなあ。

 

Canon 純正 インク カートリッジ BCI-351(BK/C/M/Y/GY)+BCI-350 6色マルチパック BCI-351+350/6MP

Canon 純正 インク カートリッジ BCI-351(BK/C/M/Y/GY)

+BCI-350 6色マルチパック BCI-351+350/6MP

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新しいPC用スピーカー

  • 2017.12.01 Friday
  • 20:16

今メインPCで利用してるのは

2013年秋に購入したUSBスピーカーだ。

Olasonic USBスピーカー バスパワー 10W+10W TW-S7(B)

Olasonic USBスピーカー

バスパワー 10W+10W TW-S7(B)

コンパクトながら高音質のUSBスピーカーで

AC電源が必要なくケーブル配線がスムーズで

とても満足しているんだけど

使ってて以前は大きな弱点を感じていた。

それはMUTEやボリューム機能がないこと。

とっさに音量を小さくしたりOFFにしたくても

電源ボタンすらないのでOFFに出来なかった。

それがネックだったけど実は全く別のところで解決。

ワイヤレスキーボードを利用してたら

Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード テンキー付 耐水 静音設計 USB接続 3年間無償保証ボード Unifying対応レシーバー採用 K270

Logicool ロジクール フルサイズ 薄型 ワイヤレスキーボード

テンキー付 耐水 静音設計 USB接続 3年間無償保証ボード

Unifying対応レシーバー採用 K270

キーボードにスピーカーの音量調整やMUTEボタンがついており

なんとかそれで調整することが出来たこと。

これでUSBスピーカーの弱点が克服して

その頃買い替えを検討してたけどそれも不要になって

利用し続けていた。

最近になってまた新しいスピーカーが欲しくなり検討中。

 

今は音楽を聞くのはパソコンが中心。

ミニコンポなどは全く利用していない。

だからPCのスピーカーを強化するのは悪くはないんだけど

音量的にあまり大音量を出すのは難しい。

だから大型のスピーカーも必要ない。

そここそのサイズで高音質なスピーカーを買いたいなと検討し

その結果最有力候補となってるのは僕が使ってるスピーカーの

後継の最新モデルが該当すると。

Olasonic USBパワードスピーカー (チタニウムグレー) TW-S9T

Olasonic USBパワードスピーカー (チタニウムグレー) TW-S9T

OlasonicのUSBスピーカーの上位モデルで

より大型かつ高音質化している。

大型といっても元が超コンパクトなのでそこそこのサイズ。

USB3.0ならバスパワーで利用出来るのでAC電源レスは便利。

弱点だったボリュームボタンなどは本体に搭載されていると。

ハイレゾ対応ってことだけどハイレゾ音源などは持ってないけど

今後のことを考えてこれにアップグレードしてもいいかなと。

今まで使ってたのは他のPCで使えばいいわけだから。

 

新しいスピーカー購入計画は

このところストップしていたけどまた復活しつつある。

実は全く違う系統のスピーカーにも興味があり検討中。

それはBluetoothスピーカーだ。

Bose SoundLink Mini Bluetooth speaker II ポータブルワイヤレススピーカー カーボン【国内正規品】

Bose SoundLink Mini Bluetooth speaker II

ポータブルワイヤレススピーカー カーボン【国内正規品】

音楽を聞く中心は昔はミニコンポやラジカセだったが

その後パソコンへと移り変わった。

そして今はスマートフォンなどが中心になりつつある。

僕はPCを持っているからスマホでは

イヤホンを使って音楽を聞く程度だけどPCを持たない人は

スマホ+BTスピーカーで音楽を聞いているようだ。

どうせなら本格的なモデルが欲しいかなあと。

これはまだ具体的にという段階ではないんだけど

今後検討していきたい。

 

音楽は昔の曲ばかり聞いている感じだけど

今の生活にも欠かせないものなので

音楽環境は充実させていきたいものだ。

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中古Core i5デスクトップPC

  • 2017.11.30 Thursday
  • 23:31

親戚のおじさんがPCのスペックが低くて

新しくしたいと相談してきた・・けど予算が少ない。

デスクトップパソコンだけど

NECや富士通などの液晶付きデスクトップPCだと

10万円以上するしCPUなどがノートPCのものが多くて

処理能力などに劣る傾向がある。

今回だけど液晶は別でもらった22インチのがあるらしいので

デスクトップPCを買うということで考えてみた。

 

さて条件をいろいろ聞いてみたけど

〇エンコードなどCPUパワーがあること

〇ゲームはしない

〇あまり大きくないほうが良い

これらの条件だと省スペースのスリムデスクトップが良いかと。

だいたい6万円から7万円くらいで売られている。

Acer デスクトップパソコン Aspire XC-780-N58F Windows10/Core i5/8GB/1TB/±RWスリムドライブ

Acer デスクトップパソコン Aspire XC-780-N58F

Windows10/Core i5/8GB/1TB/±RWスリムドライブ

これだと予算オーバーでどう削っても安くするには限度があるので

中古のパソコンを買うのが良いのではないかと。

実際おじさんはこれまで中古PCを多く買ってるので

中古への抵抗はない感じだ。

もっともこれまでは1万円とかの超低価格モデルを買っていて

ようするにスペックが低すぎて厳しかった。

基本的なスペックは妥協することはできない。

CPUはCore i5がベストといえるだろう。

デスクトップ用はCore i5は4コアで処理速度は高い。

また中古で条件が良いものが多い。

 

中古のパソコンは企業でリースされてた製品が多く

5年経つと中古市場に多く流れてくる。

今は2012年のIvyBridge世代の製品が多く出ている。

IntelのCPUは2011年のSandyBridgeから比較的に性能向上しており

僕自身今このブログを書くのに使ってるメインPCは

2011年のCore i5 2500を利用している。

2012年の中古のCore i5デスクトップPCならば

それよりも強力なCPUを搭載しており今でも快適に使えると。

Win10フェア★ Office2016 HP 8300 Core i5 第三世代 8GBメモリー リカバリー領域

Win10フェア★ Office2016 HP 8300

Core i5 第三世代 8GBメモリー リカバリー領域

だいたい2万円前後で売られているだろうか。

2011年のモデルだと1万円台で売られているものもある。

[Windows10] 中古デスクトップパソコン NEC Mate MK31M/B-D Core i5-2400 3.1GHz/500GB/4GB/DVDスーパーマルチ/Win10Pro 64bit

[Windows10] 中古デスクトップパソコン

NEC Mate MK31M/B-D Core i5-2400 3.1GHz/

500GB/4GB/DVDスーパーマルチ/Win10Pro 64bit

僕もこうした中古PCを以前何度か購入したことはあり

セカンドPCとして利用してたこともある。

NECのMATEは拡張性にかなり乏しいから微妙だけど。

 

これらの中古PCだけど

今快適に使うためにはSSD換装は欠かせない。

WD SSD 内蔵SSD 2.5インチ 120GB WD Green SATA3.0 6G / 3年保証 / WDS120G1G0A

WD SSD 内蔵SSD 2.5インチ 120GB

WD Green SATA3.0 6G / 3年保証 / WDS120G1G0A

スリムデスクトップPCの場合は

1台しかストレージを搭載できないケースも多いので

SSDではなく

SSD+HDDという選択肢もありかもしれない。

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 2TB ゲーム向け FireCuda ( SSHDハイブリッド 8GB MLC NANDフラッシュ /5年保証 )正規代理店品 ST2000DX002

Seagate 内蔵ハードディスク 3.5インチ 2TB ゲーム向け FireCuda

( SSHDハイブリッド 8GB MLC NANDフラッシュ /5年保証 )

正規代理店品 ST2000DX002

SSHDっていうんだっけ。

 

ということで現在検討をしている。

楽天などへ行けば企業落ちのPCを取り扱う専門ショップが多い。

 

そのあたりから探してもいいかもしれない。

とりあえず12月に入ってすぐに合うので

その時に具体的にいろいろ聞いていくことにしたい。

買うのはネットショップになるから問題ない。

SSDへの換装は多分出来ると思うんだけどどうだろう。

正月にまた会う予定なのでその時に設定してもいいだろう。

 

ということで僕はCore i5のUltrabookを検討してる。

デスクトップPCは買うとしたらRyzen7辺りで検討してるけど

CPUだけで35000円以上、RAMやマザボ入れて6万円近くする。

はっきり言ってデスクトップ買うなら5年前のPCでも

今僕自身使ってるけど十分快適なんだなあ。

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