登山の行動食・非常食

  • 2019.05.19 Sunday
  • 19:19

朝に十分食べないで登山をしたとき

途中でエネルギー切れを感じることになる。

長く歩いたときなども後半にエネルギー切れになることがある。

そうなると力が入らなくなりペースが落ちる。

休んでも回復するものではなくエネルギーを摂取する必要がある。

そうした傾向を感じたらたいていカロリーメイトを食べる。

大塚製薬 カロリーメイト ブロック フルーツ味 4本入り×10個

大塚製薬 カロリーメイト ブロック フルーツ味 4本入り×10個

そうすることでエネルギー補給出来て

パワーが沸いてくる。

ロングウォーキングなどでも後半にガス欠になることがあるが

そういう時にもカロリーメイトを食べたりしている。

ちなみに1箱4本入りだけど2個x2袋で入ってるので

開封したら2個食べることになる。

1個100kCalなので2個で200kCal。

これは高速ウォーキングだと40分、

登山だと30分くらいに相当するカロリーのようだ。

ただ実際はそれ以前に食べたものも消化され吸収されているので

1時間以上は食べてからは持つことになるかなと思う。

 

カロリーメイトだけど弱点もある。

それは乾燥してぱさぱさしていること。

つまり水が飲みたくなる。

もっとも水を飲むことは良いことなので

カロリーメイトとともに水を飲むのに問題はないけどね。

あと歯に詰まりやすいってのもあるかなあ。

腹持ちはなかなか良くて空腹感は解消する。

体調などによっては食べづらいこともあるかなあ。

でも少量で高カロリーが得られるのは悪くはない。

 

行動食としては主に夏場だけど

エネルギーゼリーなどを持っていくこともある。

[Amazonブランド]Happy Belly エネルギーゼリー マスカット味 180g×30個

[Amazonブランド]Happy Belly エネルギーゼリー

マスカット味 180g×30個

これもエネルギーが高くて行動食として最適。

同じようなエナジードリンクゼリーもあるが

これは水分が多いのでカロリーは半分しかない。

でも夏場などは喉が渇いて水分を欲しているので

そっちのほうが飲みやすいかもしれない。

 

他に何か良い行動食・非常食はないだろうか。

昔ならスニッカーズなどのチョコバーなどが有名だが

僕はチョコレートが苦手なのでチョコ系は難しい。

井村屋 えいようかん 5本

井村屋 えいようかん 5本

ようかんはありかもしれない。食べやすいしぱさぱさしない。

小さいけどカロリーは高いので登山で持つ負担も軽い。

あと以前登山雑誌かなんかで編集長だったかが薦めてたのが干し芋。

べにはるか ほしいも(干し芋、干しいも、乾燥芋)700g 茨城県産 国産

べにはるか ほしいも(干し芋、干しいも、乾燥芋)

700g 茨城県産 国産

なるほどなと思ったけどあまり売ってるところを見かけない。

でも登山を頻繁にする人は同じようなものは飽きるので

こうした新しい刺激を入れるのはありかもしれない。

同じ干し系だと亡くなった登山家の田部井淳子さんは

干し柿を持っていくので有名だった。

【干し柿】産地直送 長野県 市田柿 (松坂牛などと並ぶ日本のGI登録商品) 800g以上入り 干 し 柿【2019年1月〜2019年2月下ろし干したて】クリックポスト(お荷物の追跡ができます)での発送(ポスト投函)

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800g以上入り 干 し 柿【2019年1月〜2019年2月下ろし干したて】

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干し柿も売ってるところはあまり見ないけど

登山で食べるにはなかなか良さそうだなあ。

行動食というかおやつっぽいけど。

 

かさばらずカロリーが高く栄養価の高い物が良さそう。

何かしらオリジナルを探してみようかなあ。

長距離トレイルランナーなど柿の種とか有名だけど

登山だとその効果が出るまで時間がかかりそうだ。

スキムミルクとかはちみつとかチューブで持っていき

チューチュー吸うのもありなのかなあ。

ちょっといい加減カロリーメイトにも飽きているので

何かしら新しく探してみよう。

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登山との出会い

  • 2019.05.18 Saturday
  • 19:41

僕が登山を始めたのは大学1年の時。

実は当初は全く登山をする予定はなかった。

学生時代は学校行事などで登山をすることはあったけど

それ以外での登山などは全くなかった。

家族で山へ行くことはあっても

それは上高地や乗鞍などで山を楽しむだけであり

それは登山と言えるものではなかった。

大学に入って最初に入ったのはバトミントンサークル。

そのまま入ってたら僕は登山の世界には足を踏み入れなかったかもしれない。

 

しかしバトミントンは全く肌に合わなかった。

サークルだったけど軟派過ぎて馴染めなかった。

そこで別のサークルを探して入ったのが登山サークルだった。

大学などには山岳部やワンダーフォーゲル部などがあるけど

そもそも登山経験がほとんどないのでそんなのには入れないし

入るつもりもない。

でも山を楽しみたいという気持ちはあった。

アルペンクラブという名前のそのサークルは

初心者歓迎で冬山には登らないというサークルで自分にぴったり。

それでバトミントンサークルを一緒にやめた友達と入ることになった。

 

名古屋の大学なので登山をすると言えば鈴鹿。

5月頃に新歓合宿が鈴鹿で行われてその時に初めて鈴鹿の山へ登った。

朝明渓谷から多分釈迦ヶ岳に登ったんだと思う。

ちなみに僕がライトマニアになるキッカケがこの新歓合宿の時にあった。

バイトなどで僕は夜から参加だったんだけど先輩の車にのせてもらい

21時ころに目的地のバンガローに到着したとき周りは真っ暗だった。

自分の手すら見えない圧倒的な闇を知り恐怖したほど。

Ledlenser(レッドレンザー) ヘッドライト MH3 登山/釣り IP54防水 【明るさ約200lm】 【最長7年保証】 [日本正規品] 501597 グレー

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先輩は用意していたヘッドランプを出してすぐ点灯。

それを頼りに駐車場からバンガローまで歩いたっけ。

当然だけど当時はLEDではなく電球のヘッドランプだった。

確かNationalのヘッドランプだったと思うけどなあ・・・。

そしてバンガローにはガスランタンなどがあって照明として使われていたっけ。

 

この新歓合宿の時にはほとんど山の装備はもっていなかった。

リュックと雨具などは持っていったけど

登山に必要な物とかについてはその時に教えてもらった。

山頂では先輩がお湯を沸かしてくれて

それでカップラーメンだったか食べた記憶があるけど

当時ガスストーブはEPIの製品が多かった。

EPI(イーピーアイ) NEOストーブ(日本製) S-1030

EPI(イーピーアイ) NEOストーブ(日本製) S-1030

EPIのシングルバーナーにEPIのガス缶を利用しており

先輩たちも"エピガス持ってきた?"みたいな感じで

アウトドア用のガスのことをエピガスって呼んでいたんだ。

1人だけガソリンストーブを持っている先輩がいたけど

それ以外はEPIばかりでそれしかないものだと思ってたほど。

それ以来EPIへの愛着や信頼があり今もプリムスとともに利用している。

 

登山を終えて帰ってきた後は

装備を整えたんだ。これが結構お金がかかった。

親に出してもらったっけ。

ザック、レインウェア、登山靴、ポリタンク、ヘッドランプなど購入。

この中でレインウェアと登山靴だけは良いものを買えと強く言われたっけ。

[ザ・ノース・フェイス] レインスーツ レインテックスプラズマ メンズ ツイルベージュ×ブラック 日本 L (日本サイズL相当)

[ザ・ノース・フェイス] レインスーツ レインテックスプラズマ メンズ

ツイルベージュ×ブラック 日本 L (日本サイズL相当)

だからレインウェアはノースフェイスのゴアテックス。

当時で3万円くらいはしていたっけ。今だともっと高い。

登山靴もメーカーは忘れたけどゴアテックスの靴を選んだ。

革のはメンテとか大変だっていうしその頃登場して人気が出てたのを購入。

ザックはどうしたか覚えてないけど大学に通うのに

ノースフェイスの普通のザックを使ってたからそれを山でも使ってた気がする。

ポリタンクは定番のエバーポリタンの2Lだった。

エバニュー 食器 燃料 アウトドア エバーポリタン2L (国内正規品)

エバニュー 食器 燃料 アウトドア エバーポリタン2L (国内正規品)

水は自分の分は自分で持っていくと徹底されていたっけ。

このポリタンクは今も持っている。

ただペットボトルの水を持っていくから使ってないけどね。

 

そんな大学に入って登山サークルに入り

その後は毎週末ではないけど鈴鹿などに登山へ行くようになる。

そして通常なら夏休みに2泊3日か3泊4日で

パーティ作って北アルプスなどへ行くんだけど僕はそれには参加しなかった。

普通ではない方法で山で過ごしたんだ。

大学1年と2年の夏休みに山小屋バイトをしたんだなあ。

1年の時が立山、2年の時が槍ヶ岳。

本当は3年の時も穂高あたりで検討してたけど

夏に大学の予定が入りそうで断念した。結局問題なかったから

行けば良かったと後悔したけど。

4年になるころには忙しくてサークルに参加出来なくなって

その後は登山から離れてしまうことになる。

だから僕はテント泊での登山を実は1度もしていないんだ。

でもその大学1年から3年くらいのサークル活動での登山で

かなり多くの山に登って山好き・登山好きになったと。

 

社会人になって太ってしまいそれでも山へたまに登ってたけど

その後さらに太って肥満体になって完全に登山から遠ざかってしまった。

それでも山は好きだったので上高地や乗鞍、立山室堂などの

山岳リゾートへ行くことは多かったんだけどね。

でも学生時代の登山を忘れられずいつかまた登山をしたいという想いがあった。

それが昨年2018年にダイエットをして

その結果大学1年の時の体形に戻り再び登山を再開したと。

 

もし大学1年の時にあのままバトミントンサークルにいたら

どうなっていたんだろうなと思うことはある。

でも根本的に山は好きだったし

大学に入った時にリゾートバイトをしてみたいとは思ってたので

結局登山を始めて山小屋バイトもしていたかもしれない。

しかしもう遠い昔の出来事だな。

でも今こうして登山出来て幸せだ。

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登山とテーブルとイス

  • 2019.05.16 Thursday
  • 19:29

登山の際には食事が楽しみの1つだ。

インスタントの雑炊やラーメンを作って食べるけど

そのためにはお湯を沸かす必要がある。

trangia(トランギア) ケトル0.6リットル TR-325 【日本正規品】

trangia(トランギア) ケトル0.6リットル

TR-325 【日本正規品】

ガスバーナーで火をつけてケトルに水を入れて沸騰させる。

そのためには平坦な場所が必要で出来ればテーブルが欲しい。

そして食事をとる場所も椅子が欲しい。

 

僕が普段登る山には椅子やテーブルがたくさんある。

特に椅子は豊富で座る場所がないということはまずない。

山頂付近にもあるしちょっと離れた場所にもありかなり充実してる。

ただ全ての山がそうとは限らない。

登山道の整備具合にも大きな差はあり

山によってはテーブルや椅子が用意されてない場所もある。

そういう場合はどうするか。

 

最近持っていくようにしてるのはザブトン。

山善 キャンパーズコレクション どこでもマルチクッション ネイビー DMC-33

山善 キャンパーズコレクション

どこでもマルチクッション ネイビー DMC-33

これは地べたに座るためではなく

雨などで椅子が塗れてる際に敷くためだけど

椅子などがないときに座るのにも使えないこともない。

さすがに土の上は厳しいけど芝生の上などなら問題なさそうだ。

となれば問題はテーブル。

地面で直接というのもありだけどテーブルは欲しい。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アルミ ロールテーブル ケース付 M-3713 アウトドア用 折りたたみ式

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アルミ

ロールテーブル ケース付 M-3713 アウトドア用 折りたたみ式

キャプテンスタッグのテーブルを持ってるけど

実は登山では1度も持っていったことはないんだ。

いつかテント泊したときに使えればと

10年位前に買ったけどその目的で使うのはいつになるやら。

ただそんなに遠くはないかもしれない。

 

テーブルとイスはあると便利だが荷物になる。

キャンプなどだとテーブルとイスは欠かせないが

登山においてはそれほど重要ではない。

椅子はなくても石があればそれを椅子にすればいいし

テーブルもまあなくてもなんとかなるかな。

椅子は荷物負担が増すから座布団程度なら問題ないが

例えばヘリノックスチェアとかあれば快適だろうが

Helinox(ヘリノックス) HN.チェアワン ミニ 1822227

Helinox(ヘリノックス) HN.チェアワン ミニ 1822227

軽量なチェアワンミニでも500gほどしてしまう。

テント泊なら滞在時間が長いのでこういうのもありだと思うが

日帰り登山だとそこまで必要ないよなあ・・。

いつかテント泊するときに備えて買ってみたい気持ちはあるけど。

 

グループだったら

レジャーシートとか持っていくのもありかもね。

ただあれって意外と重かったりする。

いつも行く山なら必要ないけど初めて行く山などは

テーブルやいすの具合が分からないので

一応ない可能性も考慮して準備しておきたい。

 

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登山と熊除け

  • 2019.05.14 Tuesday
  • 19:27

山の中を1人で登山をしていると

ふと遠くから音が聞こえてくる。

カランカランと一定のリズムで音が聞こえて

それが近づいてくる。

照明から降りてくる人もいれば

ゆっくり登山をしている人を追い抜くこともある。

カランカランという音は他の登山者がいる証で

それが聞こえるとふと安心する。

 

その音は熊除けの鈴だ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 登山 ハイキング用 熊よけ すず ベアークマ MM-1918

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

登山 ハイキング用 熊よけ すず ベアークマ MM-1918

いろんなタイプが売られているようだけど

安い物は700円ほどでそれほど高いわけじゃない。

本当に熊除けになるのか分からないが

登山者自身が自分はここにいるよというアピールにはなっている。

僕は熊除けの鈴をつけていないけど

近くの低山でいえば50%強の人が取り付けていると思うから

取り付けてみようかなとか思う。

ちなみにトレイルランナーの人はつけてないね。

熊が出ても走って逃げられるから大丈夫なのだろう。

 

そもそも熊除け鈴が熊除けになるか分からないが

動物などは基本臆病なので人の気配がいると近寄らないという。

だから音を立てるのは有効で

携帯ラジオなどを流しながら歩いてる人も多い。

あといざというときなどはホイッスルなど

大きな音を鳴らすのも有効なようだ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 登山 ハイキング用 熊よけ すず&ホイッスル付M-1920

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 登山 ハイキング用

熊よけ すず&ホイッスル付M-1920

鈴とホイッスルがセットになったものもある。

ホイッスルは滑落などして声が出ない時なども

少し吹くだけで大きな音が鳴るので

救助してもらうのに役立つかもしれない。

子供の頃に高いところから落ちたことがあるけど

胸を強く打つとしばらく声が出ないものだから。

 

それでももし熊に出くわしてしまったらどうするか。

死んだふりが駄目だってのは有名だ。

目をそらさずゆっくりと離れていくのがいいという。

襲ってきたら・・。北海道の山などへ行ければ

そういうリスクは高そうだけど本州の山だといるのかな。

少なくとも愛知県の低山にはあまりいなさそうだけど

時々目撃情報があるからいることはいるようだ。

あと北アルプスなら確実にいる。

というか乗鞍エコーラインで遭遇したことあるからね。

離れていたし高低差もあったから良かったけどびびったもの。

熊が多数出没するリスクがあるのなら熊除けスプレーは必要か。

熊撃退スプレー 中型 (全国の複数の国公立機関・地方自治体正式採用品/JSDPA認定品) B-609

熊撃退スプレー 中型

(全国の複数の国公立機関・

地方自治体正式採用品/JSDPA認定品) B-609

これで撃退出来るのか分からないけど

北海道の山とかだと巨大なヒグマとかに恐れそうで怖いから

あったほうがいい気がする。

乗鞍で見たのはそんなに大きくなかった気がするけど

あれは子熊だったのかな

 

ということで熊除けの鈴はどうしようかな。

去年も同じようなことを書いて結局まだ買ってないけど

1年前はまだ登山を再開する前だった。

今は月に数回登山をしてる状況だから必要かなと。

スプレーと言えば虫除けスプレーも最近常備してる。

サラテクト 虫よけスプレー 無香料 [200mL]

サラテクト 虫よけスプレー 無香料 [200mL]

今は巨大な熊よりも小さな虫のほうが

結構厄介だからね。

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登山ザック

  • 2019.05.12 Sunday
  • 21:48

昨年夏に再開した登山。

その際に利用しているザックは

上高地や乗鞍のトレッキング用に購入した

コールマンのリュックウォーカーだ。

[コールマン] リュックサック ウォーカー33 WALKER (ブラック) 2000032846 ブラック F

[コールマン] リュックサック ウォーカー33

WALKER (ブラック) 2000032846 ブラック F

コールマンのリュックでは一番大きなサイズで

たくさんの荷物が入る。

トレッキングに登山にと幅広く利用することができて

とても重宝している。

ただ今後ステップアップして行く場合

より大きな登山ザックが必要になるだろうと思っている。

日帰り登山は概ねコールマンので問題ないとは思うが

1泊するとなるとテントだろうが小屋だろうが

40L以上のが欲しいなと。

 

登山ザックだけど

学生時代には70Lのザックを持っていたけど

一昨年の片付けで捨ててしまった。

ザックが古くてもう傷んでいたこともあるし

70Lなど使わないと思ったためだ。

まあダイエットで痩せて登山をするとはその時は思いもしなかった。

しかし今はこうして登山をするようになり

残しておけばよかったかなとちょっと思ったりしている。

でもまあさすがに古すぎるので使うなら新しいのを買うべきだろう。

ちなみに40Lクラスの登山ザックは以前買ったものがある。

しかしべたついていて買い替えたいなと。

 

いろいろ検討しており

カリマー、ドイター、ミレーなどが候補に挙がっている。

最近ミレーのマークがいいなあという感じで有力候補に。

[ミレー] バックパック サース フェー 40+5(SAAS FEE) MIS0638 SAPHIR Lサイズ

[ミレー] バックパック サース フェー

40+5(SAAS FEE) MIS0638 SAPHIR Lサイズ

これくらいのサイズだろうか。

これだと1泊登山でも問題ないかなと思う。

テント泊だとどうなんだろうか。

正直言って経験不足なのでどれくらいが必要なのか現状分からないが

まずは小屋泊から行っていくだろうし

このクラスは日帰り登山用としても使えるので

買っておいて問題はないかなと思う。

まあいろんなメーカーのを見る限り予算は20000円くらいかなと。

 

日帰り登山と小屋1泊登山の荷物の差はどれくらいだろうか。

着替えと食べ物になるんだろうか。

ガス器具などは日帰りでも持っていくことを考えると

10%か20%増くらいじゃないかなと思うからあまり差はないかな。

これがテント泊だとシュラフ、テント、マットが必要になり

持っていく食べ物も増えるので荷物がかなり増えそう。

あと季節による差もあるかな。

夏は荷物が減るけど春秋は防寒装備が増える。

低山登山の場合は実は冬と今はあまり変わらないけどね。

寒い時期は汗が出ないので

着替えは1着予備のみ、水も少なめ。

暑い時期は汗が出まくりなので

着替えは最低2着。水は5本。

防寒着は減るけどその分荷物が増えるからなあ。

北アルプスとかはやはり経験不足なので

少しずつ登って何が必要かを確かめていきたいものだ。

とりあえず大は小を兼ねるってことで大きめがいいんだろうか。

使い勝手の良い40lクラスのはやはり買っておかねば。

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登山とトレッキングポール

  • 2019.05.11 Saturday
  • 20:50

最近の登山ではストックを必ず持っていく。

去年夏から登山再開したけど当初は持っていかなかった。

邪魔だと思っていたからね。

でも今年に入って使ってみたら凄く便利で

足の負担が大幅に軽減されることが分かったので利用している。

邪魔になるかと思ったけど特にならないし

必要ないならザックのサイドに括り付ければいい。

もし山で怪我したときなども帰ってくるためにストックは必要かと。

 

ということで今はストックを利用している。

持ってるストックは2つあり

1つはコストコで買ったカーボンタイプ。

軽くてクッション性も良い感じ。

もう1つはAmazonで買ったもの。

VAXPOT(バックスポット) トレッキングポール 2本セット アンチショック機能付き 3段式 アルミ製 VA-8002 RD

VAXPOT(バックスポット) トレッキングポール 2本セット

アンチショック機能付き 3段式 アルミ製 VA-8002 RD

Amazonで見ると2013年に購入しているようだ。

レビューなどを見ると当たりはずれがある感じだが

僕のは問題なく既に3回利用してるけどちゃんと機能している。

クッション性も良い感じでコストコのと遜色ない。

どちらも安い部類のストックでいずれは本格モデルを買いたいと思っている。

ただ今の低山登山においては今使ってる2種類のを使って行きたい。

 

北アルプスとかに登る際には

登山メーカーのストックを買いたいと思っていて検討中。

定番で前からチェックしているのはブラックダイヤモンドのトレイル。

Black Diamond(ブラックダイヤモンド) トレイル BD82328

Black Diamond(ブラックダイヤモンド) トレイル BD82328

ブラックダイヤモンドはストックでも有名だ。

トレイルはその売れ筋モデル。価格も1万円弱でいい感じ。

カーボンではないけどそれらを求めると価格はもっと高くなってしまう。

カーボンならカリマーのストックだろうか。

カリマー karrimor カーボン トレッキングポール コルクグリップ 2本1セット 超軽量 約190g/本 (ホワイト) [並行輸入品]

カリマー karrimor カーボン トレッキングポール コルクグリップ

2本1セット 超軽量 約190g/本 (ホワイト) [並行輸入品]

これも1万円弱で買うことができる。

カリマーは登山用ザックなどで有名だ。これもなかなか良さそう。

あとストックだとレキなども有名かな。

レキはスキー用品で有名だがスキーのストック同様登山用でも知名度が高い。

 

折り畳み出来るタイプのストックもあり

ストックを使わない時など収納できるのが便利。

ストックを使っていない時は邪魔になるからと

こうしたタイプも気になっていたけど

今は特に登りも下りも邪魔にならず道路でも便利に使えるため

ということでこれからもストックはアクティブに使って行きつつ

本格登山用のモデルの購入を進めていこう。

 

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登山と捻挫

  • 2019.05.10 Friday
  • 21:41

こないだ登山で下っているときに

バランスを崩して足をひねりそうになった。

幸いストックを持っていたので

それでバランスをとっていたので良かったが

下りはスピードが出やすく

また一方で意外と疲れているので怪我をしやすい。

擦り傷などもあるけど意外と怖いのが捻挫だ。

足をひねって捻挫したらどうしようと思うことはある。

 

これまで捻挫は学生時代に

部活動でしたことはある。

その時にはまず冷やす。

ニチバン バトルウィンコールドスプレー 480ml

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水やコールドスプレーで患部を冷やす。

捻挫すると炎症を起こすので冷やしたのちは

炎症を抑える湿布や薬を塗ったりする。

【Amazon.co.jp 限定】【第2類医薬品】 PHARMA CHOICE 外用・鎮痛消炎剤 ジェイパスFBローション 100mL ※セルフメディケーション税制対象商品

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当然痛みもあるので鎮痛効果のある薬が良いかと。

その上で動かさないようにして固定して安静にする。

しかし山の上だとそれは難しい。

 

登山でファーストエイドキットとして

バンドエイドなどは持っているけど

捻挫に対応できるものはこれまで持っていなかった。

そのため最近になって装備を追加している。

足首サポーター 足首 固定 メッシュ生地 足首用 足首保護 足用 テーピングサポーター スポーツ 日常用 左右男女兼用 サイズ別 PYKES PEAK

足首サポーター 足首 固定 メッシュ生地 足首用 足首保護 足用

テーピングサポーター スポーツ 日常用 左右男女兼用 サイズ別 PYKES PEAK

足首がもっともリスクが高いので

足首を固定出来るサポーターを買ってみた。

これで万が一には固定して降りてくることになるかと。

あと基本だけどテーピングテープも購入。

ニチバン バトルウィンテーピングテープ 非伸縮タイプ 25mm幅 12m巻き 2巻入り

ニチバン バトルウィンテーピングテープ

非伸縮タイプ 25mm幅 12m巻き 2巻入り

これでガチガチに固定してやればなんとか歩いて

降りてくることは出来るだろう。

 

実は以前僕は登山ストックは持ってなかったけど

最近はたとえ使わなくてもストックは持っていくようにしてる。

使わなければザックに括り付けておけばいい。

捻挫したときなどはストックがなければ

自力で降りてくることができない可能性もある。

そうなれば救助を呼ぶ必要が出てくる。

それは最後の手段にしたい。

出来るだけ自力で対応するために準備を進めておきたい。

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バーベキューシーズン

  • 2019.05.07 Tuesday
  • 21:31

妹家族が帰ってきたときに親戚が我が家へやってきて

庭でバーベキューをする予定だ。

物置にあるBBQコンロを出してきたけど

もうかなり長く使っていないけど大丈夫だろうか。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ 600 ツイン [5~6人用] M-6378

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) NEW スパイヤー ツーウェイ

バーベキューコンロ 600 ツイン [5~6人用] M-6378

かなり前に買ったそこそこ大きめのコンロだ。

替え用の網は当時買ったものが数枚残ってるので

それを利用する予定。

足とかボディとか錆びてはいないと思うけど一応チェックしておかねば。

ということでGW中に簡単なBBQをする予定だ。

 

ちなみに我が家にはもう1つのBBQコンロがある。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキューコンロ 焚火台 ダッチオーブン 1台3役 ヘキサステンレス ファイア グリル バッグ付 M-6500

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキューコンロ

焚火台 ダッチオーブン 1台3役 ヘキサステンレス

ファイア グリル バッグ付 M-6500

これは5年前くらいに買ったもので比較的新しい物。

自宅でも利用するし会社のBBQでも利用してる。

低い位置にある焚き火台なので椅子に座って焼くには最適。

専用の網はあまり売られてないが長方形のを使っても何も問題ないかと。

ただ今度はこれは使わない。

 

炭も買っておかねば。

一昨年くらいに物置の片付けをしたときに

ずっと残っていた炭などは

全て捨ててしまったっけ。

炭魂 大黒オガ備長炭 一級品 長時間燃焼  10kg

炭魂 大黒オガ備長炭 一級品 長時間燃焼 10kg

着火剤なども捨てたけど

最近は炭火焼きに着火剤は使わないので問題ない。

キャプテンスタッグ バーベキュー用 折りたたみ火起し器 FD 炭焼き名人 M-6638

キャプテンスタッグ バーベキュー用

折りたたみ火起し器 FD 炭焼き名人 M-6638

火起こし器などを利用すればわりと簡単に着火は出来る。

火起こしのスキルは最近向上しているからなあ。

着火剤を使うより安定的かつ強力に着火出来るからね。

 

GW中のBBQでは小規模だけど

久しぶりに肉焼いていこうかなあ。

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レインウェア選び

  • 2019.05.03 Friday
  • 19:38

登山シーズンが到来している。

登山装備として欠かせないのはレインウェア。

晴れていても持っていくのは基本。

山の天気は変わりやすく突然の雨に降られることがあるから。

そんなレインウェアだが

街中で利用するレインウェアと違って

登山では体力の消耗を抑えるために

蒸れないレインウェアが求められる。

いわゆる透湿性が重視されるわけだが

その性能によって価格が大きく変わるので

レインウェア選びはなかなか難しい。

 

僕が今利用しているのは

MIZUNOのレインウェアだ。

[Mizuno] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ [メンズ] A2JG4A01 ブルー 日本 L (日本サイズL相当)

[Mizuno] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ

[メンズ] A2JG4A01 ブルー 日本 L (日本サイズL相当)

価格の割に性能が高いコストパフォーマンスの高いレインウェア。

防水透湿性が高いと言われるゴアテックスのレインウェアに比べると

半額かそれ以下で購入することができる。

もっとも性能はゴアテックスには劣る。

透湿性能が劣るレインウェアでは登山などで動くと

内部に熱や蒸気が滞留して蒸れるようになり

それが体力の消耗に繋がるわけだ。

汗をあまりかかない人なら問題ないけど汗かきの人だと厳しいかもしれない。

 

登山で多く使われているのは

大手メーカーのゴアテックスのレインウェア。

上下で3万円以上するものが多くて

人気のノースフェイスだと4万円近くする。

[ザ・ノース・フェイス] レインスーツ レインテックスプラズマ メンズ ターキッシュブルー×ブラック 日本 L (日本サイズL相当)

[ザ・ノース・フェイス] レインスーツ レインテックスプラズマ

メンズ ターキッシュブルー×ブラック 日本 L (日本サイズL相当)

ノースフェイスは登山ウェアなどを多く手掛けており

レインウェアなどはモンベルとノースフェイスで6割くらいを

占めるんじゃないかというほど多く見かける。

特に登山の負荷が大きな北アルプスなど標高の高い山などでは

より高性能なレインウェアが使われるようになるかなと。

北アルプスだと日帰り登山ではなく1泊2泊するケースが多いが

それだと悪天候のリスクも高くてレインウェアの利用が多くなるため

より快適に使えるゴアテックス製品が増えるのだろう。

コストをかけただけの見返りが多く見込めるからね。

5年に1回しかレインウェアを使わない人が5万円のレインウェアを買うのは

とても抵抗があることだと思うけど

1年に数回使うならその価値は十分にあると。

 

ゴアテックス素材のレインウェアは高いが

大手じゃなければ2万円前後のモデルもある。

逆にこれ以下のモデルはないのでこの辺りが下限といえるだろうか。

プロモンテ(PuroMonte) ゴアテックス レインスーツ 男性用 [日本国内生産品] アクア×チャコール SR135M AQ L

プロモンテ(PuroMonte) ゴアテックス レインスーツ 男性用

[日本国内生産品] アクア×チャコール SR135M AQ L

プロモンテは登山用テントなどでは有名なメーカーで

このレインウェアも登山用として作られたもの品質は高い。

ただノースフェイスやモンベルほどのブランド力はないのでこの価格。

あと登山以外の用途でもレインウェアは使われており

例えばバイクや自転車用、釣り用などでも売られている。

ダイワ(DAIWA) ゴアテックス プロダクト パックライト レインスーツ DR-1908 ブラック L

ダイワ(DAIWA) ゴアテックス プロダクト パックライト

レインスーツ DR-1908 ブラック L

このレインウェアは釣り具メーカーのレインウェアだが

ゴアテックスを利用しており品質は良さそうだ。

もっともバイク用や釣り用だと登山用とは設計が異なることがあり

山歩きなどの利用に最適かは正直分からない。

 

僕自身いずれはゴアテックスにアップグレードしたいが

今は低山登山中心なのでMIZUNOので問題ないかと。

ゴアテックスじゃなくても良いという人もいるけど

それは汗をかく量や体力次第なのでその人それぞれなんだ。

基本痩せてる人ほど安いレインウェアでも大丈夫で

逆に太ってる人ほど高いレインウェアが必要だとは思うが

あとは体力次第だからな・・・。

まあ迷ったらゴアテックス買えって言われるけどその通りかも。

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登山とファーストエイド

  • 2019.05.01 Wednesday
  • 21:47

学生時代の登山はサークル登山なので

もし何かがあってもメンバーがサポートしてくれた。

でも今は基本的にソロ登山なので自分で対処する必要がある。

そのため登山で無理をしないのはもちろんだけど

万が一に備えてある程度の装備はもっておく必要がある。

それは怪我とかしたときの救急キットなどもだ。

 

今は包帯などはもっていない。

持っているのはバンドエイド系。

キズパワーパッドは何かと使えるので持っている。

【Amazon.co.jp限定】BAND-AID(バンドエイド) キズパワーパッド ふつうサイズ 10枚+ケース付 絆創膏

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キズパワーパッド ふつうサイズ 10枚+ケース付 絆創膏

これは去年夏に登山を再開したときからザックに入れている。

今年に入って広範囲を擦りむいた時などに備えて

大型のパッドを購入してザックに入れている。

白十字 FC ワンタッチパッド Lサイズ お徳用 12枚入

白十字 FC ワンタッチパッド Lサイズ お徳用 12枚入

実際使ったことがないけど

肘やひざなどを擦りむいたときなどに使うことになるかと。

実際転びそうになったことはあるから。下りが危険なんだな。

あとは虫刺され対策としてムヒアルファを持っている。

【指定第2類医薬品】ムヒアルファEX 15g ※セルフメディケーション税制対象商品

【指定第2類医薬品】ムヒアルファEX 15g

※セルフメディケーション税制対象商品

刺された後の塗り薬だけど刺されないようなスプレーも必要かも

ただスプレー系はかさばるからあまり持ちたくないかなと。

 

これらは皮膚表面の傷やら刺されの対策だが

おそらく登山などで多い怪我は捻挫ではないだろうか。

上記のファーストエイドキットでは捻挫に対して全く無意味。

捻挫をしたら湿布をしてサポーターをするケースが多いが

荷物になるのでなかなか厳しい。

でもあったほうがいいだろう。

テーピングテープなどは使えないことを考えると

足首サポーター 足首 固定 メッシュ生地 足首用 足首保護 足用 テーピングサポーター スポーツ 日常用 左右男女兼用 サイズ別 PYKES PEAK

足首サポーター 足首 固定 メッシュ生地 足首用 足首保護 足用

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ベルトなどできっちり固定出来るサポーターは

あったほうがいいんじゃないかな。

湿布やスプレーはあったほうがいいけどどうしようか。

まあ今はストックを持っていくので万が一の時は

ストックを松葉杖のようにして帰ってくることはできると思うけど。

よく考えたらサポーターとして使えるゴムベルトは持ってたんだ。

これはとりあえず持っていくようにしたい。

湿布は要検討とすることにする。

 

そりゃファーストエイドキットとして

テーピングテープや包帯、三角巾にタオルやら

いろいろ持っていったほうがいいのは分かるけど荷物が増える。

最低限のものは持っていくべきだがどこまで最低限なのか。

低山ならそこまで注意する必要もないと思うが

標高が高く歩く距離が長くなるほどリスクは高くなり

下山するまでの時間がかかることを考えると

上のレベルの山に登るならもう少し注意するべきだなあ。

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