USBメモリの利用

  • 2018.06.17 Sunday
  • 19:27

今から15年前くらいだったか

フロッピーディスクを滅亡に追いやったUSBメモリ。

当時よく利用していたけどネット環境が広がるにつれて利用が減っていった。

データの受け渡しはクラウドストレージなどが利用されるようになったため。

ただ最近になって再び増えているのはUSBメモリはやはり便利なので。

そんな最近のUSBメモリの利用を考えてみる。

 

■インストールメディア

SanDisk Cruzer Fit USBフラッシュメモリー 32GB [国内正規品] SDCZ33-032G-J57

SanDisk Cruzer Fit USBフラッシュメモリー

32GB [国内正規品] SDCZ33-032G-J57

今年4月末にメインPCをアップグレードした。

2011年以来7年ぶりに新しいCPUとしてRyzenを導入。

その際にOSをインストールする必要があったのだが

Windows7からアップデートしたWindows10だったので

インストールメディアがなかった。調べたらネットでDLして作成する。

インストールメディアといえば昔はCDやDVDだったけど

今はUSBメモリがその役割を担っている。

USBメモリをインストールメディアとして利用すると。

 

■配布用

東芝 TOSHIBA 16GB USBフラッシュメモリ Windows/Mac対応 【2年保証】(16GB-10個セット, ホワイト) [並行輸入品]

東芝 TOSHIBA 16GB USBフラッシュメモリ Windows/Mac対応

【2年保証】(16GB-10個セット, ホワイト) [並行輸入品]

撮影した写真などはLINEで送ったりするのが今のトレンドだが

たくさんの写真や動画をスマホで送るのは時として迷惑になる。

相手がモバイル回線だとパケット通信が半端なく消費される恐れがあるし・・。

映像データなどは容量が大きいので一昔前はDVD-Rが定番だった。

ただDVD-Rも4.7GBまでしか送れない。

BD-Rは1層25GB、2層で50GBだけどPCなどでのBDドライブは普及してない。

それ故にUSBメモリをデータ配布用に使うケースが増えている。

価格はそれほど安くないけどまとめ買いすればそれなりに安くなる。

ありじゃないかな。

 

■超高速

SanDisk エクストリーム プロ USB3.1 フラッシュメモリー 128GB (無期限保証)[国内正規品] SDCZ880-128G-J57

SanDisk エクストリーム プロ USB3.1 フラッシュメモリー 128GB

(無期限保証)[国内正規品] SDCZ880-128G-J57

PC間のファイル連携ではUSBメモリは使わなくなった。

クラウドストレージなどを利用するためだけど時として

USBメモリのほうが便利な場合がある。

その1つは速度。

昨今超高速のUSBメモリが登場しておりその速度はSSD並み。

400MB/Sを超える超高速でデータコピーが出来たりする。

もっともこうした超高速USBメモリを活かすためには

USB3.1にPCが対応しておりなおかつPC側のストレージもSSDであるなど

お互いに超高速である必要があるけどね。

ただ急ぎでデータをコピーしたい場合などは便利かと。

 

■大容量

SanDisk USBメモリー 256GB Cruzer Glide USB3.0対応 超高速 [並行輸入品]

SanDisk USBメモリー 256GB

Cruzer Glide USB3.0対応 超高速 [並行輸入品]

USBメモリはコンパクトだけど昨今は大容量化している。

コンパクトながら多くのデータを持ち歩けるようになった。

上記のUSBメモリは大容量だが超高速とは言えない。

表記には書いてあるけど実際は25MB/S程度。

1GBコピーに40秒、120GBのコピーに80分もかかる。

それならUSB-SSDを利用したほうがいいだろう。

この大容量のUSBメモリのメリットは大容量を持ち歩けるという点。

デジカメデータをバックアップして

非常用持ち出し袋に入れておくとかにはありかと。

 

■スマホ連携

サンワダイレクト iPhone・iPad USBメモリ USB3.0 Lightning/microUSB Android対応 MFI認証 32GB Gmobi iStickPro 3.0 ゴールド 600-IPL32GA3

サンワダイレクト iPhone・iPad USBメモリ USB3.0

Lightning/microUSB Android対応 MFI認証 32GB

Gmobi iStickPro 3.0 ゴールド 600-IPL32GA3

今のトレンドはスマートフォン連携。

USBメモリもまた例外ではない。

僕が買おうと思っている上記のUSBメモリは

様々な種類の端子に対応しておりPC、Android、iOSと

多くのデバイスで利用することができる。

ネットワーク経由でそれらのデバイス間の連携は可能だけど

それぞれからデータを受取保存して受け渡しできるのは

旅行とかの際に便利で使っていこうかなと。

 

という感じでUSBメモリもいろいろ世界が広がって

それに応じて用途も広がっている。

今は使っていなくてもOSインストールなどで

使うこともあるかもしれない。

スマホ連携などは今のトレンドだし利用してみてはどうだろう。

 

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中古ノートパソコン

  • 2018.06.16 Saturday
  • 20:02

最近PCショップへ行き中古ノートPCコーナーを眺めている。

特に電気街の大規模店には企業の法人落ちのノートパソコンが

大量に入荷しておりスペックも高く価格も安い製品が多い。

企業への法人リースは5年が多いので

今は2011年から2013年のものが多く出ている感じだろうか。

もちろんその当時のなら何でもいいわけではない。

当時の廉価モデルは今ではまともに使えない。

ただCore i5なら今でも十分現役で使うことが出来る。

今の廉価モデルよりずっと早く快適だから。

 

2011年はSandyBridge、2012年はIvyBridgeという感じで

当時ののCore i5性能が一気に向上している。

Core i5 2xxxが2011年、3xxxが2012年で4xxxが2013年って感じで

搭載してるCPUによりそのPCが売られていた年代がわかる。

CPUが発売された年だからPC発売はその半年後くらいで翌年のケースが多いが。

経年劣化があるので性能に大きな差がなくても新しいほうが良い。

特に液晶の劣化具合は分かりづらいし突然やってくることがあるので

同じ価格ならば新しいほうが良いが基本的に古いほうが安く新しいほうが高いか。

 

PanasonicだとSXシリーズやNXシリーズが出ていた。

SXシリーズは光学ドライブ搭載でNXシリーズはなし。

【中古】 Let's note(レッツノート) NX3 CF-NX3GFRCS / Core i5 4300U(1.9GHz) / SSD:128GB / 12.1インチ / シルバー

【中古】 Let's note(レッツノート) NX3 CF-NX3GFRCS /

Core i5 4300U(1.9GHz) / SSD:128GB / 12.1インチ / シルバー

これは4300Uを搭載している。

2014年始めに発売されたノートパソコンだ。

まだ5年経ってない物が多いかな。今後大量に出回りそうかと。

Panasonicは液晶がこの当時12.1インチ1600x900を採用している。

他社はNECが同じ1600x900だがそれ以外はもっと低解像度なので

なかなか他社に比べて有利。SX1/SX2/NX1/NX2辺りも候補になりうる。

ほかにはNEC、IBM、富士通など色んなメーカーのがあるかと。

 

法人向けリース落ち製品の専門店はネットには多い。

Amazonで売られているのもそうしたところがマーケットプレイスで

出店しているもので楽天などにお店を持っていたりする。

そうしたお店なら様々なラインナップがあるが

価格は状態次第なので迷うことになるかと。

例えばバッテリーの劣化具合、

OSのバージョン、SSDかHDDか、液晶やキーボードの状態など。

中にはジャンクなみのもあるようだがそれはかなり安く買える。

個人的に重視するのは一番はCore i5を搭載すること。

間違ってもCeleronモデルは買わない。

Core i5の2000番代から4000番代が候補になりこれなら今でも使える。

RAMは4GB以上必須だけどたいてい4GBは積んでるので大丈夫かと。

OSはWindows10がベストだけど・・・。

 

実は2012年当時はまだHDD搭載モデルが主流で

SSDモデルはあまり多くはないし

搭載してても128GBのSSDを搭載している場合がある。

正直HDDモデルでも何ら問題ない。

むしろそれを安く買って自分で換装すればいい。

Transcend SSD 240GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s TLC採用 3年保証 TS240GSSD220S

Transcend SSD 240GB 2.5インチ SATA3

6Gb/s TLC採用 3年保証 TS240GSSD220S

SSDは240GBでも今はかなり安く買える。

普通に使うにはこれだけ容量あれば十分なので

中途半端に128GBモデルよりは320GBのHDD搭載で安いモデルを買って

自分で240GBなりに交換するほうが良いのかなとも思う。

 

こうした中古ノートPCだけど

一番劣化が多いのはバッテリーだ。

基本的に中古ノートPCはバッテリーは保証対象外。

ACアダプターで利用する製品で使えたらラッキーくらいに思っていたほうがいい。

5年もすればバッテリーも劣化してしまうのは仕方ない。

交換バッテリーが売られているものもあるが互換でも7000円から8000円するし

純正なら2万円を超える場合があるしそこまでこだわるとコストが高くなるので

やめたほうがいいかと。それなら最新モデルも手が届くかもしれない。

 

ってことで中古ノートPCを検討してるが

買ったところで使うかどうかが問題で躊躇してる。

使うことへの憧れはあるんだけど所詮憧れだからな。

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旅のモバイルデバイス

  • 2018.06.14 Thursday
  • 19:31

旅行などの際に持っていくネットデバイスは

ノートパソコンとタブレットとどちらが良いのだろう。

性能的には圧倒的にパソコンのほうが上だ。

キーボードも利用出来るので

文字入力なども快適。

基本的に自宅のパソコンと同じことが利用可能。

ただ端末は高くて10万円近くする。

ASUS ZenBook UX310UQ / グレー / 13.3型薄型ノートPC【日本正規代理店品】i5/8G/SSD256GB/GeForce 940MX/FHD/ UX310UQ-7200/A

ASUS ZenBook UX310UQ / グレー / 13.3型薄型ノートPC

【日本正規代理店品】i5/8G/SSD256GB/

GeForce 940MX/FHD/ UX310UQ-7200/A

普段ノートパソコンを使わない人が

旅のためにノートPCを買うのはどうかと。

また大きく重くとして荷物になる。

 

タブレットは以前旅に持っていったことがある。

リモートデスクトップなどはPC同様に利用出来た。

ただ文字入力はソフトウェアキーボードだとちと辛い。

Bluetoothキーボードを利用すればなんとかなるが

手軽さにはかける。

MRJN2J/A ゴールド iPad 9.7インチ Wi-Fiモデル 32GB(iOS)

MRJN2J/A ゴールド iPad 9.7インチ Wi-Fiモデル 32GB(iOS)

写真を見たり共有したりと

旅先の滞在中だけではなく移動中なども利用出来るのは利点。

自宅のパソコンとは全く異なるもので

タブレットは画面の大きなスマートフォンといったところだろうか。

 

自宅でのノートPCとタブレットの利用だけど

ノートパソコンもタブレットもメインPCのサブ端末としての利用が考えられる。

どちらも今実験をしているんだけどノートPCよりタブレットのほうが

手軽に利用できるため利用頻度は高い。

使ってるノートPCが古い低スペックモデルということもあるが

ハイスペックだからといって

そんなに劇的に変わらないかなと。

タブレットのほうが手軽さが高いので動画配信とか見るのに最適。

2012年頃のタブレットはスマホの代わりだったけど

今はPCの補助として利用することが増えた感じだろうか。

 

ネット接続は

ノートPCだと宿のLAN、宿のWifi、Wifiテザリング、USBテザリングが可能。

タブレットだと宿のWifi、Wifiテザリング、Bluetoothテザリングが可能。

どっちもどっちという感じだな。

今はたいていWifiが整備されてるしスマホのテザリングもあるし

ネット環境に関しては問題ない。

LTEモデム内蔵のノートパソコンだったりタブレットもあるけど

現状はテザリングで十分補えるので必要はないと思う。

ネット接続なしで使うのはどちらも向いていない。

ノートPCだとデジカメデータの管理で使いみちはあるけど微妙かな。

タブレットは移動時の写真閲覧などで使えるが

それだと写真を保存出来るだけのストレージ外つようになる。

Apple (アップル) iPad 9.7インチ Retinaディスプレイ Wi-Fiモデル MRJP2J/A (128GB・ゴールド)

Apple (アップル) iPad 9.7インチ

Retinaディスプレイ Wi-Fiモデル MRJP2J/A (128GB・ゴールド)

128GBモデルだとさらに価格は高くなる。

 

どちらでも使いようだけどブログを書いたり

キーボードを利用することが多いならば

やはりノートパソコンのほうが良いかなと思う。

タブレットで利用できないこともないが

利用するなら普段から利用してなれておく必要がある。

それ以外だったら国内旅行ならタブレットで問題ないかと。

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定番フリーソフト

  • 2018.06.13 Wednesday
  • 20:44

自宅でWindowsパソコンを利用し始めて今年で20年。

これまで様々なフリーソフトを利用してきた。

そんなソフトを紹介してみたい。

 

■+Lhaca

ファイルの圧縮解凍ソフト。

昔はまず最初にこれをインストールしていた。

でないと他のフリーソフトを展開出来ないから。

ほかにもいろいろあったけど僕はずっとこれかな。

解凍での利用のみで圧縮はあまり使ったことがない。

使うとしたらZIPを利用していたかな。

 

■しばやん日記

2000年頃から利用している日記アプリ。

ブログとは別にかなりプライベートなことは

この日記書いている。主に1日の出来事という感じで。

それ故に2000年以降ならいつ何が起きたかはたいていわかる。

検索機能も優れているし便利だけど

これまでの日記データが凄まじく膨大だけど。

 

■Fire File Copy

ファイルコピーソフト。大量のファイルをコピーするときに

メモリを圧迫せずかつ確実にコピーするもの。

HDD間のデータコピーなどで以前使ってたけど

Windows7以降はコピー安定するようになって

最近はあまり使っていない。

 

■BunBuckup

バックアップアプリ。

PC内の重要データとバックアップ先を登録しておけば

ボタン1つで自動的にバックアップしてくれる。

クラウドのフォルダをバックアップ先としておけば

バックアップしたのが自動でクラウド保存出来て便利。

 

■ファイルリスト作成機

HDD内のファイルをリスト化出来るアプリ。

HDD内のファイルをテキストで保存することで

あと検索で探せるように出来る。

録画番組保存データはリスト化しており

番組名でどのHDDに入っているかがわかるようになっている。

 

■AviUtl

エンコードアプリ。ただ今はほぼ使ってない。

昨年まで利用していたけど全面的に有料ソフトに乗り換えた。

TMPGEnc Video Mastering Works 6

TMPGEnc Video Mastering Works 6

今はTMPGEncのVer.5とVer.6を利用している。

AviUtlも便利なんだけど原因不明の音ズレとかよくあって

結局その原因解消方法とかが分からず有料ソフトなら

問題なく利用できたので確実性をとって乗り換えた。

最近ようやくなれてきたけどAviUtlを長く使ってたからまだ違和感はある。

 

■EpgDataCap_Bon

録画アプリ。PC録画の初期はFriioとか使ってた頃は

TvTest+TvRockを使っていたんだけど

PT1とか使うようになってから全面的に乗り換えて

今もずっと使っている。

バージョンは長い間9.46を使っていたけど

去年か一昨年だったか10.66にアップデートした。

・・・・・

こんなところか。

あとどんなソフトが有るのか窓の杜を覗いてみた。

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/countdown/1125235.html

ランキングを見てみると

VLCプレイヤーはTSファイル再生に利用している。

ちなみにMP4ファイルはMediaPlayerClassicを利用している。

Chrome、Firefoxはブラウザで利用。メールはThuderbirdを使ってるが基本はGmail。

FFFTPは昔よく利用していたFTPソフトだけど

今はホームページを作らなくなったので利用してない。

SoundEngine Freeは以前ケロログというボイスブログを利用してて

その録音アプリとして利用していた。

Blue Microphones USBマイク Yeti Blackout 【日本正規代理店品・メーカー保証2年】2070 ブラック 黒 指向性4モード コンデンサーマイク

Blue Microphones USBマイク Yeti Blackout

【日本正規代理店品・メーカー保証2年】2070

ブラック 黒 指向性4モード コンデンサーマイク

ちなみにマイクはBlueのYetiを利用。

LIFEというMP3エンコードアプリも利用していた。

画像ビューアーはPicasaが登場する前はVIXというのを使ってたっけ。

 

昔はいろいろ使っていたけど

最近は使わなくなったものが多いなあ。

まあPCの利用スタイルも変わってきているということか。

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PCの暑さ対策

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 21:04

夏が間近に迫っている。

パソコンはCPUやRAM、マザーボード、SSDにHDD、電源など

熱を発する物が多くて夏は厳しい。

冬は逆に暖房いらずなところもあったりするのだが。

そんなPCも高温の中で利用すると

パフォーマンスが低下して壊れてしまうこともある。

そのため冷却は十分に気をつける必要がある。

夏に向けてパソコンの暑さ対策が必要だ。

 

とりあえず最近はケースファンの交換を行った。

異音を放つケースファンはすべて交換した。

GELID 静音PWMファン Silent PWM 80mm ハイドロダイナミックベアリング採用静音FAN Silent8 PWMGELID Silent8 PWM

GELID 静音PWMファン Silent PWM 80mm

ハイドロダイナミックベアリング採用静音FAN

Silent8 PWMGELID Silent8 PWM

メインPCも録画PCもどちらもケースファンは充実しており

フロントに12cmが2個、ほかにも背面やトップ、サイドなどに

ファンを搭載している。

特にメインPCはエアフローが最強のPCケースを買ったので

熱がこもる事はないだろう。

ただ埃がケースにたまりやすいので

こまめに掃除をしてやる必要がある。

ケース内も以前CPUファンに埃が詰まって

冷却ができなくなりクロックダウンが起きたことがあったので

エレコム エアダスター ECO 逆さ使用OK ノンフロンタイプ 3本セット AD-ECOMT

エレコム エアダスター ECO 逆さ使用OK

ノンフロンタイプ 3本セット AD-ECOMT

エアダスターなどを使ってケース内の埃なども

こまめに飛ばしてやる必要がある。

高頻度で行う必要はないと思うが年1回は行わねば。

 

CPUの冷却だけど

僕はオーバークロックをしないので必要ないと思うが

大型ファンを搭載すればそれだけ冷却性能は上がる。

サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II

サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II

リテールファンを利用しているが

今後もし余裕が生まれれば大型ファンを装着したい。

PCケースは大きいのでこうしたファンも取り付けられるはずだが

ケースによっては難しい場合もありそうだ。

あとCPUファンに取り付けるグリスも熱伝導率の良いものがいいらしい。

AINEX シルバーグリス [AS-05]

AINEX シルバーグリス [AS-05]

あまりこだわってないけど100円くらいの安物だと不安なので

それなりの熱伝導率の高そうなのを使ったりするかな。

 

あとは電源を高効率モデルに変更すること。

今メインPCはSILVER電源だけど

より上のGOLDやプラチナ電源なら発熱も抑えられるかと。

玄人志向 電源 600W 80PLUS Platinum 12cm静音ファン KRPW-PT600W/92+ REV2.0

玄人志向 電源 600W 80PLUS Platinum

12cm静音ファン KRPW-PT600W/92+ REV2.0

600Wくらいならそこそこの値段なので

夏を前に導入してもいいけどどうしようかな。

それより録画PCのほうがやや電源が古いので

更新したほうがいいかもしれないので検討しておこう。

CPU自体も製造プロセスの新しい製品のほうが

省電力化しているため古いCPUを使い続けるよりは

新しいのに交換したほうがエコではないかと。

HDDも新しいほうが発熱が少ない場合が多いかなと。

 

一番はPCを使わないことだったりする。

極力夏の間は起動せず必要なときに起動するようにすればいいのだが

それではせっかくのPCが活かせないので難しいところ。

エアコンは必須になるけどその辺りも難しいなあ。

まあスマホやタブレットで出来るならそれを利用するのがいいか。

PCもエンコードとかゲームとか

高負荷でなければ最新PCは十分省電力で発熱も少ないから

起動するくらいなら大丈夫かなと。

 

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縦向きディスプレイ

  • 2018.06.11 Monday
  • 21:41

現在メインで利用している液晶は

2016年10月に購入したLGの23.8インチモデルだ。

LG モニター ディスプレイ 24MP48HQ-P 23.8インチ/フルHD/IPS 非光沢/HDMI 端子付/HDMIケーブル同梱/ブルーライト低減機能

LG モニター ディスプレイ 24MP48HQ-P

23.8インチ/フルHD/IPS 非光沢/HDMI

端子付/HDMIケーブル同梱/ブルーライト低減機能

IPS液晶でとてもきれいだしサイズ感もちょうどよい。

満足して使っているけどもっと広い画面が欲しいと

ここ数年考えていた。

そして昨年秋に昔使っていた17インチSXGA液晶を併用することに。

23.8インチFHDと17インチSXGAのデュアルディスプレイを実現した。

2画面は非常に使いやすくて便利で重宝している。

今ブログを書きながらももう1つの画面では

Twitterやライブ配信などを表示しておりとても便利。

ただ17インチのは古いので新しいのを買おうと検討している。

 

いざ設置する場合だけど

今の23.8インチ+17インチの2台が幅くらいが限度。

23インチを2台置くことは無理。

それ故に設置できる液晶が限られてしまう。

そこで新たに置く1台を縦置きしようと前から検討している。

液晶を縦向きにするのをピボットと呼ぶようで

ピボット対応の液晶モニターを買えば良い。

ただ普通のに比べると昇降・ピボット機能は高価なので高めだけどね。

また縦置きする場合は普通のモニターとは違う視野角で利用するので

モニターによってはきれいに見られない場合もある。

IPSなど視野角の広い液晶を使った製品が必要だ。

 

ということで23インチ前後のピボット対応液晶を検討。

I-O DATA モニター ディスプレイ EX-LD2383DBS (23.8インチ/広視野角ADSパネル/ピボット/昇降/極細フレーム/3年保証/土日もサポート)

I-O DATA モニター ディスプレイ EX-LD2383DBS

(23.8インチ/広視野角ADSパネル/ピボット/昇降/

極細フレーム/3年保証/土日もサポート)

いくつかのメーカーから出ている。

ベゼルが大きいと邪魔になるので狭額縁モデルが理想だ。

iiyama モニター ディスプレイ XUB2390HS-B3 (23インチ/フルHD/AH-IPS/HDMI,D-sub,DVI-D/昇降/ピボット/3年保証)

iiyama モニター ディスプレイ XUB2390HS-B3

(23インチ/フルHD/AH-IPS/HDMI,D-sub,

DVI-D/昇降/ピボット/3年保証)

あと入出力系統も重要となる。

ビデオカード次第だけどディスプレイポートがあると

ちょっと便利かなと思ったりする。

でも今使っているHDMI+DVI-Dでも問題ないけどね。

 

縦置きすると液晶の使い方はどう変わるのだろう。

縦に長く使えるのはブラウザの利用で便利だったりする。

各種ホームページも横は1200ピクセルもあれば十分なのだが

縦はFHD横画面だと狭く感じるので

縦置きだとその分多くの情報を見ることができる気がする。

ライブ配信などは横向きが多いのであまりメリットないかな。

縦を2分割してブラウザやウィンドウを2つ並べたりできれば

かなり便利かなと思うけどそれは今後の要検討ってところか。

とりあえず去年秋からのデュアルディスプレイ実験は

大成功で大満足なので今後はピボット対応液晶を買いたい。

17インチの液晶はまだ元気だけどね。

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スクリーンショット

  • 2018.06.10 Sunday
  • 20:21

先日画面キャプチャについてブログを書いたが

あれは画面を動画でキャプチャーするもので

いわゆるスクリーンレコーダー。

Screen Recorder 3 Deluxe|ダウンロード版

Screen Recorder 3 Deluxe|ダウンロード版

ネット動画配信の映像を録画したり

ゲームのプレイを録画したりと

画面を動画で取り込むものだった。

iPhoneでは画面録画機能が追加されるなど最近は注目を集めてる。

一方で画面キャプチャーといえば

一般的にはスクリーンキャプチャで

画面をスクリーンショットで撮影して写真・映像で記録するもの。

録画よりも圧倒的に手軽に行うことができる。

 

スマートフォンのキャプチャ機能は

ボタンにショートカットが設定されており簡単にできる。

iPhoneだったら電源とホームボタンを同時押しだっけ。

Androidは機種によるかな。でもたいてい手軽に行える。

キャプチャしたデータは画像データとして

写真などと同じく保存されるのでSNSやメールなどですぐ使える。

僕はあまり利用しないけどモザイクやぼかし、スタンプなどで

見せたくない部分を隠すなど手軽な編集アプリも多く出ているようだ。

家族との面白LINEを公開してるアカウントなどもたまに見かける。

 

パソコンの場合はどうだろう。

スクリーンショット自体はPrintScreenキーがあるから行えるが

それを画像で保存するにはアプリを開いたりして面倒。

僕は以前Picasa3という写真ソフトを起動して

その上でPrintScreenでスクリーンショットをとっていた。

画面全体を撮影したい場合は問題ないのだが

実際利用したい時というのは

ウェブページの情報を記録したい場合などが多い。

そういう場合はブラウザの機能があればいいけど

ChromeもFirefoxも標準機能としてはすぐ使えるものはない。

開発者機能にあるようだがいろいろ面倒。

だから最近拡張機能として追加した。

ChromeでFireShotというアドオンを追加して利用可能にした。

これによりウェブページを手軽にメモすることができる。

 

実は以前は別のアプリを重宝していた。

それはEvernoteだ。

Evernoteにウェブクリッパーというアプリがあり

これがウェブサイトの記録にとても役立ってくれていた。

これは画面キャプチャではなくウェブサイト自体を保存するもの。

しかもサイトが見られなくなっても保存した情報は見られる。

新聞社のニュースとか時間が経つと見られなくなるが

そういうものをよく記録していたものだ。

ただEvernote自体は無料ベーシックプランでは月60MBのアップロードしか

対応しないので使いづらくて利用をやめてしまった。

ソースネクスト EVERNOTE プレミアムパック 1年版 2016 エバ-ノ-ト1ネンバン2016

ソースネクスト EVERNOTE プレミアムパック

1年版 2016 エバ-ノ-ト1ネンバン2016

有料プランは年5200円で月10GB使えるけど

もっと安い月1500円くらいで月1GBくらいのプランがあれば。

 

ちょっと前まではPCの画面を

スマホカメラや携帯カメラで撮影することもあった。

PCで画面キャプチャしたデータは

そのままではPCでしか利用出来ないが

例えば保存場所をDropboxやOneDriveのフォルダに設定すれば

自動でクラウドにアップロードされてスマホで利用できる。

スマホとPCと共用できる画面メモとして

便利に利用できるため今後更に活用していきたい。

 

 

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ポータブルHDDとポータブルSSD

  • 2018.06.09 Saturday
  • 19:20

僕が初めてポータブルHDDを買ったのは

2001年頃だったと思う。当時の容量は40GBだった。

カナダへ3週間ほど行くことになって

デジカメデータをバックアップしようと考えていた。

ノートパソコンも持っていき写真を撮影し保存し

無事に持って帰ってくることが出来た。

ただその後はあまり利用が増えず。

データの受け渡し用で使えなくもなかったが

USBメモリが普及したのでそっちのほうが便利だったから。

40GBってのは中途半端だった。

 

それからかなり月日が経って

ポータブルHDDを利用するようになったのは数年前から。

価格が安くなったということも大きい。

Transcend USB3.1 2.5インチ スリムポータブルHDD 耐衝撃 M3シリーズ アイロングレー 1TB 3年保証 TS1TSJ25M3S

Transcend USB3.1 2.5インチ スリムポータブルHDD 耐衝撃

M3シリーズ アイロングレー 1TB 3年保証 TS1TSJ25M3S

今や1TBが6000円くらいで買える。

ポータブルHDDの利点はケーブル1本で繋げられること。

ACアダプタが必要ないのが便利で

最近ではテレビのHDD録画に利用している。

リビングのテレビにはチューナーが2個あたり

視聴用以外にUSB−HDDを接続することで録画出来るのだが

そのためにUSB-HDDを1台利用してる感じだ。

ノートパソコンユーザーなどはUSB-HDDも

重宝してるようだが僕はデスクトップがメインなので・・。

 

最近は4TBもポータブルHDDも出ている。

シリコンパワー 2.5インチ ポータブルHDD 4TB USB3.0対応 IPX4 防水 耐衝撃 キズに強い 3年保証 SP040TBPHDA60S3K

シリコンパワー 2.5インチ ポータブルHDD 4TB USB3.0対応

IPX4 防水 耐衝撃 キズに強い 3年保証 SP040TBPHDA60S3K

これだけの容量があれば相当なデータを保存出来る。

価格も通常の3.5インチタイプと比べてそれほど高いわけでもないし

利便性を考えるとこれで十分かなと思ったりする。

テレビの録画も4TBあればかなり録画できる。

長期の海外旅行などへ行くのならこういうのもありだろう。

まあその予定などないけどね。

最近だとUSB-HDDは録画用途ばかりだな。

 

PCでは僕は何を使っているのかというと

ポータブルSSDだ

BUFFALO 耐振動・耐衝撃 省電力設計 USB3.1(Gen1)対応 小型ポータブルSSD 480GB ブラック SSD-PL480U3-BK/N

BUFFALO 耐振動・耐衝撃 省電力設計 USB3.1(Gen1)対応

小型ポータブルSSD 480GB ブラック SSD-PL480U3-BK/N

容量をあまり必要としない場合は

今は高速でかつ耐衝撃性能の高いポータブルSSDが便利。

データの移行などでも容量はそれほど必要ない場合が多いので

最近はポータブルSSDが普及しつつある。

僕も1台だけ持っているけど価格は高いのでそう何台も買えないかな。

長期の海外旅行へ行くなら1TBくらいの

ポータブルSSDを持っていけば安心して保存出来るかなと。

録画とかには全く向いていないし基本はPCでの利用かな。

スマートフォンとの連携ももっと可能になればいいけど。

 

一般的な外付けHDDは

USBケーブル+ACアダプタで配線が多くて面倒。

特に電源の確保は厄介だ。

その点ポータブルHDD/SSDは

USBから電源供給を受けて利用出来る。

USB3.1では100Wくらいの電源供給も受けられるんだっけ。

AC電源不要でもっと利用できれば便利になっていきそうだ。

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PCの雷対策

  • 2018.06.08 Friday
  • 20:53

梅雨になり雨の日が増えている。

これから夏にかけては大気の状態が不安定になり

雷の日も増えていく。

台風もやってくるし雷や停電対策は欠かせない。

僕の場合だけど現状の雷対策は

雷サージ対応の電源タップを利用している程度。

エレコム 電源タップ color style 雷ガード 省エネ 個別スイッチ 6個口 2m ブラウン T-BR04-2620BR

エレコム 電源タップ color style 雷ガード 省エネ

個別スイッチ 6個口 2m ブラウン T-BR04-2620BR

こうした電源タップに雷ガードがついていて

雷サージからPCなどの機器を守ってくれる。

 

そもそも雷サージは落雷があった時に

その周辺の電力線に与える衝撃波みたいなものか。

自宅に落雷があればそれは直撃雷となり

家電やネットワークに大ダメージを与えるがそれは防げない。

ただそのリスクは決して高いわけではない。

怖いは近くの電柱だったり送電線などに落ちて

その際に発生した雷サージが自宅に到達することだ。

突発的に高電圧大電流が流されて電子機器を壊してしまう。

この衝撃が雷サージで直撃雷よりもずっとリスクが高いといえる。

自宅に落ちたわけでもないのに近くの鉄塔に落ちただけでも

影響を受ける場合もあるから気を付けないと。

 

雷サージだけどわりと頻繁に起こっており

電子機器など普段は耐えているんだけどPCなどはそれに弱いので

対策をとる必要があると。

雷ガードを搭載した電源タップでも気休めにはなるだろう。

あとそれがついていなくても

Yazawa 雷バスタープラグ 60000Vタイプ STB60WH

Yazawa 雷バスタープラグ 60000Vタイプ STB60WH

こうしたプラグを同じ電源タップに装着しておくことで

それが雷ガードとなってくれる。

かなり高出力なサージにも対応するのでなかなか良さそうだ。

実際被害にあった人はあまり多くはないので

雷サージの怖さというのは知られてないところもあるようだけど

PC1台壊れると数万円から10万円を超える被害額になるわけで

1500円とかその程度で防げるのなら装着しておいたほうがいいかと思う。

 

雷により影響としては停電もPCにはダメージが大きい。

特にハードディスクには致命的な影響を与えることがある。

ノートパソコンならバッテリーを搭載してるからあまり影響はないかと。

また昨今のPCはSSD搭載もありSSDはHDDよりはるかに停電に強いと。

ただ突発的な電源OFFはハードウェアだけでなくソフトウェアにも

影響を与えることがあり

以前PCを強制終了させたときHDDは問題なかったけどMBRが

壊れてしまったことがあった。ゆえに多少は気を付けないと。

対策としては無停電電源装置が定番だ。

オムロン 無停電電源装置(常時商用給電/正弦波出力) 400VA/250W BW40T

オムロン 無停電電源装置(常時商用給電/正弦波出力)

400VA/250W BW40T

USBでPCなどと接続することで自動的に安全に終了させることができる。

PCだけでなくNASにも対応している。

シュナイダーエレクトリック BE425M-JP APC ES 425VA Battery Backup and Surge Protector 100V

シュナイダーエレクトリック BE425M-JP

APC ES 425VA Battery Backup and Surge Protector 100V

自動シャットダウンに対応しないモデルならより安価に買える。

レコーダーなどにも利用できる。

雷サージや瞬停などに対応することが出来て手動で停止させると。

停電も一瞬だったり数秒で回復するものが多いので

こうした機器でもある程度は大丈夫なのではなかろうか。

 

とりあえず何もしてないなら

雷ガード付きの電源タップや雷バスタープラグなど取り付けて対策したい。

めったに被害にあうことはないとはいえ万が一に備えることは重要だ。

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ポメラ

  • 2018.06.07 Thursday
  • 19:22

キングジムのポメラは

文章を書いて記録するデバイスとして

かなり気になる存在だ。

僕は物書きではないけど

こうしてブログを書いたりするなど

文章を書くことは好きだ。

ポメラ自体はネットワーク機能などは搭載されないが

最近のモデルではスマホと連携する機能が充実し

書いたデータをスマホを介して転送できたりする。

そんなポメラの最新機種が発売される。

 

新しい機種はポメラDM30。

キングジム デジタルメモ ポメラ シルバ- DM30シル

キングジム デジタルメモ

ポメラ シルバ- DM30

ポメラは2つのシリーズがあり今回出るのは

小型液晶・折りたたみキーボードのDM20後継のDM30だ。

特徴はコンパクトに折りたたみ収納できること。

今回のモデルではディスプレイにE-inkの電子ペーパーが採用。

とても見やすく目に優しい液晶となっているようだ。

 

もう1つのポメラはDM200が発売されている。

キングジム デジタルメモ ポメラ DM200ブラック

キングジム デジタルメモ

ポメラ DM200ブラック

DM200はキーボードに合わせたサイズとなっており

かなり大きめのボディだ。

ただ個人的にこのデザインは好みだったりする。

今から15年以上前にPDAブームがあった頃

NECのモバイルギアやHPのジョルナダなどが

こんな感じのデザインだったのでそれを彷彿とさせるから。

ドコモのシグマリオンシリーズもこんな感じだったっけ。

僕はモバイルギアやシグマリオン2などもっていたので

このデザインにやたら惹かれるんだなあ。

ただ機能的には最新モデルのDM30がなかなか良さそうだ。

 

ポメラからスマホへの移動は

FlashAirカードを利用すればWifi経由で転送可能。

あと文字をQRコードに変換して送ることもできるようだ。

ただQRコードの情報量は多くないので

長文の場合は複数のQRコードを連続的に読み取る必要があるようだ。

FlashAirカードの利用が便利だな。

理想はBluetoothとかだけど残念ながらそれには対応しないようだ。

Wifiに対応する必要はないがBluetooth対応してくれれば完璧だが

その分コストが高くなってしまうのなら考えものだけど。

 

ということで気になるポメラ。

ただやはり僕の場合は使いみちがないのがね・・。

そもそもファミレスやカフェで文章作成とかしたことないし

お店では落ち着いていられないので自宅が一番なんだなあ。

自宅ならパソコン使えばいいからね。

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